なぜ、彼は“普通"なのに、男からも女からもモテるのか──。これは使える! 業界屈指のインフルエンサーが明かす、“人たらし"術。
「腐女子」とは何者なのか? オタクとはどう違うのか? 大学生1万人以上の統計調査をもとに、心理学の方法論でその客観的な姿を描く若者文化・サブカルチャー研究。
序章 問題「オタクと腐女子」
第1節 腐女子とBL
第2節 オタクの歴史
第3節 腐女子の歴史
第4節 オタクと腐女子の関係
第5節 腐女子とBL志向に関する先行研究
第1章 オタクや腐女子はどのような人物なのか?
研究1「オタクと腐女子の基本的行動傾向」
第2章 オタクや腐女子はコミュニケーション能力が低いのか?
研究2「オタクと腐女子のコミュニケーション能力」
第3章 オタクや腐女子の外見は「残念」なのか?
研究3-1「オタクのファッションイメージと外見の不満」
研究3-2「オタクの体型とダイエット意識」
研究3-3「オタクのオシャレ意識」
第4章 オタクと腐女子のイメージを比較する
研究4-1「腐女子イメージの比較」
研究4-2「腐女子イメージとオタクイメージの比較」
第5章 オタクと腐女子の恋愛意識
研究5-1「オタクと腐女子の交際経験率」
研究5-2「オタクと腐女子の異性不安」
研究5-3「オタクと腐女子の恋愛観」
第6章 オタクと腐女子の大学生活
研究6「オタクと腐女子の大学生活満足度」
第7章 オタクの/腐女子の自己表象
研究7「オタクと腐女子のアタッチメント」
第8章 腐女子はBLに何を求めるのか?
研究8「オタクと腐女子の純愛物語志向性」
第9章 腐女子は猟奇的で異常な描写を好むのか?
研究9「腐女子の猟奇愛物語志向性」
第10章 腐女子はなぜ現実をBLとして妄想するか?
研究10「腐女子のBL妄想」
第11章 オタクや腐女子の趣味と幸福感
研究11-1「オタクと腐女子のQOL」
研究11-2「オタクと腐女子の受動的幸福感」
第12章 総合考察
第1節 研究結果のまとめ
第2節 オタクと腐女子の共通点・相違点
第3節 オタクの変態性
第4節 腐女子の変態性と「愛」の概念
第13章 腐女子とオタクの未来に向けて
第1節 少女マンガの呪い
第2節 少女マンガの呪いを解く方法
おわりに 半径5メートルから現実世界を変える革命
Intermission
社会科学としての腐女子研究
社会的マイノリティとしての腐女子の心理学的研究
趣味と幸福感
「自分たちだけが正しい」と主張する人たち
性が、いとも手軽にもてあそばれている今日、あなたの知識は間違いだらけではありませんか?男のからだも女のからだも、きわめて精緻な構造と生理によってつくられた賜物。深い愛と尊敬のなかで正しく理解されることが期待されているのです。若い世代に遺された笠井博士の「遺言」。
日本は今、働き方改革や女性活躍、男性の育児参加など、多くの課題に挑戦している。焦点を当てる角度や呼称は様々でも、職業生活と個人や家庭生活の調和をめざす基礎となる枠組がワーク・ライフ・バランスである。本書は、その概念や分析視角を考察した上で、主要各国の施策の特徴を析出し、日本における実態を検証する。多方面から取り上げる視点と事例から、未来志向的な働きやすい職場環境とは何かを探る。
生存を賭けた共同性の創造/想像とは何か?トランスナショナルな移動をなすコリアンの歴史と現在。
時代のニーズに応えて心理臨床家が模索する、組織への臨床戦略とは?ストレスチェック制度のもとで何ができるか?など、組織ならではの取り組みを第一線に立つ執筆陣が語りかける。組織とともに歩んでいく、これからの心理職に贈る。第4章には、日本心理臨床学会第33回秋季大会において行われ、大好評を博した自主シンポジウム「『組織のメンタルヘルス体制作り』と『再就職支援』の最前線ー現場からのモデルづくり、ビジョンづくりをめぐって」を完全収録!
