デザイン・ブランディング・商品開発…
ロゴデザインに関わるすべての人に役立つ!
「平凡なロゴ」を「印象に残るロゴ」に変える
知識とヒントがまるごとわかる!
【Special Interview】佐藤可士和氏 ロゴは伝えたい想いを凝縮させたコミュニケーションツール
ロゴ制作の基本から、展開の仕方まで、ずっと役立つ知識が詰まっている!
●本書の対象読者
・これからロゴデザインを学びたい人
・ロゴデザインの制作に自信が持てない人
・クライアントと打ち合わせをする際に方向性となる見本が欲しい人
優れたロゴが550点超!
CONTENTS
INTERVIEW WITH KASHIWA SATO
佐藤可士和氏インタビュー
ロゴは伝えたい想いを凝縮させたコミュニケーションツール
PART 1 ロゴデザインの基本
01 ロゴとは何か?
02 制作フローチャート
03 ロゴデザインの制作の流れ
04 フォントとタイポグラフィ
05 ロゴの分布図とイメージの傾向
COLUMN ブランディングにおけるロゴの役割とは?
PART 2 躍動感があり元気が出るロゴ
01 ダイナミックなロゴ
02 スピード感のあるロゴ
03 ポップで元気なロゴ
04 わくわくさせるロゴ
05 楽しさが 伝わるロゴ
06 シンプルでカッコいいロゴ
COLUMN ロゴの歴史
PART 3 高級感、上質感があるロゴ
01 高級感のあるロゴ
02 クラシックや伝統を感じるロゴ
03 エレガントなロゴ
04 透明感のあるロゴ
05 和モダンなロゴ
06 シンプルで美しいロゴ
COLUMN ロゴにおけるタイポグラフィの役割とは?
PART 4 親しみやすさ、かわいらしさがあるロゴ
01 優しいロゴ
02 親しみのあるロゴ
03 かわいいロゴ
04 ナチュラルなロゴ
05 イラストにしたロゴ
06 すっきりしたロゴ
COLUMN ロゴと配色とは?
PART 5 信頼感、安定感のあるロゴ
01 信頼感のあるロゴ
02 安定感のあるロゴ
03 シンプルで飽きがこないロゴ
COLUMN ロゴの展開やバリエーションをつくる意味とは?
PART 6 文字からつくるロゴ
01 文字からつくるロゴ
02 文字をアレンジしてつくるロゴ
03 1文字でダイナミックにつくるロゴ
04 筆文字、筆記体のロゴ
05 名前や文章のようなロゴ
Logo Index ロゴ索引
Designer Index デザイナー別索引
キャッチーな「見出し」の文字とあしらい。
視線を獲得する、タイトルデザインのアイデア集
ポスターやフライヤーなどの広告媒体や、書籍やカタログなどの冊子、Webサイトなどのレイアウトには、「タイトル」「見出し」が必ずあります。本書は、そうした「タイトルまわり」の「文字」と「あしらい」をテーマにしたデザイン事例集です。作り文字から、文字まわりのアクセントのデザインまで、視線を瞬く間に捉えるキャッチーな作品を多数紹介。ケイ線、帯、囲む、吹き出しなど、タイトルまわりの特徴を言語化して分類します。あわせて、使用書体の情報も掲載。アイデアを組み合わせることで、無数の引き出しを得られるでしょう。デザインのお供として、ぜひご活用ください。
・掲載アイテム
ポスター/フライヤー/書籍/パンフレット/CDジャケット/Webサイト ほか
・使用書体
作品のタイトルに使用された書体(ベースとしたものも含む)を掲載。オリジナルの作字や、手書き文字は、「オリジナル」と記載しています。
・DESIGN IDEA 100
グラフィックデザインのアイデアを増やすための、ビジュアル資料集のシリーズです。テーマごとに最新のデザイン事例を収録。
・タイトルまわりの分類
カラフル/色をつける/グラデーション/飾りケイ/ケイ線/アーチ型/帯/ナナメ/囲む/吹き出し/挟む/大小/書体ミックス/四隅/フチ文字/直線文字/手書き/立体/記号/数字/全面/はみ出す/重ねる/飛び出す/動かす/伸ばす/破く/隠す/グランジ/ジグザグ/反復/円形/図形化/擬人化/タテ・ヨコ/フォーカス/長体・平体/回転/反転/白抜き/写真+文字/絵+文字/アイコン+文字/シンプル ほか
デザイナーでないからデザインの説明が上手くできない。そんなことはありません!
