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((((いちばん売れている就活の定番書))))
【3つの“わかる”で就活を制する】
・最新の就活動向の分析で、いますぐやるべきことがわかる!
・ますます早期化する就活で賢く戦う方法がわかる!
・巻頭にてスケジュールを「見える化」、次に何をすべきかすぐにわかる!
ワークシートを埋めるだけで自分軸が「言語化」できる、いちばんはじめに読むべき自己分析の本
20年以上にわたり就活本の圧倒的ロングセラーであり続ける『絶対内定』シリーズの最新版。最新の採用傾向などを、わかりやすく解説し、これ一冊で自己分析が完結!!
「出会ってよかった本」「涙が止まりませんでした!」「恋人と本気で向き合った」等、就活本を超越した感動の読者ハガキが届く、若者の心を動かす本気の一冊。
東京一工などの国立大生から、早慶、MARCH、関関同立などの有名私大生に人気の、商社、デベロッパー、コンサル、金融、マスコミなど、人気・難関企業に進むために必須の自己分析を完全網羅。
内定者や先輩のすすめる就活本として有名だが、企業の採用担当者も学生時代実際に読んで内定を勝ち取った経験などから、企業の人事部門や大学のキャリアセンター担当者や就職担当の先生、就活生の親御さんからも支持されている。
94のワークシートを使ってキャリアデザインを描くことで、自分軸を言語化し、より効果的な自己PRの一助となること間違いなし。圧倒的な情報量は他の就活本を寄せつけない。
就活年間スケジュール
はじめに/2027年卒の就活傾向
第0章/「絶対内定」するために知っておきたいこと
第1章/就職活動を始める前に「夢」を描こう
第2章/なぜ「就職」するのか。「働く」とは何か
第3章/どうすれば「絶対内定」できるのか
第4章/「選ばせる」ため、「結果を出す」ための条件
第5章/就職活動で勝つためにすべき、たった4つのこと
第6章/採用・内定のために必要な「できる人」になる方法
第7章/ワークシートでキャリアデザイン・自己分析をする
第8章/実際にワークシートを書いてみよう
第9章/ワークシートをより効果的に進める方法
第10章/人生を後悔せずに生きるために
リトルプレスも、チラシも、ポスターも、企画書も、プレゼン資料も。
「デザイン」次第でもっと伝わる、もっと楽しい!
どんな仕事にも必ず役に立つ、
デザインの教科書の大定番、新章も加わって再登場!
学校教育には「美術」の科目はあるものの、「デザイン」を学ぶことはほとんどありません。
ですが、私たちの生活はデザインに囲まれており、あらゆるものがさまざまな目的で「デザイン」されています。
そして社会に出てみれば、企画書やプレゼン資料、ポスターなど、デザインスキルを求められる機会が意外とたくさんあります。
本書では、学校では教えてくれない「デザインの基本」を、やさしい文章と写真で徹底解説。
文字の組み方、色の使い方、写真やイラストの使い方、レイアウトの組み方から、
用紙や印刷の基礎知識・リトルプレスの作り方まで、
プロのデザイナーはもちろん、デザインスキルを身に付けたいすべての人、必見のデザイン入門書です。
【目次】
Introduction デザインをもっと身近に
Chapter1 文字と書体の基本
Chapter2 文字組みの基本
Chapter3 色の使い方
Chapter4 写真とのつき合い方
Chapter5 イラストの使い方
Chapter6 レイアウトの組み方
Chapter7 ダイアグラム、インフォグラフィック
Chapter8 紙と印刷の基礎知識
PRINT DIY 自分で印刷してみる1-世界を魅了したリソグラフ
自分で印刷してみる2-活版印刷の魅力/製本や箱の制作はプロに任せるという選択も
Appendix これだけは覚えておきたい用語解説
【著者プロフィール】
細山田デザイン事務所
東京・渋谷区富ヶ谷にあるデザイン事務所。
料理やライフスタイルの本、児童書から専門書まで様々な書籍や雑誌を中心にデザインしている。
2022年現在担当している雑誌は、『dancyu』(プレジデント社)、『GOETHE』(幻冬舎)など多数。
著書に『感覚よりも段取り力が大事! 一生役立つ「伝わる」デザインの考え方』(ナツメ社)がある。
活版とリソグラフのスタジオ『Letterpress Letters』も運営している。
デザイン・ブランディング・商品開発…
ロゴデザインに関わるすべての人に役立つ!
「平凡なロゴ」を「印象に残るロゴ」に変える
知識とヒントがまるごとわかる!
