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ぼく の検索結果 標準 順 約 2000 件中 701 から 720 件目(100 頁中 36 頁目) RSS

  • つげ義春とぼく
    • つげ 義春
    • 晶文社
    • ¥1760
    • 1988年02月
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  • 女甲冑騎士さんとぼく 2
    • ツナミノ ユウ/青井 タイル
    • ホーム社
    • ¥825
    • 2025年04月17日
    • 在庫あり
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  • 秋葉原にやってきた女甲冑騎士さんたちの前に現れたのはかつての盟友・不朽の騎士! 古のオタクである彼は変わりゆく秋葉原を嘆くが…!? さらに「ぼく」の新しい上司・輝きの騎士は女甲冑騎士さんに強火の感情を抱いており、激突することに!! 新たな騎士が続々参戦し、ますます盛りあがる前代未聞のアーバンファンタジー第2巻!
  • ボタ山のあるぼくの町
    • 山口勲(写真家)
    • 海鳥社
    • ¥3080
    • 2006年04月
    • 在庫あり
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  • 仕事してる人、風呂に入っとる人、路地で赤ちゃんあやしてる人、それから遺体になって柩に入ってる人も、全部自分の姿ですよ。ヤマで生まれ、ヤマで育ち、ヤマで働き、ヤマを撮り続けた、ヤマの写真家イサオちゃんのヤマ。
  • ぼくの孫悟空(2)
    • 手塚 治虫
    • 講談社コミッククリエイト
    • ¥968
    • 2010年12月10日頃
    • 在庫あり
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    • 4.67(4)
  • 名作『西遊記』を手塚治虫が新解釈で描く!ありがたいお経を求めて旅をする三蔵法師、孫悟空、沙悟浄、猪八戒の4人組。行く手を遮る妖怪たちをものともせず歩を進めていくのだが……!?
  • ぼくのひよこ
    • 高部晴市
    • 農山漁村文化協会
    • ¥1466
    • 2007年03月
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    • 2.0(2)
  • 川のほとりで羽化するぼくら
    • 彩瀬 まる
    • KADOKAWA
    • ¥770
    • 2024年10月25日頃
    • 在庫あり
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    • 4.5(2)
  • 「おっぱいがほしい」仕事を辞め我が子の育児に奮闘している暁彦が、妻の咲喜にぽつりとこぼす。男の自分ができること、やるとおかしいことの狭間で悩みながら日々を過ごす中、とある子育てブログに出会い光を見出す。ふとしたきっかけで、川の向こうに住むブログの著者と会うことになり……。男性目線で描かれる性差と役割を問う「わたれない」をはじめ、七夕伝説の織女と牛飼いが天の国を離反する「ながれゆく」など、4編を収録した連作短編集。
    わたれない
    ながれゆく
    ゆれながら
    ひかるほし
    解説 池澤春菜
  • ぼくのせんせい
    • 相原茂/郭雲輝
    • 朝日出版社
    • ¥2750
    • 2007年07月
    • 取り寄せ
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  • この書籍は大学の授業で使用することを前提に作られた教科書です。
    そのため書籍内に掲載されている練習問題の解答や、日本語訳等のご用意は一切ございません。
    その点をご了承いただいた上でご購入下さいますようお願い致します。
  • 生きづらいぼくたちへ
    • 莉犬
    • 水鈴社
    • ¥1760
    • 2026年07月15日
    • 在庫あり
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    • 4.67(3)
  • 「生きにくさを知っているすべての人へーー」

    この本を書いて本当に良かったと思っています。
    そして、この本を書こうと思った時、一番最初に思ったことがあります。
    いつかこの本が、君のお守りみたいな存在になれたらいいな、ということです。
    生きていると、どうしても苦しい日があります。
    頑張れない日もあるし、逃げたくなる日もある。
    そんな時は逃げてもいい。
    俺もそうやって生きてきました。
    (本文より)

    2.5次元アイドルグループ「すとぷり」のメンバーであり、ソロアーティスト・声優・クリエイターとしても活躍する莉犬。彼がすとぷり結成10周年の節目に放つ、初の自著が刊行されます。

