■2017年に再始動した「劇団シャイニング」の第2弾、舞台『マスカレイドミラージュ』」のオフィシャルビジュアルブック。
染谷俊之(レイジー役) 田川大樹(シーノ役)/太田基裕(アインザッツ役)
公演の様子が蘇るたっぷりの舞台写真と、レイジー・シーノ・アインザッツの新規撮りおろしビジュアルを収録。作品を振り返るキャスト&スタッフのロングインタビューも掲載した、完全保存版のメモリアル写真集。
<インタビュー収録>
染谷俊之(レイジー役)
田川大樹(シーノ役)
太田基裕(アインザッツ役)
窪寺 昭(ジェルマン役)
堀池直毅(ジャスパー役)
岸本卓也(スペンス役)
関戸博一(ジルコニア役)
ほさかよう(脚本・演出)× 紺野さやか(監修)
藤田淳平/藤間 仁/菊田大介(Elements Garden/音楽)
六本木康弘(殺陣)/西原梨恵(衣裳)/柴崎尚子(ヘアメイク)
銀河をゆけ。まっすぐ進め。「居住可能な惑星」を求めて。23世紀。太陽系は、人口増加対策として「他の恒星系への移住」を決定した。指令を受けた宇宙船ミラージュ7は、銀河中心方向へ出発。往路の調査を無事に終え、いよいよ復路の調査に取り掛かるがー。未だ見ぬ宇宙に待っていたのは、「新惑星」との出会いと別れ。大反響を呼んだSFショート・ショート、待望の第二弾!
色部に連れられ、鎌倉に出向いた千秋は、意外な人物に出会った。それは荻城での事件以来、姿を消していた《軒猿頭》八海だった。八海は、謙信からの命令で秘密裏に行動していたことを告げる。一方、開崎に連れさられた高耶は、里見一族に拉致されていた。だが《力》を封じられ無力な高耶に「あなたのそばに行く。待っていて…」と開崎が語った言葉は、死んだはずの直江のものだった。
TVアニメ『ひろがるスカイ!プリキュア』のサウンドトラック集
2023年新シリーズ「ひろがるスカイ!プリキュア」のサウンドトラック集。
本作の音楽は深澤恵梨香が担当。演奏家へ向けた「あて書き」により、各々の演奏家の“声”の生きた壮大で爽快な楽曲が本編を彩ります。
TVサイズOP・EDも収録される本商品は本編と合わせてお聴きいただくとより一層楽しめる1枚となっています。
成田譲によって、自宅から連れ出された美弥。彼女は今までの不安から、譲に何が起きているのか説明を求める。だが、譲の言葉に不安は明確に、そして恐怖へと変化した!一方、高耶たちはヒルコ流しに加わった人物を訪ねるが、その身勝手さに高耶は怒りを覚え、挙句殴ってしまう。その後、彼らは「フツ」の手がかりである板神璽の謎を解くべく、神体文字を読めるサニワの元へと向かうが…。
「映像の詩人」アンドレイ・タルコフスキー、その全容に迫る。『ヴィスコンティ』『エイリアン』に続く若菜薫の偏愛的、映画論。第3弾。
第1部 時の予感(感性の舞踏ー『ローラーとバイオリン』論
復讐の時ー『僕の村は戦場だった』論
贖罪の時ー『アンドレイ・ルブリョフ』論)
第2部 時の彫刻
第3部 封印された時(海の時ー『惑星ソラリス』論
鏡の時ー『鏡』論
探求の時ー『ストーカー』論
郷愁の時ー『ノスタルジア』論
奇蹟の時ー『サクリファイス』論)
上杉景虎が赤鯨衆に捕縛された。高耶の身柄は草間の手に預けられ、尋問が始まった。しかし尋問とは名ばかりで、草間は募りに募った怒りと憎しみを景虎にぶつけるのだった。なんとか高耶を救おうとする中川は嶺次郎にかけあうが、逆上した嶺次郎は中川の話を聞こうとしない。高耶という軍団長を失った前線には動揺が走っていた。そんな時、傷だらけの高耶の前に、兵頭隼人が姿を現すが…。
最も成功を収めたロック・バンドにして、音楽史に多大なる影響を与え続ける最重要ロック・バンド、フリートウッド・マック。
彼らが1975年から1987年の間に発表した伝説的な作品5タイトルが、カラー・ヴァイナルとなって登場! こちらは傑作『RUMOURS』を凌ぐ最高のポップ・アルバムとも称される、ハートウォーミングなマック・サウンドが詰まった、80年代の幕開けを飾るに相応しい1982年発表の名作『MIRAGE(邦題: ミラージュ)』のヴァイオレット・ヴァイナル!
