うつ病からの復職をたすけるリワーク・プログラムが注目を集めています。ひとりでは難しい復職の準備を、専門の医療スタッフがサポートするしくみで、プログラムを受けられる機関は全国にあります。
本書では、リワーク・プログラムに参加する方法から、プログラムの具体的な内容とかかる費用、復帰プランのつくり方まで、復職への流れを掲載。復職に成功し、働き続けるために、本人、家族、職場のそれぞれが知っておきたいことをイラスト、チャートを使って、わかりやすく紹介しています。再発を予防し、自信を取り戻せる一冊です。
1 リワーク・プログラムとはなにか
うつ病からの復職は難しい/プログラムの概要/参加のメリット
2 プログラムは全国の医療機関で受けられる
実施機関の探し方/申しこみ方/参加条件/所要期間/費用
3 プログラムで患者さんはなにをするか
心理教育/オフィスワーク/認知行動療法/評価表で回復度がわかる/参加時の注意点
4 復職成功のカギはあせらないこと
復帰プランのつくり方/短時間勤務からスタート/復帰後のフォロー
後輩ができたらぜひ、課長を目指すなら絶対おさえておきたいマネジメントの基礎理論。課長以上は必読!クイズ形式で考えながら学べる!
人材紹介会社に勤める平林凛太が命じられた転勤先は、美女しかいない営業所だった!?
「あたしはイケメン以外は男として認めません」
「女を見た目でしか判断しない男が嫌いなだけよ」
「なかなか心ときめく男性が現れないだけです」
自由奔放な同期、仕事に厳しい年上の所長、クールな後輩という美女たちに囲まれ仕事をすることに。
凛太の一生懸命な仕事ぶりに難攻不落と思われた職場の美女、さらには取引先の美女たちからも知らぬ間に好感度は上がっていき……。
「やっぱり……大好きです」
そして凛太に高校時代から密かに想いを寄せる人もいて!?
WEBで大人気! 美女だけの職場から始まるお仕事ラブコメディ。
セクハラは、なぜ職場で問題となるのか、パワハラは、なぜ違法だと評価されるのか。ハラスメントが原因で生じる問題と企業のリスクを、裁判事例をもとに分析。職場のハラスメントの問題にどのように向き合っていけばよいのか、トラブル時の対応や予防のための留意点を解説。
感情と向き合い、関係が変わると、組織が動き出す。「良い感情の連鎖」を起こすことで、人と組織は動き出す。あきらめ感を脱して、未来に希望が持てる「ワクワクする職場」に必ず変われる。
誰にでもできて、効果のある指導法やスキルをイラストで見える化。全国の先生方から集まった、珠玉のスキルを「学級経営、教室環境、授業、学校行事、仕事術など」ジャンル別に紹介。
学級経営編(スキル1〜33)
スキル1 1年生でも食器をきれいにする言葉
スキル2 美しい光景を「音」で広げる
スキル3 大切なことは合言葉にする …他
教室環境編(スキル34〜59)
スキル34 机の横にはできるだけ物を掛けさせない
スキル35 机の位置の印は前ではなく後ろに書く
スキル36 机の横に便利袋を掛ける …他
授業編(スキル60〜76)
スキル60 テストと見直しシートをセットにする
スキル61 算数の教材研究時間を短縮する
スキル62 書写の名札にはラミネーターをする …他
学校行事編(スキル77〜86)
スキル77 ボール投げのライン引きは同時進行で行う
スキル78 ボール投げの表示と目標を わかりやすく示す
スキル79 プールサイドに番号を書く …他
仕事術(スキル87〜114)
スキル87 提出物用の封筒 に チェックシステム を入れる
スキル88 職員共同で使う手紙の補充システム
スキル89 裏紙の再利用には分かりやすい表記をする …他
便利グッズ編(スキル115〜130)
スキル115 バス酔い対策にはミントの香り
スキル116 簡単にしっかりと押印する
スキル117 ミニホワイトボードを使って意見を交流する …他
あなたの伝えたいことは、相手にきちんと伝わっていますか。仕事そのものの質や、そこから生み出される製品やサービスの品質に大きく影響する職場でのコミュニケーション。世界各国で広く受け入れられるコミュニケーションプログラム“ゴードン・メソッド”に基づく職場でのコミュニケーションのコツを、会話例なども交えて紹介。
新人少女漫画家の双見奈々先生は、年上の女性担当編集者の佐藤 楓さんやアシスタントの間 瑞希さんに支えられながら、時々本人曰く職業病の激しい妄想を拗らせながら、今日もお仕事中! エンタメ業界を舞台にしたワーキングガールズコメディ、第1巻!
「働きやすい会社」を、なぜ若者は辞めてしまうのか?
