全米No.1ボーイズグループ Stray Kids、待望のJAPAN 3rd Mini Album!
Stray Kidsは、韓国発の8人組ボーイズグループ。
2018年、韓国でのデビューから僅か1年足らずでアジア・アメリカ・ヨーロッパ・オーストラリアを巡るワールドツアーを全公演ソールドアウトさせ、さらには異例の新人賞11冠を獲得。
2020年3月、待望の日本デビューを果たすと、JAPAN 1st Single「TOP -Japanese ver.-」でオリコン週間ランキング1位を獲得。MVの再生数は15作品が億超えの再生数を誇る。
そして2023年、日本では、K-POPアーティスト史上、日本デビューから最速でミリオンを記録し紅白歌合戦にも出場を果たした。さらに2024年にに、米ビルボード6作連続1位を記録し、全世界のアーティスト史上初の快挙を達成。
現在、2024年8月の韓国公演を皮切りに、全世界34の国・地域にて55公演におよぶ”自身最大規模”のワールドツアーを開催中。
アジアだけでなく、東南アジア、北米、南米、ヨーロッパの全世界を巡り、全世界220万人を動員し、 K-POP史上最多となる新記録を樹立する全米No.1ボーイズグループ。
ニンテンドーの人気コミュニケーション・ゲーム発のサントラ盤。森の住民の気分になれる、のどかでほほえましいBGMと、さすらいのミュージシャン・キャラクター“とたけけ”による幅広いレパートリー、そして新録のスペシャル・アレンジ版が楽しめる。
待望の1stアルバムがオリコン初週売上46.8万枚で週間アルバムランキング1位を獲得し
「1stアルバム初週売上枚数」で男性アーティスト歴代3位を記録したKing & Princeの2ndステージの幕開けとなる4thシングル。
今作はメンバー平野紫耀が主演する映画『かぐや様は告らせたい 〜天才たちの恋愛頭脳戦〜』の主題歌となっており、
映画のストーリーに沿った難攻不落の恋愛模様を描いたラブソング。
「koi-wazurai」/映画『かぐや様は告らせたい 〜天才たちの恋愛頭脳戦〜』主題歌
Official髭男dism 初の武道館公演を映像化!!
さらにLIVE音源CDも同時発売!!
2025年5月からスタートした徳永英明の全国ツアー「ALL REQUEST」。
ツアータイトルが示す通り、ファンからのリクエスト楽曲を募集し、その中からセレクトした楽曲でライブを行なうというスペシャルな内容になっている。
数々のヒット曲はもちろん、一大ムーブメントを巻き起こした「VOCALIST」シリーズに収められた珠玉のカヴァー、さらにファンだからこその“とっておき”に至るまで、徳永英明の魅力が詰まった選曲で大きな話題を呼んでいる。
夏を挟んで9月から始まったツアー後半戦では、“第2期”のリクエスト募集による新たな選曲で構成されており、会場ごとに異なるセットリストとも相まって無限大の楽しさを演出したツアーとなっている。
これらのツアーの中から、11月1日に開催された東京・昭和女子大学人見記念講堂での公演の模様を収録したCDアルバムをリリース。
豪華すぎる名曲の数々に圧倒されるステージは必見!
約40年に及ぶキャリアが生み出してきた、さまざまな記憶と新鮮な感動をもたらしてくれる名曲の数々。
時代を超越した徳永英明のきらめく歌の世界をご堪能下さい。
2018年7月より放送されたTVアニメ「進撃の巨人」Season 3 Part.1、そして2019年4月より放送開始の
「進撃の巨人」Season3 Part.2のオリジナルサウンドトラック。音楽はTVアニメSeason2に引き続き作曲家・澤野弘之が担当。
Season 3用の新規楽曲に加え、劇場版のパッケージ特典CDも収録した豪華2枚組。全31曲。
新体制timeleszの記念すべき初CDシングルはDouble A-Sideで発売!
“日本テレビ系バスケットボール応援ソング”の「Steal The Show」は、“世界を驚かす”というバスケ日本代表の覚悟を表現していると共に、時代の主役を目指すtimeleszの決意もリンクした“攻め“のダンスナンバー。これまで積み上げてきた時間、小さかった期待と自信を自らの努力で大きくしていく様、仲間や大切な人との絆など、誰しもが持つ逆境や目標に向かう上で磨いていく大切な事柄を歌に乗せた聴く人全てに対する応援歌です。ラップパートの作詞は日テレ系バスケットボールSPキャスターを務める菊池風磨が担当。
もう一方の表題曲「レシピ」は松島聡が初主演、猪俣周杜が初出演するテレビ朝日系ドラマオシドラサタデー『パパと親父のウチご飯』の主題歌。嬉しい時、楽しい時、大変な時。日々生きている中で大切な誰かと過ごす時間、支え合う気持ちが人生を彩る“レシピ”なんだ、という当たり前に過ごしている日常の幸せを歌った一曲。辛い瞬間があっても、美味しいご飯を食べて明日から頑張ろう!と優しく前向きな気持ちにしてくれるドラマの世界観にリンクした温かいポップソングになっています。
また、通常盤には橋本将生主演のテレ東系 ドラマ24『ひと夏の共犯者』の主題歌「Limited Nights」が収録されます。
超特急として”初”となるEPを発売!
