“血管年齢が見た目の美しさ、健康を決める!
あなたのその不調、かたくなった血管や滞った血流が原因かも! ? ”
人気ヨガ講師&栄養士の仁平美香と、心臓専門&アンチエイジング医が教える、究極のエイジレスワーク「血管美人YOGA」。
自律神経と血管年齢の関係や、血管をキレイにする呼吸法や食事、生活術を分かりやすく解説。
1日5分からOK!の、血流と巡りを良くする血管美人になるための優しいヨガやセルフケアワークを多数紹介しています。
血管&血流を整えると、「肌がキレイになる」「太りにくくなり、サイズダウン」「美脚」「睡眠の質UP」「元気になった!」などの嬉しい声が届いています。
こんな時にやってみよう!血管のかたさ度チェック
•疲れやすく、疲労感が抜けない
•肩や首のこりがある
•身体が冷えやすく、足先とお腹がひんやりしている
•髪や肌にツヤやハリを感じない
•顔色が青白い、もしくはどす黒い
CONTENTS
プロローグ 「人は血管と共に老いる」
PART1
あなたの血管は大丈夫?
自律神経のバランスを整えて、血管美人に
身体に張り巡らされている血管
ドクター宮山 血管美人Q&A
毛細血管の隅々に栄養を巡らせる「末端ほぐしワーク」
“ヘルシートライアングル”で血管美人に!
「緊張する心臓」はエイジングのリスク
心臓専門医だけが知る、心臓年齢
寝ることも仕事
ドクター宮山 血管美人Q&A
睡眠の質をUPさせる「おやすみ前のワーク」
コラム「心臓をゆるめる、寝起きの工夫」
気持ちの良い朝を迎える「お目覚めワーク」
背骨や下腹部を動かして、“自律神経”を整える
ドクター宮山 血管美人Q&A
自律神経のバランスを整える「キャット&カウのポーズ」
脳をだます内臓ストレス発散法
PART2
血管美人の鍵は“呼吸”
呼吸を変えて巡る身体に!
血管美人のための優しい解剖生理学
深い呼吸できてる?“腹式呼吸チェック”
ホルモンバランスを呼吸で整えて血管美人
ドクター宮山 血管美人Q&A
お腹の中を呼吸で優しくマッサージ「横隔膜をゆるめるワーク」
医師が話す「呼吸が深まると、腸も美しくなる!」
あなたは呼吸がきちんとできていないかも?
呼吸と骨盤底筋の関係
体幹部を安定させる「骨盤底筋引き上げワーク」
ドクター宮山 血管美人Q&A
鼻呼吸のすすめ
呼吸を深めれば、キレイダイエットは成功
血管美人ヨガは、心臓と呼吸のアンチエイジング法
コラム「バスタイムで肌の潤いを保つ+αの秘訣」
PART3
血管老化の原因は食事?
“血管美人”をつくる食事法
医師がすすめる、血管美人のための食事法
コラム“ドクター宮山流エイジレスな食生活”
ヨガ講師が実践する、血管美人のための食事
お肉&油は食べちゃいけないの?
仁平流 塩分との付き合い方
“糖”と上手く付き合って、血管美人を目指す
…他
この本は、自分の脳のパターンを知り、それに適合した栄養素とは何か、どのように摂取すれば良いかを、だれにもわかりやすく説明しています。
「慢性腎臓病に対する食事療法基準2014」「日本食品標準成分表2015(七訂)」準拠。そのまま使える指導媒体付き。
メタボ、ロコモ、高血圧、高血糖、腰痛、ひざ痛、頭痛、貧血、眼精疲労、筋力低下、物忘れ、体臭、薄毛、イライラ、不眠…などカラダの不調は食べて改善。あなたの健康を守るのは「正しい栄養知識」です!
医師として20年以上のキャリアの中で
「健康的な食事とは何か」を考え抜いて、ようやく答えにたどり着きました。
長生き、健康の秘けつは、新潟の方の食事にあったのです。
今回、新潟の方の食事を基に、「新潟食事術」を提案。
管理栄養士さんと組んで、今回「新潟式 長生きレシピ」も考案しました。
家族の、そしてあなたの健康を守るために、
ぜひ、日々の献立に新潟式食事術を取り入れてみてください。
新潟の人の食事は、何より食事のバランスが最高です!
今回、2015〜2019年、5カ年分の食材の消費量を
「家計調査」を基に都道府県別にランキングしたのですが、
生鮮野菜全体の消費量は1位。
ご長寿の栄養素として注目の食物繊維たっぷりの
根菜の消費量全国1位。
タンパク質、ビタミンも豊富な
豚肉の消費量全国1位。
肝機能を整える「オルニチン」が含まれる
枝豆の消費量全国1位。
そのほか、トマト、キノコ、あらゆる野菜が全国屈指の
消費量を誇っています。
さらに冷めたご飯もよく食べ、整腸効果の高い、
レジスタントスターチも多く摂取している。
おさえるべき食事のポイント、食材をしっかりおさえているのです。
自分や家族の健康は守りたいけど、どんな料理がいいのかわからない。
「健康」に気をつかって、毎日の献立を考えるのがしんどい……。
そんな方は、ぜひ本書を参考にしながら、日々の食事に
「新潟式食事術」を取り入れてみてください!
よかれと思ってやっている、その生活習慣で
実は太っていた!