うつ病による休職者の増加に伴い社会復帰のための心理的支援が求められるようになり、現在ではグループ介入も数多く行われている。本書では「異質性」という分析心理学の概念に着目し、グループサイコセラピーにおいて、自分にとって異質なものと出会い、関わることが、復職支援においていかなる意義を持つのか、個人療法・グループサイコセラピーの事例および参加者へのインタビュー調査を通じ、多角的な視点でその可能性に迫る。
第1章 序論ーー本論の背景と目的
1.本論の背景および構成
2.本論の目的
第2章 分析心理学における異質性について
1.ユングと異質性
2.ユングの描いた「心の地図」
3.影とトリックスター
4.「異人」「異界」イメージについて
5.復職支援と異質性
6.本研究における異質性について
第3章 復職を目指す男性との夢を用いた治療過程ーー事例研究1
1.事例概要
2.面接過程
3.考察
第4章 復職支援における研究の動向ーー集団介入に焦点を当てて
1.精神疾患に対する復職支援の集団介入のレビュー
2.グループサイコセラピーにおける異質性について
第5章 青年期休職者の事例ーー事例研究2
1.「復職支援のためのグループセラピー」の概要
2.グループの記述的統計
3.青年期休職者への復職支援の背景
4.事例概要
5.グループの経過
6.考察
7.まとめ
第6章 異質性の高いメンバーのいるグループの事例ーー事例研究3
1.事例
2.考察
第7章 「復職支援のためのグループセラピー」
参加者へのインタビュー調査
1.問題と目的
2.方法
3.結果
4.考察
第8章 総合考察
1.復職支援をスモールグループサイコセラピーで行う設定の利点と限界
2.“異界”としてのグループ
3.復職支援になる理由ーーエナンチオドロミア
4.セラピストの役割とは
5.本研究の限界と今後の展望
第9章 要約
註
引用文献
索引
初出一覧
謝辞
共用試験、臨床実習、医師国家試験に対応。卒後の臨床研修や研究現場でも使える、”携帯できる組織学” 登場!!組織像300点超。・300超のフルカラーの顕微鏡写真。・最新のモデルコアカリキュラムや医師国家試験出題基準の項目に対応。・類似例や用例などわかりやすく解説。・臨床の現場で、すぐに役立つ! オールカラー&コンパクト!いつでも使える!!〈〈 定評、リッピンコットの”Pocket Histology” 邦訳版です 〉〉 【対 象】・医学生、医師、看護師、検査技師など
1章組織学の基本原理2章上皮組織3章結合組織4章筋組織5章神経組織6章 循環器系7章 リンパ系8章 外皮系ー皮膚とその付属器9章 消化器系10章 呼吸器系11章 泌尿器系12章 内分泌系13章 男性生殖器系14章 女性生殖器系15章 特殊感覚器系
国内外の気鋭の研究者が『BTSJ日本語自然会話コーパス』を分析。ポライトネスなどの点からコミュニケーションの解明をめざす。
■編者による紹介文
会話は、人間のコミュニケーションの原点である。本書は、国内外で活躍する気鋭の研究者が、世界最大規模の国立国語研究所『BTSJ日本語自然会話コーパス』という材料を、それぞれの観点と方法で自由に料理してコミュニケーションの解明に迫るというユニークな試みである。このコーパスは、「間」、「沈黙」、「発話の重なり」「笑い」など、語用論的分析に必須でありながら、多くのコーパスでは記されていない周辺言語情報も記述し、且つ、定性的分析だけでなく、定量的分析もできるように考案された「基本的な文字化の原則(BTSJ:Basic Transcription System for Japanese)」という文字起こし方法で記述されている。それによって、より細やかに、コミュニケーションの本質に迫っている。語用論的分析に適した『BTSJコーパス』の分析から得られた知見は、日本語教育における「会話教育」にも新しい息吹きを吹き込むものばかりである。語用論研究者だけでなく、日本語教育の研究者、実践者にも是非読んでもらいたい一冊である。
