アイデア満載!多彩なアプローチの文字造形グラフィックを収録
レイアウトにおける「タイポグラフィ」は、画面に秩序をもたらし適切に情報を伝えるという役割だけに留まりません。タイトルやコピーに鮮烈な印象を与え、効果的にメッセージを増強させることができる、広告デザインの重要な構成要素です。
本書では、見る者に想像力をかきたて、注目を集めるための工夫がなされた文字造形を含む、近年の広告デザイン事例を300点以上紹介。画期的なビジュアルとして確立しているタイポグラフィ表現の数々を収録するために、10のデザインテイストに分けて作品を掲載しています。
グラフィック、動画、生成AIなど、Canvaでできることを網羅した解説書です。
Canvaの使い方とデザインTIPSを1冊にまとめているので、基本から実践までスムーズに学べます。
◆対象読者
・Canvaを使っているノンデザイナー
・Canvaでできることを網羅して知りたい人
Part1 Canvaの使い方を基礎から学ぼう
Part2 いろいろな素材を編集・加工しよう
Part3 SNS用画像を作ろう
Part4 印刷物を作ろう
Part5 プレゼン資料を作ろう
Part6 動画・アニメーションを作ろう
Part7 Webサイトを作ろう
Part8 ドキュメントとホワイトボードを使おう
Part9 共有と共同編集を使おう
Part10 AI機能とアプリを活用しよう
建築専門誌「建築知識ビルダーズ」の木造建築を主とした構造デザインをテーマにした連載を
大幅に加筆・修正したほか、内容も倍以上に追加して書籍化。
木造建築の設計で問題になる梁などのスパンや跳ね出しのほか、華奢な階段や家具のつくり方、
基礎や木造架構の合理的な設計方法、パネル工法までを、
工務店で意匠設計から工事まで担当する著者が幅広い実務者に向けてわかりやすく解説しました。
オールカラーで豊富な写真や図面、イラストなど多く、ほかにはない画期的な建築構造入門書です。
【目次】
1章 構造で広がる木造の可能性
3つの構造計算の違いを知る
登り梁形式のススメ
幅狭耐力壁を車庫に使う
スキップフロアは難しくない
雪国スケルトンインフィルへの挑戦
中規模木造への挑戦
沈下した建物を救え(曳家職人との協働)
3面開口と深く薄い庇をつくる
2章 木造で大空間をつくる
大空間の最適な配置箇所
大空間をつくる〜入れ籠の家〜
南面に大開口をつくる
壁は大きな梁になる
column 大スパンこそ、構造デザインで工夫したい
3章 特殊形状の解
特殊形状プランの原則
中庭のある建物
大屋根を有する建物
敷地から構造が決まり、それが外観になる
水平梁なしの切妻屋根
斜め梁の納まり
4章 木造に鉄を組み込む
木造に鉄骨を使う
鉄を使って梁成を抑える
スチールバルコニーをシャープに見せる
透けるグレーチング床
鉄を利用して薄い庇をつくる
5章 階段は構造からデザインする
階段の強度別5パターン
スマートな木製階段
スマートなスチール階段
6章 家具の構造的アプローチ
造作家具と既製家具の違い
脚のない跳ね出しの造作家具
1本脚のダイニングテーブル
column 木と比べて格段に高い鉄の強度
7章 間取りで構造が決まる
構造をイメージしてプランニングする
シンプルな架構とは何か
column 構造に素直に設計すれば美しい外観になる
8章 木造の跳ね出し構造
木造の跳ね出し構造の考え方
木造の跳ね出しバルコニーI
木造の跳ね出しバルコニーII
column 跳ね出し構造で注意すべき接地圧の問題
9章 大型パネルが木造を変える
大型パネルで効率的に木造住宅をつくる
大型パネルのコスト削減術
高性能で高品質なハーフ住宅
10章 ワンランク上の基礎構造
無駄のない基礎をつくる
熱橋のない基礎をつくる
フォントベンダーからフリーフォントまで作例300以上!はじめての混植合成フォント入門!
