○2026年用の実戦模試からすべてのオリジナル問題を差し替え!
○オリジナル模試と過去問の演習で総仕上げ!
○スマホで自動採点ができ、ランキングもわかる!
○解答解説が充実!
・2027年用の改訂ポイント
●2026年度本試験・追試験の傾向を反映し、2026年用の実戦模試からすべての問題を差し替え、オリジナル模試の回数を1回分増やしました。
また、今年度の本試験で分量・難易度が変化する可能性を考慮し、各回の分量・難易度はあえて一律にしていません。
(2025年用以前の問題は一部で使用しています)
●新課程で追加された「外れ値」「仮説検定の考え方」「期待値」は2025年度以降、出題された試験と出題されなかった試験があったことを踏まえて、
これらを含む問題と含まない問題をバランスよく出題しました。
●2026年度の本試験では「集合」が出題されました。問題選定にあたっては、ここ数年の傾向を考慮したものに加え、
しばらく出題のない内容についても取り上げるようにしておりますので、本書での演習を通じて様々な出題パターンに対応できるようになります。
・Z会オリジナル模試(6回分)に加え、2026年度本試験・2026年度追試験・2025年度本試験を掲載しています。
オリジナル模試で実戦力を養成したあとは、過去問を用いて実力を確認することができます。
・『実戦模試』シリーズのオリジナル模試では、「Z会学習診断サイト」を利用して次のことができます。
(1)マークシートをスマホで撮影して自動採点
(2)大問別、小問別に自分の得点と、学習診断サイト登録者平均点との比較
(3)登録者のランキング表示(全体・志望大別)
※「学習診断サイト」は2027年5月31日までご利用いただけます。
・数学が苦手な人が読んだときにわかりにくそうな部分には説明を追加し、一人でも無理なく学習できるように配慮しています。
さらに、問題で省略されている計算部分の説明や研究内容も紹介し、数学が得意な人が発展的な学習をできるようにしています。
○オリジナル模試と過去問の演習で総仕上げ!
○スマホで自動採点ができ、ランキングもわかる!
○情報収集で万全の準備を!
○復習に役立つ丁寧な解答・解説
・Z会オリジナル模試(5回分)に加え、2026・2025年度共通テスト本試験、2022年11月公表の共通テスト試作問題を掲載しています。
オリジナル模試で実戦力を養成したあとは、過去問を用いて実力を確認することができます。
・『実戦模試』シリーズのオリジナル模試では、「Z会学習診断サイト」を利用して次のことができます。
(1)マークシートをスマホで撮影して自動採点
(2)大問別、小問別に自分の得点と、学習診断サイト登録者平均点との比較
(3)登録者のランキング表示(全体・志望大別)
※「学習診断サイト」は2027年5月31日までご利用いただけます。
・共通テストを乗り切るには、早めに基礎を固めることが第一。とはいえできるだけ効率よく学習を進めるために、出題傾向を把握し、適切な学習計画を立てることも大切です。
本書は過去問をもとに新傾向に対応した問題を掲載しているので、共通テストへの準備に役立ちます。
・実戦的な演習のあとは、しっかり復習することが何よりも大切。本書では、解答に丁寧な解説がほどこされています。
共通テストを突破するために必要な重要事項が書かれていますので、必ず確認しましょう。単なる答え合わせにとどまらず、解答にいたる道筋を理解して、確実に実力を固めることができます。
※『2027年用 共通テスト実戦模試』シリーズは、本番でどのような出題があっても対応できる力をつけられるように、最新年度および過去の共通テストも徹底分析し、さまざまなタイプの問題を掲載しています。そのため、過年度の『共通テスト実戦模試』シリーズと掲載問題に一部重複があります。
「入試現代文へのアクセス」とは、「筋道を通して、入試現代文の正解に迫る=アクセスする」こと!
『入試現代文へのアクセス』シリーズ待望の実戦的問題集です。
「入試現代文へのアクセス 共通テスト」では、大学入学共通テスト国語(現代文)の形式に沿って、易しい問題から段階的に演習ができ、入試直前期まで使用できます。
〈本書の特徴〉
1知的好奇心を刺激する【問題文】と徹底的にわかりやすい【解説】
問題文には、様々な魅力のある文章を選定しました。
解説は、文章の本質を捉える力が鍛えられる[本文の解説]と、それぞれの設問の解答の選び方がわかる[設問の解説]の二段階構成で、全力解説しています。
2〈読解へのアクセス〉と〈共通テストへのアクセス〉
文章を読むときのポイント=〈読解へのアクセス〉、設問に答えるときのポイント=〈共通テストへのアクセス〉として指針を示し、一覧表も掲載しています。
3「受験生へ」と「直前期の受験生へ」
要所要所に載せている「受験生へ」は、共通テストに取り組む際の心構えや注意点、知っておくべき知識やキワード解説など、著者からの温かくて、ためになるメッセージです。
「直前期の受験生へ」では、入試直前期の受験生へ向けたアドバイスを掲載しました。数十年受験生と向かい合ってきた著者ならではの言葉です!
共通テスト対策の定番書!! 充実の「共通テスト対策講座」で、共通テストの特徴がつかめます。
共通テスト対策の定番書!! 充実の「共通テスト対策講座」で、共通テストの特徴がつかめます。
★共通テスト対策の「型」を使いこなして得点をプラス!
