特徴1
すみっコぐらしたちが問題に登場!
かわいいすみっコぐらしのキャラクターが、文章問題などにたくさん出てきます。算数がちょっぴり苦手な子も、すみっコたちと楽しく問題を解いているうちに、得意になるかも!?
特徴2
復習にも先取り学習にも使える!
今、学校で習っている単元の演習として使うのはもちろん、2年生なら、1年生で習った内容の復習にも役立ちます。1年生は、2年生で習う内容の先取り学習に使ってみてもいいですね。
特徴3
解き方のポイントをチェックしながら定着!
習ったはずなのに「どうやって解くんだっけ……?」というページがあってもだいじょうぶ! 各ページに解き方のポイントを載せているので、思い出しながら復習・定着できます。
特徴4
計算のつまずきポイントがわかる!
1・2年生で習う計算の単元を学習できるから、どこでつまずいているかが分かります。不安な単元は、「すみっコぐらし学習ドリルシリーズ」の1・2年生の算数ドリルで確認してみましょう。
大谷翔平は、世界で通用するのか? 人気話題ナンバー1の大谷翔平の巻頭インタビューで始まる『読む野球』第12号の第一特集は、「世界と戦う侍」。 第2特集は、北海道日本ハムファイターズ特集。
誰でも作れてかわいくて笑える、大根おろしアート本。新作と話題作、そのアートレシピを42作品大公開!
男女とも平均寿命が80歳を超えました。でも、人間の肉体が健康でいられる“耐用年数”は50年程度。だからこそ、一日でも早く、体メンテナンスを始めることが必要です。生涯を健康に楽しく生きて大往住ーそれは、アナタ自身でつかみとるしかないのです!
「腸活」はシニア健康のなかでいま最も注目のキーワード。健康に80代をむかえすこやかに生きていくために、もっとも現実的・効果的かつ即効性がある健康法は年齢を視野に入れた正しい「腸活」。腸活の第一人者 松生恒夫先生のメソッドの中でも、「70歳代のとるべき腸活」をわかりやすく提示します。
SDGsを通じてアカデミックスキルを伸ばす
英語を使ってSDGs(Sustainable Development Goals)を学ぶことを通して、他者と協働しながら問題解決し、グローバル時代を生き抜く力を育成するためのテキスト。CLIL(Content and Language Integrated Learning)を基盤とした構成で、ディスカッションやプレゼンテーション等のアカデミック・スキルを伸ばし、クリティカル・シンキング(批判的思考)を身につけることができる。
〔大学テキスト「Teacher's Manual」「教授用資料」「解答」等の別冊はご採用いただいた先生方専用です〕
<目次>
Unit 1 What are Sustainable Development Goals?
Unit 2 Climate Action
Unit 3 Clean Energy
Unit 4 Clean Water and Sanitation
Unit 5 Life below Water
Unit 6 Life on Land
Unit 7 Good Health and Well-Being
Unit 8 Mid-term Project
Unit 9 No Poverty
Unit 10 Zero Hunger
Unit 11 Gender Equality
Unit 12 Quality Education
Unit 13 Decent Work and Economic Growth
Unit 14 Partnerships
Unit 15 Final Project
Unit 1 What are Sustainable Development Goals?