【Special Interview】佐藤可士和氏 ロゴは伝えたい想いを凝縮させたコミュニケーションツール
ロゴ制作の基本から、展開の仕方まで、ずっと役立つ知識が詰まっている!
●本書の対象読者
・これからロゴデザインを学びたい人
・ロゴデザインの制作に自信が持てない人
・クライアントと打ち合わせをする際に方向性となる見本が欲しい人
優れたロゴが550点超!
CONTENTS
INTERVIEW WITH KASHIWA SATO
佐藤可士和氏インタビュー
ロゴは伝えたい想いを凝縮させたコミュニケーションツール
PART 1 ロゴデザインの基本
01 ロゴとは何か?
02 制作フローチャート
03 ロゴデザインの制作の流れ
04 フォントとタイポグラフィ
05 ロゴの分布図とイメージの傾向
COLUMN ブランディングにおけるロゴの役割とは?
PART 2 躍動感があり元気が出るロゴ
01 ダイナミックなロゴ
02 スピード感のあるロゴ
03 ポップで元気なロゴ
04 わくわくさせるロゴ
05 楽しさが 伝わるロゴ
06 シンプルでカッコいいロゴ
COLUMN ロゴの歴史
PART 3 高級感、上質感があるロゴ
01 高級感のあるロゴ
02 クラシックや伝統を感じるロゴ
03 エレガントなロゴ
04 透明感のあるロゴ
05 和モダンなロゴ
06 シンプルで美しいロゴ
COLUMN ロゴにおけるタイポグラフィの役割とは?
PART 4 親しみやすさ、かわいらしさがあるロゴ
01 優しいロゴ
02 親しみのあるロゴ
03 かわいいロゴ
04 ナチュラルなロゴ
05 イラストにしたロゴ
06 すっきりしたロゴ
COLUMN ロゴと配色とは?
PART 5 信頼感、安定感のあるロゴ
01 信頼感のあるロゴ
02 安定感のあるロゴ
03 シンプルで飽きがこないロゴ
COLUMN ロゴの展開やバリエーションをつくる意味とは?
PART 6 文字からつくるロゴ
01 文字からつくるロゴ
02 文字をアレンジしてつくるロゴ
03 1文字でダイナミックにつくるロゴ
04 筆文字、筆記体のロゴ
05 名前や文章のようなロゴ
Logo Index ロゴ索引
Designer Index デザイナー別索引
オシャレさよりも、信頼感。引き継ぎデータで作ってる、ちょっとおかためな文書、広報紙、スライド、リーフレットやチラシ。そろそろアップデートしとかなくて、大丈夫?
クライアントからの依頼時には「ターゲット」と「コンセプト」が提示されます。ターゲットや商品サービスのコンセプトは具体的でも、それを伝えるビジュアルに落とし込むには「イメージキーワード」が重要になります。そして提案デザインのバリエーションを広げるには、キーワードの深掘りだけでなく広がりも大切。クライアントとデザイナー/クライアントとクライアントのお客様のコミュニケーションを成立させるには、ことばをビジュアルに落とし込む作業は必須なのです。
本書は、デザイン発注時に頻出する、イメージが無限に広がる定番のことばをビジュアル化するのに役立つデザイン知識(ことばのアイデアツリーと配色、フォント選び)とデザイン見本(具体的なデザインパターン)を提供します。42のメイン頻出キーワードと182のサブキーワードを掛け合わせた“イメージキーワード辞典”として、デザインの“今すぐひらめきたい”に応えます。
Introduction
言葉からデザインをひき出すためのヒント
イメージを広げるアイデアツリーの使い方、教えます
PART 1 “らしさ”を訴求するデザインのひらめき IDENTITY
PART 2 高級感を伝えるデザインのひらめき EXPENSIVE
PART 3 親しみ感のあるデザインのひらめき FRIENDLY
PART 4 エコなデザインのひらめき SUSTAINABILITY
PART 5 感情を表現するデザインのひらめき EMOTIONAL
PART 6 時代感が伝わるデザインのひらめき GENERATION
コラム「Design基本ルール」
温度を感じる色、重さを感じる色
フォントファミリーとは
レイアウトスペースについて
グリッドレイアウトを活用する
シンメトリーレイアウトのポイント
カラートーンを意識する
カラー比率を意識する、3色以上を使う場合の比率
欧文フォントについて
文字の表現方法
膨張色と収縮色、進出色と後退色
逆三角形のレイアウト、ジャンプ率を高める
補色と反対色
余白による強調効果
人工的な配色にするには
二分割構図、トンネル構図
デザインは“民主化”できるのか?
