現代を代表するヴァイオリニストの一人、アウグスティン・ハーデリヒによる圧倒的完成度のパガニーニ!
1820年に出版されたパガニーニの《24のカプリース》はヴァイオリン奏者の技巧の限界を試す最高峰の難曲集として知られています。ハーデリヒはこの無伴奏ヴァイオリンのための傑作に、独自の感性で挑んでいます。
単なる技術の誇示ではなく、一つ一つの音に命を吹き込み音楽的な意味を明確にする表現力が各方面で高く評価されたアルバムです。重音や左手ピッツィカート、跳躍などの難所を自然にかつ完璧な音程で弾きこなす一方で、各曲に宿る歌心やドラマ、ユーモアを丁寧に描き出しています。ヴァイオリンの可能性と色彩を極限まで追求した新時代の決定盤です!
ブックレットにはハーデリヒ自身による楽曲解説(翻訳)を収録。
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高音質SACDハイブリッドでお届けするルミエール・シリーズ
世界を舞台に音楽界をリードするワーナークラシックス・アーティストが続々集合!
名演を高音質SACDハイブリッド国内盤でお届けするルミエール・シリーズ。
【収録曲】
ニコロ・パガニーニ:24のカプリース Op.1(全曲)
【演奏】
アウグスティン・ハーデリヒ(ヴァイオリン)
【録音】
2016年9月1-3日、2017年1月12-14日、4月18-19日、6月30日ー7月1日
ボストン、フレイザー・パフォーマンス・スタジオ
ハーデリヒが描く2曲の協奏曲の類似点と鮮烈なコントラスト!
ロマン派を代表する傑作であるブラームスのヴァイオリン協奏曲と、現代音楽の鬼才リゲティのヴァイオリン協奏曲というハーデリヒの独創的なプログラミングが光るアルバムです。2曲を並べて聴くことで浮かび上がる類似点と鮮烈なコントラストは、単独で聴くのとはまた違う新たな輝きを楽曲にもたらします。
ブラームスのヴァイオリン協奏曲では、ハーデリヒ自身の作曲によるカデンツァを演奏しています。偉大な奏者たちが作曲してきたカデンツァへの敬意を払いつつ、彼自身の音楽語法によって演奏されるカデンツァは新鮮な解釈を生み出しています。
リゲティのヴァイオリン協奏曲は、ハンガリーの民族音楽や前衛的な作曲技法などさまざまな音楽的要素が融合した難曲です。この協奏曲では、トーマス・アデスの作曲したカデンツァを演奏しています。「協奏曲本体よりも難解」とハーデリヒは語っています。
ブックレットにはハーデリヒ自身による楽曲解説(翻訳)を収録。
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高音質SACDハイブリッドでお届けするルミエール・シリーズ
世界を舞台に音楽界をリードするワーナークラシックス・アーティストが続々集合!
名演を高音質SACDハイブリッド国内盤でお届けするルミエール・シリーズ。
【収録曲】
ブラームス:ヴァイオリン協奏曲 Op.77(カデンツァ:アウグスティン・ハーデリヒ)
リゲティ:ヴァイオリン協奏曲(カデンツァ:トーマス・アデス)
【演奏】
アウグスティン・ハーデリヒ(ヴァイオリン)
ミゲル・ハース=ベドーヤ(指揮)
ノルウェー放送管弦楽団
【録音】
2017年5月30日ー6月2日(ブラームス)
2018年9月3-7日(リゲティ)
ノルウェー、オスロ、NRKラジオ・コンサート・ホール
バッハの宇宙を色彩豊かに解き放つ、新たな決定盤!
ハーデリヒが満を持して挑んだバッハの無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ。ハーデリヒがこの作品と向き合ったのは2020年のパンデミック期。音楽活動が停滞していた時期でした。不確実な感情が渦巻く時期だったからこそ、この巨大なプロジェクトに取り組むのに最適な時だったとハーデリヒは語っています。
使用している楽器はグァルネリ・デル・ジェズの"Le Duc, ex Szeryng"ですが、本録音ではバロック弓を使用しました。軽やかで浮き立つような発音が容易になり、舞踏楽章はより踊るように、緩徐楽章はより歌うように演奏できるようになったと語っています。
この古楽演奏とロマン派的な抒情的な表現の見事な融合は音楽ファンや評論家から高い評価を受け「歴史的な演奏スタイルへの深い理解に基づきつつも、決して頭でっかちにならず、音楽的な喜びや感情の豊かさを失わない演奏」(ストラッド誌)などと各メディアで絶賛されました。
ブックレットにはハーデリヒ自身による楽曲解説(翻訳)を収録。
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高音質SACDハイブリッドでお届けするルミエール・シリーズ
世界を舞台に音楽界をリードするワーナークラシックス・アーティストが続々集合!