Unit 2 Climate Action
Unit 3 Clean Energy
Unit 4 Clean Water and Sanitation
Unit 5 Life below Water
Unit 6 Life on Land
Unit 7 Good Health and Well-Being
Unit 8 Mid-term Project
Unit 9 No Poverty
Unit 10 Zero Hunger
Unit 11 Gender Equality
Unit 12 Quality Education
Unit 13 Decent Work and Economic Growth
Unit 14 Partnerships
Unit 15 Final Project
出雲大社がどういう神社で、出雲大社のある出雲がどういう地域だったのか、ご存知でしょうか。日本の中で、出雲以外の地域は10月を神無月と言いますが、出雲だけが神在月と言います。これは、全ての神が出雲の地域に集まっていたからでした。ここに集っていた神とはどういう存在だったのでしょう。かつて日本人は、神は空と海が繋がるところから来ると考えていました。出雲が面している日本海は、対馬海流とリマン海流が循環している生態系の豊かな海です。この豊かな海の恩恵を、今は亡き多くの国々も受けていました。これまでの中國紀行CKRMの取材で見えてきた、古代の中国大陸と日本列島の貿易路。その中でも日本海の路は重要です。八百万の神が集まっていた「出雲國」には、この貿易路について真実味を帯びてくる要素がありました。八百万の神とはどういう存在だったのか。その答えの片鱗に、中國紀行CKRM的視点で迫ります。
すみっコぐらしのかわいいキャラクターと一緒に、小学校6年間で習う漢字1026字の、読み問題と書き問題をすべて総復習。「七夕(たなばた)」「大人(おとな)」など、小学校で習う特別な読み方をする漢字や、小学4年までにすべて習う都道府県の漢字も完ペキ! 学年ごとに分かれているので、中学入学前の総復習にはもちろん、低学年から1年ごとの仕上げに使うのもオススメ。2020年からの新学習指導要領対応。かわいいシールつき。
1年生の漢字80字の読み問題・書き問題
・読み方が多い漢字
2年生の漢字160字の読み問題・書き問題
・漢字のめいろ
3年生の漢字200字の読み問題・書き問題
・漢字パズル
4年生の漢字202字の読み問題・書き問題
・都道府県の漢字
5年生の漢字193字の読み問題・書き問題
・特別な読み方の漢字・読み問題
6年生の漢字191字の読み問題・書き問題
・特別な読み方の漢字・書き問題
宝くじ業界にボードブームを巻き起こした坂元裕介の最新ナンバーズ攻略本。今回はこれまでの理論を一新! 月別データと日付データ(抽せん日の日付によって買い目を決める方法)で軸数字を導く進化版。全国宝くじファン熱望の一冊、ついに公開。
シニア層に向けた「解いて書かせる」脳活ドリル。1日1ページで100日間毎日飽きずに、楽しく続けられます。
つばさ男子プロダクション設立とともに誕生した6人組ボーイズグループ・世が世なら!!!のファースト写真集。修学旅行をテーマに、千葉と都内で撮影。海でのわちゃわちゃカットから大人っぽい夜ロケカットなど、6人のさまざまな姿をおさめた1冊です。結成2年を迎える6人の加入から今までの思い出を語ったロングインタビューも掲載。
うまくいく人は、声がいい。
声が変わるだけで、評価も年収も変わる
リモート会議、プレゼン、打ち合わせ、商談、接客、面接……なぜかいつも意見が通る人が、声を出す前に実践していること。
日本人の84%が抱える声のコンプレックスを、声の専門医にして、現役ボーカリストの著者が実践する「人を惹きつける」発声術。
得する声、損する声。あなたの評価は、「0.5秒」の第一印象で決まる
初対面の印象、仕事相手との会話、職場の人間関係まで。あなたの人生の質は、一瞬の「声の波長」が決めている!
●なぜ早口な人は、ビジネスで致命的な損をするのか?
●「声のトゲ」をなくすだけで、人間関係のトラブルは劇的に減らせる
●低音を出すより、じつは高音を出すほうが「伸びしろ」がある!
●「腹から声を出せ」は、のどを痛める間違いだった
●「のどあめの舐めすぎ」は逆効果。専門医が教えるのどの正しい防御法
ーー声は、生まれ持った「才能」ではなく、いつからでも身につけられる「技術」です。
「すみません、もう一度いいですか?」。
リモート会議で、打ち合わせで、そう聞き返されることが多くはありませんか?
1万人以上の「声」と向き合ってきた医師が処方する、自信を取り戻す「声の処方箋」
スマホ全盛、コロナ禍以降のリモートワークやリモート会議の増加などにより、声を使う機会が激減し、声の力が顕著に退化している現代、日本人の84%が自分の声が嫌いというデータがあるほど、声にコンプレックスを持っている人は多くいます。
じつは声の良さは地声とは関係なく、「いい声」を出すためにはちょっとした「技術」があるだけなのです。自分の声が嫌いな人、声に自信が持てない人、人前で話すことが苦手な人、仕事で話す必要がある人……「声の専門医」が、エビデンスに基づく「声のいい人」になる秘密をそっと教えます。
ーーあなたの磨かれた声が、周りの人への「ギフト」になる
ブログ「まむの巣」にて、家族の日常をコミックエッセイにして毎週配信中なまむ。天然おっちょこちょいで愉快な母・まむは、物事がうまくいくと「そんなはずはない」と自分を信じられないくらいに毎日やらかすことが日常。おかげで、2021年から始めたブログでの配信記事は900話以上。なんでもないはずの日常が、笑撃の事件で溢れています。ほかにも、チャームポイントはフサフサなすね毛で、歩く災厄(まむ)と結婚した夫・ゆんず。母に優しく、父に厳しい長女・ひよちゃん。母より賢く、父より俊敏な次女・たまちゃん。まむの親戚や義家族、謎のキャラクター・毛根太郎なども加えて個性豊かな人々に囲まれた日常は、予測不能なことばかり。斜め上すぎる日常茶飯事系コミックエッセイをお楽しみください。
1号〜鎧武までの主役ライダーすべてを網羅したキャラ占いの決定版!基本運・恋愛運・仕事学業運・相性も!