30万人を診た内科医/産業医が、
欧米人とは異なる“日本人の体質に合った”痩せ方を科学的に説く。
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《日本人にはNG!》
× 筋トレで痩せる
× 夏と冬で同じカロリーを摂る
× 脂質制限をしない
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日本人が「痩せるための常識」だと思っている生活習慣は、実は欧米人を対象にした研究結果が根拠になっているものが多いことをご存じですか。
日本人の体質にそのままあてはめても効果が出ないばかりか、逆に太ってしまうことすらあるのです。
健康診断医として、また航空会社の産業医として、ビジネスパーソンの健康管理に長年携わってきた著者が、日本人の体質を考慮しつつ、「何かをやめる」ことで痩せる、という新発想のダイエット法を説くのが本書です。
「何を食べるか」「いつ、どう食べるか」「嗜好品との付き合い方」「運動」「睡眠と休養」といった側面から、やめるべきNG習慣とその理由を具体的に解説。
それぞれのNG習慣についている「ダイエットによくない度」や、巻末の「総合ワーストランキング」を見れば、優先的にやめるべきNG習慣を把握できます。
何かを新しく始めなくてもだいじょうぶ。
「やめる」というシンプルな方法で、日本人の体質に合った効果的なダイエットを科学的に、かつやさしく指南する一冊です。
【目次より】
◎朝食をグラノーラですませる →NGレベル5
◎定食に一品付けるならミニサラダ →NGレベル5
◎豚肉は焼くより蒸すほうが低カロリーだ →NGレベル4
◎健康的に痩せたいから牛乳は欠かさない →NGレベル5
◎筋肉をつけるには高蛋白質+低糖質食だ →NGレベル4
◎空腹でジムに行き、運動後に食事をする →NGレベル4
◎毎日体重計に乗っている →NGレベル3
など
まえがき
第1章 何を食べるか
第2章 いつ食べるか、どう食べるか
第3章 嗜好品とのほどよい距離感
第4章 痩せる運動、痩せない運動
第5章 ダイエットがはかどる睡眠と休養
最速でやめたいNG習慣 総合ランキング
あとがき
スポーツ選手や成長期のお子さん、妊婦さん、高齢の方に見られる、「だるい」「疲れた」「パフォーマンスが上がらない」といった症状は、「貧血」が原因かもしれません。アサイーには鉄分やビタミン、ミネラルが豊富で抗酸化力のほかに、造血機能性が期待できることが、最新の研究で明らかになっています。本書でアサイーのパワーを学び、「アサイー造血&造血スタミナレシピ」を活用して、健康維持に役立ててください。
透析患者の食事管理の基本解説とさまざまなケース紹介をとおして、患者が「できること」を透析室ナースが自信をもって提案できるようになるアイデア&学びが満載!多様な背景をもつ透析患者におすすめできる外食・中食(コンビニ食)のモデルメニューは、ダウンロードして患者にそのまま渡せる。
目的の山に登ったあとも、名物グルメ、温泉から交通情報まで、お役立ち情報が満載!
食の「常識」と生活習慣を見直すことで「不妊」は改善できます。御飯、味噌汁、おかず、全125点のレシピも付いて、不妊に悩む人ばかりでなく健康を維持したい人にもぜひ読んで欲しい一冊です。
妊娠中・授乳中のお母さんにとって必要な栄養素や、それらを上手に摂取する方法など、お母さんの気になる食生活に関する情報をわかりやすく解説。赤ちゃんの栄養については、母乳育児の利点や、離乳食(補完食)に関する基礎的な知識と実践的なすすめ方などを紹介。
おいしいごはんうれしいね。ちゃんとしたたべかたをおぼえたらもっとおいしくなるよ。おりょうりのおてつだいもおかたづけもしておかあさんをびっくりさせちゃおう。3歳〜小学校低学年・特別支援学級。
健康知識・生活改善方法・簡単60品レシピ掲載!
いくつになっても好きなものを食べ続けられるための3つの基本
・自分のからだは自分で守る
・食習慣を変えれば必ず改善する
・食事は美味しく楽しく食べる
Chapter1 糖尿病を知りましょう
Chapter2 糖尿病にならないために
Chapter3 糖尿病予備群脱出レシピ
バルカン半島にある畜産がさかんなブルガリアではパンにも料理にもヨーグルトを使い消費量は日本人の5〜6倍。ヨーグルトがなければブルガリア料理はできないほど。ハーブの香りも豊かな毎日の食と暮らしを紹介。
ブルガリアのごはん
1 朝は大いそがし、パン屋さんで朝ごはんです
2 昼ごはんは、おじいさんの家で食べます
3 晩ごはんは、お母さんの料理が楽しみです
4 いろんな料理にヨーグルトを使います
5 台所にはたくさんのハーブがあります
6 一週間の料理です
7 トルコやギリシャなどと似た料理があります
8 山の修道院がブルガリアの文化を守り続けました
9 自分の名前の日があります
10 気持ちよく食べるのがマナーです
11 夏の終わりには冬に備えた保存食をつくります
12 季節ごとの違いも楽しみです
13 地方によって違った料理があります
14 ブルガリアのごはんをつくってみましょう
15 もう少しブルガリアのごはんの話
安全でおいしい給食作りのために、保育園のベテラン栄養士の著者が給食作りの「基本のき」を伝えます。経験の少ない新人栄養士さんはもちろん、ベテラン栄養士さんも改めて押さえておきたい給食室での基本が確認できます。
免疫は病原菌やウイルスなどの外敵の侵入を防いだり、 体内にできた害をもたらす細胞を除去する
自己防衛機能ですが、免疫力を上げることで、インフルエンザやアレルギー疾患(花粉症など)を予防し、
症状を劇的に改善することができます。
本誌は、免疫機能を高める「ファイトケミカル」スープや免疫細胞を劇的に活性化させる「免疫ビタミン」LPSなど、
免疫力を上げるいま話題の「食事術」をわかりやすく紹介します。