★たんぱく質を、無理なくおいしくとれるレシピで健康に!★
【特別付録】
献立に困らない。ほぼ20分で完成! Today's Cooking
【特集】
◇豆腐×肉でバランス最強!
たんぱく質のパワーアップおかず
◇不足しがちな朝に!
豆乳でたんぱく質を飲むスープ
◇時間がおいしくしてくれる
飛田和緒さんのラップみそ漬け
◇もう味つけに迷わない!
黄金比率で〈和洋中〉満腹炊き込みご飯
◇レシピ、欲しいもの、友達との約束……etc.
覚えておけない「あれ」のスマホ記録術
◇植松良枝さんに教わる
基本のスコーンLesson
◇目もとからパッと変わる
40代からの眉毛・まつげ問題まるごと解決!
◇75歳以上の高齢ドライバーの免許更新に必須!
「運転免許認知機能検査」って?
地域に根差した大学、活力ある地域づくりを目指し、シニア世代に向けた生きがいづくりやスポーツ教室、スポーツイベントを通じた子どもたちとの交流活動等を行っている愛知東邦大学の取り組みを紹介する。
第1章 「いきがいづくり」における今までの活動と今後の展開の検討
第2章 愛知東邦大学のスポーツクラブにおける取り組みの紹介
第3章 スポーツチャレンジフェスティバルの取り組み
体に負担をかけないゆるやかな糖質制限が健康への第一歩です。
時間に余裕があるときにつくる「つくりおき」と、サッとつくれる「簡単おかず」で毎日の料理がラクラクに。
数か月で3kg落ちる程度の、ゆるやかに痩せる糖質制限レシピを紹介。 メインおかず、サブおかず、主食を組み合わせ、1日の糖質量を総エネルギーの50%に収めることができます。
全国友の会(月刊誌『婦人之友』読者の会)の料理上手なお母さんの知恵を結集!
肉? 魚? 米? 麺?
栄養バランス、飽きがこない工夫など毎日の献立の悩みがこの一冊で解決します!
好きなものを自分の歯で一生食べ続けたいなら、今日から噛みトレ!!糖尿病、認知症、誤嚥性肺炎、動脈硬化など、歯ぐきの衰えが気になる人へ!
健康づくりのためには、体づくりが欠かせない。本書では、健康づくり・体づくりの観点から、日常に取り入れたい&知識として身につけておきたいトレーニング&食事の方法やヒントを収録。また、巷にあふれている誤った情報や、まかり通っている“神話”についても言及していく。
【トレーニング理論編】
日内リズムと体づくり/筋トレと競技パフォーマンス/同一部位の筋トレは週何回?
【トレーニング実践編】
「挙げる」ベンチプレス、「効かせる」ベンチプレス/スクワットで腹筋が鍛えられる?/自重トレでも丁寧に行い工夫すれば、十分に効かせられる
【食事編】糖質制限の利点と欠点、およびオススメの取り入れ方/アルコールは即座に使われるから脂肪にならない?
