カミクズヒロイ書籍検索 楽天ウェブサービスセンター

視線 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 721 から 740 件目(100 頁中 37 頁目) RSS

  • MAQUIA (マキア) 2017年 02月号 [雑誌]
    • 集英社
    • ¥631
    • 2016年12月23日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.31(16)
  • マキア2月号(通常版)の特別付録1は、ロクシタン シアハンドクリーム。
    2年連続「みんなのベスコス」ベストアイテム賞を受賞した、圧倒的支持を誇るベストセラーが、なんと10gのチューブで登場。ポーチにぴったりのサイズだから、いつでもどこでも持ち歩いて、指先までしっとり。

    もう一点は、オリジナルバスピロー。
    吸盤を湯船のへりに貼りつけて使うバスタイム専用枕。柔らかいクッションが効いているため、お風呂にゆっくり身をゆだねることが可能に。これを用いながら「美人風呂100問100答」を熟読すれば、お風呂でキレイが叶います。

    表紙は沢尻エリカさん。
    神々しいまでの輝きで見る人の視線を引き付けて離さない、そんな稀有な彼女の美しさを、3パターンのメイクでとことん追求。
    ありのままであること、変わっていくこと。ストレートな言葉も胸に響く、珠玉の8ページ特集も必見。
    巻頭メイク特集は、人気アーティストの千吉良恵子さんが厳選「真冬のコート&ニットに似合う 人気ブランド先取り春パレット10」。
    今買ったコスメはすぐ使いたい、そんな気持ちに応え、タイムラグなしで春パレットを取り入れるメイクを、千吉良さんが提案。今すぐ買いたいアイパレットが見つかるはず。

    大特集は「さあビューティ革命!みるみるキレイになれる!美容格上げプログラム」。
    新しい年の始まりこそ、ひとつ格上の女性を目指しませんか?

    鈴木えみ、中村アン、小嶋陽菜、泉里香、野崎萌香、絵美里。
    美しさ際立つ6人に習慣と2017の決意を聞いた「ビューティモデルズ6人の美人習慣」、美容家10人に徹底取材した「みるみるキレイになる方法教えてください!」、
    年齢に関わらず、「+3歳」で美人になる、という発想の転換が新しい「+3歳オトナ」で自分史上最高の美人顔」、1本のリップが3変化する「〝濃い色リップ″マジック1×3」、左右差を整えるだけで見違える!「レイナの3STEP美眉レシピ」…美しい人の徹底ルポと、すぐ取り入れられるテク満載のメイクプログラムでスタート。

    スキンケアもがっつり新しいことを始められるこの時期。
    新春買いに相応しい逸品を厳選した「1万円台で買える美容液・化粧水・クリーム33」、これまでの常識を遥かに飛び越える技術に斬りこむ「ここまできた!エイジングケア革命」から、顔の老けサインの原因にはなんと「コリ」があったという「顔の『コリトル』で、老けサイン解消!」、年齢が出がちな注意スポットのケアをプロに学ぶ「美プロの超絶ハンドケア」…と、まさにこの時期始めたい、改革したい美容ネタが見つかるようなラインナップ。
    全身すべて、または気になるものだけ…チョイスの仕方はあなた次第。「美運UP! のお片付け50問50答」、「この年末年始は賢く食べてムダ太りしない」など、年末年始に読み込みたいテーマも要チェック!

    もうひとつの目玉特集が、毎回絶大なる人気を誇る「発表!みんなのベスコス」2016下半期。オンライン会員とマキアブロガー、計10万人にアンケートを実施し、みんなが本当に使って、愛している、そして今回は「冬のお悩み」に大活躍するコスメを、徹底的に調査しました。
    毎回大好評の、「職業別ベスコス」も読み応えたっぷり。マキア読者のリアルな支持を集めたのは、いったい…??
    一方BOOK in BOOKは、もう新しい季節の訪れが。「あなたに似合う春色が必ず見つかる! 春新色BOOK2017」。全74ブランド、1391色の新色が一気に見られます。人気ヘアメイクアップアーティスト・犬木愛さんが提案する春トレンド満載のメイクを纏った森絵梨佳さんの軽やかな美しさには、思わずため息。保存版の1冊です。亀梨和也さん「亀カメラ」、小嶋陽菜さん「こじペディア」を始め、中村アンさん、神崎恵さんなど、連載陣も超豪華。年末年始のお伴に、是非マキアをどうぞ。みりみるキレイになれる!
    美容格上げプログラム

    みんなのベスコス2016下半期

    特別付録
    ロクシタン シア ハンドクリーム
  • 婦人画報 2017年 04月号 [雑誌]
    • 講談社
    • ¥1222
    • 2017年03月01日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)

  • ●日本列島アート花盛り 
    2017年はアートの当たり年。
    全国津々浦々、観ておきたい展覧会が開催されています。
    都心の展覧会では年々、入場者数の動員記録を更新。
    また地方においても大規模芸術祭やアーティストと連携した町おこしが数多話題になっています。
    日本列島は、まさしく「アート花盛り」。今心潤す宝物探しの旅に出かける春がやってきました!


    ●柴咲コウさん名碗に出合う 
    茶の湯は、書画、陶磁から金工、染織までを包括する総合芸術。
    今春、東京国立博物館で開かれる特別展「茶の湯」には、その選りすぐりの作品が集合します。
    展覧会の目玉となる名品をひと足早く拝見し、女優の柴咲コウさんと、
    武者小路千家15代家元後嗣・千 宗屋さんが茶の湯の美を語ります。


    ●必見、注目の展覧会ベスト10 
    “これだけは見たい!”2017年 話題沸騰!
    美術評論家・村田 真さんが見どころレクチャー。
    展覧会のお知らせに心浮き立つ春。
    今年は個性派の作品が来日したり、天才画家の作品が集まったり、
    豪華ラインアップが発表されています。
    そこで、なかでもヒット間違いなしの展覧会をご紹介。絶対に見逃せないベスト10です。


    ●すみだ北斎美術館徹底解剖 
    北斎の生誕ともいわれる場所のほど近くに、昨年11月にオープンした「すみだ北斎美術館」。
    開館して2カ月で来場者数10万人を超え、今や墨田区の新たな名所となっています。
    北斎というアートをどう楽しむか、古美術商・浦上 満さんに伺いました。


