制作会社とすれ違い、社内はいつも敵だらけ…このままでいいわけない!笑って、泣いて、しっかり学べる!
「本当に必要なことをわかりやすく書きました」
本書は、ビジネス目的でWordPressサイトを構築するときに必要な知識とノウハウをまとめたガイドブックです。サイトの企画、設計から始まり、アクセス解析、SEO(検索エンジン最適化)など運用まで、Web担当者の実務に則した構成になっています。
WordPressは仕組みから解説するので、わかりやすく理解できます。導入・設定・操作はもちろん、デザインとコーディング、便利なプラグイン活用、さらにオリジナルテーマ制作まで、サンプルテーマを使って丁寧に解説します。
自前で作りたい方にも、制作を依頼して作りたい方にも役立つ一冊です。
*本書はWordPress 4.2をベースに編集・制作しています。
INTRODUCTION ビジネスサイトとWordPress
CHAPTER 01 [企画]ビジネスサイトは企画で9割決まる
CHAPTER 02 [設計]読んでもらえるサイトの作り方
CHAPTER 03 [制作]WordPressサイトを構築する
CHAPTER 04 [運用]実践はここから、SEO・アクセス解析・プロモーション
APPENDIX 01 自前でできるオリジナルテーマの作り方
APPENDIX 02 保存版、便利なプラグイン集
自治医科大学消化器内科の内視鏡的粘膜下層剥離術(ESD)の一手技であるポケット法(pocket-creation method:PCM)は,従来法に比べて,より安全で確実な病変の剥離を可能とする画期的な手技である.本書では,ポケット法の基本的手技をレクチャーし,部位別のコツを解説.さらに同科発である教育法や他の手技にも触れ,「安全」「確実」「簡単」の3要素が揃ったESDの極意を伝える.
性能改善を学びたいエンジニアのために!
ネットワーク上で動作することを前提にしたシステム(Webアプリ)の開発は、もはや完全に一般化したが、技術分野が多岐にわたり全体像をつかみにくい。また、個別の要素技術についての解説は敷居が高い。本書は、基本的な知識を習得したい・仕組みについて理解したいという人に向けて、幅広く実用的な情報を提供する。
【本書の特長】
1.Web技術の全体像を俯瞰することができる
2.Webアプリケーションの仕組みがわかる
3.アーキテクチャを理解することができる
【主な対象読者】
・幅広いWeb技術をひととおり理解したいソフトウェア技術者および営業・企画職、管理職、学生など。
・IT業界の新入社員〜中堅
・ユーザ企業の情報システム部門の担当者
はじめに
第1章 Webを取り巻く技術とは
Web技術の背景
クラウドコンピューティング
UX
マーケティング
セキュリティ
セマンティクス
標準化
第2章 記述言語
HTML5
HTML構文
セマンティックと構造
WebアプリケーションAPI
第3章 視覚要素の表現
CSS
CSSの構文
セレクタ
メディアクエリ
@ルール
CSSの利用
ボックスモデル
値の単位
色の指定
位置決定スキーム
プロパティインデックス
第4章 処理言語
ECMAScript
式と演算子
リテラル
予約語
文
関数
第5章 Webサービスの設計思想
RESTとHTTP
RESTの概念
URI
HTTP/1.1
HTTP/2
第6章 データ交換と表現
メディアタイプ
JSON
第7章 Webセキュリティ
セキュリティの三大要素
脆弱性への対策
Webアプリケーションの脆弱性
暗号化
メッセージダイジェスト
PKI
改ざんの防止
認証
CAPTCHA
第8章 通信規約
インターネット・プロトコル
アプリケーション層
トランスポート層
インターネット層
ICMP
OSI参照モデル
付録
リファレンス
いちばんわかりやすく、いちばん詳しく、いちばん客観的 なWeb3本が誕生!
イーロン・マスク(テスラCEO)、ジャック・ドーシー(ツイッター創業者)……著名人の間で議論沸騰!
うさんくさい?実体がない? 否、真に民主的なネットを実現する神か?
ブロックチェーン、暗号資産、NFT(非代替性トークン)……を内包するWebの第3の波
DeFi(分散型金融)、GameFi(ゲームファイ)、トークノミクス、DAO(分散型自律組織)、DEX(分散型取引所)、DeSci(分散型サイエンス)暗号資産、SBT……複雑極まりないWeb3の世界を紐解きます。
第1章 Web3とは何か
第2章 Web3時台の新しい組織のカタチ DAO
第3章 Web3の代表的なユースケース━━DeFi(分散型金融)
第4章 Web3の代表的なユースケースーーGameFi
第5章 リアル世界へ広がるWeb3
第6章 Web3を支えるトークノミクス
第7章 Web3を実現するテクノロジー
第8章 真の分散型社会は実現するか
付 録 便利に使えるWeb3用語集
ウェブサイトが売上げにつながる理由がここにある。ウェブマーケティングを本気で実践するための一冊。
<""厳選重要テーマ""を効率的に攻略!>
忙しい社会人に人気の中小企業診断士だからこそ生まれた超効率的テキスト!
