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ぼく の検索結果 標準 順 約 2000 件中 61 から 80 件目(100 頁中 4 頁目) RSS

  • ぼくがラーメンたべてるとき
    • 長谷川義史
    • 教育画劇
    • ¥1430
    • 2007年07月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.23(119)
  • ぼくがラーメンたべてるとき、となりでミケがあくびした。となりでミケがあくびしたとき…とおくとおくはなれたくにでいまなにがおこっているのだろう?おなじこのそらのしたで。
  • ボクとおば〜のフシギな話(1巻)
    • 杉作/ヤースー
    • リイド社
    • ¥770
    • 2023年07月20日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.91(23)
  • 沖縄×怪異×癒やし

    困った人々の相談に乗る沖縄の霊能者・ユタである「おば〜」と
    視える孫「ヤースー」の毎日はノンビリのちフシギ…所によりーーー恐怖!?
    霊視芸人ヤースーのフシギな幼少期をほのぼの漫画の名手である杉作が
    ハートフル&ノスタルジックに描いた待望の第1巻!!
  • ぼく、カギをのんじゃった!
    • ジャック・ガントス/前沢明枝
    • 徳間書店
    • ¥1540
    • 2007年08月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(6)
  • ジョーイは小学四年生の男の子。いつも考えるより先に行動してしまい、騒ぎをおこしてばかり。悪気はないのに、どうしてもじっとしていることができず、まわりから「問題児」だと思われている。幼いときに別れたきりだったお母さんがもどってきて、新しい生活がはじまったのもつかのま、教室で事故をおこして、クラスの女の子にケガをさせてしまい、しばらくの間、「特別支援センター」にかようことになった。もう、もとの学校にはもどれないかもしれない、と落ちこむジョーイ。ところが、支援センターはジョーイが想像していたようなこわい場所ではなかった。自分に合った治療やカウンセリングを受けたジョーイは、考え方や行動を少しずつ自分でコントロールできるようになり…。個性豊かな少年の内面を、ユーモアあふれる筆致でこまやかにすくいとった、一気に惹きこまれる物語。全米図書賞最終候補作。小学校中・高学年から。
  • ぼくしんかんせんにのったんだ
    • わたなべ しげお/おおとも やすお
    • あかね書房
    • ¥1650
    • 1981年02月01日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.72(19)
  • くまたくん一家は新幹線にのって、遊びにいくことになりました。旅の楽しさがいきいきと伝わってくる絵本です。
  • ぼくひこうきにのったんだ
    • わたなべ しげお/おおとも やすお
    • あかね書房
    • ¥1650
    • 1986年04月01日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.69(17)
  • くまたくんは、朝おきたときからむねがどきどき。きょうははじめて飛行機にのるんです……。初体験の興奮、喜びを描きます。
  • ぼくくま
    • accototo/ふくだとしお
    • みらいパブリッシング
    • ¥1210
    • 2019年02月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(2)
  • ぼくはなにいろ
    • 黒田 小暑
    • 小学館
    • ¥1760
    • 2023年01月17日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.17(51)
  • あなたは生きていい。著者渾身の人間賛歌!

    交通事故で体に傷を負って以来、人目を避け孤独に生きてきた祥司は、行きつけの居酒屋で一人の女性に出会う。祥司には眩しいほどに快活に見えた千尋だったが、人に言えないトラウマを抱えていた。スクラッチの宝くじを削ることだけを生きがいに、父親の文具店を手伝う孝志朗。文具店の試し書きノートで絵を描き続ける、不登校の絵美。文章で学校の様子を絵美に伝える、口がきけない少年。 心を閉ざした若者たちの繊細な人間関係を描き、読む者すべての人生を肯定する大傑作。