キリマンジャロ西斜面の山奥にあるルカニ村。「世界農業遺産」に認定されるほどの魅力的な農林畜複合経営が、「コーヒー危機」の影響で崩壊したが、フェアトレードの取り組みにより復興しつつある。2002年〜2013年における農家の経営行動を観察し、「アフリカ型」の貧困削減・農村開発のあり方を探る。
第1部 農家経済経営・農村発展の分析の枠組みと課題
第1章 タンザニア農村における貧困・開発の分析枠組み: 「アフリカ型」農村開発をめぐって
第2章 「制度派」農家経済経営学序説:混成性の経営目標・成果の分析枠組み
第2部 キリマンジャロの農家経済経営の基礎構造:現金現物日記帳の分析
第3章 現金現物日記帳に基づく農家経済経営行動と基礎構造の解明
第3部 農家経済経営の実態:品目ごとの経営行動
第4章 コーヒーの価格形成と小農民のアップグレーディング:流通制度改革・協同組合・フェアトレードの役割
第5章 トウモロコシ・豆をめぐる経営行動の特質:コーヒー危機にともなう「男性産物」の多様化と所得安全保障
第6章 牛をめぐる経営行動の特質:農家経済経営リスクと家計安全保障
第7章 バナナをめぐる経営行動の特質:「女性産物」が追求する家計安全保障
第8章 農林畜複合経営と材木ビジネスの実態:私的利益追求と社会経済目標を重ねる森林再生への道筋
第4部 農家経済経営を取り巻く社会制度の実態:ローカル社会経済と相互扶助
第9章 キリマンジャロ西部の社会経済構造と地域経済圏:農民市場を媒介にした農畜産物の地域内循環
第10章 相互扶助システムと拡大家族経済:伝統的社会(安全)保障制度の実態
第5部 農家経済経営・農村開発の成果の評価:フェアトレードの役割
第11章 貧困削減とフェアトレードの経営成果「貧困と開発の概念図」「ケイパビリティ・アプローチの概念図」に基づく貧困・開発の評価
第12章 利益追求・家計安全保障の経営成果:農家経済経営の基礎構造に基づく経営・フェアトレードの評価
本書は、進歩の著しい泌尿器科診断学の最先端を、多忙な泌尿器科医が日常診療で応用できるよう編纂したものである。前立腺癌や膀胱癌などの泌尿器科癌、尿路結石、不妊症、ED、尿失禁など、よく遭遇する疾患の診断法の実際と、目覚ましい進歩の見られるCT・MRIによる画像診断、将来さらに重要となる遺伝学的診断などが横断的に取り上げられ、詳しく解説されている。
●必要とされる項目をすべて網羅し,平易かつコンパクトにまとめた教科書として出版され四半世紀以上経過した,定評ある「エッセンシャル病理学第5 版」の待望の改訂版.
●数ある病理学テキストの中で高い評価を学生・指導者双方から受けてきた前版の伝統・良さ,特に“エッセンシャル”として学ぶべき項目を明確にまとめた前版の構成などを最大限生かし,現代の学生・教員が望む最新テキストを編集.
●アトラスに匹敵する多数の画像を取り入れ,肉眼,顕微鏡画像を含むすべての図をオールカラーで収載.
●病理学に関係するコアカリキュラム掲載用語を欄外に掲示し完全網羅.CBT,医師国家試験などに向け学習しやすいよう工夫を凝らした構成.
●多数のテキストが必要となる学生の立場を踏まえ,オールカラーでありながら求めやすい価格に設定.
■当社ホームページ上で,本書に関連した57症例の病理標本をデジタルマイクロコピー(バーチャルスライド)でご利用いただけます.
■執筆陣が「実際に一度は顕微鏡をのぞいてもらいたい疾患」を厳選!
■computer画面で実際の顕微鏡を鏡検するのと同じ,もしくはそれ以上の学習効果が得られる待望のシステム!