説明すべきポイントさえ押さえれば、誰でもコトバで表現することが可能です。デザイン説明の手順を「3つの評価軸」と「4つの要素によるフレームワーク」で分かりやすく解説します。
ビジネスパーソンがグラフィック・WEB・インダストリアル・パッケージなどのデザインを見て判断を求められる場面は年々増えています。「何となくいい感じで」など曖昧な表現を使っていませんか?
本書では「使い勝手・作り込み・特徴点」という3点の評価軸と、「説明する価値・根拠となる説明箇所・ユーザーの解釈・結論」という4つの要素によるフレームワークによってデザインを論理的に説明する方法を伝授。これでビジネスパーソンもデザインをステークホルダーに分かりやすく伝えることができます。
【Contents】
Part1 デザインを説明できることの重要性
Part2 デザインが「分かりにくい」ことの正体
Part3 コトバ化とリテラシーの基本
Part4 デザイン説明のフレームワーク
Part5 デザインの評価軸を理解する
Part6 根拠を持って説明する
Appendix 実際のデザインをコトバで説明する
Part1 デザインを説明できることの重要性
Part2 デザインが「分かりにくい」ことの正体
Part3 コトバ化とリテラシーの基本
Part4 デザイン説明のフレームワーク
Part5 デザインの評価軸を理解する
Part6 根拠を持って説明する
Appendix 実際のデザインをコトバで説明する
「フリーランス」の人が
強く、楽しく、規則正しく働き続けるための仕事術。
独学、たったひとり、アシスタント無し。
常時30件ほどの仕事を並行させながら、
毎日欠かさず1冊の本を読み、
映画館に足を運び、ランニング・筋トレをおこない
最新のドラマとアニメはほぼおさえ、
ドラクエもどうぶつも森もポケモンもプレイし、
独学でダンスを習得し、ブログの原稿も書き、飲みに出かける……。
そんな超人的な生活を送りながら、
つねに第一線で活躍し続ける、
ブックデザイナー・井上新八が明かした「時間のデザイン」とは?
この本を読むことによって
1、長期的に、規則正しく、質の高い仕事を続ける習慣
2、趣味、勉強、運動、雑務、創作活動を無理なく継続させる方法
3、限りある時間を味わい尽くす思考
が手に入ります。
『時間のデザイン』目次より一部抜粋
■1章 時間をデザインするために
すべては「どうぶつの森」が教えてくれた
最初になにをするか「起点」を決める
朝やることをリストアップする
「新しい1日」として午後をデザインする
「終了時間を決める」を習慣化する
無意味なことに名前を付ける
「体調を壊した日用」のルーティーンを用意する
定期的に見直す習慣を作る
■2章 時間を生み出すために
締め切りを支配する
まずは0を1にする
分解して名前を付ける
今日の課題は今日片づける
メールは鬼速で返信する
今日1秒でもいいからやる
「生きる」ことをちゃんとする
■3章 時間を活かすために
圧倒的に数をこなす
ひらめきを待たずに手を動かす
出し惜しみをせずに出す
あえて遠回りする
仕事を簡単に断らない
どうしても「ない」時間は朝に作る
雑用をクリエイティブにこなす
終わったらすぐはじめる
■4章 時間を充実させるために
なんでもやってみる
まずは「やります!」と言ってみる
頼まれたらまずやってみる
頼む前に自分でやってみる
面白くないことはコンテンツ化する
「遊び心」でテンションを上げる
続けることで価値を生み出す
Webサイトが形になるまでには
さまざまな試行錯誤が行われます。
デザイナーは、時に専門的な言葉で、時に感覚的な言葉を用いながら
トライアンドエラーを繰り返し、
表現したい完成形を具現化していきます。
本書では、Webサイト制作の流れとともに
納得のいくテイクに辿り着くまでのプロセスを紹介。
クライアントへのヒアリングからワイヤーフレーム設計、
デザインカンプに落とし込んでからの調整まで
デザイナーが何を考え、どのような意図をもって
完成形に仕上げているのかを紹介しています。
また、よりよいWebサイトに仕上げるために確認しておきたい
チェックポイントも紹介しています。
デザインは写真が9割!
