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  • 歯界展望 誤嚥性肺炎および感染症予防の観点から考える口腔健康管理 2022年1月号 139巻1号[雑誌]
    • 医歯薬出版
    • ¥2970
    • 2021年12月27日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 高い信頼と定評のある誌面作り,最新情報も充実!ベーシックからアドバンスまで実際の臨床現場に即したケースプレゼンテーションを毎月多彩なコラムで数多くお届けします.臨床や医院運営など若手歯科医師が抱える日頃の悩みの解決のヒントとなる情報をまとめたコラムも充実!
    新春特別企画として『誤嚥性肺炎および感染症予防の観点から考える 口腔健康管理』をお届けします.小誌2019年6月号に座談会「誤嚥性肺炎予防は次のステージへ」を掲載いたしました.この間,COVID-19のパンデミックを経験し,口腔健康管理の重要性が見直されていることを実感しています.そこで本号は続編として,今日まで変わらず現場の第一線に立ち,患者さんやそのご家族と対峙している先生方に誤嚥性肺炎予防および感染症予防として,「求められる次のステージとしての口腔健康管理」について提言いただきます.

    【目次】
    新春特別企画 誤嚥性肺炎および感染症予防の観点から考える口腔健康管理
    座談会 補綴と矯正の趨勢[前編]
    特別企画 下顎埋伏智歯抜歯に関連する下顎第二大臼歯遠心歯周組織の問題点とマネジメント
    シリーズ 20年経過229症例の予後を考察する
    巻頭TOPIC いかなる逆境でも歩みを止めない 歯科界の模索と誓い
    【新連載】続・歯科矯正医が考える矯正治療 1
    【新リレー連載】IOS臨床をはじめよう 1
    【新連載】エビデンスから考える天然歯保存基準 1
    根管充填Update 4
    失敗から学ぶマイクロスコープ活用法 4・完
    ファンダメンタルエンドドンティクス〜5-D Japanが提唱する歯内療法学の真髄〜 15
    TOPIC
    全部床義歯,古典文献への誘い 6
    歯科口腔保健の新時代 -データからのat a glance 4
    若手研究者&臨床家に送る 科学英語論文の読み方・書き方 4
    TOPIC
    【新連載】WITH コロナ×AFTER コロナの時代の私たち 1
    【新連載】口腔機能とオーラルヘルス向上を目指して〜患者やスタッフの行動変容を促すBOCプロバイダーの取り組み〜 1
    【新連載】歯科医師が知っておくべき年金の知識〜人生100年時代における賢い年金の増やし方〜 1
    医科歯科連携・多職種連携 日本社会に求められる歯科医療の近未来 7
    経済学的視点から歯科業界を読み解く 46
    文学を咀嚼する 21
    【News & Report】
    【Conference & Seminar】
  • 医学のあゆみ 結核と非結核性抗酸菌症Up to Date--診断,治療,感染対策,発病予防 2022年 280巻6号 2月第1土曜特集[雑誌]
    • 医歯薬出版
    • ¥2860
    • 2022年02月04日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ・抗酸菌の代表は結核菌であり、結核患者は減少傾向にあるが、過去の疾患と思っていると臨床現場で足をすくわれることになる。
    ・近年、非結核性抗酸菌症患者が増加し、ヒトーヒト感染はないといわれているので、結核専門病院以外の病院でも診断・治療の機会が増えた。一部の非結核性抗酸菌症は治療に良好に反応するが、大部分は完治が難しい。
    ・菌種により臨床症状、治療、予後などが異なるので、まれな菌種では専門家のアドバイスが必要になる。同一菌種でも経過の早い患者、遅い患者がいるので、症例ごとに治療の開始、変更、終了を考えなければならない。