北欧デザインの真髄ともいうべき削ぎ落としの妙技が光る、デザイン事例の数々。デンマーク、フィンランド、アイスランド、ノルウェー、スウェーデンのリエイターによる最新プロジェクトを、まるまるこの一冊に詰め込みました。ブランディング、マーケティング、商品企画などのインスピレーション・ブックとしてご活用ください。
【サイズ】60.8 x 42.5 cm
【枚数】13 枚
【三大特徴】
・メモがしっかり書き込める実用カレンダー
・翌3ヶ月のミニカレンダー付き
・めくるのに便利!「UDインデックス」付き
【暦掲載情報】
「令和・平成・昭和」の元号 / 前後月 / 六曜 / 二十四節気 / 雑節 / 行事 / 三りんぼう / 一粒万倍日
【商品詳細説明】
シンプルな色使いで実用性の高いカレンダー。大きさの目安は、一般的なサイズの新聞紙の片面サイズです。
日付は大きく見やすく、メモ罫線もあるので予定も書き込めます。そして向こう3ヶ月のカレンダーが割と大きめに掲載されているので、遠くからでも見やすく便利です。使うと実感する使い勝手の良い商品です。
カレンダー下部の両サイドには「UDインデックス」が付いており、目的の月を探す時に右利きでも左利きでも使いやすく、肩の負担を軽減できるので便利です。
ドイツ国家認定フロリストマイスターの著者による理論と実践を見て、花束とはなにかを理解し今までよりデザイン性を高めていきましょう。
花の仕事で一番オーダーが多いのは花束。
花を束ねるだけに見えて、色や花材の組み合わせ、全体のバランスをどのようにするかなど、細やかな技術が必要です。
この本では、花束とは何かという概論や材料の選択、器についてなど細かな基礎知識にはじまり、高低差をつけた構成の花束、コンパクトな輪郭の花束、線と空間、パラレルの構成の花束、骨組みを使った花束といった実例を多く掲載。
ハウツーでは、選んだ花材とその役割の解説のほか、テクニックのポイントとなる部分をさまざまな角度から撮影したり、一つひとつの手順を丁寧に追っています。初心者にも理解できる花束の基礎から中級者の参考にもなる応用作品まで技法別に紹介します。
本書は、雑誌『フローリスト』の連載「フロリストマイスターが提案する12 ヵ月の花束」(2013 年1月号〜 2014 年12 月号)と、「技法別に学ぶ 花束の作り方」(2024 年6 月号〜 2025 年4 月号)から抜粋した作例に加筆・修正をし、あらたに撮影した作例を加えて構成したものです。
■目次
Chapter 1 花束作りの基礎知識
1. 花束作りの考え方
2. 材料の選択
3. 花束の基本構成
- 高低差のあるラウンドの花束
- 高低差の少ないラウンドの花束
4. 花器について
5. スパイラルのテクニック
花束作りQ&A
Chapter 2 高低差をつける
Chapter 3 コンパクトな輪郭を作る
Chapter 4 線と空間を表現する
Chapter 5 パラレルの表現
Chapter 6 骨組みを使う
Chapter 7 そのほかの技法
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Chapter 1 花束作りの基礎知識
1. 花束作りの考え方
2. 材料の選択
3. 花束の基本構成
- 高低差のあるラウンドの花束
- 高低差の少ないラウンドの花束
4. 花器について
5. スパイラルのテクニック
花束作りQ&A
Chapter 2 高低差をつける
Chapter 3 コンパクトな輪郭を作る
Chapter 4 線と空間を表現する
Chapter 5 パラレルの表現
Chapter 6 骨組みを使う
Chapter 7 そのほかの技法
2兆円企業を生んだ店舗の
“良質な違和感"の正体ーー
ドンキから学ぶ、感情を動かすデザインの力
ドン・キホーテのデザイン統括責任者・二宮仁美が、創業以来、初めて明かす店舗デザインの秘密。
巨大ジャングルのような売り場、無数の手描きPOP、独自の外観デザインーーこれらは全て、買い物を「非日常体験」に変える戦略的な仕掛けだった。
700以上の店舗デザインを手がけた著者が、「なぜ人々が思わず入店したくなるのか?」かを解説。
さらに、ビジネスにデザインを活かしたいノンデザイナーに向けて、デザイン思考の実践的な活用法も紹介する。デザインの力で2兆円企業に成長した、ドンキならではの型破りな発想とその真髄に迫る。
【目次】
Chapter1 デザインの”当たり前”を壊すドンキ式デザイン
Chapter2 ドンキ式デザインのエッセンス
Chapter3 ノンデザイナーのための「デザイン教室」
Chapter4 なぜドン・キホーテは「共創デザイン」なのか?