全デザイナー必携の1冊!
写真の扱い方次第で、作品が劇的に良くなる!
“写真”に着目した新しいデザイン書
構図/トリミング/レタッチ/加工/色/光のテクニック
瞬時に伝わるデザイン技術!
この本で学べること
・デザイナーなら絶対に知っておきたい「画像優位性効果」
・実際の作例から学ぶ、写真を扱う側が押さえておくべき技術
・魅力的色な被写体の条件と、その魅力を最大限に高める方法
・デザインをダイナミックに見せるインパクトの作り方
・写真の構図、トリミング、レタッチ・加工・合成、色と光のテクニック
・カメラマンに伝える、撮影ディレクションのポイント
contents
Chapter 1 構図とトリミング
Chapter 2 レタッチと加工
Chapter 3 色と光加工
Chapter 4 写真のデザインテクニック
パワポ芸人・トヨマネ(@toyomane)として、
趣味のPowerPoint(パワポ)で作成したスライドがTwitterで大きな反響を呼び、
1年間で5万人以上のフォロワーを集めている著者が、
「見た人が納得して、行動を起こしてくれるスライド資料」を作る方法を公開!
頭の中をビジュアル化して、相手に行動を起こしてもらうための武器となるパワポですが、
著者がこのパワポ一本でバズりまくり、多くの「いいね」を獲得できる秘密は、
「秒で伝わるわかりやすさ」にあります。
でも、実際にスライドを作っていると、うまくいかないことってありますよね。
・文字がいっぱいに… / ・なんかカッコ悪い…
・ゴチャゴチャする… / ・作るのに時間がかかる…
・ぜんぜん伝わらない… / ・プレゼンが弱い…
心配ありません。パワポのこんなお悩みも、本書でぜんぶまとめて解決します。
本書では、昔話を題材にした面白いスライドを楽しく眺めているうちに、
いつの間にか、シンプルで、わかりやすいスライドを作るコツが身に付くのです。
第1章 なぜスライドを作るのか
第2章 メッセージを作る
第3章 デザインに落とす
第4章 プレゼンする
第5章 サボる
第6章 ケーススタディ
便利なテンプレートのダウンロードURL付!!
(目次)
第1章 なぜスライドを作るのか
第2章 メッセージを作る
第3章 デザインに落とす
第4章 プレゼンする
第5章 サボる
第6章 ケーススタディ
特集:今さらけない デザインの基本2020
デザインには、知っておきたい基礎的な知識とルールがある。
本特集では、デザインの基本の流れから文字や文字組、プラスαのテクニックまでを段階を追って5章に分けて解説していく。
また、プロの立場から日本デザインセンターの色部義昭氏、書体設計士の鳥海修氏に手掛けられた仕事を実例に、デザインのノウハウを教えていただいた。
そこには、デザインに必要な要素が集約されている。
これらの要素は、デザインを学ぶ上で大きな道しるべとなるだろう。
■目次抜粋
特集:今さらけない デザインの基本2020
◇SPECIAL INTERVIEW 01
ブランドとユーザーの接点を設計し、より良い関係性を構築する
色部義昭
基本のルールをしっかりと理解すれば、もっと早くもっと正しく伝えることが可能になる。
[Chap 01]デザインのキホン
01 情報を整理する/02 基本的なデザインの作業工程/03 レイアウト前に知っておきたいこと
グラフィックデザインでは文字の要素が重要な意味を持つ。
[Chap 02]文字のキホンと文字のデザイン
01 書体選びのポイント/02 書体のキホン/03 文字組のキホン/04 文字のデザイン
◇SPECIAL INTERVIEW 02
タイポグラフィはグラフィックデザインの原点。
まずは書体の“物語”を感じてほしい。
鳥海 修
必要なデザインツールの依頼を想定して、制作の過程をシミュレーション。
[Chap 03]実践編
01 打ち合わせ/02 制作スケジュールを設定/03 ロゴ提案/04 ロゴのイメージカラーを決定/05 カラーコンビネーション/06 ビジュアル撮影/07 ツールの制作
レイアウトを構成する前に、基準になる考え方。
[Chap 04]レイアウトの基本テクニック
01 マスターしたいテクニック/02 バリエーションの検討/03 俯瞰して客観的に考える
【column】フォトグラファーとの仕事
●連載:佐藤可士和の視点とデザイン
