眠れない、動かない、元気がでない…
心と体がなんとなくずっと不調で気分があがらないあなたへ向けて
おこもり生活の新しいストレスケアをまとめました。
ひとつでも当てはまったらこの本を開いてください。
□疲れているのに頑張ってしまう
□在宅ワークで孤独を感じる
□筋トレは続いたことがない
□眠れないときは布団の中でスマホ
□とにかく元気がでない
睡眠、食事、運動、仕事、生活習慣の章に分けて、それぞれのお悩みといやしメソッドを紹介。
イラストと丁寧な解説で、疲れていても読みやすい!
なぜ行うのかどのように考えるのか、何を行うのがよいか。職場のストレスやメンタルヘルス不調の基本を理解し、マネジメントやリーダーシップを発揮する!
とにかくおしゃべりを続けよう
自分を助けるための「対話の仕方」がわかる本
発達障害による困りごとや、生きづらさを語り合う場を主宰する細川貂々と、心身の不調をきっかけに、目的を持たない対話の場を作った青山ゆみこ。
オープンダイアローグや当事者研究など、話す/聞く場の実践を通して、「相談する」ことの大切さに気づいたふたりがつづる、話して、聞いた日々のこと。
【目次】
はじめに 細川貂々
1章 相談できないふたり
気配り女子一番の誕生 青山ゆみこ・文
私が相談できなかった頃 細川貂々・漫画
コラム「話す」「聞く」の試み(1) 「当事者研究」ってなに?
2章 話すことの「場」
「弱い自分」が探した居場所 青山ゆみこ・文
自分の場をつくる 細川貂々・漫画
コラム「話す」「聞く」の試み(2) 「オープンダイアローグ」ってなに?
3章 話し方と聞き方
正解はないけど、方法はある 青山ゆみこ・文
居場所をつくってみて 細川貂々・漫画
コラム「話す」「聞く」の試み(3) 「自助グループ」と「家族会」
4章 変わらないけど、楽になる
対談 青山ゆみこ×細川貂々
コラム「話す」「聞く」の試み(4) 自分で「場」を開いてみる
5章 あなたが話しはじめることで
「相談」のハードルを下げる 青山ゆみこ・文
みんなでともに 細川貂々・漫画
おわりに 青山ゆみこ
鉄は体の中の全自動システム「大いなる神秘」を起動するスイッチ!お肌も人生もボロボロだった人が、鉄分をとるように舵を切り出してから、仕事も人間関係もすべて上手くいくようになった!?鉄分が持つ知られざる秘密の力を大公開!答えは伝統食文化と農業技術にあった!?鉄ミネラル野菜、鉄緑茶、ボーンブロススープ。鉄の吸収力を高める方法を対談形式で紹介。
女性ホルモンの材料は「油(コレステロール)」だって、知っていましたか。PMSや生理不順といったホルモン系の不調は仕方ないものと思っているかもしれませんが、それは女性ホルモンの材料不足、つまり栄養不足のせいかもしれません。では、どんな栄養をとればいいのか? 「プラス栄養」の発想でダイエットや美肌をかなえてきた人気管理栄養士が、生理から妊活、更年期まで、女性の一生を支える食べ方をお教えします。
★「血流」は健康を維持する、すごい力を持っている!
貧血、不妊、慢性疲労、肩こりなど、
つらい不調に悩む患者さんには、ある共通した症状があります。
「手足が冷え切っていること」
「カラダがカチカチに硬いこと」
これらは、カラダ全体の血流が悪くなっていることから起こっています。
血流が改善して、冷えがなくなり、カラダが柔らかくなると、
抱えていた不調もみるみる消えていくのです。
本書では、これまで7万人以上の不調を治してきた鍼灸師が、
「カラダのすみずみまで、血をめぐらす」法をお教えします。
・「頭寒足熱」が最も大事なポイント
・「背中が温かい」のが人間の本来の状態
・血液は寝ている間につくられる
・貴金属のネックレスを外す
・月に1、2回、何もしない日を設ける
・地産地消でかつ旬のものを食べる
運動なしで全身のこりや痛みを即時にほぐす方法を、大人気の理学療法士がマンガでレクチャー! コロナ禍でインドア趣味にハマった人、リモートワークになった人、スマホやPCを1日中見ている人のガチガチの肩・腰・背中・腕のコリや痛みを、筋膜を効率的にほぐすことで解消。すべての「めんどくさいけど、ほぐしたい」人を救う一冊!