Chapter5 デザイン以外の仕事にも役立つ「ドンキ式デザイン思考」
【本書「はじめに」より】
「ドンキの店舗デザイン? 全然意識したことがなかったけど、どういうこと……?」
それもそのはずです。ドンキの外観のことなど意識せず、多くの方は、“なんとなくの気分〞で、お店に入るものだからです。
実は、この「なんとなく入ってみようかな」という気分の揺らぎを捉え、お店に一歩、足を踏み込ませるのが、ドンキの外観デザインという“仕掛け〞なのです。
本書は、今まで一切語ってこなかった、「ドンキ×デザイン」に切り込む初の本です。
ドンキとデザイン、意外な組み合わせに感じられるかもしれません。いつでもにぎやかで、お祭りのようなドンキと、デザインという言葉は、相容れない、対極の存在のように感じられるでしょう。
私自身、本書で王道のデザイン論に言及するつもりはありません。
事実として、ドンキでは、デザインの教科書にあるようなセオリーにとらわれることなく、
その場その場の現場判断で「個別最適なデザイン」を積み上げ続け、今に至っているからです。
本書では、ドンキのインハウスデザイナーとして、
数々の店舗デザインを手がけてきた経験をもとに
「ドンキ式デザイン」や「ドンキがデザインで大切にしていること」などについて、
余すことなくお伝えできればと考えています。
Chapter1 デザインの”当たり前”を壊すドンキ式デザイン
Chapter2 ドンキ式デザインのエッセンス
Chapter3 ノンデザイナーのための「デザイン教室」
Chapter4 なぜドン・キホーテは「共創デザイン」なのか?
Chapter5 デザイン以外の仕事にも役立つ「ドンキ式デザイン思考」
探究学習とキャリア教育の連携や、教科の授業づくりと探究的な学びの横断など、「生徒の未来を創る」ためにはどんな考えで、どんな実践を積み重ねていくか。これからの学校教育のヒントとなる一冊です。高校における教育の根幹をいま一度、考えていきましょう。
ーー手を仕事に、心を神に捧げなさい。
シェーカー教の教徒たちは、独自の教義に基づいた自給自足の修道生活をしながら、きわめてシンプル(簡素)な家具や建築を自らの手で生み出した。そのデザインは20世紀に入ってからモダンアートやモダンデザインの文脈で見直されたが、彼らの生活や信仰と切り離されたものとして評価されてきたのではないだろうか。
最小限のもので築き上げられた村で、シェーカーたちは何を思い、何を生み出したのか。本書は、シェーカーが書き残した教義などを読み解くことで、彼らの家具や建築が祈りの表現であったことをデザイン学の観点から論じるものである。
まえがき
序章
はじめに
第1節 先行研究と本書の位置付け
第2節 方法と目的
第3節 本書の構成
おわりに
第1章 指導者の眼差し(1790-1810年代)はじめに
第1節 家具と建築
第2節 生活様式と制度
第3節 教義と論証
おわりに
第2章 楽園の様相(1820-1850年代)
はじめに
第1節 家具と建築
第2節 生活様式と制度
第3節 教義と論証
おわりに
第3章 省察と問い直し(1860-1890年代)
はじめに
第1節 家具と建築
第2節 生活様式と制度
第3節 教義と論証
おわりに
終章
はじめに
第1節 現代の評価
第2節 解釈の展開
おわりに
初出一覧/あとがき/シェーカー関連年表/参考図版/参考文献/図版出典一覧/索引
イラレのしくみを知って、ツールや機能で描いて、デザイン素材を貯める299の方法。
内定を焦ってはいけない
自分らしい働き方を見つけ、理想の自分へと成長する
キャリアデザインの指南書!