    ■ 結核と非結核性抗酸菌症Up to Date -診断,治療,感染対策,発病予防 2月第1土曜特集
    ・はじめに
    ●結核
    ・結核の疫学と対策
    〔key word〕結核、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)、低蔓延、高齢者、外国出生者
    ・肺結核の画像診断
    〔key word〕肺結核の画像診断、類上皮細胞肉芽腫、乾酪壊死、一次結核症、二次結核症
    ・抗酸菌検査ーー結核菌、非結核性抗酸菌ともに含む
    〔key word〕標準化、抗酸菌検査、精度保証
    ・IGRA(インターフェロンーγ遊離試験)の適切な解釈と使用法
    〔key word〕QuantiFERON TBゴールドプラス(QFT-Plus)、T-スポット®.TB(TSPOT)、潜在性結核感染症(LTBI)、精度管理
    ・結核の治療ーー多剤耐性結核、LTBIを除く
    〔key word〕抗結核薬、標準治療、服薬管理、直接服薬確認療法(DOTS)
    ・多剤耐性結核の治療
    〔key word〕多剤耐性結核(MDR-TB)、超多剤耐性結核(XDR-TB)、ベダキリン(BDQ)、デラマニド(DLM)
    ・潜在性結核感染症の治療
    〔key word〕潜在性結核感染症(LTBI)、NAT-2、薬剤性肝障害
    ・結核薬の副作用
    〔key word〕結核、抗結核治療、副作用
    ・肝不全・腎不全合併結核の治療
    〔key word〕薬剤性肝障害、血液透析、インターフェロンーγ遊離検査(IGRAs)、間質性腎炎、潜在性結核感染症(LTBI)
    ・結核の院内・施設内感染対策
    〔key word〕結核集団感染、院内・施設内感染、低蔓延化、結核分子疫学、インターフェロンγ遊離試験(IGRA)
    ●非結核性抗酸菌症
    ・非結核性抗酸菌症の疫学
    〔key word〕アンケート調査、死亡統計、微生物検査データ、レセプト情報、疫学調査
    ・非結核性抗酸菌症の病理像からみえる病態
    〔key word〕肉芽腫、乾酪壊死、空洞、滲出性炎、免疫再構築
    ・非結核性抗酸菌症の感染経路と予防
    〔key word〕シャワー、土壌、エアロゾル、分子疫学、環境危険因子
    ・肺非結核性抗酸菌症の診断と、肺Mycobacterium Avium Complex症の病型
    〔key word〕診断基準、臨床的基準、細菌学的基準、病型、線維空洞型(FC型)、小結節・気管支拡張型(NB型)
    ・肺Mycobacterium Avium Complex症の血清診断
    〔key word〕肺非結核性抗酸菌(NTM)症、診断基準、血清診断
    ・肺Mycobacterium Avium Complex症の治療
    ・肺Mycobacterium Abscessus Complex症の治療
    〔key word〕Mycobacterium abscessus(M. abscessus)、M. massiliense、マクロライド耐性、erm(41)遺伝子、rrl(23S rRNA)遺伝子
    ・肺Mycobacterium Kansasii症の治療
    〔key word〕M. kansasii、肺非結核性抗酸菌(NTM)症、治療
    ・まれな肺非結核性抗酸菌症
    〔key word〕非結核性抗酸菌(NTM)、Mycobacterium xenopi(M. xenopi)、Mycobacterium lentiflavum(M. lentiflavum)、Mycobacterium gordonae(M. gordonae)
    ・非結核性抗酸菌症の外科治療
    〔key word〕非結核性抗酸菌(NTM)症、肺切除術、周術期治療、Mycobacterium avium complex(MAC)症、M. abscessus症

    本雑誌「医学のあゆみ」は、最新の医学情報を基礎・臨床の両面から幅広い視点で紹介する医学総合雑誌のパイオニア。わが国最大の情報量を誇る国内唯一の週刊医学専門学術誌、第一線の臨床医・研究者による企画・執筆により、常に時代を先取りした話題をいち早く提供し、他の医学ジャーナルの一次情報源ともなっている。
  • リビドーズ 7
    • 笠原 真樹
    • 集英社
    • ¥693
    • 2020年08月19日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • 性という怪物との戦いの物語──。
    “勃ったら終わり"の謎の感染症が世界的に蔓延し、新人類・両性具有と人類の“世代交代"が進む世界。主人公・イサムの活躍により、性癖を異能力に変えて戦う“リビドーズ"たちの“血"が、新人類を倒す唯一の鍵を握る事が明らかに。その人類存続の希望を知る由もない政府は、人権を無視し、人工的に人間を作る計画を進行中…イサムたちは、それを食い止める事は出来るのか!? “愛"の肯定と否定の対立…“リビドーズvs政府軍"の激闘、クライマックス!!
  • MEDICAL TECHNOLOGY(メディカルテクノロジー)苦手克服!小児エコーの基本マスター 2022年9月号 50巻9号[雑誌](MT)
    • 医歯薬出版
    • ¥1870
    • 2022年08月31日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ≪本誌の特長≫
    ●次代を担う臨床検査技師のための総合臨床情報誌。
    ●臨床検査業務に即応した最新情報を、より幅広くより豊かにビジュアルな誌面で提供し、わかりやすく解説・紹介。定評ある基本技術の解説とともに、診療支援の強化やチーム医療への参加といった時代のニーズに応える知識・情報を豊富に掲載!

