レジ袋やごみ袋といったビニール袋は、ためるつもりがなくても、日々の生活の中で知らず知らずのうちにたまってしまうものです。お店でちょっとした買い物をしたときにもらった袋、包装に使われていた袋、まとめて置いておいたつもりが気づけば引き出しの中がパンパンに……なんて経験はありませんか?数枚はゴミ捨てや荷物の持ち運びなどに使えて便利ですが、そんなにたくさんはいりません。それでも「何かに使えるかも」「捨てるのはもったいない」と、ついつい取っておいてしまいがちです。
そこで本書では、そうした家庭にたまりがちなレジ袋やごみ袋を、ただのごみとして処分してしまうのではなく、“子どもがよろこぶ楽しいおもちゃ”に変身させる方法を紹介しています。使う材料は、ほとんどが家にあるものでそろうため、新たに買いそろえる必要はありません。特別な工具も不要なので、小さな子どもと一緒に気軽に取り組むことができます。
たとえば、袋に風を受けて舞い上がる「手作り凧」、ふわふわと動きのある「オバケの人形」、空気の力を利用してスーッと前に進む「ホバークラフト」、よく滑る「ビニール袋そり」など、どれもシンプルな仕組みながら、子どもたちの創造力や好奇心を刺激する工夫が詰まっています。袋の色や柄を活かして、見た目にもかわいく仕上げられる点も魅力の一つです。
さらに、こうした工作を通じて、子どもたちは「身近なものにも価値がある」「工夫次第で使い道が広がる」といった気づきを得ることができ、自然と物を大切にする心や、環境を考える視点も養われていきます。
おうち時間の充実にもぴったりな、親子で楽しめるアイデアが満載の一冊。レジ袋がたまって困っている方はもちろん、子どもとの時間をもっと楽しくしたい方にもおすすめです。
はじめに
第1章 ゴミ袋の工作
[1-1] 桜模様の浴衣ドレス
[1-2] カラービニール袋で花の髪飾り
[1-3] 花火模様の甚平
第2章 レジ袋の工作
[2-1] レジ袋とストローの手作りのたこ
[2-2] ストローとビニール袋で作る「びっくり箱」
[2-3] ビニール袋のオバケ
第3章 紙袋の工作
[3-1] 紙袋のオニで豆まきオニ退治遊び
[3-2] ミニ紙袋でアドベントカレンダー
[3-3] 紙袋と画用紙で作るペーパーツリー
第4章 そのほかの袋を使った工作
[4-1] 手軽に作れるホバークラフト
[4-2] よく滑る手作りソリ
さくいん
兼業・転職、転科、開業、起業、経営、キャリアチェンジ、セカンドキャリア、医局、アカデミア、教授への道、病気・復職、育休・子育て、メディア・SNS、研究、海外など、幅広いテーマで22人22色の悩みや葛藤、その乗り越え方・戦い方を伝授。
「魂」と「転生」の秘密ー驚愕の体験談、衝撃のエピソードが満載!
朝、10秒のそうじを続けるだけで、人生は劇的に変わる!
1000軒以上のゴミ屋敷を片付け、問題を解決してきた
習慣教育のプロが、「人生を変えるそうじ術」を徹底解説。
部屋はあなたの習慣を表しています。
習慣はあなたの人生を決定づけます。
輝かしい未来を手に入れたいのであれば、習慣を変えること。
そのために必要なのは、1日たったの10秒です。
朝「10秒そうじ」を続けた人からは、こんな喜びの声が届いています。
「20kgの減量に成功した!」「営業成績が日本一になった!」
「年収が2倍になった!」「家庭が円満になった!」……
面倒くさがりの人も、ズボラな人も、
たったの10秒なら、簡単にできそうですよね。
さっと掃く、拭く、捨てる、換気する……
それで人生が好転するなら、やらなきゃ損。
さっそく、始めてみてください!