頭痛、肩こり、倦怠感、イライラ、めまい、耳鳴り、不眠……。
原因不明の不調は、銀歯や神経を抜いた歯などといった、
口の中の原因があるのかもしれません。
口の中に着目し、不調を改善に導くことを全身歯科治療といいます。
歯周病菌が、心筋梗塞、脳梗塞、糖尿病、リウマチと
深く関係していることはよく知られています。
全身歯科治療は、世界では最先端医療の一つです。
著者は最新医療を求め、海外を訪ね歩きました。
訪問先のひとつ、スイスの「パラセルサスクリニック」は、
ヨーロッパにおける全身歯科治療のメッカで、
世界中から難病や慢性疾患を抱える患者さんが集まってきます。
所長で医師のトーマス・ラウ氏は、
「歯の治療なくして、慢性病の治癒はありえない」という考えから、
口の中の問題に着目し、治療を行っています。
ぜひ本書で、世界で注目されている歯科治療の一端に触れてみてください。
【目次】
第1章.世界で注目されている「口の中から全身を治す治療」
第2章.歯科金属から溶出した金属イオン、樹脂(レジン)、歯みがき剤由来の化学物質が体内汚染を引き起こす
第3章.警告! 「銀歯」のアマルガムの取り外しには、水銀汚染対策が不可欠
第4章.安易な歯石取りは危険! 歯周病治療の盲点
第5章.神経を抜いた歯「失活歯」が全身の病気を引き起こす
第6章.食事で口の中の病気はもちろん、全身の病気も予防できる
第1章.世界で注目されている「口の中から全身を治す治療」
第2章.歯科金属から溶出した金属イオン、樹脂(レジン)、歯みがき剤由来の化学物質が体内汚染を引き起こす
第3章.警告! 「銀歯」のアマルガムの取り外しには、水銀汚染対策が不可欠
第4章.安易な歯石取りは危険! 歯周病治療の盲点
第5章.神経を抜いた歯「失活歯」が全身の病気を引き起こす
第6章.食事で口の中の病気はもちろん、全身の病気も予防できる
その体の衰え、要介護への入り口かもしれません。生活の工夫で「フレイル」を防ごう!
「最近疲れやすい」「同年代の友人に比べて歩くのが遅くなった」「滑舌が悪くなって、話がしづらい」「外に出るのがおっくうになった」……
コロナ禍の自粛生活を経て、こうした衰えを多くの人が訴えるようになっている。
その背景には、フレイル(老化が加速して心身が衰えた状態)が!
要介護にもつながるフレイルを防ぐポイントは、「自分の好きなことをたくさん行う」こと。
囲碁・将棋やカラオケなど、インドアな趣味でもOK!
好きなことを活用した筋力維持の秘けつや、口(くち)トレにつながる会話・食事のコツなど、毎日のくらしに一工夫するだけで要介護予防につながる方法を、フレイル予防の第一人者が詳しく解説。
健康の維持・増進や生活習慣病予防の観点から、運動やスポーツへの関心が高まっている。本書では、ヒトが運動やスポーツを行ったときの身体の応答や適応について運動生理学的視点から解説し、健康づくりのための身体活動・運動の意義に対する理解を深めていく。生体と恒常性、栄養とエネルギー代謝、骨格筋・神経系・呼吸器系・循環器系の構造と働き、運動と環境、トレーニングの計画と実際、運動と発育・発達、子どもの体力・運動能力、障害者とスポーツ、生活習慣病と運動、運動処方などについて学ぶ。
1.生体と恒常性 2.栄養とエネルギー代謝 3.骨格筋の構造と働き 4.神経系の構造と働き 5.呼吸器系の構造と働き 6.循環器系の構造と働き 7.運動と環境 8.トレーニングの計画と実際1 9.トレーニングの計画と実際2 10.運動と発育・発達 11.子どもの体力・運動能力 12.障害者とスポーツ 13.特別支援教育と学校体育 14.生活習慣病と運動 15.運動処方
「健康に過ごして長生きをしたいけれど、お金も身体もどうなっていくんだろう」--漠然とした不安を抱えたまま、老後を迎えるのは危険です。
本書では、経済評論家の勝間和代さんが、長生きをするための方法をロジカルに分析し、また、長生きをしたときの「リスク」をどうやってマネジメントするかを徹底的に考えます。