I 総論
1.医学教育における病理学(笹野公伸)
2.細胞増殖,細胞傷害と細胞死(佐々木功典)
3.細胞変化と疾患(八木橋操六)
4.組織修復と再生(加藤光保)
5.循環障害(高松哲郎)
6.炎症ー炎症の発生機序と過程(澤井高志)
7.感染症(内藤 眞)
8.免疫異常(外丸詩野,笠原正典)
9.腫瘍
10.小児病理(赤坂喜清)
II 各論
11.循環器(居石克夫)
12.呼吸器(松原 修)
13.消化器
14.内分泌系
15.泌尿器系(長嶋洋治)
16.女性生殖器
17.男性生殖器(内田克典,白石泰三)
18.造血器(吉野 正)
19.運動器(長谷川 匡)
20.皮膚(三上芳喜)
21.脳ー神経系(澤田達男)
22.臨床医学としての病理学
付章 剖検・標本作製・人体正常臓器重量(大西義久,福田剛明)
1990年代以降、人口学教育において若手・中堅研究者を中心に利用されるようになったミクロデータについて、各種テーマに沿って利用可能な公開ミクロデータを用いる分析方法を丁寧に解説する。今後人口研究者を志す読者や、分析結果を解読する必要に迫られた人口研究者に情報を提供する一冊。
AERA 10月27日号の表紙には、Snow Manの向井康二さんが登場します! 今年、日本で2本の連続ドラマに出演したのに加え、日本人として初めてタイのドラマに主演、さらに10月31日公開の映画「(LOVE SONG)」で主演を務めるなど、国境を超えて、俳優としての幅を広げる向井さんを、AERA表紙フォトグラファー・蜷川実花がタイをイメージして撮り下ろしました。また、向井さんの連載「向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン」は、同作でW主演を務める森崎ウィンさんをスペシャルゲストに迎えてのフォトセッションです。併せてお楽しみください。巻頭特集は「女性が輝ける皇室」。存在感を増す愛子さまや佳子さまら若い女性皇族の今後のキャリアや、三笠宮家の新たな動きまで、注目の論点を多角的に考えます。 確実視される初の女性総理誕生や、ガザ和平案の行方など国内外のニュースの読み解きや、サーフィン競技で東京五輪銀メダリストの五十嵐カノア選手へのインタビューも掲載。現代の肖像では「脱能力主義」で注目の組織開発コンサルタント・勅使川原真衣さんを追いました。そのほかいま知っておきたいニュースやほかでは読めない記事、連載を盛り込んだ、見どころ満載の一冊です。ぜひご覧ください!
●表紙+グラビア&ロングインタビュー:向井康二(Snow Man)
「AERA」の連載でもおなじみ、Snow Manの向井康二さんが表紙に登場します。蜷川実花が撮影した、タイらしい色彩にあふれる8点の写真とともに、合計9ページでグラビアとインタビューを掲載。10月31日公開の日タイ共同制作映画「(LOVE SONG)」で単独初主演を務めることに対し、「自分にとっても大きな出会い」と語る向井さんが、自身のルーツでもあるタイで仕事をする思いや、「言葉にすることは大事」という考えを語ってくれました。そんな向井さんにとっての、タイ語で言う「プロムリキット(運命)」、そして「俺の太陽(自分の源)」とは? ぜひ誌面でご覧ください。
●向井康二×森崎ウィン【白熱カメラレッスン 「(LOVE SONG)」Special】
その向井さんの大好評連載「向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン」は、同作でW主演を務める森崎ウィンさんを、スペシャルゲストとしてお迎え。ともにカメラを趣味とする2人による、楽しいフォトセッションの様子をお届けします。普段は人を撮ることがないため、「今日いちばん緊張している」と明かした森崎さんに、向井さんが伝えた予想外のアドバイスとは? 2人がお互いを「撮りあいっこ」した、ほかでは見られない貴重な写真の数々、必見です。
●特集:「女性が輝ける皇室」/海外の王位継承のスタンダード
秋篠宮家の長男・悠仁さまが今秋、成年式を迎え、次世代の皇室を担う存在として今後に期待がかかるなか、天皇家の長女・愛子さまら若い女性皇族の存在感が増しています。次代を担う40代以下の皇族は6人、そのうち皇位継承権を持つのは悠仁さまのみです。女性皇族は結婚すると皇室を出るとされていますが、男性皇族が限られ、各宮家が断絶の危機にあります。そんな中、三笠宮家の故・寛仁親王の長女であり、女王の彬子さまが当主に就任したことは、女性皇族が結婚後も皇室に残る制度の第一歩とも考えられます。制度と現実の節目を検証し、女性皇族のこれからを読み解きます。
