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消費税 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 701 から 720 件目(100 頁中 36 頁目) RSS

  • 消費税法出題パターン別解法の極意
    • 小島孝子
    • 中央経済社
    • ¥2090
    • 2015年12月17日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 過去問を分析して合否のポイントを明らかにします。基本的なパターンの総合問題の解き方を学びます。過去問を体系別、業種別に分類して対策を練ります。納税義務や中間申告などへの対応を学びます。本試験と同様、勘定科目に沿って見ていきます。
  • 2021年度版 26 消費税法 総合計算問題集 基礎編
    • TAC株式会社(税理士講座)
    • TAC出版
    • ¥2750
    • 2020年10月23日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 税理士試験消費税法の本試験の計算問題対策として重要な、総合問題形式の問題を収載したトレーニング問題集です。消費税法は基礎編と応用編の2冊があり、基礎編は総合問題を解くための基礎力の養成を主眼としています。
    答案用紙付きで、解答用紙ダウンロードサービスにも対応しています。

    【改訂内容】
    *2020年7月現在で、2021年試験に関連する税制改正に対応
    *問題8を新規問題に差し替え
    *試験傾向等にあわせた内容(解説等)の一部修正
    *前付の出題分析等を改訂
  • マンガ 日本を破滅に導くザイム真理教の大罪
    • 森永 卓郎/前山 三都里
    • 宝島社
    • ¥1430
    • 2024年02月26日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.24(34)
  • 増税にひた走る日本。その元凶は財務省だといわれています。なぜ国民が物価高で苦しんでいるさなかにも増税路線を打ち出すのか。増税しないと本当に日本は破たんしてしまうのか? 本書はその欺瞞を解き明かしたベストセラー単行本『ザイム真理教ーーそれは信者8000万人の巨大カルト』をベースにしながら、マンガと図解で解説。カルト組織といっても過言ではない財務省の考え方や、内部の仕組みを露わにします。世界一わかりやすく「ザイム真理教」というおかしな組織の真の姿を解き明かしていきます。
  • 個人事業と法人 どっちがいいか考えてみた
    • 高山弥生
    • 税務研究会出版局
    • ¥1980
    • 2021年09月18日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • 独立開業すると、それまでは会社がやってくれていた税金の計算を自分ですることになります。
    自分で計算して納付してみると、お給料から天引きされていた時と比べ、ずいぶん高く感じます。
    そこでふと思いつくのが「法人成り」です。
    この法人成りですが、いつ、どんな状態になった時にするのが一番トクなのか、巷にはいろんな説が流れています。
    売上がいくらになったらとか、所得(利益)がいくらになったらとか、はたまた開業して何年目とか……。
    本書は、税理士の梅沢さんに美容師の小林さんが独立開業して美容院を開きたいと相談を持ち掛けるところから始まり、開業するにあたって生じる様々な問題を二人三脚で乗り越えるストーリーとなっています。
    物語を読む感覚で、「法人・個人事業主のメリット・デメリット」「いつ、どんな状態のときに法人成りすべきか」「開業のための資金調達」「法人を作るにあたって考えるべきこと」「人を雇うときに注意すべきこと」や「節税」などの知識が得られます。
    これから独立開業をしたいと考えている方や、すでに現在個人事業主で、法人成りを考えている方がお読みになることで、将来のビジョンをよりハッキリと持つことができるようになりますし、税理士事務所でまだ開業支援をしたことがないスタッフにとっては、将来、開業支援するにあたって参考になる内容となっています。
    本書も、全編会話形式なので、気負わず読んでいただけます。
    ぜひ、お手にとってみてください。
    第1章 税金よりも社会保険が重量級    
    1 法人にしたいのはなぜ?
    2 独立した後の税金
    3 社会保険を忘れちゃいけない

    第2章 法人のメリット    
    1 自宅を社宅にできる
    2 生命保険
    3 扶養家族に給料が払える
    4 福利厚生制度を社長にも

    第3章 法人にするタイミングは?   
    1 税金よりも大切なこと
    2 法人にするタイミング  

    第4章 消費税問題    
    1 消費税、あります
    2 インボイス制度
    3 簡易課税

    第5章 個人事業主も法人も一長一短     
    1 給料のいろいろ……
    2 個人事業主のメリットといわれる「交際費の青天井」ホントのところ
    3 法人成りするときの注意点