親しい友人が夏のインターンシップを経て早期選考に進み、サークルの同期はすでに有名な広告会社から内定を獲得しているーー。そんな周囲の動きに気持ちが焦り、「とにかく早く内定を取らなければ」と、就職活動の目的そのものが“内定を得ること”にすり替わってしまう人も多いのではないでしょうか。
本書の著者もかつて“内定欲しさ”から就活を始め、新卒で配属された職場が合わず、たった1週間で退職したという苦い経験を持ちます。その挫折をきっかけに、「なぜ働くのか」「どんな環境で自分は成長できるのか」といった根本的な問いに真正面から向き合うようになりました。
その後、「働く人それぞれに合った環境や関わり方があるはずだ」という考えに至り、その考えを形にすべく、2020年、コールセンターの運営支援を行うベンチャー企業を起業。スタッフ一人ひとりの個性や強みに着目した人材教育や組織づくりに取り組んできました。現場での実践を重ねるうちに、こうした取り組みは組織運営にとどまらず、働き手自身のキャリア形成にも有効であると実感し、2024年には学生と中小成長企業をつなぐ就活プラットフォームを立ち上げ、数多くの若者の声に耳を傾けてきました。
これまでの経験を踏まえ著者は、就職活動で大切なのは「どこで働きたいか」ではなく、「働くことで自分がどう成長し、どんな人生を送りたいか」を考えることだと強調しています。就職活動は、ただ内定を獲得するためのものではありません。自分自身のこれからの人生を設計し、自分らしく生きていくための第一歩ーー
本書ではまず「自分はどうなりたいのか」を分析する方法からはじまり、面接で求められる「自分を伝える」アウトプット力の磨き方や、「大手企業と中小成長企業どちらが自分に向いているのか」など、段階的に実践できる内容を解説していきます。
キャリアの多様化が進む時代のなかで、「自分に合った仕事が分わからない」「このまま内定を取っても良いのか不安」といった就職活動における悩みを抱える方にとって、本書はきっと心強い指針となるはずです。就職活動という経験を通して、最終的には「自分はどう働き、どう生きていきたいのか」という働くことの本質に向き合える一冊です。
平面交差の計画と設計 基礎編 -計画・設計・交通信号制御の手引 - 英訳版
Part1 Overview of Planning, Design, and Control of At-Grade Intersections
Part2 Procedure of Planning and Design
Part3 Technical Guide for Planning and Design
Appendix
インフォグラフィック・デザイナーとして活躍する櫻田潤氏が、インフォグラフィックの基本知識と制作方法を、実践的な手順に沿ってまとめた一冊。「インフォグラフィックとは〈情報の関係〉を示すものである」という定義をもとに、「何をインフォグラフィックにするのか」「切り口はどう考えるか」「情報の関係をわかりやすく示すためのデザインの型とは」といった制作の知識や、スケジュールの取り方や見積もりの組み方、信頼性のある情報の調べ方など、現場で使えるポイントを具体的に提示しながら解説していきます。インフォグラフィックを使った企画を検討したい方、インフォグラフィックを制作する方、どちらにも役立つ制作ガイドブックです。
パターンづくりの原則を解説した、パターンメイキングの決定版!
ファッション、テキスタイル、手工芸、インテリア、建築、デザイン、ジェネラティブアート、マスアートなど、様々な分野で求められるパターン生成。
本書では、シンプルな操作を用いるだけで無限のリピートパターンを作成できる原則を教えます。
パターンづくりの基礎を学びたい方や、表現の引き出しを増やしたい方におすすめ。
デザインの経験がない方でも、文字やシンプルな図形を用いて操作を行うことで、さまざまな魅力的なパターンが制作できます。
30年以上にわたって世界中で「折り」のコンサルタントとして指導・活躍してきた著者のポール・ジャクソンが、対称性の法則を用いて、ステップバイステップで解説。
数学的要素を省いたやさしい説明により、初心者でも簡単にたのしく習得できる、とっておきの指南書です。
はじめに
リピートパターンとそうでないものとは?
リピート、エレメント、モチーフ、メタモチーフ
セルとタイル
エレメントとしての字形
オリジナルのエレメントを作る
本書の読み方
0次元、1次元、2次元について
Part1 4つの基本的な対称操作について
1.1 回転対称 22
1.2 並進対称 26
1.3 鏡映対称 30
1.4 映進対称 34
Part2 線形対称
2.1 並進
2.2 並進+垂直鏡映
2.3 並進+180度回転
2.4 並進+映進
2.5 水平鏡映
2.6 垂直鏡映+並進+水平鏡映+180度回転
2.7 並進+垂直鏡映+180度回転+垂直鏡映
Part3 平面対称
3.1 並進