    ≪特集テーマの紹介≫
    ●非侵襲的で繰り返し実施できるため、エコーは小児においても非常に有用な検査であるが、その一方で身体の大きさによる技術面での難しさや、成人とは異なる対象疾患の面などから、小児エコーに苦手意識を持つ人も少なくありません。
    ●本特集では、「苦手克服! 小児エコーの基本マスター」と題して、小児ならではの検査室での工夫や正常値などの基礎知識にはじまり、実際の手技や疾患に関する知識に至るまで、小児エコーの基本を網羅的に解説しています。

    【目次】
    1.小児エコー検査時の患児・家族対応(検査室の工夫)
    2.小児心エコーの正常値
    3.症状から診る 小児腹部エコー
    4.先天性心疾患の区分診断
    5.症状から診る 小児心エコー
    6.川崎病
    7.小児頸部エコー

    ■Editorial-今月のことば
     共に学ぶ

    ■話題ーNEWS&TOPICS
     『臨床検査「パニック値」運用に関する提言書』が公表に

    ■MT Seminar 
     LBC標本 3方法の比較

    ■FOCUS 
     国内初のがん領域におけるPCR法のマルチプレックス検査が保険適用に

    ■技術講座 
     多項目遺伝子パネルを使用した感染症検査

    ■いまさら聞けない 
     アミロイドーシスって何?

    ■基礎講座 
     手術時における凝固検査の基本
     検査室における危険有害化学物質の危険性と取り扱い

    ■呼吸機能検査の苦手意識をなくそう!  3.呼吸機能検査と血液ガス,周術期の臨床応用を学ぶ
     1)呼吸機能と血液ガスの関係

    ■歴史に学ぶ 病理技術 
     6.志方俊夫と志方オルセイン染色

    ■Special Report  第71回日本医学検査学会in大阪
     本学会を振り返って
     私が注目したこの演題
     臨床化学領域
     血液検査領域
     微生物検査領域
     病理・細胞診領域
     生理検査領域
     一般検査領域
     輸血検査領域

    ■L・Lの日常 

    ■LABO LIFE-私の仕事・私の明日
     地域医療・福祉の現場で働く
  • 医学のあゆみ 環境化学物質が人体へ与える影響 285巻2号[雑誌]
    • 医歯薬出版
    • ¥1540
    • 2023年04月07日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ・先進国では、大気汚染や水質汚濁、典型的な産業中毒症例は減り、低濃度の環境化学物質などによる環境ストレスの長期曝露による影響が深刻化しているが、発展途上国では、環境汚染は喫緊の課題となっている。
    ・人体に影響を及ぼす環境要因は、われわれの健康を脅かすのみならず、次世代への影響も危惧される。社会の持続的な発展を目指すためにも、環境の健康への影響を科学的に明らかにすることが重要である。
    ・本特集では、現時点で問題となっている環境化学物質を中心に、そのヒトへの影響に関する話題や職業がんについて専門家に解説いただくほか、近年、立て続けに発生し問題となっている職業がんについても紹介する。


    ■ 環境化学物質が人体へ与える影響
    ・はじめに
    ・PM2.5・超微小粒子の健康影響
    〔key word〕大気汚染、疫学、酸化ストレス、炎症、PM2.5(微小粒子状物質)、超微小粒子(UFP)
    ・環境中のカドミウムと人への健康影響
    〔key word〕カドミウム(Cd)、イタイイタイ病、腎尿細管障害、骨軟化症、腎性貧血
    ・ヒ素による健康影響ーー高血圧、動脈硬化、糖尿病との関連
    〔key word〕ヒ素、高血圧、動脈硬化、糖尿病、血管内皮細胞、筋肉
    ・農薬類の健康影響リスク評価とリスク管理
    〔key word〕農薬取締法、食品衛生法、残留農薬基準、不確実係数(安全係数)、1日許容摂取量(ADI)
    ・アスベストの人体への影響
    〔key word〕アスベスト(石綿)、中皮腫、肺がん、近隣曝露、疫学
    ・ダイオキシンによる健康影響と日本の規制の現状
    〔key word〕ダイオキシン、環境汚染、健康リスク
    ・有機フッ素化合物(PFAS)への曝露とヒト健康リスク
    〔key word〕有機フッ素化合物(PFAS)、フッ素化アルキル化合物、曝露、健康リスク
    ・職業性胆管がんの発見
    〔key word〕胆管がん、職業がん、1,2-ジクロロプロパン(1,2-DCP)、ジクロロメタン(DCM)
    ●TOPICS
    生化学・分子生物学
    ・ヒト胎児卵母細胞発生過程の体外再構成
    細菌学・ウイルス学
    ・SARS-CoV-2オミクロンBA.2株のウイルス学的性状の解明
    ●連載
    医療DX--進展するデジタル医療に関する最新動向と関連知識
    ・14.診療情報の利活用と個人情報保護法
    〔key word〕診療情報、個人情報保護法制、次世代医療基盤法、匿名加工情報、仮名加工情報
    救急で出会ったこんな症例ーーマイナーエマージェンシー対応のススメ
    ・4.その発赤、壊死性筋膜炎では?--軽微な皮膚の発赤が生死を分ける!?
    〔key word〕壊死性筋膜炎、壊死性軟部組織感染症、LRINECスコア
    ●フォーラム
    ・「第14次労働災害防止計画」のねらい