リスクがあれば「リターン」もある。快適で幸せな人生を過ごすための「勝間式 長生きの本」が、ついに発売です。
●「プロローグ」より抜粋
どのように老化というリスクを管理しながら、社会的に孤立せずに周囲とのネットワークを保ち、金銭的なリスクもマネジメントしつつ、100歳まで幸福度を下げないでいられるか。
いえ、むしろ、幸福度を100歳まで上げ続けることができるのか。
これが、ここ数年の私の大テーマとなっています。
(中略)
その1 身体的リスクを最小限に抑え、はっきりとした頭と健康な身体で過ごす自由を持つこと
その2 金銭的リスクを抑え、一生の間、フロー収入の範囲で暮らせる自由を持つこと
その3 社会的リスクを抑え、家族や友達、そして社会と円満な関係を保ち、孤独にならないこと
このように、「身体的リスク」「金銭的リスク」「社会的リスク」といった3つのリスクをしっかりと管理する必要があるのです。
いわば、人生100年時代の幸せの条件は、この3つなのです。
(中略)
本当に達成したい人生のゴールというのは、やはり、死ぬ間際まで、自分が自分らしく生きているということ、それが自分にとって価値があると感じられるように最後まで生きられるということだと思います。
これからの50年、あるいはそれ以上に長い未来のリスクを、いかにマネジメントし、幸福を手に入れることができるか、ぜひ、本書を通じて私と一緒に考えていきましょう。
家にあるものでぱぱっと作れる
最強の健康おかず、野菜炒め
炒めものというと、「ギトギトの油にまみれた不健康なおかず」といったネガティブなイメージがあるかもしれませんが、フッ素樹脂加工がなされたフライパンでは少量の油で調理できますから、油がたっぷり入ったドレッシングをかけて食べるサラダより、野菜炒めはよほど健康的なのです。
しかも火が通った野菜は小さくまとまるので、多くの量を摂りやすいのも大きなメリットでしょう。塩分量の点においても、肉や魚介といっしょに炒めれば、そのうまみが全体に行き渡り、少量の塩でもおいしく仕上げることができます。野菜炒めは、ぱぱっと作れて、おいしく、しかも栄養のバランスもよい、最強の健康おかずなのです。
そして「野菜炒め」とひとくちに言っても、そこには数多くの野菜と、その他の食材との組み合わせがあります。本書では旬の野菜を使っていつでも作れるよう、78ものレシピを掲載しました。コツさえつかめば無限にレパートリーが広がります。「温故知新」とでも言いましょうか、月並みなイメージの野菜炒めも、実は今の時代にぴったりで、いいところがたくさんあるのです。
フライパンをセットして、コンロの火をつけたら、たった5分ほどの真剣勝負。さあ、野菜炒めを作りましょう。
【もくじ】
基本の野菜炒め
水っぽくならず、野菜の食感と風味を存分に味わえる、上手な炒め方を写真つきでレクチャーします。
[1] いつもの野菜で
季節を問わず家にある野菜「じゃがいも」「玉ねぎ」「キャベツ」「もやし」「豆苗」を使ったおいしい野菜炒めのレシピを紹介します。
[2] 春と夏の野菜で
なすやピーマンといった、暖かい季節の野菜の炒めものを紹介。トマトやきゅうりも火を通すとまた違ったおいしさに!
[3] 秋と冬の野菜で
大根などの根菜、白菜などの葉もの野菜の炒めもの。こっくりとした深い味わいのレシピが揃いました。
[4] 最強野菜炒め、チャンプルー!
「チャンプルー」とは「混ぜたもの」の意。野菜と肉だけじゃなく、卵や豆なども加えた、パワフルな炒めもののレシピたちです。
野菜のチャーハン/野菜の焼きそば
コラムではチャーハンと焼きそばをご紹介。パラパラのチャーハン、具材と一体感あるおいしい焼きそばの作り方を紹介。
ユウキ、チエリ、ダイスケは、町の健康を見守り健康啓発を行うケンコウ探偵団の3人だ。そのケンコウ探偵団に謎の怪人が「喫煙」「飲酒」「薬物乱用」についての謎をつきつける。はたして主人公たちはそれら3つの害とその防止を正しくこたえることができるのだろうか?
■目次
1章 喫煙の害
2章 飲酒の害
3章 薬物乱用の害
4章 ゆうわくに負けない!