魔法使いアレンとお尋ね者の令嬢シャーロットは今日も健全にイケナイことに邁進中!
だけどふとしたシャーロットの仕草に、言動に、アレンは心臓のドキドキが止まらない。
やはり俺は、シャーロットのことを好いているのか……?
それは本当にいけないことだーー
そんななか一行はアレンの古巣・アテナ魔法学院に向かう。
シャーロットの妹・ナタリアが密かに留学中らしいのだが、なにやら問題が発生しているようで?
想いが爆発寸前なアレンと、
輝く笑顔を見せるようになったシャーロットの
めくるめくイケナイ毎日、第2巻!
消費者運動を軸に、消費者団体と行政・企業との協調と対立の両側面を分析し、戦後日本社会で「消費者」が、社会・経済・政治的にどのように規定されてきたかを明らかにする。
序章 「消費者」という考え方
第1章 戦後闇市の興亡
1 はじめに
2 闇市の取り締まり強化まで
3 闇市・食料不足と治安問題
4 消費者運動のはじまり --「草の根」からの動き
5 労働運動と消費者運動
6 小括
第2章 生協運動のなかの消費者
1 はじめに
2 労働政策と生協設立
3 労協と西部生協の対立
4 米子における「生協問題」
5 消費者中心主義と労働者
6 小括
第3章 生産性向上と消費者教育
1 はじめに
2 生産性運動と消費者運動
3 小括
第4章 カラーテレビ価格をめぐる攻防
1 はじめに
2 カラーテレビ不買運動の背景
3 カラーテレビの流通をめぐる対立
4 不買運動の推移とその評価
5 小括
第5章 消費者の有機農業運動史
1 はじめに
2 「有機農業」を軸とした活動領域の構築
3 「名付けの力」との葛藤
4 有機農業運動の構造変容
5 小括
終 章 「消費者」の生成と変容
算数、理科、社会など、すべての教科に必要な国語力。入試では思考力や読解力を問われる問題がますます増え、国語以外の教科でも記述式での回答を求める問題が増加傾向です。また、学校生活、習い事などでは、友達を傷つけない言葉を選ぶ力や大人の指示をしっかり理解する力がないと、円滑な人間関係は築けません。本書では、これからの時代の小学生に必要な国語力として、知識を深めるための「考える力」、知識を上手に使うための「伝える力」、コミュニケーション力を高めるための「言い換え力」にフォーカスしています。古典の音読や百人一首の暗記などから、裁判官になって行う模擬裁判のワークまで、楽しんで国語力がつく工夫が満載。語彙力が増強し、言葉の言い換えを解説する章などもあり、12歳までに獲得したい国語力の基礎がこの1冊に詰まっています。
人気フローリストやプランツディレクター、インスタグラマーなど、花と緑と素敵に暮らしている方々に、自宅の植物について聞きました。それぞれの家やインテリアに合わせて選ばれ、生き生きとしている植物たち。たくさんの実例から、我が家に迎える植物のヒントを見つけてください。
算数脳パズルを解くと、うっかりミスが減る、計算が正確になる、粘り強く考える力がつく! 小学校全学年用。
40代から要注意。全国に1330万人、成人の8人に1人といわれる慢性腎臓病(CKD)は新たな国民病といわれます。慢性腎臓病(chronic kidney disease=CKD)は慢性に経過するすべての腎臓病。CKDの原因は生活習慣病(糖尿病、高血圧など)や慢性腎炎が代表的でメタボリックシンドロームとの関連も深く、誰もがかかる可能性のある病気です。日本ではCKDの患者が約1,330万人(20歳以上の成人の8人に1人)いると考えられ、新たな国民病ともいわれています。