他者を慮る力から生まれる、強く、しなやかな創造性
小山薫堂(放送作家・脚本家)× 佐藤可士和
写真の持つ魅力を最大編に引き出す、効果的な手法を説明する。
[Chap 05]写真を使った デザイン
01 写真の役割/02 キリヌキとトリミング/03 裁ち落としと角版/04 写真と文字
●Creator’s Value Special Edition
Photographer & Retoucher
クリエイターズ・バリュー特別企画に結集した35名のフォトグラファー&レタッチャーのワークスを紹介
ほか
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「あれ、違ってた?」とならないために
「おしゃれに」「可愛く」「かっこよく」「シンプルに」など、
デザインのクライアントからよく要望される言葉ですが、
これらは漠然としていて、
受け止め方は人によってさまざまです。
あとからズレに気付いて、
「あれ、違ってた」ということもよくあります。
本書は、そんなトラブルにそなえて、
クライアントとどんな言葉のやり取りをすれば、
的確に、効率的にデザインを決めていくことができるかを、
架空の事例をもとに解説します。
ヒアリングから、ラフ、提案、修正、校了まで、
クライアントとデザイナーの会話をベースに、
実戦形式で解説していくので、
コミュニケーションでつまづくことが多い方にも
わかりやすく理解できます。
本書を活用すれば、
デザイナーは「やり直し」がなくなるだけでなく、
さまざまな要望に的確に応えられるようになるはずです。
(1)お役に立ちたいと全神経を集中すべし
(2)クライアントの先にいる顧客を想像すべし
(3)クライアントさえ気付いていない要望を汲み取るべし
(4)恐れず提案、ブレストすべし
(5)誰に何を届けたいのかをクライアントと共有しておくべし
CHAPTER 01 ポスター
CHAPTER 02 名刺
CHAPTER 03 ショップカード
CHAPTER 04 フライヤー
CHAPTER 05 ロゴ
CHAPTER 06 パンフレット
CHAPTER 07 パッケージ
Chapter 01 ポスター
CASE 01 大学生向け求人募集ポスター
Case 02 パーソナルトレーニングジムOPENポスター
Case 03 発酵スープごはんのお店OPENポスター
Case 04 邦画のロードショーポスター
Case 05 5Gスマホ新商品ポスター
Chapter 02 BUSINESS CARD[名刺]
Case 01 テクノロジー企業の名刺
Case 02 税理士事務所の名刺
Case 03 カリスマ美容師の名刺
Case 04 クリエイティブ系出版社の名刺
Chapter 03 SHOP CARD[ショップカード]
Case 01 ベーカリーのショップカード
Case 02 フラワーショップのショップカード
Case 03 歯科医院の診療案内カード
Case 04 鮨店のショップカード
Chapter 04 FLYER[チラシ]
Case 01 会計事務所の案内チラシ
Case 02 WEBコンサルの販促チラシ
Case 03 女性向けスパのメニューチラシ
Case 04 地域イベントスケジュールチラシ
Case 05 インテリア家具のセールチラシ
Chapter 05 LOGO[ロゴ]
Case 01 アプリ開発会社のロゴ
Case 02 宅配サービスのロゴ
Case 03 ヨガスタジオのロゴ
Case 04 クラフトビールの新商品ロゴ
Case 05 シャンプーの新商品ロゴ
Chapter 06 PAMPHLET[パンフレット]
Case 01 エンジニア系企業の会社案内
Case 02 WEBソリューション系企業の(社⻑挨拶)案内
Case 03 ファッション専門学校の案内パンフレット
Case 04 病院案内パンフレット
Chapter 07 PACKAGE[パッケージ]
Case 01 レモンのお菓子のパッケージ
Case 02 日本酒のパッケージ
Case 03 ハーブティーのパッケージ
Case 04 口紅のパッケージ
オシャレさよりも、信頼感。引き継ぎデータで作ってる、ちょっとおかためな文書、広報紙、スライド、リーフレットやチラシ。そろそろアップデートしとかなくて、大丈夫?