    第6章 いざ、法人設立!?
    1 株式会社か合同会社か
    2 いちばんエラいのは株主     

    第7章 資金はどうする?     
    1 独立後の予想を立ててみる
    2 資金調達

    第8章 人を雇うときの注意点
    1 人を雇うってコワイ!?
    2 人を雇うときの手続き

    第9章 人事・経理のスケジュール感

    第10章 社長だもん、欲しいよね!
    1 所得の種類のある所得税、ない法人税
    2 こんな資産も魅力的

    第11章 個人事業主の確定申告
    1 確定申告ってどんなもの?
    2 合計所得金額と総所得金額等と課税総所得金額等
    3 気になるのは税務調査
    4 税金は所得税だけじゃない
  • 2023年度版 42 消費税法 理論ドクター
    • TAC株式会社(税理士講座)
    • TAC出版
    • ¥2750
    • 2022年12月21日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 【税理士試験消費税法の模範解答を記載した理論問題の論述対策書】
    詳細な解説で事例問題や応用理論の対策は万全!

    ポイントを捉え、簡潔に表現できる力を養成することを主眼に作成しています。

    消費税法の出題理論には、大きく分けて、
    1単純に「理論マスター」どおりに解答する個別理論問題
    2複数の条文を組み合わせて解答させる総合理論問題
    の2つがあります。

    このうち、2の総合理論問題は近年難易度が上昇の一途をたどり、法律全体の体系、各規定のつながり、規定の趣旨等も理解していないと対処できなくなってきている傾向にあります。
    解答についても単に条文を解答するだけでなく、解答(取扱い)の要旨を説明することが要求されています。

    そこで、本書では実力養成問題としての「テーマ別理論問題編」と「複合理論問題編」の2部構成とし、個別理論の暗記を進めながら全体の体系が理解できるように作成しています。

    【改訂内容】
    *2022年10月現在で、2023年試験に関する税制改正に対応
    *試験傾向等に合わせた内容(解説等)の一部修正
  • 【消費税改定対応版】京都観光のりもの案内 乗る&歩く京都編 ~2020年春版(約600の時刻表付『バス一日券』・『地下鉄・バス一日券』に対応! )【修学旅行・校外学習・自主研修・事前学習教材】前学習 自主研修 班別行動 教育旅行
    • ユニプラン編集部/京都市交通局
    • ユニプラン
    • ¥1023
    • 2019年10月25日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 2.0(1)
  • 和47年(1972)刊行、京都での自主研修の交通並びに地図ガイドとして多くの観光客・地元民・修学旅行生にご愛用されて参りました。

    2019年10月1日の消費税改正に対応! (交通各社料金改正、京阪電鉄・阪急電鉄の駅名等)
    見学・文化施設の料金の変更
    最新の各社寺の拝観情報、地図情報を充実させました!
    *レイアウトを改善。文字サイズや配置などを大きく見直し見やすくなりました。
    *地図に便利、災害時に役立つ情報を追加。修学旅行パスポートにて優待を受ける事ができる場所が地図上で分かるようになりました。
    地震などの災害時、連絡方法として使用できる主な公衆電話の位置を地図上に表記しました。
    *教育現場でも注目される UD フォントを採用しました。本紙説明文はもちろん、地図、のりもの案内表組にも採用し、より見やすく工夫いたしました。

    【『バス一日券』・『地下鉄・バス一日券』に対応! 】
    【急行111号系統・北1号系統・42号系統のダイヤを追加! 】
    【京都バスが均一区間を拡大! さらに便利に! 】
    【JR新駅「梅小路京都西」に対応したダイヤも掲載! 】

    京都の修学旅行、自主研修、遠足、観光に。事前学習と現地携帯で安心の京巡り。

    のりもの案内、詳細エリア地図、時刻表、路線図、拝観・見学データを掲載。(掲載ダイヤは約600件)
    京都のバス、電車を自由自在に乗りこなすための便利な一冊、それが「乗る&歩く京都編」です。
  • 2020年度版 みんなが欲しかった! 税理士 消費税法の教科書&問題集 3 納税義務・その他論点編
    • TAC株式会社(税理士講座)
    • TAC
    • ¥3740
    • 2019年10月15日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 30年を超える長年の受験指導実績にもとづくTAC式の税理士試験完全合格メソッドを、教科書として市販化。まさに「みんなが欲しかった!」税理士の教科書です。消費税法の膨大な学習範囲から、合格に必要な論点をピックアップし、イラストを用いながら各事例をわかりやすくまとめました。