    本書で綴られているのは、10年にわたって時代の最先端を走り続けてきた2.5次元アイドル・莉犬の、自我を探し、最高の仲間と出会い、生きられる場所を見つけ、「本当の自分」になるために戦い続けてきた生涯、そのすべてです。

    家族への葛藤、諦めた夢、いくたびにも及ぶ友との別れ、そして自身の性別に対する違和感と向き合いながら生きてきた日々、「莉犬」として光を浴び続けることの喜びと責任ーー。莉犬という新時代のスターが唯一無二の存在にならざるを得なかった、28年の半生が記された独白の書となります。

    あらゆる価値観が細分化され、誰しもが「本当の自分」を模索しながら生きているこの時代。すとぷり、そして莉犬は、この苦しい時代の空気に覆われながら必死に生きている若者から絶大なる支持を誇るクリエイターです。
    と同時に、著者莉犬自身もまた、この時代のなかで、いつしか乖離してしまった「本当の自分」に再び出会うために、一生懸命生き、「いなくなってしまいたい」という欲求に向き合いながら、決死の覚悟で歩んできた一人です。
    そんな彼だからこそ綴ることができる、真摯で誠実な、ちいさいけれども、確実に届けられる思いとメッセージが本書には詰まっています。

    通常版の表紙カバーイラストは、人気漫画家・久世岳氏による描き下ろし。
    「過去の自分を、今の自分が認め、抱きしめる」という本書のコンセプトを表現しています。

    普通になれないと感じている君。誰かと違うことに苛まれる君。
    家族や学校との関係に苦しんでいる君。
    今日もうまくできなかったと呟き、日々を終えていく君。
    今日も自分らしい声をあげることができなかったと後悔を重ねる君。
    生きることの意味を見失うほどの暗闇の中にいる君ーー。
    「生きにくさ」を知っているすべての君へ、このメッセージが届きますように。
    はじめに
    第一章 「生まれる」ってなんだろう
    第二章  夢は誰かと叶えるもの?
    第三章 「君」との人生が始まった
    第四章  ただの自分になりたくて
    第五章 「君」のための、ぼくからの手紙
    おわりに
  • ぼくは人間嫌いのままでいい。剣ちゃん盾ちゃんに助けられて異世界無双2
    • 新木 伸/マニアニ
    • KADOKAWA
    • ¥1430
    • 2019年03月25日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 「物(アイテム)と会話できる力」をもらって異世界転生し、ぼっちな日常を送っていたレムルは、
    古物商で手に入れた剣ちゃん、盾ちゃんの幸せのために、冒険者になった!

    拳士ロウガ、賢者アルテミス、動物使いノノと仲間になり、レベル2になったパーティは、
    ついにダンジョンの第四、第五階層攻略に挑戦することに。
    攻略のしおりにも載っていないそこは、ミノタウロスやロックゴーレムも出現する、新米冒険者お断りの深層ーー。
    剣ちゃん、盾ちゃんのランクアップ、鎧ちゃん(?)の仲間入りもあって、
    慎重に攻略を進めていたある日、「ダンジョン・スタンピード」が発生!
    街中に溢れたモンスターたちを前に、ぼっち戦士レムル、奮闘する!
    レベル2になったパーティは、ダンジョンの第四、第五階層攻略に挑戦!
  • ぼくが ここに
    • まど・みちお
    • 童話屋
    • ¥1650
    • 1993年01月01日頃
    • 在庫あり
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    • 4.5(3)
  • 「ぼくはぼくでいい」。あるがままの喜びに満ちあふれていることを、うたい続けてきた存在の詩人まど・みちお詩集の決定版。

    まどさんの詞華集「くまさん」を出版したのが縁で、この詩集が童話屋から出ました。めずらしく書き下ろしです。
    河合隼雄さんが、これは存在の詩である、と絶賛してくれました。表題の「ぼくが ここに」を全文ご紹介しましょう。