    ●わが街、「大大阪」散歩 
    大大阪に生きるに生きる乙女“嬢(いと)はん”と一緒に、大阪の素敵なものを訪ね歩きましょう。
    その昔、裕福な商家の娘さんのことを大阪では“嬢はん”と呼びました。
    そんな嬢はん目線で大阪を巡れば、“コテコテ”なイメージとは違う、
    古きよき、ロマンチックな大阪が見えてきます。
    ドラマ「あさが来た」で主人公の娘・千代として可憐な“商家の嬢はん”を演じた、
    大阪出身の小芝風花さんが、大大阪を歩きます。

     
    ●春のトレンドおむすび最前線 
    おむすびといえば、真っ白なごはんに具を詰めて海苔で包んだものが誰もが知る定番だったはず。
    それがいつからか、色も鮮やか、握り方、形も変幻自在に。
    小誌編集部でも、撮影時のお弁当にそんな美しいおむすびを見かけるようになりました。
    そういえば、SNSでも。“見せる”おむすびが花盛り。
    日本人のソウルフードは今やおもてなしの主役へと進化しつつあります。
    じつは、そのブームを牽引するのが“ケータラー”と呼ばれるケータリングの料理人たち。
    今回は、編集部が太鼓判を押す人気ケータラーたちによる、春のもてなしおむすびの競演です。
    レシピを参考に作ってもよし、オーダーもできます。


    ●ロマンティックをひと匙
    この春、ファッション界をリードする信頼のブランドがこぞって、ロマンティックな装いを発表しました。
    毎日のおしゃれを今春らしく更新するポイントーーそれは加える“ロマンティック”な要素の匙加減にかかっています。
    トレンド感を漂わせ、街や店ですれ違う人々に好印象をも与えられる適量の甘さ加減は、ひと匙ぶん。
    理想とする甘辛バランスでの着こなしや、仕上げ小物としておすすめのアイテムをご紹介しましょう。


    ●乳がん最新白書2017 
    著名人の乳がん闘病の報道が相継いでいます。
    罹患率は毎年上がり、今、乳がんはほんとうの意味で他人事ではない病気です。
    一方で5年生存率が8割を超えるなど、乳がんは「かかっても生きられる病気」といわれる時代に。
    がんでも生きて働かなければならないからこそ、一人一人に合ったケアが求められています。
    医師からは聞くことができない、がん体験者(サバイバー)からの乳がんの真の実情をお伝えします。


    ●「てっぺん」だけで髪形革命
    以前より朝のセットが難しい、そして背後からの視線が気になるーー
    私たちの髪形の悩みは、年齢とともに“てっぺん”に集中します。
    ほかの悩みもさまざまあれど、頭頂部のボリュームさえ取り戻せばもっと若々しく見えるはずなのに!
    今月のヘア特集は、この“てっぺん”に特化。
    髪形の作り方からホームケアのコツ、最先端の毛髪再生医療まで、
    頭頂部が確実にふんわりする革命のような方法が集めました。


    【特別付録】婦人画報のお取り寄せ 決定版2017 完全保存版
    和・洋スウィーツから惣菜まで全136品!


    ※こちらの通常版には、
    「婦人画報 2017年 04月号 プレミアム版」の「江戸小紋柄コンパクトメガネケース」は、
    付いておりません。日本列島アート花盛り
  • 婦人画報 2017年 08月号
    • 講談社
    • ¥1222
    • 2017年06月30日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)

  • ●黄金の1週間をプレミアムな夏宿で
    3泊4日、4泊5日ではついついスケジュールを入れすぎて
    ゆっくりするどころか、ぐったりと疲れてしまう…。
    そんなことがないように、今夏こそ1週間の宿の予約をしてください。
    ただただ海を眺めたり、近所の工芸教室に通ったり。
    あるいは時間をかけて体を整えたり、全集を読破したり…。
    そんな舞台にふさわしいプレミアムな宿を全国から選りすぐりました。
    2017年の夏休みが、黄金に輝く1週間になりますように。


    ●進め!タラ号 地球の未来を救う船
    全長36メートル、軽量アルミで作られた帆船、
    タラ号は13年以上にも渡り、海を探査し続けています。
    なぜなら、生命の母体である海の研究は、
    その広大さゆえ、陸に比べ研究が進んでおらず、
    まだまだ謎が多いのが現状だからです。
    40ヶ国以上、35万キロを航海してきたタラ号とはいったいどんな船なのか?
    タラ号の活躍を広めるために“日本大使”に任命された北野 武さんと、
    今回の探査でフランス・ロリアン港の出港に立ち会った西島秀俊さんに、
    その壮大な航海の物語を伺います。


    ●トップスの力
    贅沢なドレープやレースが視線を集め、
    まとう女性の仕草までも優雅に見せるトップスが、今季はとても充実しています。
    着ているだけで気分が高揚し、 自信が満ちてくるーー
    そんな本来の「洋服の力」を堪能できる新作を揃えました。


    ●壇蜜、花街新橋へ
    壇蜜さんが新橋の芸者さんに出会う一日。
    日本舞踊・坂東流の師範でもある壇蜜さんが初めて触れる“花柳界”。
    本来、「一見さんお断り」の 世界に今日は一日お邪魔します。
    ここには、芸の精進を重ねる粋な日本女性がいるのです。


    ●土地の恵みスパ
    温泉に代表される独特な自然環境と四季に恵まれた豊かな風土を擁し、
    各地固有の伝統療法が育まれてきた日本。
    それぞれの土地がもつ これらの恵みを存分に生かし、
    現代に生きる私たちに極上の癒しと叡智をもたらす
    スパトリートメントが続々登場しています。
    エネルギーに満ちた土地の恵みと日本人の細やかなホスピタリティが融合した、
    選りすぐりの名スパ9軒をご紹介。
    180分以内でパワー充?を約束します!


    ●婦人画報アイウエア2017夏
    私の視界を変えたのは、世にも軽やかなメガネでした…。
    涼しげな白いワンピースに合わせて選んだ、肌に自然に馴染むピンクベージュのメガネ。
    これまでの定番だった黒やブラウンのメガネよりもぐんと軽やかなバランスで、
    見た目も気分も心地いいスタイルに仕上がりました。
    季節に合わせてメガネやサンダルを最旬の一本にチェンジすることで、
    毎日をいっそうおしゃれに、そして快適に過ごせるのです。
    今季らしさのキーワード“軽やかさ”を備えたアイウエアを、厳選してご紹介しましょう。


    ●夏のパクチー・レシピ20
    ここ数年、その華やか香りと風味に加え、薬効やデトックス効果が注目され、
    瞬く間に多くのファンを生み出したパクチー。
    東西の“パクチスト”たちに 聞きました。プレミアムな夏宿へ
  • Standard NEXT (スタンダード ネクスト) 2017年 09月号 [雑誌]
    • ノースショア
    • ¥896
    • 2017年09月01日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 埼玉・千葉・東京・神奈川のU-22アスリートを応援するスポーツマガジン
    「U-22世代を中心としたアマチュアスポーツを全力で応援する!」という姿勢で、取材対象エリアを埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県としてアマチュアスポーツ情報を発信! 野球やサッカーといったメジャー競技はもちろん、マイナー競技にも目を向け、他メディアでは拾いきれない情報も「スタンダードNEXT」ならではの視点で積極的に掲載します。ミライ(NEXT)のために、アマチュアスポーツを盛り上げていきます!