    【主な特長】
    □さまざまな事例をイラストを用いながら詳しく説明しているので、イメージをつかみつつ、学習できる。
    □本文は極力シンプルで一読明解。例題も入っているから、具体的なゴール(試験でどのような問題を解ければよいのか)をイメージしながら学習できる。
    □理論試験対策として、重要条文も解説とともに掲載している。
    □多くの受講生がつまづいてきたちょっとした疑問や論点について、ひとことコメントとしてまとめてあるので、学習上のつまづきを事前に防止できる。
    □教科書と問題集が1冊にまとめてあり、教科書編には問題集編へのリンクが貼ってあるので、効果的にインプット学習&アウトプット学習を進められる。
    □解答用紙ダウンロードサービスつき。

    【改訂内容】
    *消費税率変更、軽減税率導入等の改正に対応するため全面的に改訂
    *軽減税率の章を追加(CHAPTER20)
    *書籍全体にわたって、よりわかりやすくするために、内容を見直し
    *一部の問題を改題、新規問題を追加
    *前付の試験情報等を改訂

    ※2019年度版より装丁(カバー)をリニューアルしました。
  • 億万長者は税金を払わない
    • 大村大次郎
    • ビジネス社
    • ¥1320
    • 2021年12月03日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • 富裕層から税金を搾り取れ!

    元日本弁護士連合会会長 宇都宮健児氏推薦!
    金持ちの実質税負担率はフリーター以下!
    分配なくして次の成長なし!

    庶民は知らない日本の”不都合な真実”

    知らない人がとことん損をするシステム!
    現在の日本は格差社会であり、子どもの貧困率はOECDの中でも最悪レベルとなっています。少子化で子どもが減っているのに子どもの貧困率が高いのは、国家の存亡にかかわる事態だといえます。それも富裕層優遇税制が敷かれるようになってからのことなのです。


    日本はもはや近代国家にあらず!
    第1章 ホリエモンの大罪
    第2章 黒幕はやはり竹中平蔵氏
    第3章 富裕層の税負担はフリーターよりも軽い
    第4章 なぜ金持ちは消費税を推奨するのか?
    第5章 ホリエモン税を創設せよ!
  • 60分でわかる! インボイス&消費税 超入門
    • 土屋 裕昭
    • 技術評論社
    • ¥1320
    • 2022年09月24日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(6)
  • <令和5年10月1日にスタートするインボイス制度を60分でひとつかみ>
    消費税の仕入税額控除に必要なインボイスの発行と経理処理。サービスの売り手であるフリーランスや個人事業主・小さな会社の経営者は、適格請求書発行事業者にならないと取引先を失うのではないか/税の負担が大きくなってしまう…など、不安を多く抱えています。また一方の課税事業者側も、経理処理の対応準備など、インボイス制度に関する情報を求めています。本書はインボイス制度を理解するための消費税のしくみから解説し、適格請求書発行事業者・課税事業者双方が知っておきたい知識を57節で網羅します。巻頭には1素朴な疑問に答える「インボイス制度早わかりQ&A」、2業種別の必要性もわかる「インボイス制度登録判定シート」が付いています。
  • 第75回税理士試験ラストスパート模試消費税法
    • ネットスクール株式会社
    • ネットスクール出版
    • ¥4180
    • 2025年06月05日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 本書は2025年8月に実施される第75回税理士試験(消費税法)の合格を目指すために、最後の総仕上げとして解いていただきたい問題ばかりを集めた本試験レベル問題集となります。
     本書では税理士試験(消費税法)の基本学習および過去問題演習を済ませ、あとは本番に向けてどう戦略立てて合格点を取ればよいのか悩んでいる方にはピッタリの1冊となります。
     合格に必要な論点・問題が多く掲載されている本書を使って、税理士試験(消費税法)の合格をつかみ取りましょう!