    ぼくが ここに いるとき
    ほかの どんなものも
    ぼくに かさなって
    ここに いることは できない

    もしも ゾウが ここに いるならば
    そのゾウだけ
    マメが いるならば
    その一つぶの マメだけ
    しか ここに いることは できない

    ああ このちきゅうの うえでは
    こんなに だいじに
    まもられているのだ
    どんなものが どんなところに
    いるときにも

    その「いること」こそが
    なににも まして
    すばらしいこと として

    まどさんの詩業は、この詩で極まった感がありますが、
    編者は、この詩一編が、ノーベル平和賞に値する、と信じているのです。

    A6・160頁
    カンナ/バショウ/タオル/てのひら/チョウチョウ/あさつゆ
    はっぱの すじ/木/紙/おりづる/つまようじ/マツノキ/つゆの雨の中で
    やまびこ/ガーベラ/ちろちろと…/まんじゅう/ウサギ/トウモロコシ
    カ(きえいりそうに)/カ(ブーン と額に)/カ(その 一しゅん)
    ねこに こばん/いぬも あるけば/いぬが にし むきゃ/はなより だんご
    トマトさん/キュウリさん/ヒョウタンというものは/バカと あほと
    コスモスの うた/さかんやさん/パパ/クシ/たまいれ/まぶしい とどろき
    ひしゃく/金魚/ロール紙/ぼくが ここに/まんまる/モグラ
    ライオン/ミミズク/谷川/天と地とが/夕日  …全47編

    あとがき  まど・みちお
  • ぼくとおばあちゃん
    • すぎやまけいこ/藤本タクヤ
    • 文芸社
    • ¥1100
    • 2023年07月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • ぼくのうちゅうりょこう
    • うちみひろみ
    • みらいパブリッシング
    • ¥1430
    • 2023年03月22日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ここは2650ねん みらいのちきゅう……
    ぼくは、このあおいほしに うまれた。
    2650ねんのちきゅうは、ロボットとにんげんがいっしょにくらしている。

    ぼくは、はじめてひとりで、うちゅうりょこうをすることにきめた。

    うちゅせんにのって、たくさんのほしをまわった。
    いろんなほしに いろんなうちゅじんがいたよ。

    ぼくといっしょに うちゅりょこうしよう!
    わくわくドキドキ、びっくりたいけんがいっぱいだよ。
  • それでもぼくたちは生きている
    • セラ・ミラノ
    • 潮出版社
    • ¥1100
    • 2021年11月05日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • イギリスのひなびた町アンバーサイド。夜のお祭り会場がテロリストに襲撃される。理由もわからないまま、あたら多くの命が失われた。
    予想だにしない大惨事に警察も対応が遅れ、地獄と化すアンバーサイド。
    犯人が捕まり平穏を取り戻したあとの5人の若者が、それぞれの記憶から事件を語る言葉だけで物語は進む。
    テロを身近に感じながら生きてきた著者は本作を通して、断じてテロに負けない姿勢を表現し、何があっても力強く生きていくというメッセージを込めている。
  • コーヒーについてぼくと詩が語ること
    • 小山 伸二/川口 葉子
    • 書肆梓
    • ¥1650
    • 2025年05月26日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • コーヒーを語ることは世界を語ること。
    中世イスラームの地で生まれたコーヒー飲用文化の起源から、21世紀の新潮流まで。

    コーヒーの飲用文化の起源から21世紀の新潮流までを、アラビア、欧米、そして日本の詩人たちの作品をたどりながら、独自の視点で縦横無尽に語り尽くします。巻末にはコーヒーの基礎知識、注釈、参考文献一覧も。
    文庫化にあたり文筆家・喫茶写真家の川⼝葉子さんの解説文も。
    「街角のカフェで何気なく一杯を口にするとき、たちのぼる湯気とともに、コーヒーが背負う光と影、コーヒーに思いを託した詩人たちの詩が浮かび上がってくる。」(解説文より)
    コーヒーを愛する未知のあなたへ 
    おいしいコーヒーをもとめて 
    第1章  旅するコーヒー
     1 はじめに、あるいは道草から始まる物語 
     2 ニコのコーヒーをめぐる冒険 
     3 眠りたくない夜のために 
     4 「カフェ的」なるものの誕生 
     5 日本でのコーヒー文化の進化 
     6 手のひらの時代のコーヒー 
     第2章  ソクラテスのカフェ
     1 哲学カフェ 
     2 詩とコーヒー 
     3 スーフィーのコーヒー 
     4 移動と変容 
     5 ふたたび、戦争 
     6 戦争と映画 
     7 最後のコーヒー  
    第3章  コーヒー文化論一九六八/二○一八
     1 明治維新から 
     2 学生たちの「反乱」 
     3 食の総合出版社のこと 
     4 コーヒーをめぐる書籍 
     5 コーヒーの雑誌『blend』 
     6 異彩を放った著者 
     7 二十一世紀のコーヒー文化 
     8 新しい雑誌の登場  
    第4章 「詩とコーヒー」試論
     1 禁酒法の国のコーヒー 
     2 ユーカーズにおける「コーヒーの詩」 
     3 朝に一杯のコーヒーを 
     4 コーヒーは詩を響かせるか 
     