テレワークやオンライン授業が普及する一方で、集中力が続かない、よく眠れない、気分がスッキリしない…といった不調を感じる人が増えています。それはもしかすると「体内時計」が乱れているせいかもしれません。人間には脳と体中の細胞に体内時計があり、この2つの体内時計によって自律神経やホルモンなどの調整をおこなっています。また、体内時計の乱れが慢性化すると、免疫の老化につながることもわかってきました。ノーベル賞も受賞した体内時計の最新研究をもとに、本来のリズムを取り戻し心も体も元気になるヒントを紹介します。
人生100年時代をはつらつと生きる・・・。この本は、そんな願いをサポートする、身近なスーパーフード、みそ、にんにく+たまねぎの健康エキスがぎゅっと詰まったみそ玉健康みそ汁の本です。著者の大ヒットとなった、たまねぎ氷とにんたまジャムから生まれたみそ玉、レンジで簡単に作れるみそ玉氷のみそ汁です。
体の内面、心のバランスを改善する事で崩しがちな自律神経を整える!!専門医が指南する、誰でも簡単にできる驚きの調整法!
自律神経の乱れはなぜ起こるのか?
脳と自律神経の関係とは?
自律神経の乱れが引き起こす病気は?
など、それぞれが正常になるための方法をご紹介します。
年齢とともに、体質の変化や病気の兆候が気になってくるもの。綺麗に年を重ねていきたい、いつまでも健康でいたいシニア女性が、「これって何?」と不安に思う健康に関する疑問を解消し、不調を整える方法を紹介する一冊。あらゆる不調や病気につながる、変化を見逃さず、若々しく日々を送るためのバイブルです。
生姜・山椒・シソ・胡麻・ミント…。身近にある生薬を毎日の食事に取り入れて、女性の気になる症状を改善!組み合せで効果UP!簡単&美味しい生薬レシピ。
コロナ禍による度重なる緊急事態宣言、不要不急の外出自粛、リモートワークによる自
宅作業など、この1年での環境の変化から、心の不調をきたしている人が増えている。病
気ではないが、疲れやだるさ、気分の落ち込みなどの自覚症状があるものを不定愁訴と
いう。このほぼ9割は自律神経の乱れによるものだ。
心の不調を改善するために大事なのは「何を食べるか」。自律神経を乱す食事と整える
食事がある。日本屈指の栄養療法の専門医が教える心の不調を治す食事を公開!
1300年の間に2名しか満行していない「大峰千日回峰行(1日48キロの山道を歩く生活を1000日間継続)」を達成した偉人が提唱する歩きながら心を整える「歩行禅」のすすめ。「瞑想+ウォーキング」の超効果的メソッド。
体験者から感謝の声が続々!
「心が洗われて、不安やイライラが減り、ネガティブな気持ちが消えました」
「猫背が改善して、腰痛も解消されました」
「ぽっこりした下腹がへこみました」
「うつが改善して、少しずつですが前向きに物事を考えられるようになっています」
「以前にくらべ、集中力がアップし、記憶力もよくなった気がします」…など
山道をひたすら歩きながら大自然の法則を学び、人間について、この世の定めについて、考えに考え抜いた千日回峰行の9年間。そこで得たもっとも大きなものの一つ「人生の歩み方」についての悟りを、誰もが日常生活で実践できるプログラムとして公開。
◎生きるうえでの苦労を半分にする極意
◎1日5分で効果が出る! 16個の「心のエクササイズ」
◎三日坊主がなくなる! 7つの「続ける技術」
◎人生という修行の最終目標とは?