    <2017年9月号 特集内容>
    NEXT SPECIAL INTERVIEW GET TO THE TOP
松島幸太朗(サントリーサンゴリアス)巻頭の「NEXT SPECIAL INTERVIEW GET TO THE TOP」では、
    ラグビー日本代表、そしてスーパーラグビー・サンウルブズでも活躍する、
    サントリーの松島幸太朗選手をピックアップ。
    常に第一線で戦い続ける松島選手の魅力は、華麗なプレーだけではなかった!

    2017プロ野球ドラフト特集〜大学・社会人編 10.26夢の行方
    2号連続ドラフト特集、まずは大学、社会人の注目選手をご紹介!
    高校時代を経て、ひとつ上のステージで鍛錬を積んだ選手たち。
    あとは、「来たるべき時」を待つのみ。運命の日を控え、
    胸を高鳴らせる4選手に、独占インタビューを行った。
    田嶋大樹(JR東日本)
    鍬原拓也(中央大学)
    田中俊太(日立製作所)
    岩見雅紀(慶應義塾大学)

    まだいる! 編集部注目の逸材たち
    ドラフト戦線に名乗りをあげろ!
    2017プロ野球ドラフト特集
    スペシャルインタビュー
    源田壮亮(埼玉西武ライオンズ)
    濱口遥大(横浜DeNAベイスターズ)

    プレイバック高校野球2017 7つの夏物語
    今年もたくさんの感動をくれた、夏の高校野球。
    スタンダードでは、甲子園にこそ届かなかったものの
    グラウンドでひときわ輝いていた選手たちを訪ね、その胸の内を聞いてみた。
    季節が移り変わっても決して色あせない、2017年夏の記憶をここに残しておこう。
    検見川高校(千葉)
    星野高校(埼玉)
    市原八幡高校(千葉)
    栄北高校(埼玉)
    大井高校(神奈川)
    大師高校(神奈川)
    共栄学園高校(東京)

    籠球維新 2ND SEASON B.LEAGUE 2017-2018シーズン完全ガイド
    2シーズン目の開幕を目前に控えたBリーグの完全ガイド。
    チームを牽引するキープレーヤーはもちろんのこと、
    チェアマンやBリーグフリークの“あの人”のスペシャルインタビューも収録。
    これさえ読めば、2017-2018シーズンの予習はバッチリ!

    SPECIAL INTERVIEW #1
    大河正明(Bリーグチェアマン)

    勝利を担うキープレーヤーたち
    主役はオレたちだ!
    アキ・チェンバース(千葉ジェッツふなばし)
    ベンドラメ礼生(サンロッカーズ渋谷)
    ザック・バランスキー(アルバルク東京)
    野本建吾(川崎ブレイブサンダース)
    満田丈太郎(横浜ビー・コルセアーズ)

    SPECIAL INTERVIEW #2
    田村裕(麒麟/お笑い芸人)

    U-22アスリートたちの「夢」へと続く道 Road to 2020
    ミライで輝くため、日々努力と挑戦を続ける若きアスリートたちがいる。
    そして、彼らを応援し、支えるたくさんの人がいる。
    その視線の先にあるのは、いうまでもなく2020年の東京五輪。
    来たるべきその時を待ちながら、若手アスリートたちが抱く2020年への夢、
    そして熱い思いに耳を傾けてみようではないか。
    金戸凛(水泳・飛び込み/日出中学校)
    倉橋香衣(ウィルチェアーラグビー/商船三井)

    ほか2017プロ野球 ドラフト特集 〜大学・社会人編
  • ELLE gourmet (エル・グルメ) 2018年 3月号
    • 講談社
    • ¥997
    • 2018年02月06日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • ●卵とパン2018
    エッグベネディクト、クロックマダム、卵のサンドイッチ・・・。
    卵とパンは、人気の定番料理には欠かせない名コンビ。でも変わらないようでいて、
    常にアップデートしている。それが、卵とパンのおもしろさ。近頃は、
    ”ブリオッシュと卵”という変化球で街を席巻し、新しいトレンドを巻き起こしています。
    もちろん、それぞれのソロ活動も順調。家庭料理のイメージが強い卵は、
    ガストロノミーなレストレンからも愛され、クリエイティブな一皿となって
    フーディーを刺激する存在に。一方、おなじみの食パンもかつてない注目を集め評判の店は
    ちょっとしたブランドになるようなフィーバーが生まれています。
    そんな、「卵とパン」の今に迫る大特集。お店のメニューから、定番料理のレシピまで、
    2018年のとっておきをお見逃しなく!


    ●卵とパンの友情は、深まるばかり!
    「卵の親友はブリオッシュ」エッグサンドやエッグベネディクト、
    といった卵とパンの定番メニューに、新しい波が到来中。卵をリッチに使った菓子パン、
    ブリオッシュが、卵とパンをアップデートする。


    ●卵がおしゃれになって街を席巻!
    卵料理といえば目玉焼きやオムレツだけだと思っていない?
    今やニューヨークでボウルにサンドイッチに、と卵はおしゃれな料理に欠かせないスター食材。
    専門店で見つける驚きの卵料理をチェック!


    ●パン好きも注目したいサンドイッチの3大トレンド
    さまざまなトレンドが移り変わるグルメシーンでも、サンドイッチの人気は不動のもの。
    よりリッチに、そしてマニアックになっている、サンドイッチの今を追う。


    ●器とキッチン道具のトレンド速報!
    ファッションの世界と同様、器やキッチンツールにもトレンドや旬がある。
    春になると新しい服や靴が気になるけれど、器もキッチンツールも、
    2018年使用に着替えてみない?総力を結集して、16のトレンドを一挙、ご紹介しよう。


    ●食いしん坊はメキシコを目指す!
    かつてはチープなスナックの代名詞だったメキシカンフード。
    そんなイメージを打ち消す、クリエイティブで洗練されたモダンメキシカンに
    熱い視線が注がれている。古代から続く食文化と革新が共存する
    メキシコはいま最も目が離せない、美食のディスティネーションだ。


    【別冊付録】エル・クッキング  スープ実力派宣言!
    おうちごはんのスープをこの春、見直してみない?ほんの少し、
    工夫や手間を加えるだけで最強メニューに早変わり。スープの実力に目覚めてみよう。卵とパン2018
  • 25ans mini (ヴァンサンカン ミニ) 2018年 09月号 [雑誌]
    • 講談社
    • ¥794
    • 2018年07月27日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 25ans Lady Style 連続企画第一弾
    私たち、やっぱり“ヒール"で生きていく!