    コーヒーの基礎知識 
    注釈 
    参考文献一覧 
    本書に登場した映画 
     
    単行本のための「あとがき」 
    あとがきにかえて
    解説 コーヒーとコーヒーをめぐる詩について私が読んだこと(川口葉子)
  • ぼくの美術ノート
    • 原田 治
    • 亜紀書房
    • ¥2475
    • 2017年01月20日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(7)
  • 原田治が集めた「美しいものたち」
    名著『ぼくの美術帖』に続く、待望の美術エッセイ集

    80年代、女子中高生たちが夢中になったOSAMU GOODSの生みの親であるイラストレーター・原田治。物心つくと同時に絵筆を握り、自ずと美術鑑賞が趣味となる。ルネサンスのティツィアーノに20世紀フランスのデュフィ、小村雪岱や木村荘八ら日本の挿絵画家……。古今東西のお気に入りの美術家たち、そして自らの日本美術史観を綴った『ぼくの美術帖』が刊行されたのは、1982年、原田が36歳のときのこと。それから30数年、原田の美術鑑賞はいまも続く。パリの通りで偶然見つけたスペイン・タイルの青に震え、宗達が描いた銀色の露に思いを馳せ、画家の古いアトリエで新聞小説の挿絵原画を発見する。新たな美の発見を求めて街を歩いた日々の覚書ーーそれがこの『ぼくの美術ノート』である。

    青空の下、行雲を眺めるように、ひとり「美術」を楽しみながら歳をかさねてきました。(本文より)

    ===================
    PREFACE

    パリで出会ったスペイン・タイル
    鉄斎と饅頭
    北園克衛とミステリー
    寿ぎのデザイン
    手のひらの毛皮絵本
    宗達色紙の金銀
    木彫り人形と農民美術運動
    エルブグレンのチーズケーキ
    竜之進がゆく
    雪岱ゑがく夏物語
    …他

    ぼくの美術ノートのノート

    AFTERWORD
    ===================
    デザイン:服部一成、山下ともこ
  • ぼくらの一歩30人31脚
    • いとうみく/イシヤマアズサ
    • アリス館
    • ¥1540
    • 2018年10月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.38(8)
  • 「50メートル向こうで、ぜってー笑おう」異なる思いを抱えて、それでも一緒に、前を向く。目指すのは、8秒台。一度も出したことのない、とんでもないタイム。いとうみくが描く、爽やかな青春ストーリー!
  • ぼくらがつくった学校
    • ささき あり
    • 佼成出版社
    • ¥1650
    • 2017年07月21日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • 東日本大震災で家族と日常を失った、岩手県・大槌小学校の佐々木陽音くん(当時3年生)。震災から約1年半後、新しく建てる学校の教室をデザインする授業を通して、自分の役割を見つめ直し、学校はもちろんのこと、自分たちの住む町も、より笑顔のあふれる場所にしたいと思うようになりました。悲しい過去から顔を上げ、未来の夢へと向かう子どもたちの成長の過程を描きます。

    編集者コメント
    被災地の町づくりは10年も20年もかかる。その場所で暮らしていくのは今の子どもたち。だから子どもたちも復興計画に参加を、という発想にまず驚きました。そして、心ある大人たちに支えられ、大槌の子どもたちは復興計画に力を発揮していきます。「学校」や「教育委員会」の担う役割も学べます。

案内