名演を高音質SACDハイブリッド国内盤でお届けするルミエール・シリーズ。
【収録曲】
J.Sバッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ BWV 1001-1006(全6曲)
<Disc.1>
無伴奏ヴァイオリンのためのソナタ 第1番 ト短調 BWV 1001
無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ 第1番 ロ短調 BWV1002
無伴奏ヴァイオリンのためのソナタ 第2番 イ短調 BWV 1003
<Disc.2>
無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ 第2番 ニ短調 BWV 1004
無伴奏ヴァイオリンのためのソナタ 第3番 ハ長調 BWV 1005
無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ 第3番 ホ長調 BWV 1006
【演奏】
アウグスティン・ハーデリヒ(ヴァイオリン)
【録音】
2020年6月6日、13日、7月18-19日、8月28-30日、ボストン、フレイザー・パフォーマンス・スタジオ
BANZAI JAPAN 待望の3rdシングル。今回の3曲は妥協なしのトリプルA面シングル!
表題曲のBANZAI FIGHTERはグループの新たな魅力が垣間見れる楽曲となってます。
高音質SACDハイブリッドでお届けする新シリーズ「ルミエール」
世界を舞台に音楽界をリードするワーナークラシックス・アーティストが続々集合!
名演を高音質SACDハイブリッド国内盤でお届けする新シリーズ「ルミエール」。
〈帝王〉カラヤンの絶頂期、1971年、ベルリン・フィルとの「悲愴」!
2026年、HD192/24最新リマスターによるSACDハイブリッド盤
(マスタリング・エンジニア:藤田厚生)
日本発売のみによる新リマスターによるSACDハイブリッド・シリーズがスタート
厳選したカラヤンのベスト・セラー録音
※グリーン・カラー・レーベル仕様
卒業式・合唱祭・そして自分のために!
感動を友と分かち合い明日への力をくれたエールソング集
●卒業式・合唱コンクール・クラス合唱・・・で歌った!聞いた!歌いたい!
迷ったとき、自分自身を奮い立たせ、明日への希望に導いてくれたエールソングを収録。
●まっすぐで清々しい児童合唱、キッズコーラス版(同声2部合唱)でお届けします。
*オケ版伴奏によるキッズコーラス。すべて同声2部(部分3部または4部)で歌われています。
ヘルベルト・フォン・カラヤンの日本発売のみ新リマスターによるSACDハイブリッド盤がルミエール・シリーズに登場!
わずか2年間の、カラヤンとパリ管との貴重な出会いが生み出した録音史上に輝く決定的名録音。
ヘルベルト・フォン・カラヤンの日本発売のみ新リマスターによるSACDハイブリッド盤がルミエール・シリーズに登場!
〈帝王〉カラヤンの絶頂期1971年のチャイコフスキー交響曲第4番
厳選したカラヤンのベスト・セラー録音!
※2026年、HD192/24最新リマスターによるSACDハイブリッド盤 (マスタリング・エンジニア:藤田厚生)
※グリーン・カラー・レーベル仕様
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高音質SACDハイブリッドでお届けするルミエール・シリーズ
世界を舞台に音楽界をリードするワーナークラシックス・アーティストが続々集合!
名演を高音質SACDハイブリッド国内盤でお届けするルミエール・シリーズ。
疲れた大人たちを癒し励ます女性アーティストの歌の数々を収録したコンピレーション・アルバム。悲しみ傷ついても、そこから立ち直ろうとする人々を、優しく鼓舞する応援ソングが満載だ。
スパガ通算27枚目の新曲がリリース!!
現リーダーとしてグループを引っ張ってきた渡邉幸愛のラストシングル。
デビュー10周年を迎えたSUPER☆GiRLSの通算27枚目となるシングル!!
今作は、今年6月にグループの卒業を迎える“渡邉幸愛”の単独センターとなる作品。
約7年間のこれまでの思いと、これからの未来を歌った、爽快なポップナンバーとなっている。
またカップリング曲には、渡邉幸愛が作詞、メンバーの坂林佳奈が作曲をおこなった「Bloom」を収録。
新しいスタートを切るSUPER☆GiRLSに注目してもらいたい!!