新時代の、若者・仕事・日本社会を紐解くーー
「今の職場、“ゆるい”んです」「ここにいても、成長できるのか」。そんな不安をこぼす若者たちがいる。2010年代後半から進んだ職場運営法改革により、日本企業の労働環境は「働きやすい」ものへと変わりつつある。しかし一方で、若手社員の離職率はむしろ上がっており、当の若者たちからは、不安の声が聞かれるようになったーー。本書では、企業や日本社会が抱えるこの課題と解決策について、データと実例を示しながら解説する。
【目次】
●はじめにーー若者はなぜ会社を辞めるのか。古くて、全く新しい問題
●第一章 注目すべきは「若者のゆるさ」ではなく「ゆるい職場」
1 若者の早期離職状況
2 これだけ変わった日本の職場運営ルール
●第二章 若者はなぜ会社を辞めるのか
1 グレートリセットされた日本の職場
2 好きなのになぜ辞めるのか
3 若者の「不安」の正体
●第三章 「ゆるい職場」時代の若者たち
1 二層化する若者
2 “白紙”でなくなる新入社員たち
3 「過去の育て方が通用しない」を科学する
●第四章 「ありのままで」、でも「なにものか」になりたい。入社後の若者に起こること
1 “優秀な若者”の研究
2 スモールステップで動き出す若者たち
●第五章 若者と職場の新たな関係
1 定着させることが本当の目的なのか
2 「コミットメントシフト」がもたらす新しい関係
●第六章 若手育成最大の難問への対処
1「ゆるい職場」時代の解決不能な問題
2 第一の難問に対処する
3 第二の難問に対処する
●第七章 助走としての学校生活
1 若者を育てるスタートライン
2 学びの動機はどうつくられるか
●第八章 ゆるい職場と新しい日本
1 キャリア選択が世界一自由な国をつくる
2 日本が今後直面する課題
●おわりに
●参考文献
選ばれる園になる!
国の保育施策は待機児童解消から人口減少社会に対応した良質な保育提供(量から質へ)へと移っています。また、すべての子育て家庭を対象とした子育て支援を進めており、保育所等もその役割を担うことが期待されています。
急速に進む少子化の影響で、これからの保育運営に危機感を覚える園も少なくないと思われます。そこで本書では、1人口減少地域等におけるこれからの保育とは、2多様化する保育のニーズに応える保護者・子どもへの支援、3こども家庭庁の創設と保育所・保育士による地域の子育て支援、4保育士の確保・質向上というテーマごとに、これからの園のあり方、運営のヒントを、好事例とともに紹介します。
●第1章 少子化時代におけるこれからの保育
公私連携・民間委託・認定こども園化、選ばれる園になるための取組み、事例紹介 等
●第2章 多様化する保育のニーズに応える
一時預かり事業、病児保育、インクルーシブ教育(医療的ケア児、障害児支援、外国籍等の子どもの受入れ)、事例紹介 等
●第3章 開かれた保育・教育のために
こども家庭庁創設と保育園の役割(保育所・保育士による地域の子育て支援)、出産前利用(マイ保育園)、保護者との関わり、事例紹介 等
●第4章 保育士確保・資質向上のための組織づくり
職場環境の整備、人材育成・キャリア教育、キャリアパス・人事制度 等
職場でのこころの問題が多発している。私たちはどうしたら自分のこころの健康を守れるのか。さまざまな立場からアドバイスする。
職場でいま何が起きているのだろうか……井原裕
▼こころとからだを立て直す
職場のメンタルヘルスは食事から……奥平智之
働く人にとってのフィットネス……薮野淳也
働くことと眠ること……西多昌規
働く人のためのマインドフルネス……佐渡充洋
▼法と産業医からみえる風景
労働法によるメンタルサバイバル……神田橋宏治
産業医は何をしているのか……浜口伝博
会社にとってのメンタル系サバイバル……佐久間大輔
アフターコロナ時代の職場のメンタルヘルス……高野知樹
職場で対応していくためのメソッド……高尾総司
▼支援の現場から
霞ヶ関に働き方改革は可能か?……近藤忠一
医師の働き方を改革する……大澤範恭
長時間労働医師たちの「心理的安全性」……佐藤典久
エアラインパイロットのメンタル系サバイバル……笠井あすか
職場における外国人とこころのケア……阿部裕
働く人のためのコーチングの基礎知識……櫻本真理
働くことと発達障害……黒木俊秀
作者、担当編集、アシスタント、デザイナー…
1つの漫画に人生をかけた人たちの笑えて泣ける人間ドラマ!!
涙のあふれる展開です。
双見先生の連載が有名な漫画賞に
ノミネートされたとの報せが届いて、
いつもはクールな担当編集の佐藤さんまで
結果を求めて人が変わったような事態に…!!
仕事場を訪ねてきたリモートアシの
ねこのてさんを歓迎する双見先生だけど、
何やら様子がおかしいのに気づき始めて…!?