    【編集担当からのおすすめ情報】
    デビュー作『まったく、青くない』では、生々しい青春をリアルに描き、本読みYouTuberが絶賛して話題になりました。あれから3年、ついに完成した今作には、ジャングルポケットの斉藤慎二さんと作家の町田そのこさんが推薦コメントを寄せてくださいました。書籍の帯を、ぜひご覧ください!
  • ぼく、ひつじじゃなくて ぶたなんだ
    • ピム・ラマース/ミルヤ・プラーフマン/長山 さき
    • ほるぷ出版
    • ¥1650
    • 2020年10月20日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.33(7)
  • ぼくじょうで、ひつじたちが くさを たべています。
    あれれ? こひつじが いっぴき、どろのなかに いますよ。
    「へんてこりんな こひつじだな! 」ひつじたちが さけびます。
    「おかしな こひつじだね!」ぶたたちも さけびます。
    「ぼくは へんてこりんじゃないぞ!」 
    こひつじが さけびかえします。
    「ぼくは こぶたなんだ!」
    いくら笑われても「ぼくは こぶたなんだ」というこひつじ。獣医さんのところに連れていくと…。オランダ、ベルギーでたちまち話題となった、自分らしさとは何かを問いかける絵本。
  • ぼくとニケ
    • 片川 優子
    • 講談社
    • ¥1540
    • 2018年11月16日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.08(29)
  • ある日、子猫がやってきたーー。5年生で突然登校拒否になった幼なじみの仁菜が、薄汚れた子猫を拾い、ぼくの家へ連れてきました。自分の家で飼えない仁菜にかわって、ぼくと家族が世話をすることになったのだけれど……。子猫のニケに関わる中で数々のことを学んでいく、ぼくの様子がていねいに紡がれます。15歳で講談社児童文学新人賞佳作を受賞し鮮烈デビューした獣医師が描く、大切なお話です。
    ニケがうちにやってきた!
    ニケ、いきなり改名の危機
    母子バトル、ぼっ発
    シロ姉とみいちゃんと
    またもや、嵐の予感?
    ぼくたちとニケ
    おまけ
  • ぼくは勉強ができない
    • 山田 詠美
    • 文藝春秋
    • ¥572
    • 2015年05月08日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.04(56)
  • 不朽の青春小説が今再び!

    勉強はできないが女にはモテるーー高校生・時田秀美に女は皆ときめき、男は皆あこがれた。著者書き下ろしメッセージも収録。
  • ぼくにげちゃうよ
    • マーガレット・ワイズ・ブラウン/クレメント・G・ハード
    • ほるぷ出版
    • ¥1320
    • 1977年10月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.52(84)
  • ぼく、バカじゃないよ
    • 藤野千夜
    • 理論社
    • ¥1650
    • 2025年05月20日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.27(16)
  • 5歳から6歳までの「とっちゃん」のお話。みんなと一緒のことができない子供たち、そしてそんな子供時代を過ごした全ての大人たちに、マイペースなとっちゃんが教えてくれる大事なこと。
  • 6600万年前・・・・・・ぼくは恐竜だったのかもしれない
    • くすのきしげのり/CAN
    • 主婦の友社
    • ¥1650
    • 2019年10月19日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 2.25(5)
  • 恐竜が大好きな子どもたちが一番知りたい「絶滅」をテーマに親子の愛を伝える珠玉の絵本。文は『おこだでませんように』(小学館)などの作品で知られる児童文学作家・くすのきしげのり先生、絵は現代版水墨画と呼ばれる筆で恐竜を描く新進気鋭の画家・CANさんが手掛けます。作品には、ドラコレックスやパキケファロサウルス、ティラノサウルスにケツァルコアトルスなど、たくさんの恐竜が登場! ハラハラしたり、ドキッとしたり……。巻頭・巻末には、恐竜をよく知らないお父さん、お母さんも一緒に楽しむことができる「恐竜探し」や、 遊んで学べる全国おでかけ「恐竜博物館情報」も掲載♪子どもと一緒に読み終えたあと、きっと恐竜展を見にいきたい気持ちになる一冊です。
  • おはよう おやすみ ぼくの せかい
    • ローレン・ロング/やまねもとよ/マーガレット・ワイズ・ブラウン
    • 評論社
    • ¥1540
    • 2019年08月20日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 2.67(4)
  • お日さまがのぼって1日がはじまりました。こうさぎはみんなに「おはよう」とごあいさつ。日がしずみはじめると、こんどは「おやすみなさい」をいう時間。おやすみ、こねこちゃん。おやすみ、こぐまちゃん。……『おやすみなさい おつきさま』でおなじみのマーガレット・ワイズ・ブラウンの未発表の文章に、ローレン・ロングが愛らしいイラストをつけた絵本。
  • モテないけど生きてます
    • ぼくらの非モテ研究会
    • 青弓社
    • ¥1980
    • 2020年09月28日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.2(10)
  • 「非モテ」男性たちが、「女神」「ポジティブ妄想」「自爆型告白」などのキーワードを軸に自分自身の実態と「生きづらさ」を赤裸々に語る。生きる困難や加害/被害の経験と真摯に向き合ってきた当事者としての研究報告をてこに、新しい男性学の到達点を提示する。
    序 章 生きやすくなったと言っていいのか
     1 戸惑いの内側から 西井 開