クライアントからの依頼時には「ターゲット」と「コンセプト」が提示されます。ターゲットや商品サービスのコンセプトは具体的でも、それを伝えるビジュアルに落とし込むには「イメージキーワード」が重要になります。そして提案デザインのバリエーションを広げるには、キーワードの深掘りだけでなく広がりも大切。クライアントとデザイナー/クライアントとクライアントのお客様のコミュニケーションを成立させるには、ことばをビジュアルに落とし込む作業は必須なのです。
本書は、デザイン発注時に頻出する、イメージが無限に広がる定番のことばをビジュアル化するのに役立つデザイン知識(ことばのアイデアツリーと配色、フォント選び)とデザイン見本(具体的なデザインパターン)を提供します。42のメイン頻出キーワードと182のサブキーワードを掛け合わせた“イメージキーワード辞典”として、デザインの“今すぐひらめきたい”に応えます。
Introduction
言葉からデザインをひき出すためのヒント
イメージを広げるアイデアツリーの使い方、教えます
PART 1 “らしさ”を訴求するデザインのひらめき IDENTITY
PART 2 高級感を伝えるデザインのひらめき EXPENSIVE
PART 3 親しみ感のあるデザインのひらめき FRIENDLY
PART 4 エコなデザインのひらめき SUSTAINABILITY
PART 5 感情を表現するデザインのひらめき EMOTIONAL
PART 6 時代感が伝わるデザインのひらめき GENERATION
コラム「Design基本ルール」
温度を感じる色、重さを感じる色
フォントファミリーとは
レイアウトスペースについて
グリッドレイアウトを活用する
シンメトリーレイアウトのポイント
カラートーンを意識する
カラー比率を意識する、3色以上を使う場合の比率
欧文フォントについて
文字の表現方法
膨張色と収縮色、進出色と後退色
逆三角形のレイアウト、ジャンプ率を高める
補色と反対色
余白による強調効果
人工的な配色にするには
二分割構図、トンネル構図
心理学を商品開発にどう生かすかを具体的に紹介しながら、デザインのヒントを紹介する。デザインの初心者だけでなく、中・上級者にも「デザイン心理学」の理解に興味を持ち続けてもらえるよう、オムニバス的な形式を採用した。
配色本として圧倒的な売上NO.1※
シリーズ累計40万部突破!全世界で売れている!
ずっと、売れている配色本の決定版が、
配色を追加し、豪華特典を付けて、リニューアル!
※2018〜2022年、配色本のシリーズ累計売上より算出
・日販売上ランキング:配色関連書籍 売上第1位
・TSUTAYA:芸術・デザインジャンル 売上第1位
・丸善ジュンク堂書店:芸術・デザイン・色彩ジャンル 売上第1位
仕事や趣味にすぐ使える。
イメージを形にできる新しい配色の教科書。
欲しい配色がすぐに見つかる!
印象別/年代別/国別/色相別
さまざまな配色見本が全部で3350選!
デザイン/イラスト/写真/ビジネス/プレゼンテーション/ハンドメイド/ファッション/インテリア/塗り絵/趣味など
色を扱うすべての人が使える!
◎超豪華なダウンロード特典!!
色を使うクリエイターや、色が大好きな人のことを考えて作りました!
【特典1】Adobe Photoshopで使える『スウォッチ』
【特典2】Adobe Illustratorで使える『スウォッチ』
【特典3】CLIP STUDIO PAINTで使える『カラーセット』
【特典4】『ポケット配色アイデア手帖 完全版』
【特典5】Webデザインで使える『CSS』
◎特典の内容
【特典1】Photoshopには色に名前を付けて登録できる「スウォッチ」という機能があります。各テーマ配色ごとのCMYK・RGBのスウォッチを用意していますのでボタン1つで色を指定できます。これからは色数値を手入力する必要はありません。ボタン1つで色が指定できます!
【特典2】Illustratorにもスウォッチ機能があります。CMYK・RGBのスウォッチを用意しています。
【特典3】CLIP STUDIO PAINTにも色に名前を付けて登録できる機能「カラーセット」があります。各テーマの配色を用意しています。
【特典4】スマートフォンで配色が見られるPDFを用意しています。ファッションやインテリアなど、外出先で配色を活用したいときにサッと便利に使えます。
【特典5】Webデザイナー向けにCSSのコードを用意しています。
◎この本のポイント
・全134項目のテーマと合計3350選の配色数。 配色見本がたっぷり詰まった完全保存版!
・全テーマ見開き完結で読みやすく、本のサイズがコンパクトなので作品づくりの際に机が広く使える!
・ダウンロード特典を使えばPhotoshop・Illustrator・CLIP STUDIO PAINTで色指定がボタン1つでできる!