3.2 映進
3.3 二重鏡映
3.4 鏡映+平行映進
3.5 180度回転
3.6 鏡映+垂直映進
3.7 二重垂直映進
3.8 点を中心にした90度鏡映
3.9 鏡映+回転+鏡映+垂直鏡映
3.10 3つの120度回転
3.11 正三角形を用いた鏡映
3.12 120度回転の鏡映
3.13 90度回転
3.14 90度回転の鏡映
3.15 直角二等辺三角形の鏡映
3.16 60度回転
3.17 半正三角形の辺を軸とした鏡映
Part4 タイル
4.1 四角形のタイリング
4.2 三角形のタイリング
4.3 60度と120度のタイリング
4.4 半正タイリング
4.5 非テッセレーション(埋め尽くさない)タイリング
4.6 グリッド線の重ね合わせ
Part5 シームレスリピート、エッシャータイプのリピート
5.1 シームレスリピート
5.2 エッシャータイプのリピート
ルールを学び、そして破る
対称操作レファレンスファインダー
用語集
謝辞
木の魅力を活かした日本全国の建築・空間の実例集
2024年で10回目をむかえた「ウッドデザイン賞」受賞作品の中から、特に国産の木材を、多彩に、かつ豊かに使い、その空間の魅力を伝えているものを掲載(10年分105事例)。
建築するにあたって使われた木材量から算出した炭素貯蔵量を掲載し(一部除く)、木材利用による地球温暖化防止への貢献を可視化。
推薦者コメント:「間違いなく、木造建築の未来を拓く一冊である。」【建築家・日本ウッドデザイン協会会長:隈 研吾 氏】
企画・編集協力:( 一社)日本ウッドデザイン協会
ー 目次 -
【木造】
店舗商業施設
オフィス・会議室
宿泊施設(ホテル・旅館)
観光・交流施設
子育て・学習施設
保育園・幼稚園・認定こども園
学校
病院・福祉施設
公共施設(駅舎・交通関係施設含む)
工場・倉庫
寺社・仏閣
集合住宅
店舗・商業施設
オフィス・会議施設
【木質化】
観光・交流施設
子育て・学習施設
学校
病院・福祉施設
公共施設(駅舎・交通関係施設含む)
【その他】
可動空間
街づくり・公園・庭園
本書は動画企画から編集、公開までを学べるオールインワンガイドブックです。
本書の前半では映像制作の企画から、絵コンテ作成、を解説します。後半では撮影した素材をPremiere Pro CCを使って編集〜動画公開までを実践していきます。
動画デザイン方法しっかりと身につけ、実践的な動画編集を楽しみましょう。
本書は動画初心者から、業務で映像制作を担当する方にもお薦めの一冊です。
【本書でできるようになること】
Premiere Pro CCの基本操作をマスターできます。
映像制作の一連の流れを理解できます。
プロットの作成ができるようになります。
絵コンテが描けるようになります。
使う機能だけ徹底解説。すべてのユーザーに必要な基本機能を厳選!!作業効率を上げるメソッドやノウハウが満載です!CC2021対応。
3年前の顔写真と現在の顔写真を、客観的につぶさに観察してみてください。
「シワ」がおでこや目尻に増えていませんか?
「ほうれい線」が深くなっていませんか?
目元や口元、頬など、あちらこちらにできた「たるみ」が気になりませんか?
人中が長くなっていませんか?
鼻や顔全体がいつのまにか大きくなっていませんか?
年齢を重ねると誰しもに「老化のサイン」はそこかしこにあらわれます。
これは仕方がないこと……ではないのです!
小川真喜子さんが開発したメソッド「8秒×3 美顔デザイン」を行うことで、「加齢による顔のお悩み」は解決し、あなたの顔は再び美しく輝き始めます!
それだけではありません。
「しゃくれあご」や「二重あご」など、長年のお悩みだって「8秒×3 美顔デザイン」は解決してくれるのです!
「8秒×3 美顔デザイン」は「肌」「筋膜」「骨格」の3つに働きかけるメソッドのため、顔のあらゆる悩みに対応しています。そのアプローチは以下の3ステップで行われます。
STEP1
揉みほぐしなどによって、顔周辺の血液やリンパの流れをよくします。肌や筋肉に酸素と栄養を行きわたらせることで、ゴミである老廃物が排出されます
STEP2
顔を下げる原因となっているこり固まった筋肉をゆるめます
STEP3
下がって広がった骨格を元の位置に戻し、土台から整えます
この3つがそろうことで、理想的な顔へと変えることができるのです!
美容整形や高額な化粧品などに頼る必要はありません。
「生まれつきこの顔だから」「親の遺伝だし」と、自分の可能性にフタをしたり、制限をかけたりしないでほしいのです。それから、「もう歳だから」「忙しいし」「今さら私なんて」と、言い訳をするのもやめましょう。
「キレイになりたい」という心の声にしたがって、「今度こそ、キレイになる」と覚悟を決めたら、あとは手を動かすだけです。
さっそく「美顔デザイン」を始めましょう!
キレイになれた自分に自信を持って、さらに幸せになって、もっともっと人生を楽しみましょう!