エンタメ業界を舞台にしたワーキングガールズコメディ、第7巻!
本書は、有能な人材の育児・介護を理由とした離職を防ぐために、使用者にとって参考になる労務管理の手法を解説したものです。
産後パパ育休、育児休業の分割取得等の最新の法改正に対応した内容です。
自分の未来を「好き」から選ぶ、キャリア教育の新定番。「食べる」「動物」「おしゃれ」「演じる」「デジタル」の5ジャンルから、気になる仕事場に潜入!人生の先輩たちの仕事ぶりや価値観に触れることで、自分のキャリアを思い描く過程をサポート。見返しのワークシートで、「自分の価値観」を見直し、「なりたい自分」を具体的にイメージできます。巻末に「職場体験完全ガイド」シリーズ(全75巻)で紹介した仕事も掲載。
◎「ジブン未来図鑑 職場体験完全ガイド+」1巻 食べるのが好き!
パティシエ(石井英美さん)/キッチンカーシェフ(吉沢章一さん)/すし職人(吉野正敏さん)/料理研究家(コウケンテツさん)
◎「ジブン未来図鑑 職場体験完全ガイド+」2巻 動物が好き!
獣医(平治隆さん)/トリマー(加藤利咲さん)/動物飼育員(伊藤達也さん)/ペットショップスタッフ(轟元気さん)
◎「ジブン未来図鑑 職場体験完全ガイド+」3巻 おしゃれが好き!
ファッションデザイナー(小林裕翔さん)/メイクアップアーティスト(石川ユウキさん)/スタイリスト(高山エリさん)/ジュエリーデザイナー(杉村萌弥さん)
◎「ジブン未来図鑑 職場体験完全ガイド+」4巻 演じるのが好き!
俳優(山田真歩さん)/タレント(片岡仁さん)/アーティスト(トクマルシューゴさん)/ユーチューバー(市岡元気さん)
◎「ジブン未来図鑑 職場体験完全ガイド+」5巻 デジタルが好き!
ゲームクリエイター(松井徹哉さん)/プロダクトマネージャー(森山大朗さん)/ロボット開発者(林要さん)/データサイエンティスト(松本健太郎さん)
<部下の指導・育成>、<上司の補佐>、<他係との連携>、<業務運営>--4つの場面・40事例を、「分析→問題点→解決策」+「マネジメントのポイント」で詳細に解説。
職場で起こる問題に、係長としてどのように判断・行動すべきかが根本から理解できるようになります。
日ごろの係マネジメント、係長試験の勉強に最適な一冊!
はじめに
第1部 自治体係長の職場マネジメント
第1章 求められる係長像と係長の役割
第2章 係長の職務遂行力(仕事のマネジメント)
第3章 係長の組織運営力(部下の管理・人材育成)
第4章 上司の補佐
第5章 横との連携
第6章 まとめー係長の日常のマネジメント
第2部 事例編
1 部下の指導・育成
事例1 新任係長のところには経験豊かな再任用職員がいて
事例2 経験が浅く、消極的な主任がいて
事例3 新任職員の指導をベテラン職員に任せておいたが
事例4 異動してきた職員の元気がなくなってきて
事例5 決められたとおりに従わない職員がいて
事例6 多職種職員、短時間の非常勤職員でコミュニケーション不足の状況が
事例7 専門性の高い仕事でバラバラな係
事例8 長期療養職員の仕事の割り振りが思うようにいかない
事例9 職員にマンネリムードが
事例10 職員を研修にどう取り組ませるか
2 上司の補佐
事例1 他課との調整に消極的な課長
事例2 課長の指示があいまいなので
事例3 何もかも自分で決めて厳しく指示・叱責する課長、パワハラでは?
事例4 課長の指示が納得できない場合が多くて
事例5 頼まれると何でも引き受けてしまう課長
事例6 新任の係長を飛ばして係員に指示する課長
事例7 課長の指示がすぐ変わってしまうので
事例8 課長はいつも部長の意見に賛成してしまうので
事例9 あまりに細かい指示を繰り返す課長
事例10 いつも大事なときに課長が席にいなくて
3 他係などとの連携
事例1 係間の協力の進め方
事例2 係長会が情報交換で終わってしまうので
事例3 庁内の係長の協力が得られなくて
事例4 若手の係長が古参の係長に無視されて
事例5 1つの係の仕事が増えるばかりで
事例6 大物係長に課内が牛耳られて
事例7 係長と主査が対立して
事例8 課にプロジェクトチームをつくってみたが
事例9 特定の係が仕事の足を引っ張って
事例10 新旧係長のやり方が異なって
4 業務運営
事例1 環境ポスター展を例年同様に実施したが
事例2 残業の多い職場、あらためて係をみると
事例3 事業説明会で職員が困った発言をして
事例4 窓口でのクレームに上手く対応できたと思ったが
事例5 説明会では、係長ではだめだ、市長を出せ、という声が
事例6 市民の問い合わせに答えたのだが
事例7 市営テニスコートの利用料が高いなどと飲み屋での話が
事例8 汚職による逮捕者が他の課で出てしまって
事例9 用地買収折衝中に議員から連絡が
事例10 必要のない届け先に通知を送るミスをして
【最新版・第6版第1刷】 2020年10月10日発行となりました!