現代社会は大きな変革の只中にあり、望むか望まないかにかかわらず個人や組織は自らのあり方を絶えずデザインし直すことを迫られています。本書は、ソーシャルイノベーションの世界的権威エツィオ・マンズィーニが、誰もがデザイン能力を発揮する「誰もがデザインする時代」の新たな思想と実践を提示した一冊です。
マンズィーニは、人々が日々の営みの中で発揮する「遍在的デザイン」能力と、それを専門的知見で支援する「専門的デザイン」の協働を重視します。専門家はもはや唯一の担い手ではなく、人々の対話や協働を促し、変革を可能にする「イネーブラー(実現支援者)」への役割の転換が求められています。
豊富な事例を通じ、単なる問題解決を超え、生活に新たな価値をもたらす「意味形成」のデザインを追求します。小さく(Small)、ローカルで(Local)、オープンで(Open)、つながりあっている(Connected)「SLOCシナリオ」を掲げ、持続可能な未来を草の根から築くための知見を網羅した、21世紀の必読書です。
現場の当事者が主体者に変わるためのプロセスモデルを全解説
変化の激しい時代において「デザイン」は、専門家だけで進めるものではなくなってきています。著者は、長年にわたりデザイナーとして参画した地場産業や地域振興など「小さな現場」の仕事で、より本質的で力強い成果につなげようと模索する中から、このことを実感してきました。
「小さな現場」でデザインが求められるのは、変化が求められるときです。それには従来の、専門家による「カタチのデザイン」と、カタチの軸となる「価値のデザイン」だけでは不十分だと著者は考えました。個人事業主や地域コミュニティのメンバーなど、すべての現場の担い手がデザインを専門家任せにせず、共に参加し「自分ごと」にできれば、状況は大きく変わるのではないでしょうか。現場の当事者がデザインの「主体者」となることでデザインが活き、現場が活き、その総体として企業や地域に持続的な活気が生まれます。
本書は、すべての「小さな現場」に向けて、当事者の内にある「動機」を引き出す「動機のデザイン」について、ステップごとに詳しく紹介し、それぞれの現場で活かしてもらうことを目指します。
はじめに
第1章 なぜ「動機のデザイン」なのか
小さな現場での仕事から/「専門家としてのデザイナー」の功罪/デザインの現場は、共創の中にある/人の動き方が変わると、状況が変わる
エピソード01 観光・まちづくりの取り組み
第2章 3つめのデザイン「動機」 -カタチと価値を支えるデザイン
デザイン全体の見取リ図 -デザインの本当の力を活用してもらうために/デザインという取リ組みの全体像 -3つのデザイン/「動機のデザイン」とは?
エピソード02 地域密着型の書店としての魅力づくり
第3章 5ステップで進める動機のデザイン -実践のポイント
プロセスから見る動機のデザイン/ステップ1 内外を観察する/ステップ2 現場を共有し、課題を設定する/ステップ3 仮説を立てる/ステップ4 自作して試してみる/ステップ5 結果を点検し、次へつなげる/1周を完走した当事者が、「主体者」となって次のサイクルへ踏み出す
実践事例 老舗和菓子店の取り組み
第4章 動機のデザインのリアリティ -動き続ける現場から
実際はささやかなことの積み重ね/現実の仕事の中で進める難しさ/実践の場でのデザイナーの役割/進めていく中で気にかけていること/そして変化を起こせるように
第5章 「動機のデザイン」の先にあるもの -デザインプロセスに表れる志向性
「動機のデザイン」のわかりづらさ/「動機のデザイン」を言葉にして/「動機のデザイン」は工学ではない/専門デザイナーと「実質デザイナー」/当事者の動きを誘発するデザイン/主体者が増えれば、クリエイティブ総量が増える/動機のデザインと学びの場
あとがき
キャッチーな「見出し」の文字とあしらい。
視線を獲得する、タイトルデザインのアイデア集
ポスターやフライヤーなどの広告媒体や、書籍やカタログなどの冊子、Webサイトなどのレイアウトには、「タイトル」「見出し」が必ずあります。本書は、そうした「タイトルまわり」の「文字」と「あしらい」をテーマにしたデザイン事例集です。作り文字から、文字まわりのアクセントのデザインまで、視線を瞬く間に捉えるキャッチーな作品を多数紹介。ケイ線、帯、囲む、吹き出しなど、タイトルまわりの特徴を言語化して分類します。あわせて、使用書体の情報も掲載。アイデアを組み合わせることで、無数の引き出しを得られるでしょう。デザインのお供として、ぜひご活用ください。
・掲載アイテム
ポスター/フライヤー/書籍/パンフレット/CDジャケット/Webサイト ほか
・使用書体
作品のタイトルに使用された書体(ベースとしたものも含む)を掲載。オリジナルの作字や、手書き文字は、「オリジナル」と記載しています。
・DESIGN IDEA 100
グラフィックデザインのアイデアを増やすための、ビジュアル資料集のシリーズです。テーマごとに最新のデザイン事例を収録。
・タイトルまわりの分類
カラフル/色をつける/グラデーション/飾りケイ/ケイ線/アーチ型/帯/ナナメ/囲む/吹き出し/挟む/大小/書体ミックス/四隅/フチ文字/直線文字/手書き/立体/記号/数字/全面/はみ出す/重ねる/飛び出す/動かす/伸ばす/破く/隠す/グランジ/ジグザグ/反復/円形/図形化/擬人化/タテ・ヨコ/フォーカス/長体・平体/回転/反転/白抜き/写真+文字/絵+文字/アイコン+文字/シンプル ほか
グラフィックワークから企画書、プレゼン資料まで。
デザイン基礎力は、一生役立つ武器になる!