    ※宝塚宙組20周年記念
    真風涼帆さん、芹香斗亜さん、そして寿つかささんの特別インタビューを
    10ページにわたってお届けします。
    (同時発売の「宝塚宙組 特別版」とは異なるアザーカットバージョンは必見です! )


    ●私たちやっぱり“ヒール”で生きていく!
    エレ女の皆さま、最近ヒールを履いていますか?
    ここ数年、スポーティな時代の流れとともに、パンプスを履く機会が
    減った方もいるかもしれません。でもやっぱり、ハイヒールでのおしゃれは女性の特権!
    ヒール靴に足を入れた瞬間、見た目だけでなく気持ちまで引き上げてくれるのですから…。
    自分の人生を自ら切り拓くレディの足には、美しくてパワフルなヒールが必要不可欠なのです。
    さぁ、この秋は足もとからおしゃれを始めましょう!


    ●今すぐ欲しい! シーズンレス・ワンピ☆
    夏真っ盛りですが、店頭は秋モードの気配。今、いちばんに買いたいのは、
    エレ女のワードローブの核である、ワンピース!
    どうせなら今すぐ使えて秋まで着られるデザインが欲しい!
    そんな声に応えて、厳選のシーズンレス・ワンピを提案します。


    ● 熱〜い時代にキレイのヒントをもらう!維新ビューティ2018
    今年は明治維新から150年ということをご存知でしたか?
    侍の時代が終わりを迎え、今の日本のベースとなる近代化への第一歩を
    踏み出したドラマティックな時代です。
    どんなことからでも美のヒントをもらっちゃおうという25ans、
    維新にちなんだ美容企画はできないかと考えました。
    そこで思いついたのが維新ゆかりの「薩・長・土・肥」への
    ご当地美容旅を中心としたこの特集です。
    ちょっと無理やり…ではありますが、知れば、
    訪れればかならずや面白くってキレイになる、
    そんな維新ビューティ、スタートです!


    ● おしゃれに迷ったら TOKYO発・ブランドが常識!
    世界のファッショニスタも熱視線を送る日本人クリエーターが
    手掛ける28のブランドがテーマ別に大集結。
    細やかな感性と大胆な発想力でモードを牽引する注目ブランドで、
    最愛アイテムを見つけ出して!


    ●使えるトレンドだけPick Up! 小物を変えなきゃおしゃれになれない!
    この秋、おしゃれの決め手はバッグ&シューズにあり!
    ランウェイには多種多様なトレンドが登場していますが、
    25ansが常に目指しているのは、エレガントで品の良い王道令嬢スタイル。
    ほどよくコンサバなお洋服を軸に、バッグと靴で今っぽいモード感を
    加えるのが私たちの最旬バランスです。
    フレッシュな気分で小物からスタイルを一新し、毎日のおしゃれをアップデートしましょう!


    ●この秋、エレ女の最愛カラーが来てる!ピンクゴールドが気分です♪
    センシュアルで肌になじみ、着けるだけでフェミニン度がアップする!?
    各ブランドからも続々と新作が登場し、世はまさにピンクゴールド時代!
    あなたのジュエリーライフをより楽しいものにしてくれるピンクゴールドの世界へようこそ!


    ●【タカラジェンヌの美学 拡大スペシャル】
    宝塚宙組 20th Anniversary COSMOS Troupe Special
    4年前に宝塚歌劇が100周年を迎えたことは大きな話題となり、
    改めて宝塚に多くの人が関心を寄せることになりました。
    100年を超える歴史のなかで、ひときわ新しい光を放っているのが宙組。
    20周年を迎えたその宙組に、8代目のトップスターが誕生しました。
    彼女を中心とした今の宙組をご覧いただきます。


    ●【今月のインタビュー】二宮和也さん
    いまや名実共に日本を代表する演技派が、骨太の社会派サスペンスで事務所の先輩と初共演。
    その刺激的な現場で感じたものとは?
  • Harper's BAZAAR (ハーパーズバザー) 2018年 09月号 [雑誌]
    • 講談社
    • ¥712
    • 2018年07月20日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ●【Why Don't YOU?】昨日とは違う靴&バッグで新しい自分を見つけてみない?
    伝説のファッションエディター、ダイアナ・ヴリーランドが26年間続けた
    スタイル提案コラム“Why don't you?”
    ウィットとスタイルのある、お金で買うことのできない
    ユニークなアイディアを現代版でお届け!
    今回は“昨日とは違う靴&バッグで新しい自分を見つけてみない? ” がテーマ。
    新シーズン最初に欲しいのは、1点で気分も着こなしも変えてくれるトレンド小物。
    おしゃれの冒険の背中を押してくれる逸品、最良の相棒を見つけて!


    ●サステイナブルな明日へ向かって
    ラグジュアリーファッション界やビューティ界は、あらゆる意味で
    サステイナブルであることが求められている。大企業の取り組みから
    インディペンデントな動きまで、最新事情をリポート。


    ●新しいアウターでおしゃれ最前線
    今年はアウターの当たり年!
    何を選んでどう着こなせばいい?
    オーバーサイズから最旬チェックまで厳選10スタイルに注目。


    ●私らしさ"を解き放つ、エンパワーメイクアップ
    女性の権利を謳うムーブメントを背景に、大胆でパワフルな色と光があふれた今シーズン。
    ベッキー&ジェシカ姉妹が挑んだ、4つのメイクアップ・エボリューション。


    ●クロエ・ガール、東京に降り立つ
    昨季よりクロエのクリエイティブ・ディレクターに就任した、ナターシャ・ラムゼイ=レヴィ。
    大好きな東京で、モデルのCHIHARUと共に2018?19秋冬コレクションの最新ルックを披露し、
    クロエや今季のコレクションにかけた思い、自身が大切しているものについて語ってくれた。


    ●日本の今を切り取る新世代フォトグラファー
    「写真」がかつてないほど身近にある現在、
    時代の空気を切り取る若手写真家たちは、
    どのような視点で世界を見ているのだろうか。
    日本をベースに活動する注目の8組の
    作品とともに、彼らが切り取る今に迫る。


    ●誰も知らないベラ・ハディッド
    ベラ・ハディッド、21歳。ディオールメイクアップのアンバサダーであり、
    新世代のアイコンでもある彼女のリアルが、姉ジジとのトークから立ちのぼる。
    美しきフィクションの世界から透ける、誰も知らなかった素顔とは?