    本雑誌「医学のあゆみ」は、最新の医学情報を基礎・臨床の両面から幅広い視点で紹介する医学総合雑誌のパイオニア。わが国最大の情報量を誇る国内唯一の週刊医学専門学術誌、第一線の臨床医・研究者による企画・執筆により、常に時代を先取りした話題をいち早く提供し、他の医学ジャーナルの一次情報源ともなっている。
  • 別冊医学のあゆみ 結核と非結核性抗酸菌症Up to Date--診断,治療,感染対策,発病予防 2022年[雑誌]
    • 医歯薬出版
    • ¥5060
    • 2022年12月23日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 抗酸菌症の代表である結核と増加傾向にある非結核性抗酸菌症について、最新知識が効率よく学べる一冊!

    ●抗酸菌の代表は結核菌であり、近年、結核患者は減少傾向にあるが、依然として世界で最も多い感染症の一つである。また、近年、非結核性抗酸菌症患者が増加し、ヒトーヒト感染はないといわれているので、結核専門病院以外の病院でも診断・治療の機会が増えた。一部の非結核性抗酸菌症は治療に良好に反応するが、大部分は完治が難しい。
    ●菌種により臨床症状、治療、予後などが異なるので、まれな菌種では専門家のアドバイスが必要になる。同一菌種でも経過の早い患者、遅い患者がいるので、症例ごとに治療の開始、変更、終了を考えなければならない。
    ●本特集では、抗酸菌症についての臨床・研究分野でわが国を代表するエキスパートが結核と非結核性抗酸菌症に関する臨床の最新知見を解説。

    【目次】
    結核
     1.結核の疫学と対策
     2.肺結核の画像診断
     3.抗酸菌検査─結核菌,非結核性抗酸菌ともに含む
     4.IGRA(インターフェロンーγ遊離試験)の適切な解釈と使用法
     5.結核の治療─多剤耐性結核,LTBIを除く
     6.多剤耐性結核の治療
     7.潜在性結核感染症の治療
     8.抗結核薬の副作用
     9.肝不全・腎不全合併結核の治療
     10.結核の院内・施設内感染対策
    非結核性抗酸菌症
     11.非結核性抗酸菌症の疫学
     12.非結核性抗酸菌症の病理像からみえる病態
     13.非結核性抗酸菌症の感染経路と予防
     14.肺非結核性抗酸菌症の診断と,肺Mycobacterium Avium Complex症の病型
     15.肺Mycobacterium Avium Complex症の血清診断
     16.肺Mycobacterium Avium Complex症の治療
     17.肺Mycobacterium Abscessus Complex症の治療
     18.肺Mycobacterium Kansasii症の治療
     19.まれな肺非結核性抗酸菌症
     20.非結核性抗酸菌症の外科治療
  • 今若者が危ない性感染症
    • 石和久
    • 慧文社
    • ¥1430
    • 2008年05月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • アナタのそばにも忍び寄る脅威…いま若年層で深刻化!?正しく知って対策万全!「性感染症」の実態と危険性、そして予防・対処法など正しい基礎知識を分かりやすく解説。
  • 医学のあゆみ オールジャパンで挑む先端医療機器の研究開発 280巻3号[雑誌]
    • 医歯薬出版
    • ¥1540
    • 2022年01月14日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ・わが国では2014年に「健康・医療戦略推進法」が制定され、翌年には日本医療研究開発機構(AMED)が発足して、“オールジャパンでの医薬品開発”と並んで“オールジャパンでの医療機器開発”の取り組みが開始された。
    ・ヒトの能力では実現できない“質的・量的限界”を凌駕するための新たな医療機器・技術を、DX、AI、5/6G通信技術やロボット技術などを駆使して実現させようとする研究開発が医療機器研究開発の世界的潮流になっている。
    ・本特集では、それらを踏まえてオールジャパンで挑む先端医療機器の研究開発の全容を紹介するとともに、とくに2020年に登場した国産外科手術ロボットを取り上げて、第一線の方々から論じていただく。