     ≪本書の特長≫

     1.難易度・ボリュームが本試験に近い3回分の『予想問題』で実践演習ができる!
     本書にある3回分の模試は、第75回試験で出題可能性の高い内容を第1予想から順に掲載しており、いずれも本試験に近いレベルで出題しております。
     適度な質量で構成した予想問題を解くことで、基本学習および過去問題演習を通じて得た知識が身についているか確認できることに加えて、本試験でのボリュームや難易度にあわせた時間配分の練習ができます。
     なお、予想問題を解く際はネットスクール公式YouTubeチャンネルにて公開している『まるで税理士試験会場』をご利用いただくことで、本試験の雰囲気を味わいながら問題演習ができます。
     詳細は本書前付『合格をつかみ取るための効果的な本書の使い方』をご覧ください。

     2.難易度・時間配分・ボーダーラインがわかる『解答・解説』で試験直前の復習ができる!!
     『解答・解説』では各予想問題について大問別に難易度(5段階)・時間配分・目標点(ボーダーライン)を記載しているため、制限時間内でどこまで着手して正解すれば合格可能性が高いのか、ひと目で確認することができます。
     また、本試験での合格まで自身に何が足りないのか(何を身につけておくべきなのか)原因を分析し、今後の学習に役立てることができます。

     3.事前申込不要の『予想セミナー』で試験直前期の過ごし方がわかる!!!
     本書掲載の予想にもとづいた『予想セミナー』を試験直前約1ヶ月前より配信する予定です。
     気になる第75回試験の出題予想やその根拠、重要論点などをネットスクール税理士WEB講座担当講師が詳しくご紹介いたします。
     是非、本書をお持ちになったうえで、お気軽にご参加ください。

     ◆本書のご利用にあたって◆
     本書掲載の各予想問題の答案用紙はネットスクール株式会社ホームページ『読者の方へ』よりダウンロードすることができます。
    税理士試験予想セミナー第75回試験を完全予想!!
    『令和6年、7年の税制改正』はここがポイント!!

    問題用紙 ・答案用紙

    解答・解説
    第1予想
    第2予想
    第3予想
  • 財務省と大新聞が隠す本当は世界一の日本経済
    • 上念 司
    • 講談社
    • ¥968
    • 2016年09月21日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.86(37)
  • 「日本のネットベースの国債は200兆円以下」「国には借金はあるが金融資産が大半の600兆円以上の資産を持つ」……なんでこんな常識を、新聞やテレビは伝えないのか? 消費税増税や金融緩和では、財務省や日銀の思惑を忖度して「ヨイショ記事」ばかりを書いてきた。なぜ「官報複合体」は、かくも強固に結束しているのか? そのカラクリを全て満天下に!


    「日本のネットベースの国債は200兆円以下」「国には借金はあるが金融資産が大半の600兆円以上の資産を持つ」……なんでこんな常識を、新聞やテレビは伝えないのか?  
     田中角栄の金脈問題では、立花隆氏がそれを解明した業績に対し、「そんなことは、みんな知っていた」と言い放った大マスコミの記者たち……消費税増税や金融緩和では、財務省や日銀の思惑を忖度して「ヨイショ記事」ばかりを書いてきた。なぜ「官報複合体」は、かくも強固に結束しているのか? 
     税率さえ上げれば税収が下がっても気にしない財務省に支配された大マスコミが日本経済をダメに見せている……そのカラクリを全て満天下に!
    Q 日本政府に資産があるといっても、それは道路や空港で、換金できませんよね?
    Q 日本国の借金は1000兆円以上だ、と危機を煽る財務官僚は、経済のプロですか?
    Q でも、さすがに新聞の経済部の記者は、経済のプロなんですよね?
    Q 消費税を1%増税すると2.5兆円の税収が上がるんですか?
    Q GDPが1%増えても、税収は1.1%しか増えないんですよね?
    Q 日銀が発動したマイナス金利政策は失敗したんですよね?
    Q 公的年金は近い将来、破綻するんですよね?
    Q 経常収支の赤字が続くと、日本の財政は破綻しますか?
    Q 日本企業が海外で稼いだお金の配当金、すなわち資本収支も減っているのですか?
    Q S&Pによると日本国債の格付けはシングルAプラスで、すでに中国や韓国よりも下です。これ以上格付けが下がると国債の買い手がいなくなって、日本は財政破綻しますか?
    Q 円安が進むことは日本が国として信頼されていないこということですか?
    Q 日本で10年以上続いてきたデフレも、人口減少の結果なのですか?
    Q 国債発行残高は1000兆円以上あり、これ以上増えたらある日突然、投資家が日本国債を売り浴びせるのではないでしょうか?
    Q やはり、債務残高GDP比が200%を超えていることは異常なことではないでしょうか?
    Q 中国経済の停滞で「爆買い」も下火になったと報道されていますが、もし中国バブルが崩壊すると、日本も大不況になるのでしょうか?
    Q 巷間よく囁かれますが、EUに属するギリシャのように、政府の借金が多い日本経済は危機を迎えるのでしょうか?
  • 今さら聞けない経済教室
    • 池田信夫
    • 東洋経済新報社
    • ¥1540
    • 2016年04月29日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 2.86(7)
  • 「マイナス金利って何?」「TPPで日本は成長できる?」
    「なぜ消費税を上げる?」「円安で景気はよくなる?」