◎歩行禅の疑問を解消する「一問一答」
◎坐禅で「自分と向き合う」ための思考のヒント集
序章 荒行の果てに見つけた「人生の歩み方」
第1章 歩行禅とはなにか
第2章 実際に歩行禅をはじめてみよう
第3章 一日5分で効果が出る「心のエクササイズ」
第4章 誰でも三日坊主がなくなる「続ける技術」
終章 仏教の枠にとらわれず「歩行禅」を楽しもう
【慢性上咽頭炎を治せば、人生が変わる!】原因不明の心身の不調を抱える患者さんの鼻奥を調べると、上咽頭という部分に炎症が認められます。上咽頭は、免疫の関所であるとともに、自律神経のコントロールに密接に関わっています。この上咽頭を強化すると、驚くほど不調が軽快し、心身が病みにくくなります。上咽頭は、毎日の簡単なセルフケアと耳鼻科領域の治療で鍛えられます。上咽頭を守り鍛えれば、人生が変わるほどの変化が期待できるのです。
どれか1つでも当てはまったら、
「慢性上咽頭炎」(まんせいじょういんとうえん)の可能性があります。
□つらい不調/病気が、どうしても治らない
□不調/病気の原因がわからない
□耳の下を触ると痛い
鼻の奥の万病のもと=慢性上咽頭炎を退治する7つの方法を紹介。
「慢性上咽頭炎」とは、鼻の奥に位置する「上咽頭」が慢性的に炎症を起こしている状態を言います。
多くの人は、鼻の違和感がないため、この疾患についての自覚症状がありません。
しかし、この炎症が、
「頭痛」
「慢性疲労」
「めまい」
「後鼻漏」
「慢性かぜ・せき」
「腹・胃の不調」
「IgA腎症」
などの原因となっていること、この炎症を抑えることで、これらの様々な不調が改善していくことが明らかになり、
現在、耳鼻科医や内科医の間で注目を集めつつあります。
本書はこの「慢性上咽頭炎」のメカニズムと、その治療法であるEAT(bスポット療法)、「上咽頭洗浄」「鼻うがい」「首の後ろを温める」など自分でもできる治し方を、イラストとともに、平易に解説しています。
巻末にはEAT(bスポット治療)を行う医療機関を120掲載。
原因不明の不調でつらい思いをし続けている方やそのご家族に、
その原因と治し方をを知って、健康を手に入れてほしい、
そんな思いをお伝えする一冊です。
冷え、不眠、疲れ、肌荒れ、イライラ……。病気とまではいかない“なんとなく不調”を毎日飲むスープで改善しませんか? 本書は、安曇野にあるホリスティック・リトリート宿泊施設穂高養生園で料理人を務める著者が、毎日飲むことで体の自然治癒力を高めるスープを紹介します。免疫力を高めて病気に負けない体を作るスープ、毒素を出して巡りをよくするスープ、ほてりを解消して熱をさますスープ、などなどスープ52品と一緒に食べたい玄米・胚芽米の季節ご飯5品を掲載。さらには、乾燥を解消する梨のシロップや疲れをとるりんごの葛湯など、症状別に食べたい食材のアドバイスも充実。動物性たんぱく質一切なしの、体にやさしいスープを毎日飲めば、体は必ず変わります!
あなたは、次のような不調に苦しんでいませんか。
腰痛、ひざ痛、股関節痛、首こり、肩こり、背中のこり、
頭痛、めまい、眼精疲労、慢性疲労感、倦怠感、冷え、むくみ・・・
治りそうで治らない、
整形外科で、「原因不明」「どこも悪くないよ」と言われてしまった、
病院を変えてもよくならない、
つらい痛みや体調不良をなんとか楽にしたい。
本書は、そんなあなたのための本です。
痛みや不調には、体内にある“ファシア”と呼ばれる組織の不具合が
関わっていることが明らかになってきました。
ファシアは内臓や筋肉を包んでいる結合組織で
ファシア同士はつながっていて、力などを伝達する“ライン”を形成しています。
そのラインに働きかけるストレッチを行うことで、
硬くなったり、癒着してしまったファシアがやわらかくなり、コリや痛みが消えるのです!
整形外科医の立場から、病名のつかない不調に対して
セルフケアの重要性を訴えてきた北里大学教授・高平尚伸先生が
家でできる、簡単で効果的なストレッチを厳選しました。
道具は必要なし、休み時間や在宅ワークの合間などにもサクッと行えます。
試しにストレッチをやってみてください。気持ちの良さを実感できるはず。
あとは毎日続ければ、その先に快適な未来が待っています。