これからはじめる人に読んでほしい、
とことん丁寧な本格入門書、遂に発刊!
現場のプロが教える真剣教室、開講です!
【センス、経験、一切不要!】
ーーーーーー
デザインは、すべての人が必ず上達できます。
デザインが苦手な人の話を聞くと「私にはセンスがないから」といわれることがあります。しかし、読み手に伝わるデザイン、心に残るデザイン、読みやすいデザインを制作するのにもっとも大切なものはセンスではありません。大切なのは・・・
ーーー本文より
●本書の対象読者
・自分自身で何らかの紙面や資料などを制作する機会がある人
・紙面や資料で他人に何かを伝える機会がある人
・これからデザインを勉強しようとしている人
・デザイナー1年生
Chapter 1 - デザインをはじめる前に 〜 はじめに知っておくべき最重要ポイント 〜
Chapter 2 - レイアウトの基本ルール 〜 紙面イメージを決定する配置設計の基礎知識 〜
Chapter 3 - 写真と画像 〜 目的別で学ぶ、写真の選び方と使い方 〜
Chapter 4 - 配色の基本 〜 色には人の心を動かす力がある 〜
Chapter 5 - 文字と書体 〜 読みやすく、人を惹きつける文字と書体の使い方 〜
Chapter 6 - 文章のデザイン 〜 読みやすい文章制作の基礎知識 〜
Chapter 7 - インフォグラフィック 〜 情報の図式化と、グラフ・表の作り方 〜
Chapter 8 - 実践演習 〜 頭の中のイメージを具体化するデザイン実技 〜
2012年よりデザインノートで連載した「文字組デザイン講座」を再構成し、
大幅に加筆修正して工藤流の「文字組方法論」を多角的に解説した一冊。
連載時はプロのグラフィックデザイナーが対象だったが、
書籍化にあたり再編集を行い、ビギナーにもわかりやすい構成で組み直すことになった。
「第1章:文字について」は、文字のデザイン手法を豊富な事例と指定紙などから解説している。
「第2章:表まわりについて」は、造本の仕組みと書籍における文字組の活用ルールなどの効用を説明。
「第3章:フォーマットについて」は、エディトリアル・デザインには不可欠なフォーマットの設計方法を事例に応じて考察している。
「第4章:本文の組版について」は、本文組版の基礎から情報整理と文字組の重要性などを検証している。
本書を隈なく紐解くことにより、グラフィックデザイナーとしての文字組の知識やスキルが確実にアップするプロ必携の一冊だ。
■目次
巻頭企画 タイポグラフィックデザインのフラグメント
はじめに
第1章 文字組のデザイン手法
第2章 造本装幀の文字組テクニック
第3章 フォーマットのルール
第4章 本文組版と応用例
コラム1 和文書体組見本帳
コラム2 木活字と金属活字
コラム3 サムネイル
コラム4 文字の加工
コラム5 文字の色
コラム6 デザイン指定紙
おわりに
***********************************************************************
今よく使われていたり、よく見る表現を集め、「っぽく」なるデザインのポイントを集めました。見るだけで楽しい作例から活用できるポイントを探して、デザイン制作に活かそう。日常の中にある「っぽさ」に目を凝らして分析することで、デザインの練習にもつながります。
((((18年連続大学生協圧倒的No.1!))))