受験英語を知り尽くした、森田鉄也先生が監修し岡崎修平先生が執筆。
共通テスト英語リスニングで高得点を取りたいけれど、ゆっくり対策している時間がない・・・。そんな受験生のために「1カ月で攻略!大学入学共通テスト英語」シリーズは生まれました。この「1カ月で攻略!」シリーズが提示した「聴く型」と「解く型」を実践した受験生から毎年、「点数が上がった!」とうれしい報告が届いています。
本書では、受験生に高評のこの型を、最新の共通テストを徹底分析して制作した模試に取り組むことで、さらに深く理解し身体化できます。
共通テスト英語リスニングのために編み出された「型」をしっかり定着させ、本番の試験で高得点を獲得できる実戦力をモノにしてください!
●本書をおススメする3大特長
1)最新の問題傾向に完全対応しました!
2026年1月に実施された共通テスト本試験と追試験を分析。最新傾向のテスティングポイントを踏まえて新たに作成された模試3本を収載しています。
2)「聴く型」と「解く型」を自動化できる!
問題解説では型を使った解き方を丁寧に説明。解答し、解説を読むことで、得点力をアップする「聴く型」と「解く型」をインストールできます。
3)点数に直結するやり切る模試!
模試を解く、採点する、解説を読む、で終わらない「3回チャレンジ法」を採用。弱点を発見できる特製マークシートで、得点アップ間違いなし!
志望校攻略に欠かせない大学入試過去問題集「赤本」
●本書の特長
英俊社完全オリジナル。
問題構成(問題数・問題の配列),出題傾向(出題形式・難易度),レイアウトなど,すべて大阪の公立入試そっくりに作りあげた予想テストです。
1.英語C問題のリスニングに対応
2.数学・英語・国語は難易度別にA(基礎)・B(標準)・C(発展)の3種類の問題を収録
3.5教科×2回収録
4.採点しやすい別冊の解答用紙(1枚ずつ取りはずせます)
5.くわしく分かりやすい解説(英語長文の全訳,古文の口語訳付)
●リスニング音声について
本書に掲載のリスニング音声は英俊社サイト内の専用ページ<リスもん>で再生することが出来ます。(無料)
※コードの使用期限: 2028年3月末日
志望校攻略に欠かせない大学入試過去問題集「赤本」
●本書の特長
愛知県の学力検査の解答方式は「マークシート方式」です。
本書には過去の出題傾向・出題形式に沿って作成した英俊社オリジナルのテストを2回分収録しています。
解答用紙はもちろん「マークシート方式」に対応したものになっていますので、
本書を活用してマークシートでの解答方法に慣れておきましょう。
【内容】
1.マークシートの解答方法を掲載
2.5教科×2回収録
3.英語リスニングもオリジナルで2回分収録
4.採点しやすい別冊の解答用紙(1枚ずつ取りはずせます)
5.分かりやすい解説(英語長文の全訳,古文の口語訳付)
【リスニング音声について】
本書に掲載のリスニング音声は英俊社サイト内の専用ページ<リスもん>で再生することが出来ます。(無料)
※コードの使用期限: 2028年3月末日
志望校攻略に欠かせない大学入試過去問題集「赤本」
共通テスト対策の定番書!! 充実の「共通テスト対策講座」で、共通テストの特徴がつかめます。
共通テスト対策の定番書!! 充実の「共通テスト対策講座」で、共通テストの特徴がつかめます。
志望校攻略に欠かせない大学入試過去問題集「赤本」
○オリジナル模試と過去問のオールイン・ワン!
○スマホで自動採点ができ、ランキングもわかる!
○本番と同レベル+αの問題で実力をつける!
○復習に役立つ丁寧な解答・解説
○整理に役立つ「重要ポイント」付き!
・Z会オリジナル模試(4回分)に加え、2026年度本試験・2026年度追試験・2025年度本試験を掲載しています。
オリジナル模試で実戦力を養成し、過去問で傾向をつかみ、実力がついていることを確認できます。
・『実戦模試』シリーズのオリジナル模試では、「Z会学習診断サイト」を利用して次のことができます。
(1)マークシートをスマホで撮影して自動採点
(2)大問別、小問別に自分の得点と、学習診断サイト登録者平均点との比較
(3)登録者のランキング表示(全体・志望大別)
※「学習診断サイト」は2027年5月31日までご利用いただけます。
・2025年度本試験の平均点は69.26点でしたが、2026年度本試験の平均点は56.59点でした。
情報Iで高得点をねらうには、基本的な知識や用語の理解に加えて、手早く問題を解き進められるようにすることが必要です。
本書では、実生活との結びつきを意識した問題を入れつつ、2026年度本試験の難易度を基準に、実力を伸ばすのに適した問題を掲載していますので、共通テストへの準備に役立ちます。
・実戦的な演習のあとは、しっかり復習することが何よりも大切です。本書では、用語の説明や問題の考え方を補足するなど、丁寧な解説を心掛けています。
選択肢から最も適当なものを選ぶ問題では、正解以外の選択肢がなぜ正解ではないのかの解説もしています。
単なる答え合わせにとどまらず、解答にいたる道筋を理解して、確実に実力を固めることができます。
・巻頭に第3問「プログラミング」、第4問「データの活用」の対策に役立つ重要ポイント(まとめ)を付けています。
共通テスト用プログラム表記の説明や、データの活用でよく出る図表の解説をしていますので、知識・用語の整理に役立ちます。
※『2027年用 共通テスト実戦模試』シリーズは、本番でどのような出題があっても対応できる力をつけられるように、最新年度および過去の共通テストも徹底分析し、さまざまなタイプの問題を掲載しています。そのため、過年度の『共通テスト実戦模試』シリーズと掲載問題に一部重複があります。