    ●フリーダ・カーロ、その苦悩とエクスタシー
    作家ジェシー・バートンがメキシコにある
    フリーダ・カーロの生家を訪れた。苦悩と葛藤を抱え
    それを力強い作風へと昇華し、今もなお人々を引きつける。
    謎めいたアイコンの自分を見つめる強く乾いた視線、
    このアーティストの真の魂を探し求めて。



    ●ようこそ!私の隠れ家へ
    牧歌的な風景、緑にあふれたイングリッシュガーデン、のどかな田舎のマナーハウス──
    UK 版『ハーパーズ バザー』エディター達のお気に入りの隠れ家10軒を紹介。
  • 25ans (ヴァンサンカン) 2018年 09月号 [雑誌]
    • 講談社
    • ¥815
    • 2018年07月27日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 25ans Lady Style 連続企画第一弾
    私たち、やっぱり“ヒール"で生きていく!

    ※宝塚宙組20周年記念
    真風涼帆さん、芹香斗亜さん、そして寿つかささんの特別インタビューを
    10ページにわたってお届けします。
    (同時発売の「宝塚宙組 特別版」とは異なるアザーカットバージョンは必見です! )


    ●私たちやっぱり“ヒール”で生きていく!
    エレ女の皆さま、最近ヒールを履いていますか?
    ここ数年、スポーティな時代の流れとともに、パンプスを履く機会が
    減った方もいるかもしれません。でもやっぱり、ハイヒールでのおしゃれは女性の特権!
    ヒール靴に足を入れた瞬間、見た目だけでなく気持ちまで引き上げてくれるのですから…。
    自分の人生を自ら切り拓くレディの足には、美しくてパワフルなヒールが必要不可欠なのです。
    さぁ、この秋は足もとからおしゃれを始めましょう!


    ●今すぐ欲しい! シーズンレス・ワンピ☆
    夏真っ盛りですが、店頭は秋モードの気配。今、いちばんに買いたいのは、
    エレ女のワードローブの核である、ワンピース!
    どうせなら今すぐ使えて秋まで着られるデザインが欲しい!
    そんな声に応えて、厳選のシーズンレス・ワンピを提案します。


    ● 熱〜い時代にキレイのヒントをもらう!維新ビューティ2018
    今年は明治維新から150年ということをご存知でしたか?
    侍の時代が終わりを迎え、今の日本のベースとなる近代化への第一歩を
    踏み出したドラマティックな時代です。
    どんなことからでも美のヒントをもらっちゃおうという25ans、
    維新にちなんだ美容企画はできないかと考えました。
    そこで思いついたのが維新ゆかりの「薩・長・土・肥」への
    ご当地美容旅を中心としたこの特集です。
    ちょっと無理やり…ではありますが、知れば、
    訪れればかならずや面白くってキレイになる、
    そんな維新ビューティ、スタートです!


    ● おしゃれに迷ったら TOKYO発・ブランドが常識!
    世界のファッショニスタも熱視線を送る日本人クリエーターが
    手掛ける28のブランドがテーマ別に大集結。
    細やかな感性と大胆な発想力でモードを牽引する注目ブランドで、
    最愛アイテムを見つけ出して!


    ●使えるトレンドだけPick Up! 小物を変えなきゃおしゃれになれない!
    この秋、おしゃれの決め手はバッグ&シューズにあり!
    ランウェイには多種多様なトレンドが登場していますが、
    25ansが常に目指しているのは、エレガントで品の良い王道令嬢スタイル。
    ほどよくコンサバなお洋服を軸に、バッグと靴で今っぽいモード感を
    加えるのが私たちの最旬バランスです。
    フレッシュな気分で小物からスタイルを一新し、毎日のおしゃれをアップデートしましょう!


    ●この秋、エレ女の最愛カラーが来てる!ピンクゴールドが気分です♪
    センシュアルで肌になじみ、着けるだけでフェミニン度がアップする!?
    各ブランドからも続々と新作が登場し、世はまさにピンクゴールド時代!
    あなたのジュエリーライフをより楽しいものにしてくれるピンクゴールドの世界へようこそ!


    ●【タカラジェンヌの美学 拡大スペシャル】
    宝塚宙組 20th Anniversary COSMOS Troupe Special
    4年前に宝塚歌劇が100周年を迎えたことは大きな話題となり、
    改めて宝塚に多くの人が関心を寄せることになりました。
    100年を超える歴史のなかで、ひときわ新しい光を放っているのが宙組。
    20周年を迎えたその宙組に、8代目のトップスターが誕生しました。
    彼女を中心とした今の宙組をご覧いただきます。


    ●【今月のインタビュー】二宮和也さん
    いまや名実共に日本を代表する演技派が、骨太の社会派サスペンスで事務所の先輩と初共演。
    その刺激的な現場で感じたものとは?
  • ELLE JAPON (エル・ジャポン) 2018年 12月号 [雑誌]
    • 講談社
    • ¥794
    • 2018年10月26日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.5(2)
  • ●ニュースな映画が見たい!
    アカデミー賞レースが始まり、ニュースな映画が続々と公開されるシーズン。
    なかでも見るべき映画を先取りでご紹介!
    また伝説の女優の取材や海外映画祭リポートなど、必見映画120本を総特集。


    ●ホリデーシーズンはこれがなくちゃ! 毎日、ドレスアップ主義
    街も華やぐフェスティブシーズン、着こなしだって気持ちの上がる
    ドレスがないと始まらない。今年の4大トレンドドレスから永遠のエターナルドレス、
    ファッショニスタのリアルコーデまで、ドレスの着こなしを徹底研究。


    ●[ELLE MEN] 田中 圭の引力
    ポジティブで無邪気でセクシー!
    ドラマ『おっさんずラブ』で日本中を虜にした俳優の田中 圭。
    自身を“サービス精神の塊”と称するように、多忙極める日々でも前向きに
    俳優業をひた走る。ときに無邪気、ときにセクシーな素顔に迫った。


    ●セレブもモデルもみんな夢中!やっぱりボブが好き!
    ボブヘアの進化が止まらない! ロブやウォブも引き続き人気のなか、
    ボブのダイバーシティ化が進み、さまざまなスタイルが出てきている。
    まずはおしゃれセレブのボブスタイルをヘアサロン「SCARLET」の長阪望美さんが解説。


    ●ウィニー・ハーロウが変える美の定義
    “世界一美しいまだら肌のモデル”として、モード界で熱い視線を浴びるウィニー。
    ポジティブな生き方で、壮絶ないじめと皮膚病を乗り越えた
    24歳の彼女にスペシャル・インタビュー!