    ■ オールジャパンで挑む先端医療機器の研究開発
    ・はじめに
    ・わが国の健康・医療戦略(第2期)に基づく日本医療研究開発機構(AMED)の医療機器・ヘルスケアの研究開発支援
    〔key word〕医療機器・ヘルスケア、イノベーション、実用化支援、エコシステム、日本医療研究開発機構
    ・経済産業省における医療機器開発支援
    〔key word〕医療機器、研究開発、安定供給、経済安全保障
    ・hinotoriTMサージカルロボットシステムーー国産初手術支援ロボットの製品化と今後の展望
    〔key word〕手術支援ロボット、インストゥルメント、ネットワークサポート、遠隔ロボット手術支援
    ・国産手術支援ロボット開発の意義と重要性
    〔key word〕ロボット支援手術、hinotoriTM、泌尿器、前立腺癌、腎癌、国産手術支援ロボット
    ・力覚提示機能を有する新たな国産外科手術ロボットの開発
    〔key word〕手術ロボット、力覚提示、空気圧駆動
    ・先端外科治療機器の技能トレーニングと学会認定
    〔key word〕トレーニングセンター、手術支援ロボット、先端医療機器、多元計算解剖学(MCA)、人工知能(AI)
    ・ふくしま医療機器開発支援センターーー先端外科手術機器/手術支援ロボットの普及に伴うトレーニングシステムの必要性
    〔key word〕先端外科手術機器、手術支援ロボット
    ●TOPICS
    社会医学
    ・生命科学・医学系研究倫理指針2021--以前とどのように変わったのか?
    生化学・分子生物学
    ・シグナル情報伝達を担うRNA修飾由来液性因子
    細胞生物学
    ・プロテオグリカンTsukushiによる脳神経幹細胞ニッチの制御
    ●連載
    オンラインによる医療者教育
    ・15.オンラインによるFaculty Development--東海大学の事例
    〔key word〕Faculty Development、卒前医学教育、オンラインワークショップ、ZOOM
    ユニークな実験動物を用いた医学研究
    ・13.線虫C. elegansを用いた学習を制御する神経機構の解明
    〔key word〕塩走性、シナプス伝達、味覚神経、一次介在神経
    COVID-19診療の最前線からーー現場の医師による報告
    ・7.介護・医療施設における感染予防策・クラスター対策
    ●フォーラム
    子育て中の学会参加
    ・20.海外での学会参加と子育てーーシンガポールでの経験(最終回)
    ●書評
    ・『神戸市立医療センター中央市民病院 新型コロナウイルス感染症対策マニュアル』(木原康樹 監修/黒田浩一 編集)

    本雑誌「医学のあゆみ」は、最新の医学情報を基礎・臨床の両面から幅広い視点で紹介する医学総合雑誌のパイオニア。わが国最大の情報量を誇る国内唯一の週刊医学専門学術誌、第一線の臨床医・研究者による企画・執筆により、常に時代を先取りした話題をいち早く提供し、他の医学ジャーナルの一次情報源ともなっている。
  • すべての不調は口から始まる
    • 江上 一郎
    • 集英社
    • ¥968
    • 2020年05月15日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(2)
  • あなたの唾液力を信じなさい
    感染症は口で止める!
    食べ物やウイルスなどを外界から取り込んでいるのは「口」という臓器だ。
    口腔のありようが全身の健康状態を決定する。
    昨今、むし歯や歯周病などの口腔感染症が、糖尿病や誤嚥性肺炎、アルツハイマー型認知症、大腸がん、インフルエンザなどの疾患の誘因となることが明らかになっている。
    つまり、口腔ケアで万病を防ぐことが可能だということがわかってきた。
    そのカギとなるものは「唾液」である。
    唾液には、口腔をウイルスや細菌、傷害から守る多様な作用がある。
    本書では、歯学的根拠に基づいたセルフケア法、唾液と内臓の働き、全身の健康との関連性などを詳述する。

    【主な内容】
    ・感染症は口で止める
    ・初期のむし歯は唾液が治す
    ・消化・洗浄・抗菌・嚥下・消臭……唾液の多様な働き
    ・唾液が減るとどうなるか
    ・理想は赤ちゃんのよだれ
    ・口の中には便と同じ量の細菌が存在する
    ・年齢とともにむし歯の痛みは鈍くなる
    ・食後すぐの歯磨きはむし歯予防にならず逆効果
    ・食後は水で口をすすいでからゴクンと飲みこもう
    ・口の中のシュガーコントロールを
    ・口臭とは、口から発する硫黄化合物ガスのにおい
    ・誰もが発する「生理的口臭」
    ・歯の黄ばみケアに使ってはいけないグッズとは
    ・歯周病は、歯を支える骨を溶かす感染症
    ・歯周病原菌が肺に直接届いて「誤嚥性肺炎」に
    ・歯周病原菌が「アルツハイマー型認知症」の原因に
    ・口腔ケアでインフルエンザが予防できる

