幸せになりたい。だから120%幸運アップ。一つの行動が一つの運を連れてきてくれる。それが風水の考え方。
季節の行事は開運アクションであり、幸運の補給所である!日本の四季の行事は、世界一の開運法なのです!すぐに始めて、ずっと使える1年間、まるまる開運生活!日本人が大切にしてきた行事と風水。幸せを呼ぶための原点が、ここにあります。
「恋愛」「仕事」「お金」「人間関係」…誰にでも願いや夢があります。でも、“夢を実現できる人”と“努力をしても結果が出ない人”に分かれてしまうのはなぜでしょう?その差は、実は「ちょっとした考え方」や「毎日の習慣」のほんの少しの違いなのです。本書では、わたしを成功に導いてくれた“フライングスター風水”をご紹介しながら「運を味方にする生活術」「幸運を引き寄せる心の法則」をすべてお教えします。
自然写真を撮るということ
1 自然写真 心の技を磨く
2 写真に開眼した日
3 自然はどこに在るのか
4 自然写真の立場
5 写真廃液を東京湾に捨てる
6 形式の美学
7 前田真三パラダイム
8 ピクトリアリズム
9 写真表現の揺籃期
10 山海のコンポラ写真
11 「私」写真
12 デジタル・ピクトリアリズム
13 自然写真への目覚め
自然写真をどう撮るか
1 山神
2 一本の木
3 桜樹のまがひ
4 光フェチシズム
5 水のたくらみを写真にするということ
6 センチメントな石
7 夜という自然現象
8 月の引力
9 大雪山撮影行
10 花は枯れて咲き
11 風に吹かれてテーマに当たる
12 海にまつわる写真
13 白黒ふぉとの想像力
14 雪国へ 物語を編むように
15 新鳥獣戯画 動物園動物や帰化植物について
16 自然の「今」を撮る
17 都市から
18 人という自然
写真のしあわせ あとがき
プロの写真家が選んだ「花の名所」を紹介する四季折々の花めぐりガイド。巻末には詳しい撮影データも掲載。
ベスト盤、ライヴ盤を除いた11枚目のオリジナル・アルバム。愛の歌から社会性のある、視野の広い歌まで世の中を総天然色で描く。古今・東西・南北が混在した独特のスタイルはきわめてアクが強いけれど、いつもながら人肌のぬくもりと懐かしさにあふれている。
茶室の第一印象は戸を開けた瞬間に決まる。それでは入室してみましょう。どんな景色が見えますか?目の前の景色はことごとく亭主が客を迎えるために用意したご馳走のひとつです。所作や道具ばかりでなく茶室もじっくり味わって頂きたい。
韓国社会点描30年。人類学の現場からみた韓国スケッチ。
日本古代の社会体制を「律令国家」と捉えることは、はたして真実といえるのか。最古の仏教説話集『日本霊異記』をひもときながら律令からはみ出して生きる民衆の鮮烈な実像に迫る。
誰もが知っている珠玉の日本文学を、当代一流の描き手による素晴らしい挿入画と作品ごとに用意されたオリジナル曲に乗せて映し出したNHK番組。演技派俳優や名ナレーターたちの味わい深い朗読も魅力。各巻4話を収める。