    ●メゾンの原点をめぐる旅
    時代と共にますます重要性が高まるクルーズ コレクション。
    発表する場や空間に大きな意味を持たせることで、
    クリエーションのステートメントや思考が深化する。
    2019年のクルーズをけん引する人気メゾンの世界観をリポート。


    ●ヒップから始める美脚アプローチ
    ダイエットしても脚だけは細くならない、自己流で運動すると太くなるーー。
    難しいと言われ続けた“脚やせ”に新回答! 引き締まった筋肉を感じる、
    長く真っすぐな脚。そんな理想を即座にかなえるカギは、お尻にあった!


    【特別付録】ジェラートピケ タンクトップ
  • カメラマン 2019年 01月号 [雑誌]
    • モーターマガジン社
    • ¥855
    • 2018年12月19日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 《別冊付録》カメラマン 2019カレンダー
    『THE PLANET』高砂淳二

    【Special 1】
    プロ写真家&識者が認める
    『 一度は使いたい 神レンズ☆2019』全34本!!
    ・豊田慶記 ・中西敏貴 ・赤城耕一 ・吉住志穂 ・中藤毅彦
    ・チャーリィ古庄 ・山田久美夫 ・阿部秀之 ・田中達也
    ・山崎友也 ・山本純一 ・小川晃代&湯沢祐介

    【Special 2】
    魅力的なポートレート撮影のための
    『ポージングとフレーミング』
    ○ポージングとフレーミングの優先度
    ○ポージング指示と注意点
    ○身体のフレーミングの基本
    ○やってはいけないポージング&フレーミング一覧
    ○実践編
    ○ポートレートに必要な心構え
    ○現役モデルからのアドバイス

    【Special 3】
    『Mっ気ありますか?2019』
    ○ライカの魅力とは
    ○最新ライカがコレだ!M10-D
    ○現行ライカカメラ ALLラインアップ
    ○私のMっ気
    ・飯田 鉄/M10 & M4
    ・赤城耕一/M9 & M4
    ・河田一規/SL & M1

    【New Product Review / 新製品紹介&インプレ】
    01 ソニー サイバーショット DSC-WX800
    02 リコー WG-60
    03 シグマ 40mm F1.4 DG HSM|Art

    【TOP LIGHT】
    野口純一「Mind Shift Safari」

    【Special Program / 特別企画】
    ◎傑作選XI 日本の自然 米 美知子×高砂淳二
    「Feel the Nature!」日本の自然、世界の自然
    ◎キヤノンEOS RとRF&EFレンズで鉄道を撮る!
    ◎GOTO AKI写真展
    「terra」
    ◎善本喜一郎写真展
    「JINDAIJI Part2」
    ◎各ジャンルの達人写真家による傑作選
    「ソニー α7R 3+FE 85mmF1.4 GMでポートレートを撮る」魚住誠一
    ◎驚異の描写力 フジノンXFレンズの世界
    「旅」藤村大介
    ◎What's up? マイクロフォーサーズという選択肢 第3回 落合憲弘

    【Photo Lecture / ジャンル別フォト講座】
    〇NATURE FLOWER:並木 隆
    「花撮影は、美しいと感じた所を狙う」
    〇NATURE LANDSCAPE:山本純一
    「新年はいつも主役の太陽を “脇役” に!」
    〇PORTRAIT:河野英喜
    「「初めまして!」は、あれこれ考えずモデルの動きに合わせて撮る」
    〇RAILWAY:猪井貴志
    「お気に入りの撮影地に通う意義と意味」
    〇SPORT:岸本 勉
    「フィギュアスケート、エキシビジョンを楽しむ!」
    〇SNAP:内田ユキオ
    「フォーカスを操って視線を誘導する!!」

    【Regular / カラー&モノクロ連載】
    ◆ボケても、キレても。 File85 赤城耕一
    ・ヤシノン 5cm F2.8
    ◆From Russia & France
    ・ウラジオストクより愛をこめて 安達貴
    ・パリ、過去〜現在〜未来 神戸シュン
    ◆「Webカメラマン」連動連載
    ・写真機ノスタルジア 大浦タケシ
    「キヤノン EF」
    ・現代の銘玉吟味! 曽根原昇
    「オリンパス M.ZUIKO DIGITAL ED 45mm F1.2 PRO」
    ・東京スナップデート 萩原和幸&いのうえのぞみ
    「今回のお散歩『四谷界隈』」
    ◆どっちのレンズショー 第140回 諏訪光二
    ・タムロン SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD G2
    ◆SNS literacy 第12回 中野幸英
    ・「強度」青木陽
    ◆泡立つ世界/World in Motion 第37回 林 典子
    ・チャン・ウンビョルさん 〜平壌サーカス団の熊使い〜
    ◆The Resonated Moments 魚住誠一
    ・深田恭子
    ◆定説 新説 珍説 アベッチ教授の再検証 第1回 阿部秀之
    ・RAWとJPEG、ホントにRAWがエライのか!?
    ◆発掘!アイドル図鑑 河野英喜
    ・File 017 真田つばさ
    ◆月例フォトコンテスト
    ◆動画しましょう! 第25回 上田晃司
    「動画撮影の基本と応用」
    ◆カメラマン最前線 菅原貴徳
    「野鳥に会いたくて、世界を旅して」
    ◇ネチッとトヨ魂 第37回 豊田慶記
    「オクカメ」ハッセルブラッド H6D-100c
    ◇カメラマン通信 [新製品&ニュース]
    ◇新連載「オリモトがゆく!」
    〜ギョーカイのギモン、カラダを張って直撃調査!
    ◇Cameraman Gallery Information [今月の注目展]
    ◇新・表紙撮影日記 魚住誠一
    ・vol.01 深田恭子
    ◇新連載「猫と暮らせば」石井健次
    ◇フォトコンあと一歩だ!&応募要領【特集1】『プロ写真家&識者が認める「神レンズ」☆』毎回好評のレンズ特集。数多いレンズの中から選ぶべき、「神レンズ」をプロが解説します。・【特集2】『ポートレート、モデルのポージング&フレーミングのコツ』・【特集3】『Mっ気ありますか?2019』ライカMモデル詳細解説
  • 25ans mini (ヴァンサンカン ミニ) 2019年 02月号 [雑誌]
    • 講談社
    • ¥794
    • 2018年12月27日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ●全44P LOVEこそ最高のラグジュアリー★ ラブジュアリー2019
    テクノロジーの進化により、私たちのライフスタイルは便利になっている一方、世界情勢や
    経済の揺れ動きなど、先の不安を抱える人が多い昨今。
    そんな今だからこそ、周りの人と愛をシェアするべき!自分も周囲も幸せな気分になれる
    ファッションをはじめ、家族愛やカップル愛、地球愛など、現在進行形のLOVEのカタチを
    徹底取材しました。皆さんの2019年がLOVEでいっぱいになりますように★