子どもの脳の発達において、手や指を使うことはとても良い刺激になると言われています。私たちは、積み木を積んだり、ヒモを結んだり、紙を折ったりといった細かな作業を通して、「目で見て考え、手を動かす」という一連の動きを自然と身につけていきます。こうした動作は単なる遊びのように見えて、実は脳の働きを活発にし、集中力や空間認識力を育てる大切な役割を担っています。最近では、このような「手や指を刺激しながら頭を使う」ことを目的としたおもちゃも多く販売され、遊びながら思考力や創造力を育むツールとして注目を集めています。積み木やブロック、パズルなどの知育玩具が人気なのは、まさにそのためです。
一方、工作もまた同じように、手先を動かしながら「どうしたらうまくできるだろう?」と考える活動です。材料を選び、形を工夫し、切って貼って組み立てるーーその過程には小さな判断や試行錯誤の積み重ねがあります。たとえば、紙がうまく立たなかったら補強してみたり、色の組み合わせを変えてみたりと、子どもたちは自然と問題解決の力を使っています。このような作業の連続が、集中力や想像力、そして粘り強さを育ててくれるのです。完成した瞬間の「できた!」という達成感は、買ったおもちゃでは得られない特別な喜びです。自分の手で作ったものには愛着が生まれ、「大切にしよう」「もっと工夫してみよう」という気持ちも育ちます。
本書では、そんな「作って遊ぶ」楽しさを詰め込んだ工作を数多く紹介しています。たとえば、ボールを転がしてゴールを目指す「コロコロ迷路」、指先で動かして何度でも形を変えられる「無限キューブ」、紙だけでできる不思議な「知恵の輪」など、どれもパズルのような仕掛けを持ちながら、子ども自身の力で作り上げることができる内容です。作る工程そのものが遊びになり、完成後も繰り返し遊べるのが魅力です。
また、幼稚園児から小学生まで、年齢や発達段階に合わせて難易度を調整できる工夫もしています。小さな子には大人が手伝いながらシンプルな作り方で挑戦し、高学年になれば自分で改良を加えてオリジナル作品に仕上げることも可能です。同じテーマでも工夫次第で世界に一つだけの作品が生まれるーーそれこそが工作の醍醐味です。
作って、遊んで、考えて。手を動かす中でひらめきが生まれ、工夫するたびに成長が感じられるはずです。本書を通して、子どもたちが自分の力で作る喜びを知り、その手で世界を広げていけることを願っています。きっと、作り上げたおもちゃは、子どもにとって世界で一つの宝物になるでしょう。
コト消費、性的消費、応援消費、体験消費、トキ消費……
次々と生まれる新たな「●●消費」によって、
私たちは新しいビジネスの形を理解したり、議論されるべき社会問題の存在を知ったりする。
しかし、そこで〈消費〉はあまりに融通無碍に、あるいは単に自説を知的に見せる
語彙として使われている可能性はないのか。
そして、かのボードリヤールはなぜ〈消費〉を一つの神話と見なしたのか。
1980年代から現代まで、〈消費〉をめぐる語りの謎を鮮やかに論じ、
終わらない「神話」を終わらせる。
【目次】
序 章 〈消費〉を知ってはいるけれど
第1章 コト消費の時代ーー曖昧な〈消費〉の居場所
第2章 性的消費をめぐる謎ーー失われているものの在処
第3章 応援消費の論理ーー消費が変えるのは自分か社会か
終 章 〈消費〉という謎からのエクソダス
◎こんな落とし穴に、ハマっていませんか?
「勘一発、なんとか間に合って……」
「仕事の合間を盗んでやっています」
「じぁ、またね!」
「インフレンザが流行ってきました」
「待っている人が来ず、手持ちぶたさです」
大まじめな文書にも、ネット上のチャットにも潜む、
うろ覚えや言い間違い。
笑ったり驚いたり、ときには
「間違いとは知らずに、普段から使っていた……」
と、それまでさんざん笑ってきたぶんが、
巨大なブーメランになって自分に返ってきたり──。
あなたは、どこまで平気で読み進められますか?
◎間違い方は十人十色!
★うっかりスルーしがちな「変換ミス」
☆間違いすぎて「もはや意味不明」?
★どっちが正解!?の「うろ覚え」
☆「空耳」にはこう聞こえる
★こんな表現、「あってもいいかも」!
☆思わず「想像したくなる」、おもしろさ
第1章 お客様の感動が私たちの喜びであり、誇りです
第2章 「住生活感動業」として、人と地域(まち)の幸せを築く
第3章 お客様と共に、「感動できる家づくり」を貫く
第4章 感動企業の原点は、私の生い立ちに
第5章 起業・成長、そして絶体絶命の危機
第6章 個人戦の歩合制から、団体戦の「成長支援システム」へ
第7章 理念の浸透こそが、明るい未来を開く
今度の課題は農業改革に街道建設!!従魔や獣人少女たちとの辺境ライフは超順調ーかと思いきや!?
今年2月に千葉県印西市のデータセンター群がメディアに取り上げられるなど、世間的な認知が高まりつつある「データセンター」。
電子化が進む昨今、「データセンター」や「サーバ」のようなデータを一手に集めて管理する設備は、どの会社にもあるような身近な設備となっています。
しかしながら、サーバやデータセンターは何をするための設備なのかを理解している人は未だに少ないのが実情です。
本書では、そもそもサーバとは何かという基礎的な部分から、その種類や管理方法、故障個所の特定法、サーバルームやデータセンターを利用する際の一般的なルールなど、サーバやデータセンターについての知識を包括的にまとめています。
■サーバの基礎とサーバラック
サーバとは
サーバとサーバルームとデータセンター
サーバラックとは
■リモート接続
リモート操作とは
リモート接続ツール
よく使うリモート接続方法(Windows,Linux,Mac)
■サーバルーム
サーバルームとは
サーバルームに入ってみよう!