●五十嵐カノアが語る来季への確信「来年からが僕の“全盛期”」
サーフィンの最高峰、チャンピオンシップツアー(CT)に日本人として初参戦してから10年。五十嵐カノア選手は今季、CT11戦で2度の2位を含め5位以内が5回という「躍進の1年」を駆け抜けました。勝つ確率が上がっている手ごたえを感じ、「来年からは僕の“全盛期”」と語る確信の背景には、力配分の最適化や道具選び、思考があります。「普段から心がけているのは、毎日、何か一つでも1%良くするということ」という五十嵐選手の思考は、全社会人必読です!
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・ブラジルに「歴史的勝利」の日本代表 「W杯優勝」に手は届くのか
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・[女性×働く] 嫌な親は捨ててもいい
・百田夏菜子[この道をゆけば]最終回 ゲスト・黒柳徹子
・[eyes]内田 樹、ブレイディみかこ
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・ジェーン・スーの先日、お目に掛かりまして
・[あたしンち]けらえいこ
・午後3時のしいたけ.相談室
・沖 昌之の今週の猫しゃあしゃあ
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GLAYがAERAの表紙に登場「4人の揺るぎない自信と誇り」
AERA 5月5-12日合併号の表紙には、国民的ロックバンドのGLAYが登場します。デビュー30周年を迎えたGLAYが語る「30年のあゆみとこれから」は必見です。
ミリオンヒットを連発し、時代を築いてきたGLAY。今回のインタビュー記事からはメンバーへの信頼や仲の良さがあふれ出て、GLAYが30周年を迎えてなお、一線で活躍している理由が伝わってきます。撮影はもちろん、AERA表紙フォトグラファーの蜷川実花。貴重な写真とロングインタビューを誌面でご覧ください。
●巻頭特集:老後のお金が心配です
物価高や低賃金など将来への不安はつきません。そこで、年金の受給開始年齢別「損益分岐点」のほか、若い世代に根強い「年金はもらえないか・もらえても少ない」という不信感に応える検証結果を紹介。さらに、「老後2千万円問題」に対して、結局いくら必要なのか、最新データで試算しました。
●百田夏菜子×浅田真央
ももクロの百田夏菜子さんによる対談連載「この道をゆけば」は、新たにプロフィギュアスケーターの浅田真央さんをゲストにお迎えします。小さい頃から浅田さんの大ファンで、「輝いている姿を見て、たくさん救われた」という百田さん。浅田さんにとってのあこがれの人についても話が及びました。
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創刊から続く人物ルポルタージュ「現代の肖像」は、お笑い芸人の石田明さん(NON STYLE)。漫才の分析が注目され、昨年の「M-1グランプリ2024」では審査員も務めました。板前の修業をしていた石田さんがどのように現在にたどり着いたか、本人へのロングインタビューと周囲の証言を積み重ねて人物像を描き出します。
ほかにも、
・女性×働く メディア界に蔓延する性被害
・DV被害の夜逃げ相談 4割が「男性」の現実
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・Snow Man 初の国立競技場ライブ徹底レポート
・佐藤 優 実践ニュース塾
・田内 学 経済のミカタ
・武田砂鉄 今週のわだかまり
・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
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ポイントをおさえて、すっきり理解。臨床直結系!!わかりやすいカラー写真・イラスト250点。臨床に触れているという実感。