ナゾトキ姫が、パズル&推理ブックに!
ちゃおの大人気作品『ナゾトキ姫は名探偵』が、遊びながら読めるたのしいパズル&推理ブックになったよ。
あの怪盗時計うさぎが、とある時計博物館のアンティーク時計をごっそり盗み出しちゃった! そして時計うさぎは、なんと、ひなみに挑戦状をつきつけてきたよ! 時計うさぎが残していったパズルをとくと、時計博物館の館内のあちこちに隠された時計をみつけだすことができるのだ。さあ、あなたもひなみたちといっしょにパズルをといて、時計うさぎに盗まれた時計を全部取りもどそう! そして、最後にはおどろくべき事件の真相が明らかに……!?
時計の針が止まればいいのに……。
この恋が、終わらないように。
半月後に迫る、妹の結婚式。シアトルで働くアンドレアは焦っていた。
5人姉妹の中で自分だけ女らしくないという劣等感があり、
同伴する相手もいないことを気に病んで、“恋人”を探しているのだ。
それなのに、マッチングサービスはまったく役に立たず、
勇気を振り絞ってバーで声をかけたハンサムな男性にも断られる始末。
悩みを抱えたまま、ある日アンドレアが仕事で取引先の大企業へ赴き、
ゲージという名の重役を待っていると、そこへ現れたのはなんと、
先日のバーで彼女の頼みをにべもなく断った“ハンサム”だった!
あまりの恥ずかしさにアンドレアが顔を赤らめ逃げようとしたとき、
彼の口から驚きの提案がーーやっぱり君の恋人役を引き受ける、と。
スーツを颯爽と着こなすゲージが魅力的であればあるほど、アンドレアのいたたまれなさは増すばかり。一度は断った偽りの恋人役を無償で演じてやると言いだしたゲージの真意とは……? 『始まりは秘密の接吻』の関連作。ベストセラー作家J・レモンの快作です!
太陽の輝く時刻のみを記録する日時計ーー。
そんな日時計と同様、毎日の明るい出来事や希望を記録するための日記帳『日時計日記』です。
日々、明るい言葉を書き続けることにより、その言葉の力によって、毎日が明るく充実してきます。
2007年から毎年発刊されている同日記帳は、人生の光明面のみを見る「日時計主義」の生き方を実践するために、多くの方に愛用されています。各月の扉には、谷口雅宣・生長の家総裁、谷口清超・前生長の家総裁、谷口雅春・生長の家創始者、谷口純子・生長の家白鳩会総裁の言葉と、谷口純子・生長の家白鳩会総裁の挿絵をカラーで掲載しています。
2023年版の特徴は、生長の家が推奨している「倫理的な生活」が実践しやすいよう、各月のカレンダーページに「今月のお勧め生活法」として季節に寄り添った生活法を紹介していることです。また、その実践が記録しやすいよう、カレンダーページと毎日のページにはそれぞれ、菜園、自転車、クラフトをイメージした3つのマークを表記しています。
そのほか、旬の食材を使った「旬のノーミートレシピ」ページもあり、忙しく働く人、料理をしたことがない人でも簡単に作れるレシピを紹介しています。
同日記帳のレシピと表紙のイラストは、大阪府在住で手描き染め作家・山口哲司(やまぐち・てつし)さんが描いたもので、身近な自然や小動物の様子が綿麻布に描かれ、柔らかい風合いで表現されています。
日々、「日時計主義」の明るい言葉を書き続けることで毎日がいきいきと充実し、幸せを実感できる『日時計日記』をお勧めいたします。
大時計が盗まれ、それには園崎家の財宝がかくされていた! 隼はルビーのカギをねらう男たちに襲われ、家には泥棒が入る。ついには、隼と奏音が誘拐され…。ハルは秘密の部屋から外に出る。ハルの秘密が明かされる!
目次
プロローグ
1章 図書館に泥棒?
2章 ホールクロックの秘密
3章 新しい仲間と時計職人
4章 光一郎からの招待
5章 誘拐!