    【目次】
    はじめに
    第一章 口腔ケアのカギは「唾液力」
    第二章 大人の「口腔トレ」をすぐ実践!
    第三章 大人のむし歯は痛みが鈍い理由
    第四章 大人の口のための「唾液重視歯磨き法」
    第五章 唾液活用で口臭ケアを
    第六章 歯の黄ばみは唾液で防ぐーー自分でケアする方法
    第七章 本当に怖い歯周病の正体ーー体と脳を壊す
    第八章 新しく健康保険が適用された歯周病、むし歯の治療
    おわりに

    【著者プロフィール】
    江上一郎(えがみ いちろう)
    1947年生まれ。歯学博士。江上歯科(大阪市北区。歯科、歯科口腔外科、口臭外来、予防歯科、小児歯科)院長。
    専門は口腔衛生・歯科口腔外科。日本歯科医師会会員。日本口腔衛生学会永年会員。日本口臭学会口臭認定医。日本糖尿病協会会員。大阪市学校歯科医会北区大淀支部長。日本学校歯科医会歯科校医永年勤続表彰。
    「口腔は全身の健康の玄関」「口腔ケアのカギは唾液」を掲げ、地域医療、自治体や学校、メディアで口腔ケアを啓発する。
  • 国立感染研は安全か
    • 国立感染症研究所の安全性を考える会
    • 緑風出版
    • ¥4400
    • 2010年02月01日頃
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 国立予防衛生研究所=現国立感染症研究所が早稲田大学文学部の真裏、閑静な住宅地である新宿区戸山に移転してくることが突然、周辺住民、早大に伝えられたのは1986年のことである。まさに寝耳に水の話だった。この施設がどのような活動を行っているのかが明らかになるにつれて、住民と早稲田大学教職員の疑念と不安は高まった。
    88年には建設工事着工が強行され、これに対して住民と早大教職員は89年、国を相手に移転差し止めを求めて東京地裁に提訴を行った。2001年に原告敗訴、東京高裁に控訴し、03年にまたも原告敗訴、最高裁でも05年上告が棄却された。
    本書は、最高裁が「取り返しのつかない惨禍」を生み出しかねない危険を指摘した本裁判の記録であり、全国で繰り広げられているバイオ施設、病原体研究施設の建設反対運動の理論的支えとなるものである。
  • 医学のあゆみ A型・E型肝炎の最新動向 282巻2号[雑誌]
    • 医歯薬出版
    • ¥1540
    • 2022年07月08日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • ・ウイルス肝炎のうち、A型肝炎とE型肝炎は経口感染により発症することが知られている。A型肝炎は上水道の完備に伴い、加熱不十分な海産物からの感染が主な感染経路であり、現在も一般生活者では最も多い感染経路である。
    ・発展途上国への渡航の際はHAワクチンの接種が強く推奨されている。グローバル化の進むなか、HAワクチンの接種と並び、抗ウイルス薬の開発が進められている。
    ・E型肝炎は診断キットの開発・上市に伴い、急性肝障害のかなりの割合を占めることがわかってきた。ウイルス増殖のメカニズムが詳細に解析できるようになり、治療薬、さらにはワクチン開発などが加速した。

    ■ A型・E型肝炎の最新動向
    ・はじめに
    A型肝炎
    ・最近のA型肝炎の疫学・臨床像・診断の特徴
    〔key word〕アウトブレイク、性感染症、伝染性単核球症、IgM-HAV抗体
    ・A型肝炎の予防と治療
    〔key word〕A型肝炎ウイルス(HAV)、重症化、ワクチン
    E型肝炎
    ・E型肝炎ウイルスに関する最近のトピックス
    〔key word〕E型肝炎ウイルス(HEV)、準エンベロープ型HEV(eHEV)、非エンベロープ型HEV(neHEV)、組換えレポーターウイルス、薬剤スクリーニングシステム
    ・最近のE型肝炎の疫学・臨床像の特徴
    〔key word〕E型肝炎、水系感染、経口感染、IgA-HEV抗体、acute-on-chronic hepatitis
    ・E型肝炎の遺伝子診断・ゲノム解析
    〔key word〕E型肝炎ウイルス(HEV)、HEV genotype、HEV subtype、Nested RT-PCR法、リアルタイムRT-PCR、サンガー法、次世代シーケンス法(NGS)
    ・E型肝炎ウイルスワクチン開発の現状
    〔key word〕経口感染肝炎、動物由来感染、組換えキャプシドタンパク質、ウイルス様粒子(VLP)、動物モデル
    ●TOPICS
    皮膚科学
    ・Stevens-Johnson症候群/中毒性表皮壊死症における好中球の役割
    疫学
    ・ナショナルデータベースを用いた中心性漿液性脈絡網膜症の疫学
    腎臓内科学
    ・蛋白尿発症の分子メカニズムーーネフローゼ症候群の成因
    ●連載
    バイオインフォマティクスの世界
    ・13.やってみようバイオインフォマティクスーーSNP解析編
    〔key word〕SNPs、SNP変異検出、ゲノムワイド関連解析、仮想マシン
    人工臓器の最前線
    ・はじめに
    ・1.植込型補助人工心臓ーー重症心不全治療における役割
    〔key word〕重症心不全、植込型左室補助人工心臓(LVAD)、実施基準、destination therapy
    ●フォーラム
    中毒にご用心ーー身近にある危険植物・動物
    ・17.イヌサフラン、グロリオサ(コルヒチン)--球根や塊茎を誤って食べると……