結成12年、9人体制になった超特急が改めて「超特急らしさ」を追求した1枚。
エモーショナルなダンスチューンから王道J-POP、ド派手な盛り上がり曲まで、バラエティに富んだ新曲6曲を収録。通常盤にはボーナストラック「Countdown」を含み、全7曲を収録。
2024年にアップデート・再定義された“超特急らしさ”全開の1枚「Just like 超特急」
『モーニング』(講談社)にて2015年まで連載された傑作クラシック音楽漫画『ピアノの森』(一色まこと著)は、
森に捨てられたピアノをおもちゃ代わりにして育った主人公の一ノ瀬海(カイ)が、かつて天才ピアニストと呼ばれた
阿字野壮介や偉大なピアニストの父を持つ雨宮修平などとの出会いの中でピアノの才能を開花させていき、
やがてショパン・コンクールで世界に挑む姿を描く感動のストーリー。今作では、第2シリーズで登場する曲を中心に、
ショパン・コンクールで演奏される、ショパンのポロネーズやピアノ協奏曲、さらには第1シリーズに登場した曲で、まだCD化されていない曲など、
アニメを彩るクラシック音楽をテレビオリジナル音源で収録。TVアニメ『ピアノの森』の音楽を堪能できるアルバムとなっている。
北山宏光(Hiromitsu Kitayama)、新設レーベル「RED ON」から第一弾作品となるシングル『ULTRA』を4月22日(水)にリリース!
北山宏光(Hiromitsu Kitayama)は、昨年12月に株式会社ポニーキャニオンと株式会社TOBEの共同音楽レーベル「RED ON (レッド オン)」へのレーベル移籍を発表。本作は、その「RED ON」からリリースされる第一弾作品となる。
表題曲の「ULTRA」は、北山宏光(Hiromitsu Kitayama)自らが作詞を務め、大切な人への真っすぐな想いを綴った心温まるラブソング。出会えた奇跡、同じ時代を生きる運命、そして「誰かじゃなく君のために歌う」という強い決意、一人一人の存在の尊さや何気ない日常こそがかけがえのない宝物であることに気づかせてくれる一曲。また、子どもから大人まで、幅広い世代に共感してもらいたいという願いも込められている。
上手くいかない 天才でもないでも「こっから」始まんだ!日本テレビ系日曜ドラマ「だが、情熱はある」主題歌
日本テレビ系日曜ドラマ「だが、情熱はある」主題歌として話題の新曲『こっから』が、2023年6月14日に10thシングルとして発売決定!
今回も【初回盤A】【初回盤B】【通常盤】の3形態でリリース。
表題曲「こっから」は、どれだけ上手くいかなくても、天才じゃなくても、「こっから」始めよう!という
強い決意と情熱溢れる応援歌!熱いラップのマイクリレーが映える【HIP HOP/ブレイクビーツ】×【生バンド】によるミクスチャー・エールソング!
【初回盤A】には、表題曲に加えc/w曲として新曲を収録。DVDには「こっから」ミュージックビデオ・MVメイキング・ソロムービーを収録。
<タイアップ情報>
日本テレビ系日曜ドラマ「だが、情熱はある」主題歌
新たに生まれ変わった”ファイナルファンタジーVI”の音楽
『ファイナルファンタジー ピクセルリマスター』シリーズ累計600万本突破を記念して、オリジナル・サウンドトラックが待望のCDで登場!
本作は『ファイナルファンタジーVI』ピクセルリマスターのBGMを収録。ブックレットには作曲家・植松伸夫氏によるコメントを掲載。
また、特典として渋谷員子氏描きおろしの記念ドット絵をあしらったステッカーを封入。
※「FINAL FANTASY VI PIXEL REMASTER Original Soundtrack CD」収録曲は、2022年3月に配信されたダウンロード版アルバム「FINAL FANTASY VI PIXEL REMASTER Original Soundtrack(SQEX-50143)」収録曲をリマスタリングしたものです。また、CDへの収録にあたって、一部収録曲順が異なっております。
ミュージックシーンに「革命」を巻き起こす星街すいせい待望の3rdアルバム
2024年3月にリリースした『ビビデバ』が、Billboard Hot 100の19位を記録し、30週連続チャートイン(10/29現在)とスマッシュヒット中のバーチャルアイドル「星街すいせい」が待望の3rdアルバムをリリース!
「それぞれの革命」をテーマに、「ビビデバ」「ムーンライト」などの既発曲に加え、Giga & TeddyLoid書き下ろしの「AWAKE」などの意欲作を散りばめた挑戦的な作品にとなっている。
「生涯BE:FIRSTである」という強い意志を込めた5th Anniversaryを掲げた「BE:FIRST ALL DAY」のSgパッケージ
2025年には4都市9公演を回り約30万人を動員したグループ初の国内4大ドームツアーを経て、初の海外ツアー「BE:FIRST World Tour 2025 -Who is BE:FIRST?-」ではアメリカ・アジア・ヨーロッパ全12都市を回り世界への躍進を果たした。
10/29(水)にベストアルバム「BE:ST」をリリースし、デビュー5年目に突入したBE:FIRST。
「生涯BE:FIRSTである」という強い意志を込めた5th Anniversaryを掲げた「BE:FIRST ALL DAY」のSgパッケージ。