((((いちばん売れている就活の定番書))))
書類選考から最終面接まで、内定者からの圧倒的な支持を得ながら自分の強みを「伝える」技術がギュッと詰まった一冊です。
20年以上にわたり就活本の圧倒的ロングセラーであり続ける『絶対内定』シリーズのエントリーシート・面接編。最新の傾向などを、わかりやすく解説しながら、これ一冊でエントリーシートも面接も完結!!
「出会ってよかった本」「涙が止まりませんでした!」「恋人と本気で向き合った」等、就活本を超越した感動の読者ハガキが届く、若者の心を動かす本気の一冊。
絶対聞かれる面接の質問46では、最新の傾向を反映した内容に。本番一分前まで眺められる超実用書!
人気・難関企業への多数の採用実績をもとに、「何をすれば内定するのか」を具体的に提示。読むだけでやる気が出てくる、お守りのような一冊!!
★第1部 エントリーシート編
第1章 エントリーシート完成までの4つのステップ
第2章 提出直前でも大丈夫。1時間で書けるエントリーシート
第3章 採用担当者に評価される、自己PRの作り方
第4章 ちょっとの「違い」でアピール度が2倍に。ES・6つの技術
第5章 強い志望動機に磨き上げるための10のアドバイス
第6章 頭ひとつ抜きん出るES・履歴書にする9つのチェックポイント
★第2部 面接編
第1章 「面接」の全体像を把握する
第2章 絶対内定する「面接」戦略
第3章 面接対策:「自己PR」と「学生時代にがんばったこと」
第4章 面接対策:志望動機
第5章 最終突破のために必ず乗り越えるべきカベ
第6章 グループディスカッション(GD)対策
【コラム】オンラインGDの対策ポイント
第7章 社会人訪問対策
第8章 リクルーター面談対策
第9章 内定者はみんなやっている模擬面接
第10章 内定者はみんな作っている「面接ライブノート」
第11章 面接の質問45
UIデザインの中でも普段はあまり注目されることのない細かい部分にフォーカスした書籍です。デザイナーがどのような意図を持ってUIをデザインしているのかを解説します。身近なサービスを例として取り上げているので、実感を持って理解できます。筆者のデザイナーとしてのノウハウがふんだんに織り込まれているので、WebサービスのUIデザインをもっと良くするためのヒントになるはずです。
フォントと文字の基本と応用が学べるデザイン教本。
パワポ芸人・トヨマネ(@toyomane)として、
趣味のPowerPoint(パワポ)で作成したスライドがTwitterで大きな反響を呼び、
1年間で5万人以上のフォロワーを集めている著者が、
「見た人が納得して、行動を起こしてくれるスライド資料」を作る方法を公開!
頭の中をビジュアル化して、相手に行動を起こしてもらうための武器となるパワポですが、
著者がこのパワポ一本でバズりまくり、多くの「いいね」を獲得できる秘密は、
「秒で伝わるわかりやすさ」にあります。
でも、実際にスライドを作っていると、うまくいかないことってありますよね。
・文字がいっぱいに… / ・なんかカッコ悪い…
・ゴチャゴチャする… / ・作るのに時間がかかる…
・ぜんぜん伝わらない… / ・プレゼンが弱い…
心配ありません。パワポのこんなお悩みも、本書でぜんぶまとめて解決します。
本書では、昔話を題材にした面白いスライドを楽しく眺めているうちに、
いつの間にか、シンプルで、わかりやすいスライドを作るコツが身に付くのです。
第1章 なぜスライドを作るのか
第2章 メッセージを作る
第3章 デザインに落とす
第4章 プレゼンする
第5章 サボる
第6章 ケーススタディ
便利なテンプレートのダウンロードURL付!!