広い出題範囲の中からピックアップされた、重要テーマのインプットとアウトプットが同時にできる!
<あなたの学習を支える、4つのWEB連動サポート!>
【1】全テーマの詳細解説つきWEB問題をダウンロード!
テーマごとに掲載している過去問と、その類題の問題・回答・解説がスマートフォンやパソコンで閲覧できます。
この1冊で多くの問題にチャレンジでき、また通勤中や外出先のスキマ時間にも学習できるので、お得で効率的です。
【2】テーマ別ポイント解説動画!
LEC専任講師による本書収録の全テーマの解説動画が無料で視聴できます。
講師が各テーマのポイントを簡潔に解説していますので、何をどこまで理解できれば良いかが明確になります。
※ご利用には登録が必要です
【3】門外不出!LEC診断士講座の使用教材、応用編テキスト・過去問集を無料進呈!
本書の応用編テキストと、5年分の問題を収録した1次試験過去問題集を購入者特典としてWEB上で無料提供します。
【4】令和4年度1次試験解説動画!
LEC専任講師による令和4年度中小企業診断士1次試験の解説動画が無料で視聴できます。
※WEBページの閲覧期限は2023年11月23日までですので、ご購入の際はご注意ください。
世界中で話題のオンラインデザインツール「Canva」。
使ってみて、その便利さに気づいたという人も多いことでしょう。
でも…いや、だからこそ、
「もっとこうしたい!」「こんな風にアレンジしたい」「もっと効率的な方法を知りたい」
といった新たな悩みが生まれている可能性も。
本書はCanvaの操作時に役立つTIPSをぎゅっとまとめた本。
ピンポイントな素材検索方法や写真加工のテクニック、
センスの良いフォント・配色をサクッと選ぶ方法など、
Canvaを使っているときにぶつかる悩みや疑問をまるっと解決。
さらに、知って得する便利機能の活用方法も紹介しています。
もっともっとCanvaを使いこなしたい人のために
Canva公式アンバサダーの著者が
よくある質問や知っておいてほしいテクニックを惜しみなく紹介した1冊です。
■CONTENTS
01 素材選び編
02 写真加工編
03 デザイン編
04 フォント編
05 配色編
06 ビジネス編
07 印刷編
08 動画編
09 便利機能編
10 アプリ編
11 設定、共有編
本書は、ChatGPT・Gemini・Copilotを適材適所で使い分け・併用を行うことで、Webコンテンツの作成、運用を大幅に効率化し、かつ高品質化するためのノウハウを紹介します。
各AIの特徴や得意分野、使い分けにあたっての考え方をはじめ、企画から記事作成、コーディングまでシーンごとの活用イメージやプロンプト例を豊富に交えながら解説します。
また、メールマガジンやSNSなどの目的において、複数のAIを併用/使い分けて品質を上げていく、具体的なステップもお伝えします。
Claude、Perplexityといった、注目の最新AIも紹介しています。
【主な内容】
・各AIの特性を理解し、タスクに応じて分担する
・AIを併用し、活用するための大前提と心構え
・アイデア出しとデータ収集、競合分析
・草稿作成の後、自然な文体にして整合性確認
・コーディングのアイデア出しとコード生成を分担
第1章 本書を読みはじめる前に
第2章 コンテンツ企画・構成立案
第3章 コンテンツ構成案作成
第4章 草稿作成
第5章 コーディング
第6章 その他の活用方法
第7章 これから流行りそうなAI
大学初年次における化学実験授業のための教科書として,半期授業を念頭に無機定性分析実験,容量分析実験,有機化学実験の3分野の実験実習を配し化学全般を扱っている。化学実験を経験したことのない学生を想定し,実験実習が円滑にできるように配慮し,最初に化学実験の基本操作を詳しく解説するとともに,実験手順も具体的かつ丁寧に記述。第2版増補では,本文に盛り込んでいるいくつかの実験器具の操作方法を,京大国際高等教育院サイトの化学実験操作法のビデオへアクセスし動画で見て理解できるよう,本文の図版にQRコードを27点配置。スマホやタブレットから利用しやすくした。
第0章 化学実験の基礎
0.1 実験の安全
0.2 基本操作
0.3 実験ノートとレポート
第1章 無機定性分析実験
1.1 Fe3+,Al3+の基本反応(第III属カチオンの基本反応)
1.2 Ag+,Pb2+の基本反応(第I属カチオンの基本反応)
1.3 Cu2+,Bi3+の基本反応(第II属カチオンの基本反応)
1.4 Ni2+,Co2+,Mn2+,Zn2+の基本反応(第IV属カチオンの基本反応)
1.5 数種類の金属カチオンを含む未知試料の分析
1.6 Ca2+,Sr2+,Mg2+の基本反応(第V属,第VI属カチオンの基本反応)
1.7 アニオンの分離および確認