<収録内容>
[Side A]
1. Love in Store
2. Can't Go Back
3. That's Alright
4. Book of Love
5. Gypsy
6. Only over You
[Side B]
1. Empire State
2. Straight Back
3. Hold Me
4. Oh Diane
5. Eyes of the World
6. Wish You Were Here
剣山で裂命星を護りきってから、高耶は赤鯨衆の新たな熱源となっていた。高耶自身、赤鯨衆を仲間として受け入れつつあるようだった。裂命星を足摺まで輸送するため、特別遊撃隊として室戸の猛者たちが高耶の配下に加わった。だが、中川は高耶を景虎の換生者ではないかと、疑いを持つのだった。一方高耶を探して祖谷に向かった直江は、山中で大きな黒い毛むくじゃらの怪物に遭遇するが…。
萩城の事件から、2度目の冬が訪れた。19歳になった高耶は、直江の『死』を記憶から消し去り、小太郎を直江だと思いこんだまま、怨霊調伏に奔走していた。一方、度重なる心霊事件の真相を究明するため、国家公安委員会・特務調査部が動きだし、重要参考人として高耶の調査を進めていた。不審な事件が続発する江の島に向かった高耶は、妙に懐かしさを感じさせる開崎という男に出会うが…。
優しいメロディーとハーモニーがビートに煌めく、シアトル出身のフォーキーな癒し系ロック・バンド、THE HEAD AND THE HEARTが変化や苦悩を乗り越えて辿り着いたのは、様々な場面と視点が入り混じり、万華鏡のような乱反射を見せる最新作『LIVING MIRAGE』をリリース。
変化していく上での不安や苦悩、そして最終的には希望を描いた、熱に浮かされた時に見る夢のような1枚!
<収録内容>
[Side A]
1. See You Through My Eyes
2. Missed Connection
3. People Need A Melody
4. Honeybee
5. Brenda
[Side B]
1. Running Through Hell
2. Up Against The Wall
3. Saving Grace
4. I Found Out
5. Living Mirage
6. Glory of Music
現在、TBS系ドラマ『ハンチョウ〜神南署安積班〜』シリーズ2にレギュラー出演中、3〜4月には、初舞台にして主演を演じる舞台『Duet For One』も決定。バラエティ、グラビアのみならず、女優としても大躍進を続ける安めぐみが、約2年ぶりに最新写真集をリリースします。今の彼女だからこそ表現できた女性の持つ、艶やかさ、妖しさ、可憐さ、情熱・・・まるで1人の女性の一生を演じるかのようなストーリー性ある構成のなかで“本物の大人の女”を見事演じきりました。様々な水着、ドレス、浴衣を身にまとい、温泉宿、下町のスナック、日本家屋、湯河原の海などなどどこか懐かしく哀愁漂うシチュエーションで、色っぽく艶やかに“現在”の安めぐみの魅力を余すところなく収めました。撮影のウラガワを収めたメイキングDVD付。
輝元が放った銃弾は、直江の心臓を撃ち抜いていた。駆け寄った高耶とたった一瞬、視線が結ばれ、それが直江の最期だった。「直江、早くオレを助けてくれ。早く、おまえがいる世界に帰りたい…。」その瞬間、毛利の本拠・萩城一帯を激しい地震が襲い、巨大な火炎の渦が夜空に燃え昇った。高耶の魂の絶叫が、地上に大崩壊を招こうとしていたのだ。衝撃の第一部完結編。