・ダウンロード特典のポケット配色アイデア手帖[完全版]なら、いつでもスマートフォンで配色が見られる!
(赤ちゃんむけしかけ絵本)真ん中でぱかっとひらく、前代未聞のおもしろ絵本!ケーキ、タルト…おいしそうに描かれたお菓子が次々と出てきて、ぱかっと割れます。なかよくはんぶんこ、できるかな? A4判、15ページ、2018年刊
デザインのスタメン・線を制すーー!!
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【期間限定で購入者特典を配布中!!】
本書をご購入いただいた方に、5月末までの期間限定で、特典を配布中です。
特典:ケイセンの使いどころが一目でわかるチートシート
配布場所:本書サポートページ
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日々目にする広告、雑誌、Webサイトやパッケージ。
それらをよく見ると、ほとんどのデザインに「線」が使われていることに気がつきます。
つまりケイセンは、デザインのスタメンなのです。
そんなデザインのスタメンたる「線」を、レイアウトに効果的に取り入れるためのデザイン術を1冊にまとめました。
「区切る」「整理する」を超えた、“だけじゃない”ケイセンの活用法を47テクニックに分けてご紹介します!
ケイセン1本でもっと繊細に 2本でもっとアーティスティックに 10本でもっと革新的に。
ケイセンで、あなたのデザインをぐっと魅力的にしてみてください!
Chapter 1 情報を区切る
01 1本の罫線で区切る
02 横に区切る
03 縦に区切る
04 十字に区切る
05 ひし形に区切る
06 ランダムに区切る
07 囲って区切る
08 極太で区切る
Chapter 2 情報の整理
09 基準線
10 囲って揃える
11 色罫線でグループ化
12 背景でグループ化
13 間をつなぐ帯罫線
14 格子状に揃える
Chapter 3 視線誘導
15 リード罫
16 コネクトライン
17 プルライン
18 アロー
19 ステップ
20 スピード
21 リズム
Chapter 4 文字の強調
22 強調リード罫
23 袋文字
24 ストレッチ
25 パーツ罫
26 カット
27 リンク
28 罫線で文字を作る
29 ゴースト罫
Chapter 5 背景
30 グリッドを活かす
31 フレーム
32 ストライプ
33 ボーダー
34 強い線×弱い線
35 印象づける線
36 雨罫線
37 罫線から飛び出す
38 カット&ブラー
39 カット&エレメント
Chapter 6 ワンポイント
40 見出し装飾
41 モチーフ
42 フォーカス
43 ライト(光線)
44 ウィンドウ
45 ストーリー
46 ロゴ:罫線でモチーフを表現
47 ロゴ:罫線をシンボルマークに
デザインの現場で、こんなモヤモヤを感じたことはありませんか?
・修正が何度も続いて、終わりが見えない
・要望があいまいで、なにが正解かわからない
・クライアントの本音がなかなか引き出せない
その原因、もしかすると「ヒアリングのやり方」にあるかもしれません。
●「ヒアリングは答えを聞き出すのではなく、導いていく」
ヒアリングにおいて、本当に大切なのは、無理やり答えを引き出すことではありません。会話の中で少しずつ考えを深めてもらい、「そうか、こういうことだったんだ」と自然に気づいてもらえるような寄り添う姿勢が、納得感のあるデザインにつながっていきます。
本書は、著者の25年以上にわたる経験をもとに、デザインの成果を左右する「ヒアリング」にフォーカスした、これまでにない実践的な一冊です。
「探る→擦り合わせる→明確にする」の3ステップを徹底解説し、誰でもすぐに実践できる内容になっています。
さらに、「会社員→上司」「フリーランス」「チーム内」など、立場別のヒアリング術も網羅しました。
●クライアントの本音を引き出し、理想のアウトプットへ導く
クライアントの本音を引き出し、理想のアウトプットへ導くための「ヒアリング術」を詰め込んだ、悩めるデザイナー必読の新しい「デザインの教科書」です!
Chapter 0 序章
Chapter 1 ヒアリングはなぜ大切?