サーバルームのセキュリティ
■データセンター
データセンターとは
データセンターに入ってみよう!
管理
■自宅ラボ
自宅ラボ環境
維持費
■ストレージ
ストレージとは
ストレージの機能
ストレージ製品の導入
■ネットワーク機器
ネットワーク機器について
ネットワーク機器の用途
ネットワーク機器の導入
情報科学分野の気鋭の若手研究者たちがたちあげた消極性研究会がお届けする、コミュニケーションとモチベーションをデザインするための術(SHY HACK)。研究会の色濃いメンバーが、最先端の研究成果、はたまた自身の奥深い経験談を語り尽くします。積極的になれないことややる気が湧かないことに悩む方、またはユニバーサルなシステムやサービスを設計したい方とって、大きな学びが得られる一冊です。
◎自分の「なすべきこと」を、淡々とつづける人が最後に勝つ!
・素直に反省する人は伸びていく
・良い噂、悪い噂に振り回されない
・人生は「良い友人」をつくるためにある
・どれだけ「真剣に」読書しているか
・「人のため」が「自分のため」につながっていく
「菜根譚」は中国・明代の末期、
人生をどう生き、人間力を磨くかについて
書かれた処世訓の名著。
「菜根譚」の教えを実業界で実践してきた著者が
京セラの稲盛和夫氏やアサヒビールの樋口廣太郎氏など一流経営者から
受けた数々の薫陶のエピソードとともに、
そのエッセンスをわかりやすく語る。
つらい逆境のときこそ、自分を磨くチャンス。
心を整え、真剣に事に当たれば、道は開ける!
センスメイキングは、人文科学に根ざした実践的な知の技法である。アルゴリズム思考の正反対の概念と捉えてもいいだろう。
60代からの毎日がもっと輝く!
ライフスタイル、おしゃれ、マインド……
軽やかに・心地よく・幸せに満たされる48のヒント。
◇ これからは「ひとりの時間」をもっと大切にする
◇「自分をいたわる」シンプルなスキンケア
◇「色」と「柄」で遊ぶ大人のファッション
◇グレイヘアが似合う人、カラーリングが似合う人
◇一日の終わりは「いい気分」で締めくくる
◇ 美しく年を重ねる「心の持ち方」 ……etc.
これまでとは違う、なんとも言えない解放感、
心地よい「ライト感」を得られる年代ーー
60代からの人生は、もっと自由に、自分らしく楽しんでいきましょう!
LD(学習障害)の子どもが安心して学習に取り組むためには保護者や学校の先生など周囲の理解と適切なサポートがなによりも必要です!家庭と学校が連携する一冊です!
多くの町では、牛乳パックやジュースの紙パックをもう一度使えるようにするために、中を洗って乾かして、切り開いてから、紙ゴミとして捨てなければなりません。
パックをたった1つ捨てるだけでも、意外と手間がかかるため、「どうしてそこまでしないといけないの?」と感じる人も多いでしょう。「ただ捨てるだけなのに、めんどうくさい」と感じてしまうのも無理はありません。
しかし、本書を読めば、そんな紙パックが「ただのゴミ」ではなく、みんなで一緒に工作を楽しめる立派な素材に変わることに気づくはずです。
本書では、紙パックを使って作る、いろいろな楽しい工作を紹介しています。
たとえば、口がパクパクと動く「ぱくぱくパペット」や、かっこいい「ダンプカー」など、家にある道具や素材で誰でも作れる作品がたくさんあります。
また、コンビニなどで紙パックを買ったときについてくるストローも無駄にはしません。
ストローを使った「プロペラとんぼ」は、本物の竹とんぼのようにくるくると空を舞い、大人もビックリするくらいよく飛びます。
みんなで一緒に作って遊べば、おうち時間も楽しい工作の時間へと変わることでしょう。
■牛乳パックで作る「手作りパペット人形」
■紙飛行機の発射台
■10分でできる「ビー玉キャップインゲーム」
■ダンプカーのおもちゃを手作り!
■心地いい音色のホイッスル
■牛乳パックで「スクリュー付きの船」
■紙パックで「小物入れ」を作ろう
■安全に作れる竹とんぼ「プロペラとんぼ」
■ストローとモールで立体を作ろう!
