図書館 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 741 から 760 件目(100 頁中 38 頁目) 
- 校内放送でつかえる学校なぞなぞ(1)
- 2018年12月
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校内放送などで利用できるなぞなぞ集。詳しい解説もあるので読めば司会者のように楽しいおしゃべりができるかも。
- 社会を映し出す『図書館の権利宣言』
- 2021年06月14日頃
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アメリカの図書館の原則を示す基本文書『図書館の権利宣言』の歴史的研究。
『図書館の権利宣言』1939年版成立から,アメリカ図書館協会の基本文書がこの宣言に集約される1976年までを対象として,各版採択や改訂の背景・経緯等を明らかにする。
第1章 1939年版『図書館の権利宣言』の採択:図書選択の原則の設定
第2章 1939年版『図書館の権利宣言』成立への背景
第3章 知的自由委員会の成立と1944年版『図書館の権利宣言』
第4章 1948年版『図書館の権利宣言』:反検閲を盛り込む
第5章 1961年版『図書館の権利宣言』:利用を盛り込む
第6章 1967年版『図書館の権利宣言』:未成年者への適用
付録
- 考える読書
- 2025年04月28日頃
- 在庫あり
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第70回青少年読書感想文全国コンクールの入賞作品集。内閣総理大臣賞、文部科学大臣賞はじめ、各学年のコンクールを勝ち抜いた入賞作品をすべて収録。巻末に入選者氏名一覧も掲載。
- 中学校学校図書館における生徒の居方に関する検討
- 2021年06月21日頃
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- 4.0(1)
中学校の生徒が学校図書館をどのように意味づけているのかを「居方」という理論的枠組みを採用し実証的に検討を行い明らかにした。
- リスのバナーテイル(図書館版)
- アーネスト・T・シートン/今泉 吉晴
- 童心社
- ¥1980
- 2010年02月20日頃
- 在庫あり
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- 5.0(1)
母リスを殺されたバナーテイルは、農場のネコに育てられました。農場の納屋が火事でなくなり、とつぜん、ひとりぼっちで森にほうりだされたバナーテイルは、食べ物のこと、敵から身を守ることなど、ひとりで学びました。そうして冬を越し、シルバーグレイと恋をします!
- 時代のなかの図書館・読書文化
- 相関図書館学方法論研究会/川崎 良孝/三浦 太郎/吉田 右子/杉山 悦子/塩見 昇
- 松籟社
- ¥3300
- 2020年05月15日頃
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- 0.0(1)
1950年代のアメリカ、占領期や1970年代の日本、2000年以降の上海など、さまざまな時代的・社会的状況のもとでの図書館・読書文化をめぐる論考群。
シリーズ〈図書館・文化・社会〉第3巻。
(吉田右子)
戦後初期公民館構想における図書館の位置づけに関する批判的再解釈:なぜ図書館と公民館は分離して語られてきたのか
(川崎良孝)
原則の遵守と公務員や市民としての義務との確執:『ラベリング声明』(1951年)と共産主義プロパガンダを中心にして
(杉山悦子)
1950年代の『実践国語』誌上における俗悪書論争:学校図書館の選書に対する国語科教員の異議申し立て
(塩見昇)
図書館法制をめぐる展開の考察
(拱佳蔚)
読書の推進と上海図書館講座
(金晶 著 呉桐 訳)
上海図書館国際交流処の歴史と展望
(中山愛理)
アメリカ南部における児童サービスとその空間:アトランタ・カーネギー図書館とニューオーリンズ公立図書館を中心にして
(福井佑介)
ピノキオ・コーナーの評価をめぐる理念と現実の確執:1970年代の「差別図書」問題と図書館の社会的責任
- ねこの町の本屋さん ゆうやけ図書館のなぞ
- 2018年09月13日頃
- 在庫あり
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- 4.2(6)
クララさんはねこの町に子どものための本屋さんをオープンしたばかり。ある日、犬の村にある図書館では子どもたちが本に夢中になっているとのうわさを聞いて興味しんしん、様子を見に行ってみることに──。どのお仕事にもそれぞれ素敵な「ひみつ」があります。お仕事を通じて誰かを幸せに、さらにその幸せを受け取った人からまた幸せが広がっていく「ねこの町といぬの村シリーズ」第三段は夢いっぱいの本のワンダーランド!
クララさんは、本が大好き。 子どものころから、ひまさえあれば、本を読んでいました。 おやつよりも、おひるねよりも、本を読むのが好きでした。 本のなかには、物語がある。 楽しい物語、おいしい物語、なつかしい物語、むねがどきどきする物語。 悲しいことがあったとき、本をひらけば、なみだはかわく。 うれしいことがあったとき、本をひらけば、もっとうれしくなる。 そんな本のみりょくを子どもたちにつたえたくて、クララさんはねこの町のおもて通りで、本やさんをひらくことにしたのです。 本やさんをひらくことは、クララさんの長年の夢でした。 毎日、大好きな本にかこまれて、しごとができる。 こんなしあわせなことが、ほかにあるでしょうか。 そう思って、わくわくしながら、オープンしたのですがーーーーーー (本文より)クララさんはねこの町に子どものための本屋さんをオープンしたばかり。ある日、犬の村にある図書館では子どもたちが本に夢中になっているとのうわさを聞いて興味しんしん、様子を見に行ってみると──。 どのお仕事にもそれぞれ素敵な「ひみつ」があります。お仕事を通じて誰かを幸せに、さらにその幸せを受け取った人からまた幸せが広がっていく、そんな「ねこの町といぬの村シリーズ」第三段は夢いっぱいの本のワンダーランド!(漢字にはすべてルビ)
- 図書館版 勉強が楽しくなるコツ
- 2018年12月15日頃
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- 0.0(0)
勉強を楽しむコツを爆笑必至のマンガで紹介。勉強がめんどくさいと思う子どもに向けて、「なんのために勉強するのか」「勉強のくせをつける方法」「学校や家での勉強の楽しみ方」などを伝える。
- 【バーゲン本】図書館と読書の原風景を求めて
誰でも無料で気軽に利用できる近代的な図書館は、20世紀ごろ、欧米の図書館制度を参考にして誕生したといわれている。ところが、『万葉集』の時代、太宰府の書殿はすでに図書館として機能していた。私設の図書館を作っていた聖徳太子が過ごした斑鳩宮の一室や、中国の経典を所蔵した経蔵の貸出システムなどからは、日本独自の図書館の起源がみえる。