不整脈は種類もいろいろ、対処法もさまざま。正しい向き合い方をわかりやすく紹介
ひと口に「不整脈」といってもいろいろな種類があり、危険性もさまざまです。健康な人にも日常的に起こる怖くない不整脈もあれば、突然死につながるものもあるため、やみくもに怖がるのではなく、自分の不整脈の種類と危険性を正しく知ることが大切なのです。本書では、心房細動、期外収縮、房室ブロック、期外収縮、心房細動、房室ブロック、右脚/左脚ブロック、洞不全症候群、発作性上室性頻拍、心室細動など、さまざまな種類の不整脈について症状や特徴、医療機関での治療法などを詳しく解説しています。また、日常生活のなかで心臓をいたわるために心がけておきたいポイントや、AED(自動体外式除細動器)の使い方も詳しく解説します。
第1章 脳梗塞の原因になることもある「心房細動」
第2章 「頻脈性不整脈」は突然死の原因になることも
第3章 息切れやだるさを感じる「徐脈性不整脈」
第4章 日常生活で気をつけたいこと
コラム 期外収縮は健康な人にもみられる不整脈です/人が倒れていたらためらわずAEDを使いましょう
第1章 脳梗塞の原因になることもある「心房細動」
第2章 「頻脈性不整脈」は突然死の原因になることも
第3章 息切れやだるさを感じる「徐脈性不整脈」
第4章 日常生活で気をつけたいこと
コラム 期外収縮は健康な人にもみられる不整脈です/人が倒れていたらためらわずAEDを使いましょう
家族がうつ病になり、悩んでいるあなたへ。家族ができる寄り添い方があります。
親やきょうだい、子ども、パートナーなど、大事な家族がうつ病になったときに、あなたはどう声をかけて支えますか?
「病気や死別で親がうつ状態になった」「心配だけど受診してくれない」「理由はわからないけれどきょうだいが落ち込んでいる」「娘の仕事がうまくっていないようだ」「離れて暮らす息子が自殺をほのめかす」「パートナーが結婚・出産・昇進でうつ病に」「うつ病のパートナーから離婚を切り出された」「いつからどうやって社会復帰をサポートすればよいかわらない」など、うつ病のある患者さんを支える家族の悩みや疑問に、うつ病の診断・治療の専門家が具体的に答えます。
62歳で、白髪・老眼・肩コリ無し、血管年齢38歳、体脂肪率11・8%、筋力レベルは20代。裸眼視力1・2-驚異の心身を維持する著者が贈る「超健康体」を手に入れる具体的方法。
中高生が抱える心の問題にいち早く気づくために。掲示用ポスター資料は使い勝手バツグン!アニメーション付きパワーポイント教材は生徒の興味・関心を効果的に引き出します。
◎ 団塊の世代は70代に突入
今や団塊の世代は、すべて70代を迎えた。しかし、この世代は自分を磨き、好奇心旺盛で生きることに貪欲である。特に女性は、人間関係、趣味の世界、知識欲も旺盛で、おしゃれ、健康、美容の情報に貪欲である。決して自分をあきらめていない。
◎ 70代だから、もっと自分磨きができる
子どもはとっくに手をはなれ、夫を亡くした人も増えている。今の望みは、死ぬまで自分の足で歩きたい、きれいでいたい、見た目も大事と、体操教室・ヨガ教室に通う人も多い。著者も健康オタクで、50代でダイエットに取り組み、60キロの体重を45キロに落とし、何とか維持しつつ70代を迎えたが。
◎ いつの間にか、全体にちょっとふっくらしちゃった
ちょっとした油断で、全体にふっくらしてきてしまった。今まで自信を持っていたダイエット法が、70代では、効かない。著者は医者でも栄養の専門家でもない。ならばと自身を実験台に、70代が健康的に、美しく痩せるにはと試行錯誤した。食べないのではなく、食べなければならないと気が付いた。70代でやつれたカサカサ肌にはなりたくない。しかし、何を、どんな風に食べるのがいいのかーーそこが、このダイエット法の画期的なところ!
◎ 魔法の栄養素は、たった二つ!
著者は、まずプチ断食ダイエット、糖質制限ダイエットに取り組んだ。70代ではそれぞれに長所と短所があった。それぞれのいいとこどりをし、最後にたどり着いた代謝ダイエットは、実にうれしいことに美肌にスリムになれる。その秘密が二つ! 簡単メニューのレシピ付き。