労務管理の中心は、第一線の職場の労務管理にあります。
現在、部下をもつ職場の管理・監督者は、部下にまつわる人事上の問題の取り扱いに悩むことが多くなっており、労働法に対する十分な知識と理解をもち、職場に発生する従業員とのトラブルについて的確な判断を下していかなければなりません。
最新版では、「不合理な待遇差の禁止」「労働者に対する待遇に関する説明義務の強化等」「派遣労働者と派遣先の労働者との不合理な待遇差の解消」「パワーハラスメント防止のための雇用管理上の措置義務」など関する内容を収録しました。
◆遅刻、早退、欠勤者の措置は? 就業中に業務以外のHPや電子メールをみていたら?
◆終業後や休日のアルバイトは? 個人情報保護の観点から募集の留意点は?
職場のトラブルを未然に防ぐために、これだけは知っておきたい最新の労働法規と日常管理の急所をわかりやすく解説。
管理・監督者や実務担当者、労働法の基礎知識習得・社内研修用テキストにも好適です。
1職場管理と労働法
○労働法とはどんな法律か
○労使間の法律問題を判断する根拠となるもの
2ケース別・職場管理の実際
○服務管理
○労働時間、休憩、休日など
○賃金
○職場の災害防止、健康管理
○女性の労働条件、育児・介護休業
○人事上の取り扱い
○組合活動 ほか
笑いと涙と深い学び。ケアの仕事を選んでよかった!
輝く8人の若手介護ヘルパーストーリー
あまり知られていませんが、介護の仕事は奥の深い面白い仕事です。
基本的な介助の訓練や知識は必要ですが、
利用者は千差万別で、マニュアルどおりにいかないことも多々あります。
毎日の変化のなかで“自分だけの介護”を見つけていくクリエイティブな仕事なのです。
キツイ、汚い、給料が安いなんて、もう古い。
本当の介護は、かっこよくて、感謝されて、クリエイティブ! (はじめにより抜粋)
介護職は肉体的にも精神的にも重労働で3K (キツイ、汚い、給料が安い) である、
というのが多くの人が想像する介護の世界です。
そのイメージもあり、介護職はあまり人気がありません。
そのため、介護の現場で働く人たちのなかには「やりたいことが見つからないから」
「介護はすぐに職が見つかると聞いた」など、介護職に対してそれほど興味がなく、
選択肢がないからという理由で介護の仕事に就く人たちも少なくありません。
著者が出会った若者も最初は「仕方なく」就職した一人でした。
しかし職場でいろいろな利用者と触れ合ううちにもっと利用者に喜んでもらいたい
という気持ちが芽生え、
自ら働きかけ利用者だけでなく職員みんなも楽しませたりするまでに成長しました。
介護の現場で切磋琢磨しながら成長していく若者のリアルなストーリーを紹介します。
【目次】
プロローグ
介護職にしかない出会い、学び、やりがい
◎介護はクリエイティブな仕事
ストーリー1「施設」を「第2の家」にするために
ストーリー解説ー利用者一人ひとりに合わせたサービス
ストーリー2心のケアも、作業療法士の役目
ストーリー解説ー介護職のやりがい
ストーリー3“おいしい”の言葉がうれしい
ストーリー解説ー「介護=3K」はもう古い
ストーリー4結婚しても、出産しても、この現場で。
ストーリー解説ー介護職でのキャリアプラン
ストーリー5介護・看護の医療チームづくりを目指す
ストーリー解説ー利用者を支える医療×介護チーム
ストーリー6災害ボランティアから学んだ介護のあり方
ストーリー解説ー介護業界のこれから
ストーリー7利用者から学ぶ、介護の仕事
ストーリー解説ー介護の仕事の「楽しさ」
ストーリー8人を育てる傾聴のこころ
ストーリー解説ー介護の仕事で大切な「人間力」
●介護職で自分らしく楽しく働く
◎介護業界の未来は明るい!
◎介護ロボットと一緒に働く、スマート介護士
◎AIロボットが、介護予防に貢献する
エピローグ
「復帰してやっていけるのかしら……」と思っている育休中のあなた。家事育児であっという間に一日が終わる毎日に仕事が加わるのですから、不安になるのも無理はありません。そんな不安を取り除き、復帰が楽しみになるよう心を込めて書きました。マインド・家・時間・家族力の4つを整えて、自信を持って復帰しましょう。