    ●浅田舞さん&真央さんが登場★スペシャルインタビュー!
    国民的な人気を誇る最強の姉妹、浅田舞さん、真央さん。
    幼いころから何をするのも“ニコイチ”だったというおふたりですが、
    分かり合えなかった時代もあったそう。結びなおされた“LOVE”は果てしなく
    強いものでした。
    多くの人々の心を震わせるスケーターとなったおふたりの
    さまざまな“LOVE”についてのインタビューと、キュートな魅力が詰まった
    撮り下ろしカットを6ページに渡ってお届けします!


    ●脱・マンネリ!新しい私になれるショッピングリスト50
    年号も変わる2019年。ちょっと冒険して、新しいおしゃれを取り入れませんか?
    エレ女が挑戦しやすいトレンドアイテムが揃う、ブランドのクルーズコレクションから、
    新しい私になれるワンピースやプリントブラウス、スニーカーetc.
    50のアイテムを厳選してお届けします!今一番“NEW Me”な女性、森星さんが考える
    「新しい私になるために必要なこと」についてのインタビューもご参考に!


    ●25ans的ベストコスメ大賞!ビューティ・メダリスト2018
    全部門47品の中でトップ・オブ・トップに輝いた、25ansが選ぶ、ベストコスメ大賞。
    ◇総合優勝はどのコスメに!?◇ビューティ・メダリスト14期生がお目見え
    ◇植松晃士さん×橋本マナミさんのスペシャル対談


    ●黒ニット&ジュエリーの冬映え・新方程式
    冬の定番「黒ニット」は、色がない分、着る人の魅力を際立たせてくれる特別なチカラを
    持っています。そこにキラリと輝く最旬ジュエリーを加えれば、“ハッとする”美しさが
    宿って自然と視線を集める今どきなスタイルに!
    地味に見せない黄金バランスをご紹介します。


    ●英国王室式おしゃれのススメ
    キャサリン妃をはじめ、ご懐妊報道で話題のメーガン妃など、
    常に注目を集める英国王室。“品格”と“華やかさ”が鍵となるロイヤルファッションは、
    まさにエレ女が目指すべきスタイル。
    英国王室を代表する4名のプリンセス&令嬢たちを参考に、優美で気品漂う着こなしを叶えて。


    ●エレ女のための最新トレンド・マニュアル
    2019年春夏シーズンへ、ようこそ。NY、ミラノ、パリの3つのトレンド発信地から、
    最新コレクション情報が到着!最新ブランドのクリエイションをくまなくチェックし、
    エレ女におすすめのルックを厳選しました。
    注目のトピックスやニュースを併せてご紹介します。
    明るく華やかな季節に向けて、新しいおしゃれプランを立てるなら今!


    ●カラーセラピスト監修!開運ランジェリー☆
    開運財布や小物を手に入れたなら、ぜひとも強運を呼び込むランジェリーも手に入れて!
    色がもつパワーと供に新作ランジェリーを紹介します。
    なりたい自分になるためには、何色を選べばよいの?さぁこれを読んで、2019年もハッピーを
    目指しましょう。


    ●【INTERVIEW】松坂桃李 活躍の裏に秘めたその覚悟とは?
    作品ごとにまったく異なる個性を放つ俳優の松坂桃李さん。
    2019年2月に主役として挑戦する舞台『ヘンリー五世』を前に、
    近年の活躍を支えるある“覚悟”を聞かせてくれました。


    ●好評連載中!「ぼくらのARTのある暮らし」第二回 香取慎吾さん
    表現者としてトップを走る、稲垣吾郎さん、草ナギ剛さん、香取慎吾さんの
    原動力となる“好きなモノ・コト”を探るリレー連載。
    心がちょっと豊かになる、ベターライフに欠かせないものについて伺います。
  • 25ans mini (ヴァンサンカン ミニ) 2019年 04月号 [雑誌]
    • 講談社
    • ¥794
    • 2019年02月28日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.67(3)
  • ●POWER OF COLOR★春のおしゃれは色のパワーがなくっちゃ!
    今シーズンは、イエローを筆頭に、春らしいキュートなカラーが続々とお目見えしています。
    ラムネみたいなクールなパステルからヴィヴィッドでHOTなカラーまで、さまざま!
    ここでは、この春のおしゃれをブラッシュアップする着こなしやジュエリー、グルメまで、
    カラーに関するあれこれを盛りだくさんにお届けします。
    まずは、森 星さんが着こなす、最愛ブランドのカラフルルックに
    色の効果の解説を添えて、スタート!


    ●3秒で“素敵な女性”と思われる!「ご挨拶セットアップ」
    「第一印象は3秒で決まる」というメラビアンの法則を知っていますか?  
    さまざまな“初めまして”がある4月。
    ビジネス、おけいこ、親族のお集まりで、第一印象を素敵に彩るのは
    やはり、きちんと感のあるセットアップ! 
    お仕事帰りのおけいこや会食といった、場面をまたいで使える着回し力も魅力です。
    「初対面の日、何を着ていこう」と迷ったときの強い味方、最新セットアップをCHECKして! 


    ●「ちびまるバッグ」と「ダッド・スニーカー」を攻略せよ!
    いよいよ春が到来!身も心も軽やかになれる、春のおしゃれ支度を小物からスタートしませんか?
    真っ先に手に入れるべきは、丸くて可愛いちびサイズの実用バッグと、エレな装いがモダンに
    決まるハイテク仕様なスニーカー。
    あなたのとっておきを見つけて!


    ●春一番のデニムスタイル
    各メゾンのランウェイでも熱視線を集めていたデニムスタイル。
    エレ女がまとうならスウィートでガーリーなムードで着こなすのがお約束。
    人気ブランドから厳選したニュースな新作デニムアイテムで、いち早く春のヒロインを目指して!