6章 ふたりはどこに……
7章 倉庫の中の対決
エピローグ
あとがき
人気シリーズ、待望の新章スタート
江戸の大火ですべてを失ってから早十年。伊三次とお文は女の子を授かった。一方、若き同心不破龍之進も身を固めるべき年頃だが……。
太陽の輝く時刻のみを記録する日時計ーー。
そんな日時計と同様、毎日の明るい出来事や希望を記録するためにつくられた日記帳が『日時計日記』です。
日々、明るい言葉を書き続けることにより、その言葉の力によって、毎日が明るく充実してきます。
2007年から毎年発刊されている同日記帳は、人生の光明面のみを見る「日時計主義」の生き方を実践するために、多くの方に愛用されています。
各月の扉や毎日のページには、谷口雅宣・生長の家総裁、谷口清超・生長の家前総裁、谷口雅春・生長の家創始者、谷口純子・生長の家白鳩会総裁の著書から抜粋した言葉を掲載しています。その言葉を読むだけのわずかな時間で、生長の家の説く真理のエッセンスを学ぶことができます。
また各月の扉には、谷口純子・生長の家白鳩会総裁の挿絵を掲載しています。
2024年版の特徴は、生長の家が推奨している「倫理的な生活」が実践しやすいよう、各月のカレンダーページに「今月のお勧め生活法」として当月や季節に応じた生活法を紹介していることです。この倫理的な生活を実践した内容は、毎日のページに記録できるようになっています。
そのほか、旬の食材を使った「旬のノーミートレシピ」ページもあり、忙しく働く人、料理をしたことがない人でも簡単に作れるレシピを紹介しています。
2024年版の表紙イラストとレシピイラストは、東京都在住のイラストレーター・川崎由紀さんが描いたもので、色鉛筆などを使い、上巻表紙には野に咲くタンポポを、下巻表紙にはイチョウの林と葉のじゅうたんを表現しています。
日々、「日時計主義」の明るい言葉を書き続けることで毎日がいきいきと充実し、幸せを実感できる『日時計日記』をお勧めいたします。
「世界で一つ、大切な時計をお作りします」親の転勤で京都に越してきた高校生の菜奈は、白川通りで素敵な時計屋を見つけた。その「白川時計店」で働く幸也は、菜奈を何かと気にかけてくれるが…ある日、菜奈は幸也にある能力があることを知るーー「大丈夫、大切なことは“時間屋さん”が教えてくれる」……時を操る力を持つ”時間屋”をめぐる、奇跡の物語。
完全版は通常カバーでのお届けとなります。
事件の始まりから幕引きまで約半日。ヴァルクール警部補の活躍で事件は短期間で解決したかと思われたが……。章題に時刻を記して読者に時間の経過を知らせる捜査小説のような趣向を取り入れた、〈ヴァルクール警部補〉シリーズの第一作を初邦訳! 『時計の殺人』は意外性に継ぐ意外性に驚かされる作品である。英米探偵小説黄金時代における屈指のエンターテインメントと言って良い。(作家・二階堂黎人氏推薦文より)
時計殺人事件
訳者あとがき
解説 二階堂黎人
現在の日本人の時間感覚は、明治6年、明治新政府が太陰暦から太陽暦への改暦を実施したことにより新たに作られてきた。それは、日本における時計の歴史、さらには明治5年以来の日本の鉄道発展の歴史にぴったり寄り添うように重なっている、本書は、世界一正確だといわれる日本の鉄道の定時運行確保の歩みを、明治初年以来の「鉄道時計」発達の歴史を中心にたどる。
相も変わらず「豆腐」で結ばれた仲の「おれ」こと猿渡と小説家の「伯爵」。名物を求めてはるばる出向いた先には、なぜかいつもこの世ならぬ不思議な出来事が待ち受ける。火を発する女、カメラに映らない友、運命を知らせる猫。二人の珍道中はどこへ向かうのか。幻想怪奇譚×ミステリ×ユーモアで人気の幽明志怪シリーズの第三弾。新作短篇を加えてついに完結。
ガンや糖尿病などの現代病の原因は、「遺伝的要因」と「環境的要因」に大別できる。特に多様化する現代疾患は、環境的要因による影響が大きいと考えられている。この環境的要因の大きな一つとして、本書では現代特有の時間的環境と体内時計の関係に着目する。「体内時計」とは、体の種々の機能や現象において、約24時間のリズムを発生させる生体機能を指す。最近、この体内時計と健康との関係が次々と明らかにされ、注目を集めている。病気のリスクを高める「24時間社会」に生きる私たち現代人は、どうすれば心身の健康を保つことができるのか。最新の研究成果から、個々人が自分の身を守るためのヒントを示す。
スマートフォン、タブレット、LED照明…今や日常生活の至るところで、我々が否応なく過剰に浴びているブルーライト。実は、その光は眼に、人体に深刻な影響を与えている。眼精疲労や加齢黄斑変性など眼への影響だけではなく、夜間に過剰なブルーライトを浴びると体内時計が壊れ、心身に変調をきたすのだ。LEDディスプレイから発せられる、そうした光をカットするPCメガネの登場など世の中の関心が高まるなか、増え続けるブルーライトの使用に警鐘を鳴らし、対策を伝授する。
2019年最強の開運レッスン!全120タイプの人を占える開運ポイント一覧付き!本書は、1934年〜2019年生まれの方を対象としています。