    本雑誌「医学のあゆみ」は、最新の医学情報を基礎・臨床の両面から幅広い視点で紹介する医学総合雑誌のパイオニア。わが国最大の情報量を誇る国内唯一の週刊医学専門学術誌、第一線の臨床医・研究者による企画・執筆により、常に時代を先取りした話題をいち早く提供し、他の医学ジャーナルの一次情報源ともなっている。
  • 医学のあゆみ 冬眠研究の最前線ー人工冬眠への挑戦 277巻3号[雑誌]
    • 医歯薬出版
    • ¥1540
    • 2021年04月16日
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  • ・冬眠する動物は多岐にわたることから、特定の動物種が獲得した特殊な能力ではなく哺乳類に広く存在する機能であり、また通常の体温調節機能の可逆的な変容によってもたらされるものである可能性が高い。
    ・実際に近年、冬眠しないマウスなどの哺乳類においても、神経系の操作により冬眠に似た低体温状態を誘導できることが明らかになり、中枢制御による人工冬眠の実現にも光明がさしはじめた。
    ・将来の人工冬眠の実現を視野に入れたさらなる研究展開が期待されるところであるが、中枢性の制御機構にくわえ、末梢臓器の低温耐性機構の理解も含めた、体温調節機構とその拡張モードとしての冬眠の理解が求められる。


    ■ 冬眠研究の最前線 -人工冬眠への挑戦
    ・はじめに
    ・人工冬眠技術の未来と臨床応用
    〔key word〕休眠、臨床応用、低体温療法
    ・哺乳類冬眠の現象論
    〔key word〕冬眠動物、異温動物、深冬眠、中途覚醒、概年リズム
    ・哺乳類屈指の低酸素・高二酸化炭素耐性動物ーーハダカデバネズミ
    〔key word〕ハダカデバネズミ、低酸素耐性、高二酸化炭素耐性
    ・匂い物質による恐怖反応に伴う体温低下の神経メカニズム
    〔key word〕恐怖、2-methyl-2-thiazoline(2MT)、体温低下、Fos遺伝子、Trpa1、外側傍小脳脚核(PBel)、視床下核(PSTh)、孤束核(NTS)
    ・冬眠様の低体温・低代謝状態QIH
    〔key word〕Qrfp、Qニューロン、視索前野、背内側核、QIH
    ・トーパーの神経メカニズム
    〔key word〕体温、代謝、冬眠、トーパー、視床下部
    ●TOPICS
    循環器内科学
    ・虚血性心疾患におけるマイオネクチンの役割
    社会医学
    ・順天堂大学オープンイノベーションプログラム“GAUDI”--医療・ヘルスケア領域における社会実装追求型オープンイノベーション
    医療行政
    ・EU離脱と英国医療ーー「合意」成立を受けて
    ●連載
    この病気、何でしょう? 知っておくべき感染症
    ・4.トキソプラズマ症(悪性リンパ腫? トキソプラズマ症?)
    〔key word〕トキソプラズマ脳炎、HIV感染症、悪性リンパ腫
    いま知っておきたい最新の臨床検査ーー身近な疾患を先端技術で診断
    ・3.Nematode-NOSE:線虫の嗅覚によるがんの一次スクリーニング検査
    〔key word〕がん、線虫、スクリーニング
    ●速報
    ・大阪市内の熱中症死亡に対する気象・居住環境の影響