    ●WEST SIDE BEAUTY やっぱり関西★映えビューティ
    やっぱり関西エレ女って華やか! 
    パっと目を引く華やかさ、ハッピーでオープンなオーラを作る術は、
    どんな人にとってもキレイのヒントになるはずです。
    今回は美容班が総力を挙げてしっかりと現地取材。
    進化する関西ビューティの「今」を生声たっぷりでお届けします!


    ●究極な美人服をメイクで着こなす!白シャツMake-up
    真っ白なシャツは永遠の定番。そんな白シャツコーデをブラッシュアップさせるのに
    欠かせないのがメイクの力。
    メイクアップのカリスマ、嶋田ちあきさんにワンランク上のメイクを楽しむための、
    ファッションとのバランス論を伺います。


    ●平成最後の頂上決戦★世界フィギュアがやってくる!
    五輪明け、刷新されたルールのもとで新たにスタートしたシーズンも、
    いよいよクライマックス。
    2018-19年の世界王者&女王を決める頂上決戦が日本で行われます。
    強い心を持って技と美を極め、栄冠を手にするのは誰?


    【とじ込み付録】祝・世界フィギュアスケート選手権出場★完全保存版
    宇野昌磨選手ポストカード4枚ついてくる
  • Harper's BAZAAR art no.5 [雑誌]
    • ハースト婦人画報社
    • ¥1799
    • 2026年04月20日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 【主なコンテンツ】
    ■YBAが描いた地図のゆくえ
    1990年代のロンドンで噴出したYBA(ヤング・ブリティッシュ・
    アーティスト)の表現は、英国美術の風景を大きく書き換えた。その衝撃を、同時代の文化や社会の空気とともに見つめ直す「テート
    美術館 - YBA & BEYOND 世界を変えた90s 英国アート」をめぐる。

    ■ロン・ミュエクの巨大な、あるいは小さな“像”
    スケールを逸脱した細密な人体像で、見る者の精神に切り込むロン・ミュエク。2008年以来、日本では2度目となる個展が、
    4月29日から森美術館で開かれる。饒舌なようでいて多くを語らない人物たちが出迎える会場で、私たちは何を感じるのだろうか。

    ■杉戸洋の窓から見えるもの
    弘前れんが倉庫美術館で開催中の「杉戸洋展:えりとへり / flyleaf and liner」は、絵画と空間、人との関係から生まれた展覧会だ。
    細部への鋭い感覚と俯瞰する視点。その両方を携え、杉戸は建築やコラボレーター、過去の自作も巻き込み、展示空間を組み立てる。

    ■トニー・アウスラーという魔力
    7月に開幕する「トニー・アウスラー:技術と霊知のはざま〜魔術、メディア、アート〜」は、映像を立体へと投影し、顔や目に命を吹き込んできたアウスラーの日本初の大規模個展。技術と信仰、科学とオカルト、メディアと身体。分断される領域を横断し、揺らぐ視線の先へと私たちを誘う。

    ■語り、描き、創る、女性アーティストの表現
    語り、描き、創るーーそれぞれの手法で世界を見つめ、かたちにしてきた女性アーティストたち。
    展覧会を控える、あるいは開催中の3人が、自らの創作の原点と現在地を語る。
  • 視線
    • 永嶋恵美
    • 光文社
    • ¥1760
    • 2012年08月17日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.15(15)
  • 劇団員の夏帆は、アルバイトをしながら日々の生計を立てている。一人暮らしの32歳。20代のころのように素直に夢を追うこともできず、かといって郷里には戻りたくない。アルバイトの住宅地図の調査に訪れた埼玉県のベッドタウンは、小学校の頃に一時期住んでいた街だった。夏帆は小学校の同級生と再会し、その夜、彼女の家に向かう途中で運悪く通り魔に遭遇してしまう…。「日常の些細な悪意」の連鎖が引き起こす長編サスペンス。
  • 視線が殺した
    • 勝目梓
    • 徳間書店
    • ¥748
    • 1987年04月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 島根の高等学校を卒業して久美子は、東京の猪沢証券に就職した。勤め先の青年社長、猪沢慎一郎に久美子は見染められ結婚した。久美子は処女だった。物心両面にわたり、何ひとつ不足なものはなく、慎一郎の母の死後、家も新築した。その邸は“白いとんがり屋根の家”と呼ばれ、とても目立つ現代風の建物だった。ただひとつ馴染まない大事なことがあった。慎一郎の性倒錯と思えるセックスの相手をすることだった。忍耐を重ねてきたが、ひとりの男が現われ、久美子の中で何かが爆発しはじめる…。鬼才の会心のサスペンス
  • 視線が殺した
    • 勝目梓
    • 勁文社
    • ¥607
    • 2000年08月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 高校を卒業して上京した久美子は、勤務先の証券会社の青年社長・猪沢慎一郎に見初められて結婚した。大きな邸宅でお手伝いさんにかしずかれ、何不自由のない玉の輿に乗ったはずだった。だが、初夜の夫の奇妙な行動に違和感を覚え、次第に夫の倒錯の被虐趣味という性癖を知るようになる。夜毎の営みに心を蝕まれていく久美子だったが…。長篇官能ハード・ロマン。
  • 視線
    • スティ-ヴン・カ-ン/高山宏
    • 研究社
    • ¥4730
    • 2000年10月26日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • ラファエル前派と印象派、19世紀末絵画は男と女の目の劇場。「性」が「視」演じる夢舞台、男憎しの罠に陥ち明日の見えないフェミニズム美術史に喝。
  • 視線が殺した
    • 勝目梓
    • 徳間書店
    • ¥491
    • 1991年01月01日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 久美子は玉の輿に乗った。高校を卒業して島根から上京した久美子は、勤務先の猪沢証券の青年社長・猪沢慎一郎に見染められて結婚した。何の不足があっただろう。大きな邸宅と、お手伝い二人にかしずかれる毎日。そしてやさしい夫。だが一つだけ久美子に馴染まないものがあった。夫は倒錯した性でしか久美子を愛せなかったのだ。夜毎の異様な営みは、久美子の心を蝕んでいった。長篇ハード・サスペンス。
  • ブラック
    • 萩原弘子
    • 毎日新聞出版
    • ¥3520
    • 2002年06月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ブラック、人種的抑圧と闘う黒人たちの絆。そして黒く輝く個の尊厳。西洋中心の視覚イメージに抗し、植民地化によって奪われた過去をとり戻し、解放の未来を描き出すー黒人視覚芸術の困難と希望にみちた闘争を論じる画期的な労作。

案内