現代日本で最も身近に存在する木材「わりばし」。手頃な価格で大量に入手でき、加工しやすい程度に強度もあり、形状も揃っているため工作の材料としてはうってつけです。
本書では、わりばしを主に使った簡単な工作のレシピを紹介。マジックハンド、玉入れ&的当てゲーム、ビー玉コースター、マフラー編み機などの作り方を解説します。
わりばし以外の材料も身近なものを使っているので、思い立ったらすぐに作成可能です。
はじめに
■輪ゴムで手作りマジックハンド
[1-1] 用意するもの
[1-2] マジックハンドの作り方
[1-3] マジックハンドの遊び方
[1-4] 作るとき・遊ぶときのポイント
■連射できるわりばし鉄砲
[2-1] わりばし鉄砲の作り方
[2-2] 単発基本わりばし鉄砲の作り方
[2-3] 連射タイプ
[2-4] 連射タイプわりばし鉄砲の作り方
[2-5] 輪ゴムをセットする
[2-6] 簡単に作れるのは基本のわりばし鉄砲
■スリングショット風わりばしパチンコ
[3-1] パチンコの作り方
[3-2] わりばしパチンコの作り方
[3-3] 最強パチンコを作ろう
■洗濯バサミを使った玉入れ&的当て機
[4-1] 玉入れ&的当て機を作ろう!
[4-2] 用意するもの
[4-3] 玉入れ&的当て機を作ろう
[4-4] 玉入れ&的当て機の遊び方
[4-5] アレンジしてみよう
■30秒で作れるわりばし飛行機
[5-1] わりばし飛行機とは?
[5-2] 用意するもの
[5-3] わりばし飛行機を作ろう
[5-4] 遊び方とポイント
■わりばしとペットボトルで作る簡単編み機
[6-1] 子どもでも簡単に編み物ができる
[6-2] 牛乳パックやペットボトルで作る編み機
[6-3] 簡単編み機の使い方
[6-4] 4才の娘もできました
[6-5] もふもふの毛糸は編みにくい
[6-6] もっといろいろ編んでみたい!と思ったら
■100均アイテムで作れるビー玉転がし
[7-1] 仕掛け装置つきのビー玉転がし
[7-2] ビー玉転がしの材料
[7-3] ビー玉転がしを作ろう
[7-4] ビー玉転がしを手作りしよう!
■糸を巻き取れるリールつき手作り釣竿
[8-1] 用意するもの
[8-2] リールつき釣竿を作ろう
[8-3] 魚釣り遊びができるカラフル魚を作ろう
[8-4] 遊んでみよう!
■隠れた人気工作!?わりばし弓矢
[9-1] わりばし弓矢を作る
[9-2] 実際に撃ってみる
■わりばしをキレイに割るには?
[A-1] わりばしのキレイな割り方
[A-2] わりばしのマナー
■保護者の方へーハサミの使い方ー
[B-1] ハサミには右利き用と左利き用がある
[B-2] 指をいれる穴の大きさは同じがよい
[B-3] 人に渡すときに刃を持たなくてよい
[B-4] 紙を切るときはハサミを動かさない
[B-5] 先端ではなく根本を使う
[B-6] 細かい作業には先の尖った小さいハサミを使う
■保護者の方へーグルーガンの使い方ー
[C-1] グルーガンとは
[C-2] 充電式や格安モデルは避ける
[C-3] 50Wのモデルで充分
[C-4] タイマーをセットで使う
[C-5] 10cm以上は塗らない
[C-6] 材料を合わせてから塗れる
[C-7] 糸をこまめに取る
さくいん
妹に押し付けられた乙女ゲームの戦闘パートに熱中していた大学生・伊賀崎火澄は、友人の痴情のもつれに巻き込まれて命を落とした……はずが、乙女ゲームに若返って転生していた。ヒズミは将来“勇者”になるソレイユと出会い、このままでは彼の住む町が壊滅し、自分も死んでしまうことに気が付く。悲劇の未来を避けるため、ソレイユとともに修業を重ねるうちにだんだん重めの感情を向けられるようになってーー。なぜか勇者は俺にべったりだし、攻略対象者も次々登場するけど、俺はただの付添人なだけなんだが!? 鈍感で無自覚な転生者が送る乙女ゲーム生活、開幕!
人は誰でも「表の顔」と「裏の顔」を持っている。
「今」につながる歴史の影に迫る33のエピソード!
この「ボタンの掛け違い」で歴史は狂わされる
◆無敵ナポレオンに立ちふさがった「感染症」の恐怖
◆アメリカ大統領リンカーンを支配した超悪妻
◆数学者ピタゴラスが率いた「狂気のカルト集団」
◆ヴィクトリア女王の偏愛を受けた「嘘つきインド人」の正体
◆作家ドストエフスキーが的中させた「自らの死期」
世界の歴史は「表の顔」と「裏の顔」の
せめぎ合いで作られてきました。
本書に登場する人物や出来事は、
一見、歴史の1ページに刻まれるにふさわしい
名声に満ちているように見えるでしょう。
しかし読んだ後には、知っているつもりだった歴史上の人物が
その「裏の顔」の恐ろしさとともに
生々しく感じられるはずです。
累計13万部突破の「堀江宏樹・怖い歴史」シリーズ第5弾!