Chapter 2 ヒアリングの基本
Chapter 3 姉さん流ヒアリングの実践
Chapter 4 働き方・役割別のヒアリング術
Chapter 5 デザイン別ヒアリングの実践
Chapter 6 ヒアリングクエスト
本書は、資料を作成するシーンの「あるある」なお悩みや目的別に、見やすい資料を作るためのデザイン作例とノウハウを紹介しているデザイン図鑑です。誌面では、作例をビフォー・アフターで掲載しながら、見づらい例/見やすい例のポイントを解説。誰でもマネしやすくなっています。資料作成を効率化するパワポテクニックや配色早見表など、便利な内容も盛りだくさん!◆DL特典◆作例パワポデータ/配色早見表パワポデータ/ショートカットキーチートシート(PDF) ※作例パワポデータには写真やイラストなどは含まれておりません
Affinityで楽しく無料でプロ並みデザイン
無料で誰でも簡単にプロ並みの作業ができるデザインツール「Affinity」の入門書が登場!写真加工、イラストレーション、レイアウト作成の機能が1になった新しいAffinityの使い方をわかりやすく解説します。さらにオンライングラフィックデザインツールCanvaとの連携でより楽しく、より自由にデザインするためのノウハウもたっぷり!いままで他のツールでデザインをしていた方はもちろんこれからデザインを始めたい初心者の方やもっと自由にデザインを楽しみたい方にぴったりの一冊です。
なぜ、自分のデザインはプロっぽくならないんだろう?
ほんの一手間で
プロっぽくなる
デザインの小ワザ
60個集めました。
デザインの仕事を始めたばかりの新人デザイナーや、独学で勉強中の素人デザイナー。いざデザインをしてみると、なぜかそれっぽくならない…。それはデザインの上手い下手ではなく、ちょっとした工夫の部分が原因だったりします。本書は、ほんのひと手間でプロっぽいデザインにするためのアイデアと、それを実現するためのテクニックを紹介した本です。これまで学校や本では教えてくれなかった「現場で使える実践テクニック」を学べます。
●Chapter1 ほんの一手間でプロっぽくなる「色調補正」の小ワザ
01 夏の爽やかな雰囲気を出す
02 夜景をドラマチックに表現する
03 レトロで懐かしい空気感を出す
04 画像の特定の色味を抜く
05 青空や海を魅力的に表現する
06 夕日を印象的に表現する
07 落ち着いた格調高い雰囲気を出す
08 ふんわり優しい春の雰囲気を出す
09 複数の画像の色味を合わせる
●Chapter2 ほんの一手間でプロっぽくなる「人物レタッチ・合成」の小ワザ
10 肌にパール感を出す
11 肌のしわやできものを消
12 唇に艶を出す
13 自然な目力を出
14 髪の艶を出す
15 髪の毛の色味を変える
16 服のしわを消す
17 髪の毛の毛先まできれいに切り抜く
18 レンズフレアを合成する
19 花びらをぼかして合成する
20 水面の波を合成する
21 影を合成する
●Chapter3 ほんの一手間でプロっぽくなる「商品レタッチ・合成」の小ワザ
22 商品の見栄えを整える
23 商品を滑らかに切り抜く
24 鏡面反射を取り入れる
25 透明感のある影をつける
26 屈折光を合成する
27 波紋を合成する
28 テクスチャを合成する
29 粘度の高い雫を合成する
30 水滴を合成する
●Chapter4 ほんの一手間でプロっぽくなる「文字デザイン」の小ワザ
31 権威性を感じさせる金文字
32 潤いを感じさせる文字
33 美しいグラデーション文字
34 立体感のある文字
35 飛び出す文字
36 遠近感のある文字
37 アメコミ風文字
38 カリグラフィー風文字
39 スピード感のある文字
40 手書き文字の取り込み
41 視認性を高める文字デザイン
●Chapter5 ほんの一手間でプロっぽくなる「あしらいデザイン」の小ワザ
42 水滴のあしらい
43 潤いのあしらい
44 真珠のあしらい
45 シャボン玉のあしらい
46 美容成分のあしらい
47 フレア輪郭のあしらい
48 ダイヤのあしらい
49 メダルのあしらい
50 盾のあしらい
51 月桂冠のあしらい
52 さくらの花のあしらい
53 水彩画のあしらい
54 氷のあしらい
55 太陽線のあしらい
56 暖色グラデーションのあしらい
57 和風のあしらい
58 円グラフのあしらい
59 スタンプ風加工のあしらい
60 動物のあしらい
◎付録 PhotoshopとIllustratorのきほん