    本雑誌「医学のあゆみ」は、最新の医学情報を基礎・臨床の両面から幅広い視点で紹介する医学総合雑誌のパイオニア。わが国最大の情報量を誇る国内唯一の週刊医学専門学術誌、第一線の臨床医・研究者による企画・執筆により、常に時代を先取りした話題をいち早く提供し、他の医学ジャーナルの一次情報源ともなっている。
  • 医学のあゆみ GLP-1受容体作動薬・GIP/GLP-1受容体作動薬─非臨床・臨床のエビデンスと実臨床における注意点 288巻12号[雑誌]
    • 医歯薬出版
    • ¥1650
    • 2024年03月22日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • ・近年、2型糖尿病の治療法はめざましい進化を遂げており、個人の病状や併発症、生活習慣や好みに応じた治療薬の選択が可能になりつつある。
    ・特に、インクレチンの作用に基づく治療薬は、血糖値の改善や体重減少だけでなく、心血管疾患、糖尿病関連腎臓病、代謝性機能障害に伴う脂肪肝疾患などへの追加的な利益が期待されている。
    ・本特集では、インクレチン研究をリードする研究グループに加え、心血管疾患、DKD、MASLD、フレイル・サルコペニア、肥満などの併発症・合併症の専門家に執筆いただく。

    ■GLP-1受容体作動薬・GIP/GLP-1受容体作動薬ーー非臨床・臨床のエビデンスと実臨床における注意点
    ・はじめに
    ・インクレチン研究のあゆみと新たな展開
    〔key word〕糖尿病、腸管ホルモン、インクレチン、インスリン
    ・受容体作動薬の分類と血糖改善・体重減少効果のメカニズム
    〔key word〕インスリン、グルカゴン、2型糖尿病、肥満症、摂食中枢
    ・心血管疾患に対するGLP-1受容体作動薬の効果
    〔key word〕2型糖尿病、GLP-1(glucagon-like peptide-1)受容体作動薬、主要心血管イベント(MACE)、心不全
    ・糖尿病関連腎臓病におけるGLP-1受容体作動薬とGIP/GLP-1受容体作動薬の腎保護作用に関する非臨床・臨床からのエビデンス
    〔key word〕GLP-1受容体作動薬、GIP/GLP-1受容体作動薬、2型糖尿病、糖尿病関連腎臓病、腎保護作用
    ・NAFLD/NASH合併糖尿病に対する非臨床・臨床のエビデンス
    〔key word〕非アルコール性脂肪性肝疾患(NAFLD)/非アルコール性脂肪肝炎(NASH)、糖尿病治療薬、肝線維化
    ・高齢者糖尿病におけるGLP-1受容体作動薬の使用の意義と注意点
    〔key word〕高齢者糖尿病、GLP-1(glucagon-like peptide-1)受容体作動薬、心血管疾患、認知症、サルコペニア
    ・糖尿病治療におけるリアルワールドエビデンスーーJ-DREAMSからの知見を含め
    〔key word〕リアルワールドエビデンス(RWE)、診療録直結型全国糖尿病データベース事業(J-DREAMS)、DEFINE-G(DatabasE study For patIeNts trEated with GLP-1RA in Japan)
    ・肥満症に対するエビデンスと注意点
    〔key word〕肥満症、体重減少効果、適正使用
    ●TOPICS 血液内科学
    ・抗凝固療法とその中和のポイントを知る
    ●TOPICS 細菌学・ウイルス学
    ・麻疹ウイルスによる中枢神経感染メカニズム
    ●連載 臨床医のための微生物学講座(7)
    ・黄色ブドウ球菌
    〔key word〕メチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)、Panton-Valentine leukocidin(PVL)、Toxic shock syndrome toxin-1(TSST-1)
    ●連載 緩和医療のアップデート(2)
    ・わが国の緩和ケアがユニバーサル・ヘルス・カバレッジに組み込まれるための今後の課題
    〔key word〕ユニバーサル・ヘルス・カバレッジ(UHC)、持続可能な開発目標(SDGs)、緩和ケア・アプローチ
    ●FORUM 世界の食生活(16)
    ・極北の実りーー西シベリアの先住民族・ハンティの野生ベリー採集
    ●FORUM 死を看取るーー死因究明の場にて(8)
    ・脳死3

    本雑誌「医学のあゆみ」は、最新の医学情報を基礎・臨床の両面から幅広い視点で紹介する医学総合雑誌のパイオニア。わが国最大の情報量を誇る国内唯一の週刊医学専門学術誌、第一線の臨床医・研究者による企画・執筆により、常に時代を先取りした話題をいち早く提供し、他の医学ジャーナルの一次情報源ともなっている。
  • すとーりぁSTI(性感染症)
    • HIVと人権・情報センター/松永 昌子
    • 解放出版社
    • ¥1100
    • 2011年07月25日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 漫画で学ぶSTI。SEXで感染する病気は、意外に知られていない。フツーの高校生・青春群像物語を漫画で描き、若者の間に広がっている性感染症を予防からケアまでわかりやすく伝える入門書。君たちのSEXに、愛はあるか?

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