(目次)
第1章 なぜスライドを作るのか
第2章 メッセージを作る
第3章 デザインに落とす
第4章 プレゼンする
第5章 サボる
第6章 ケーススタディ
自分で作るスライドやチラシ・企画書などが、なんだか見映えがいまいちで、効果が上がらない、きちんと言いたいことが伝わっていないとお悩みの方は多いようです。その原因は、デザインのセンスがないことではなく、デザインの基本ルールを知らないことなのです。
本書で詳しく解説する基本ルールをマスターすれば、Word やPowerPoint であっても、読みやすく伝わりやすい、そして見違えるほどかっこいい資料が作れるようになります。
初版と増補改訂版で合計15万部突破の本書が、さらにパワーアップ。ユニバーサルデザインに配慮したデザインルールも身に付けて、みんなに伝わる資料作りを目指しましょう。
■読者の方の声
・Before & After形式でわかりやすい
・「資料が伝わりにくい理由」と「どうすればいいか」がよくわかる
・図書館で借りたけど、手元に置きたくなって購入した
・もっと早く知りたかった
・すべての社会人や学生におすすめ
彼が手掛けたゲームは、なぜ、これほどまでに気持ちいいのか。
細部に宿るこの「魂に響くカッコよさ」は、どこから生まれてくるのだろうか。
『バイオハザード2』『デビル メイ クライ』『大神』『ベヨネッタ』をはじめとした、
神谷氏が手掛けたゲーム作品を、100点以上のアートや開発秘話、本人の声とともに紐解くーー。
現代社会では、だれもが発信者になることができる。データを収集し、選択し、編集し、「情報」に形を与えて発信をする。その活動がデザインであり、設計とも言い換えることのできるこのプロセスは、社会で仕事をする際にも、研究を進めていくのにも不可欠である。本書では、私たちの生活を取り巻く情報デザインの事例を取り上げながら、導入の後に情報デザインの基礎を学び、続けて各論を説きつつ、さらにその展開を解説する。情報デザインは、科学技術の進歩とともに、常に広がり、進化し続けている。
1.[導入]情報デザインの世界ヘ
2.[基礎]情報デザインの基礎とそのICTによる変化
3.[基礎]インタラクション/コンピュータの普及と情報デザイン
4.[基礎]情報デザインと参加
5.[基礎]情報を伝えるデザインの要素と領域
6.[各論]人とテクノロジーの関係・能力拡張
7.[各論]広がるユーザーエクスペリエンスと消費者行動
8.[各論]情報を伝えるグラフィックスと情報空間
9.[展開]デジタルアーカイブと社会をつなぐ
10.[展開]ノンデザイナーのための情報デザイン
11.[展開]ミュージアムと情報デザイン
12.[展開]社会を形づくるデザイン
13.[展開]隣接する諸領域と情報デザイン
14.[展開]情報デザイン:教育の事例から
15.[まとめ]情報デザインの課題とこれから
1.[導入] 情報デザインの世界ヘ
2.[基礎]情報デザインの基礎とそのICTによる変化
3.[基礎]インタラクション/コンピュータの普及と情報デザイン
4.[基礎]情報デザインと参加
5.[基礎]情報を伝えるデザインの要素と領域
6.[各論]人とテクノロジーの関係・能力拡張
7.[各論]広がるユーザーエクスペリエンスと消費者行動
8.[各論]情報を伝えるグラフィックスと情報空間
9.[展開]デジタルアーカイブと社会をつなぐ
10.[展開]ノンデザイナーのための情報デザイン
11.[展開]ミュージアムと情報デザイン
12.[展開]社会を形づくるデザイン
13.[展開]隣接する諸領域と情報デザイン
14.[展開]情報デザイン:教育の事例から
15.[まとめ]情報デザインの課題とこれから
「デザインあ展neo/デザインあ展」初の公式カタログ。
これまでに126万人が体験した、大人気の展覧会が待望の書籍化!
NHK Eテレの人気番組「デザインあneo」から生まれた「デザインあ展neo」と、
これまでに開催された「デザインあ展」の作品を完全収録。
ディレクター陣のエッセイや会場の空間設計、作品のアイデアスケッチ、展覧会のつくり方まで、舞台裏も大公開。
番組の世界を飛び出した、“体感するデザイン”のすべてがここに。
Japanese - English Bilingual Book
「デザインあ展neo」
会場:TOKYO NODE(虎ノ門ヒルズ)
会期:2025年4月18日(金)〜9月23日(火・ 祝)
総合ディレクター:佐藤 卓
映像ディレクター:中村勇吾
音楽ディレクター:蓮沼執太
参加作家:阿部洋介、荒牧 悠、石川北二、稲福孝信、奥田透也、柴田大平、Scott Allen、大日本タイポ組合、寺山紀彦、中路景暁、nomena、平本宗一郎、藤森吉昭、まめたろう、三木俊一、ミズヒロ、山中 有、YOY
ようこそ、銅版印刷の工房へ! 金属の板を彫って、イメージをどのように印刷するのか、そのヒミツをのぞいてみましょう。
絵本とノンフィクションをミックスしたスタイルで、伝統的な印刷の世界を案内するシリーズ第3弾!