    今さら聞けない「経済の基本の基本」が、この1冊でいっきにわかる!

    Q&A方式だから、読みやすい。ポイント付きだから、わかりやすい。
    本当に役に立つ「超入門書」が遂に登場!

    【本当にきちんと説明できますか?】
    Q.デフレはなぜ続いたんですか?
    Q.TPPで日本は成長するんですか?
    Q.円安で景気はよくなるんですか?

    【実際に多く寄せられる質問から厳選!】
    Q.マイナス金利って何ですか?  
    Q.国の財政は大丈夫なんですか? 
    Q.なぜ消費税を上げるんですか?

    【読めば、ニュースがよくわかる!】
    Q.軽減税率って何ですか?
    Q.ブラック企業って何ですか?
    Q.「新興国」は本当に成長しているんですか?

    経済学をきちんと勉強しなかった人、「日経新聞」がイマイチよくわからない人、
    もう一度、勉強しなおしたい人、全員におすすめ!

    新入社員からベテランまで、全員に役立つ「基本の基本」が満載。
    60の疑問とすべてのポイントが、巻末「特別付録」に総まとめで、ひと目でわかる!

    この1冊で、「最低限知っておきたい経済の常識」をいっきに身につけよう!



    第1章 豊かさって何?
    第2章 物価って何?
    第3章 円安って何?
    第4章 雇用はどうなる?
    第5章 格差って何?
    第6章 アベノミクスって何?
    第7章 税金って何?
    第8章 エネルギーはどうなる?
    第9章 財政は大丈夫?
    第10章 社会保障の未来は?
    ◆特別付録◆今さら聞けない60の疑問とポイントを総まとめ!
  • はじめて使う弥生会計17
    • 嶋田知子/前原東二
    • シーアンドアール研究所
    • ¥2541
    • 2016年12月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • オールカラーでわかりやすく図解!簿記の基礎知識を理解できる!税理士のアドバイスを随所に掲載!個人事業主の決算処理にも対応!仕訳入力の練習問題を巻末に付録!スタンダード&プロフェッショナル対応。
  • いまこそ税と社会保障の話をしよう!
    • 井手 英策
    • 東洋経済新報社
    • ¥1760
    • 2019年12月06日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.2(7)
  • 消費増税は悪ではない!
    「貯蓄ゼロでも不安ゼロの社会」は実現できる
    慶大人気教授による白熱討論を書籍化! 
     
    【主な内容】

    ・「勤労国家」日本 〜行き過ぎた「自己責任社会」の形成
    ・「働かざる者食うべからず」の本当の意味
    ・90年代に大転換した日本社会 〜家族、会社、地域という共同体の喪失
    ・「成長」から「分配」に方向転換した安倍政権
    ・国民が優先すべきは「経済成長」よりも「将来不安の解消」
    ・2040年の社会保障給付は190兆円 〜ビビり過ぎのメディアと国民
    ・「頼りあえる社会」を実現するために、いくら必要なのか
    ・増税を「悪」と捉える左派・リベラルの限界
    ・なぜ消費増税が正しいのか 〜所得税、法人税、相続税を上げても数千億円
    第1章 勤労国家・日本〜「働かざる者食うべからず」の自己責任社会
    第2章 僕たちの社会は変わってしまった〜大転換する日本経済
    第3章 「頼りあえる社会」は実現できる〜ちょっといい未来を想像してみる
    第4章 「経済の時代」から「プラットフォームの世紀」へ
  • 中央銀行
    • 白川方明
    • 東洋経済新報社
    • ¥4950
    • 2018年10月12日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.54(15)
  • 1972年に日本銀行入行後、セントラルバンカーとして過ごした39年を振り返りつつ、日本銀行のみならず中央銀行という存在自体の意義や役割を論じる書。