1.8 コバルト錯体の合成と分析
第2章 容量分析実験
2.1 酸塩基(中和)滴定 -定量実験の基礎ー
2.2 キレート滴定 -水道水中のCa2+とMg2+の定量ー
2.3 ヨードメトリー -漂白剤中のNaClOの定量ー
2.4 酸化反応速度 -擬一次反応速度定数の測定ー
2.5 活性炭によるシュウ酸の吸着
2.6 加水分解反応速度の測定
第3章 有機化学実験
3.1 有機定性分析
3.2 有機化合物の構造と物性 -色素と蛍光ー
3.3 有機合成I -4-メトキシアニリンのアセチル化ー
3.4 有機合成II -ニトロ化と加水分解ー
3.5 有機合成III -アセトアニリドの臭素化ー
3.6 有機合成IV -2-アミノ安息香酸の合成ー
付録A 無機定性分析実験におけるイオン分離の原理
A.1 溶解度積と共通イオン効果
A.2 水酸化物の溶解度と溶液のpH
A.3 両性水酸化物の溶解度とpH
A.4 硫化物沈殿によるカチオンの分離
付録B 物質の色
B.1 可視光と物質の色
B.2 原子の電子構造と炎色反応
B.3 分子の電子構造と吸収スペクトル
B.4 色素と蛍光
B.5 無機沈殿の色
付録C 原子スペクトル分析
C.1 化学炎原子吸光分析法
C.2 誘導結合プラズマ発光分析法(ICP-AES)
C.3 原子吸光分析法によるCa2+とMg2+の定量 -水道水と河川水の分析ー
付録D 金属錯体とキレート
D.1 金属錯体とは
D.2 金属錯体の命名法
D.3 金属錯体の配位数と立体構造
D.4 遷移金属錯体の色
付録E 酸塩基反応の平衡点
付録F 核磁気共鳴(NMR)スペクトル
付録G 測定値の解析と評価
付録H 最小二乗法による線形回帰
Webマーケティングの仕事に携わるビジネスパーソンのための1冊!Webを使ったマーケティングの基礎知識から、様々な用語や手法と活用法、そして成果を出している企業の事例をコンパクトかつわかりやすく解説!
レイアウト・ナビゲーション・カルーセル・フォーム、レスポンシブではこうする。レスポンシブWebデザインでどのように構築していくか、基本的なレイアウトから各パーツの作り方まで、現場で本当に使われている手法を解説。WAI-AREAにも対応したこれからのスタンダードです。
After Effectsでロゴやイラストに動きをつけて、Webサイトを魅力的に演出しよう!
アドビ公認エバンジェリストとして活躍中の著者によるAdobeブログ「Illustratorユーザーのためのモーションデザインことはじめ講座」(2021年)は、Webデザイナーから大きな人気を博しました。
After Effects 30周年の記念イヤーにあたる2023年秋、「ことはじめ講座」をさらにバージョンアップした書籍が登場します。
ここ数年のWebデザインでは、動きのあるモーションデザインを求められることが多くなってきています。これを実現するためのツールとして「After Effects」があります。本書では、はじめてAfter Effectsに触れるWebデザイナーが、Illustratorで作成したロゴやイラストを動かし、Webサイトを魅力的に演出する方法を、手順を追ってていねいに解説しました。
1章 モーションデザインきほんのキ
2章 Illustratorのデータを動かしながらAfter Effectsの基本操作を覚よう
3章 実用的&簡単な動きを作ってみよう
4章 モーションの演出とAfter Effectsのテクニックを学ぼう
5章 キャラクターを動かそう
6章 仕上げと書き出しをしよう
7章 実践編!「モーデザ」をはじめよう
主要なWebテスト(玉手箱、TG-WEB)に対応した問題集。
本誌掲載の問題や解答・解説のほかに、付属のCD-ROMを使って本試験さながらにテスト対策を行えるのが最大の特長。
答え合わせがしやすい別冊の解答・解説。答えを隠せる赤シート付き。
一人企業の経営法、クライアントの発掘の仕方ー身をもって獲得してきたノウハウを余さず公開!
世界を変える画期的な新製品やサービスーこれらが世に出てくるかなり前に、なんらかの兆候が出ている。だが、なぜ大半の人はそれを見逃してしまうのだろう?次の主流となる“本物”と一過性の“ニセモノ”はどう見分ければよいのか?気鋭の未来学者が編み出した、予測の「6つのステップ」を伝授する。
このプログラミングはじめのいっぽ絵本は小さな子どもたちが初めてプログラミングについて学ぶための入門書です。プログラミングを学ぶために必要な、基本の用語や概念を小さな子どもたちでも楽しく学べるように、ABCで紹介しています。小児科医とウェブデザイナーの、専門家が手がけた楽しくてわかりやすい文章とかわいくて親しみやすいイラストを味わいながら、インターネットという新しく出会うウェブの世界を思う存分楽しく歩き回っていってください!