    第1章 「ぼくらの非モテ研究会」ができるまで
     1 実践に学ぶ:1 「メンズリブ研究会」 西井 開
     2 「ぼくらの非モテ研究会」のはじまり 西井 開
     3 実践に学ぶ:2 精神障害者コミュニティ「べてるの家」 西井 開
     4 「ぼくらの非モテ研究会」の実践 西井 開
     5 非モテ研用語辞典 ぼくらの非モテ研究会
     6 個人研究 セブルス・スネイプの研究ーーあるいは“恋と不器用さ”について 足達龍彦

    第2章 痛みを言葉にする
     1 実践に学ぶ:3 薬物依存者回復施設「三重ダルク」 西井 開
     2 男性の被害経験 西井 開
     3 個人研究 パワハラ被害の夢の研究 西井 開
     4 個人研究 不本意出家からの研究 リュウ
     5 「非モテ」と身体嫌悪、そしてマスターベーション 西井 開
     6 個人研究 いわゆる女装と夢見非モテの童貞世界、その研究 ゆーれいさん

    第3章 影響を与えるメディア
     1 「非モテ」に影響を与えた一冊 西井 開
     2 個人研究 一発逆転の研究 ハーシー
     3 個人研究 非モテ幽霊の研究 歌男

    第4章 加害と責任
     1 実践に学ぶ:4 DV加害者脱暴力グループ「メンズサポートルーム大阪」 西井 開
     2 個人研究 自己破滅願望の研究 たぬき(聞き手:西井 開)
     3 加害の研究とつぐないについて 西井 開

    終 章 男の悩める場所
     1 個人研究 人を頑張ってバカにしてしまう病の研究 マイル
     2 聞き届けられる場 西井 開
     3 共同研究 解釈押し売りの研究ーー非モテ研の課題について 明日葉/西井 開

    座談会 非モテ研とはどういう場か 明日葉/足達龍彦/歌男/たぬき/西井 開/ハーシー/マイル/ムロ/リュウ(聞き手:山本和則[カフェフィロ])

    解説 語りだした男たちに乾杯 村本邦子

    あとがき 西井 開
  • たまぽよ
    • ぼく
    • ワニブックス
    • ¥990
    • 2016年05月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 大人気イラストレーター・ぼく、初の4コマ漫画。かわいすぎる和菓子たちのほっこり&ちょっとシュールな日常。
  • はらへりエイリアンとひよっこごはん 2
    • 子新 唯一/ぼく
    • KADOKAWA
    • ¥1265
    • 2023年12月26日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 読んで面白い、作って美味しい、二度楽しめる料理漫画、開幕!!
    料理はできないがその他は完璧女子、摩訶子。お金を出したら美食があふれているのに料理なんて必要ない!ある日、摩訶子が出会ったのはお腹をすかせたエイリアンだった。なんか!作り立て料理しか食べない!?!
  • おかあさんぼくできたよ
    • 篠崎 三朗
    • 至光社
    • ¥1210
    • 2001年03月15日頃
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • くじらの子がひとりでお散歩。「ようし!」と元気に何をするのかな。ほとんど文のない、自分でお話をつくりながら遊べる、想像ふくらむ絵本。
  • ぼくんちの宗教戦争!
    • 早見和真
    • 幻冬舎
    • ¥759
    • 2019年12月05日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.1(10)
  • 「ぼくだけはしっかりしていなければ」。父の事故をきっかけに、両親は別々の神さまを信じはじめ、家族には“当たり前”がなくなった。信じられるのは、一足先に大人になってしまった親友の龍之介だけ。妹のミッコを守ることでなんとか心のバランスを取るけれど、ますます家族は壊れていく。ぼくは自分の“武器”を見つけ、立ち向かうことにしたがー。

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