    著者が総裁の任にあった5年間(2008-2013年)は内外で大きな出来事が頻発した時期だった。
    世界的には、就任直後に発生したリーマンショックに端を発したグローバル金融危機、その後の欧州債務危機があり、国内では、長期にわたって与党の座にあった自民党から民主党への政権交代、短期間での自民党の与党復帰、その間発生した東日本大震災、消費税率の引き上げ論議など、まさに「激動の5年間」と言えるだろう。
    それらの局面で著者がどのように考え、何を重視してきたか、判断の根拠となった事柄が理論的な分析とともに語られる。

    本書は3部構成となっており、第1部は日本銀行入行後から総裁就任前まで、著者のセントラルバンカーとしてのバックボーンを形成した時期を扱う。バブル経済とその崩壊、日本銀行法の改正など、政策決定の中核とは距離のある立場で当時どのように感じていたか、そして現在はどう分析するかを述べる。
    第2部は総裁時代を扱う。経済・金融面で発生したことを各章に分けて、行った決定とその背後にあった判断を振り返り、何が真の論点であったか、著者自身の思いはどのようなものだったかを論じる。
    第3部は、第2部までの分析を踏まえて、中央銀行のあり方を中心に望ましい通貨管理制度をいくつかの側面から考察する。第2部までが著者の日本銀行での39年を追う形で進行してきたのに対して、3部はよりグローバルな視点で中央銀行の使命を論じる。
    序章 激動の5年間
    第1部 日本銀行でのキャリア形成期
      第1章 日本銀行でのキャリアのスタート
      第2章 バブル経済
      第3章 バブル崩壊と金融危機
      第4章 日本銀行法の改正
      第5章 ゼロ金利政策と量的緩和政策
      第6章 「大いなる安定」の幻想
    第2部 総裁時代
      第7章 日本銀行総裁に就任
      第8章 リーマン破綻
      第9章 デフレ論議の高まり
      第10章 日本経済の真の課題
      第11章 欧州債務危機
      第12章 「包括緩和政策」
      第13章 東日本大震災
      第14章 「六重苦」と「通貨戦争」
      第15章 財政の持続可能性
      第16章 金融システムの安定を目指して
      第17章 政府・日本銀行の共同声明
    第3部 中央銀行の使命
      第18章 中央銀行の役割
      第19章 非伝統的金融政策
      第20章 国際通貨制度
      第21章 「失われた20年」と「日本の教訓」
      第22章 独立性とアカウンタビリティ
      第23章 組織としての中央銀行
    終章 終わりなき挑戦

      あとがき
      文献一覧
      索引
  • 人はなぜ税を払うのか
    • 浜 矩子
    • 東洋経済新報社
    • ¥1650
    • 2020年05月15日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 2.6(7)
  • コロナ危機、世界恐慌…どうすれば、弱者を救えるのか!?

    人気エコノミストが、正しい税と財政のあり方を問う、
    日本人のための税の教養書


    国家は、どのような税金なら、納めることを国民に求めてよいのか。
    国民は、どのような税金を喜んで納め、どのような税金を納めることを拒絶すべきであるのか。
    我々は、どんなときに増税を忌避し、どんな時に増税を受け入れるべきなのか。
    逆に、増税政策を要求すべき場面というのがあるのか。

    時あたかも、新型コロナウイルスによる感染症拡大への対応が、
    経済活動にも重大な影響を及ぼしている。その中で減税待望論も高まっている。

    このような時、国家は税金をどう取り扱うげきなのか。
    このことについても、考えて行きたい。 (本書「まえがき」より)
    第1章 税金は権利か義務か博愛か
    第2章 税金が収奪から擁護にいたるまで
    第3章 消費税とはどんな税金なのか
    第4章 日本版消費税という名の不可思議
    第5章 どこへ行く、日本の租税と財政
  • はじめて使う弥生会計18
    • 嶋田知子/前原東二
    • シーアンドアール研究所
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    • 2017年12月
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  • 消費税改正、震災・復興関連の情報にも対応。税務・経理・人事に関する情報を集約。中小企業の事務担当者必携。

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