コンポーネントの作成から実装まですべて学べる!UIデザインの第一歩!コンポーネントやアイコンの機能を知りデザインする。本書オリジナルアプリに実装し、制作の流れを体験する。
多くの人に魅力的、センスがある、と評価されるデザインには『法則』『ルール』がある!
センス0からのデザイナー養成講座を主宰する会社が教える、「見るだけでセンスが身につく、世界一簡単で画期的なデザイン入門書」。
デザインはだれにとっても他人事ではありません。仕事や生活のさまざまなシチュエーションで生きる「デザインセンス」が、最短最速で習得できる実用書です。
CHAPTER1:ビジネスパーソンの結果に差がつくデザインセンスとは?
CHAPTER 2:デザインセンスの高め方
CHAPTER 3:デザインセンスだけでも変わる人生
CHAPTER 4:センスいい「レイアウト」のルール
CHAPTER 5:センスいい「配色」のルール
CHAPTER 6:センスいい「フォント」のルール
CHAPTER 7:センスいい「文字組み」のルール
CHAPTER 8:センスいい「写真」のルール
CHAPTER 9:センスいい「イラスト」のルール
CHAPTER 10:センスいい「グラフ」のルール
CHAPTER 11:センスいい「図解」のルール
CHAPTER 12:デザインセンスの磨き方
CHAPTER 13:休日やスキマ時間でもっと磨けるデザインセンス
デザインを守り、活用していくための全知識がここに
あなたがデザインを創作した場合にどのような保護が受けられるのか、デザインを利用したい場合にどこに注意しなければならないのかーー。油断しているとたちまちビジネス上の損失や「炎上」といった大きな問題にもつながりうる、デザインをめぐる法律問題。本書は、Part1で意匠法、著作権法をはじめとしたデザインに関わる各法律の基本を押さえつつ、Part2ではプロダクト、パッケージ、グラフィック、ファッションといったデザイン分野ごとに、膨大な数にのぼるフルカラーのビジュアル資料を豊富にまじえつつ、平易に解説します。デザイナーやクリエイターはもとより企業のライツ担当者など広くデザインに関わるすべての人に必携の一冊です!
Part 1 各法律の基本的な解説
Chapter 1 意匠法
Chapter 2 著作権法
Chapter 3 商標法
Chapter 4 不正競争防止法
Chapter 5 特許法
Part 2 さまざまなデザインの保護
Chapter 1 プロダクトデザイン
Chapter 2 パッケージデザイン
Chapter 3 グラフィックデザイン
Chapter 4 ファッションデザイン
Chapter 5 建築・空間デザイン
Chapter 6 インターフェースデザイン
Chapter 7 キャラクターデザイン
UXデザインを「知る」「理解する」「実践する」。体系的にまとめられた初の日本語書き下ろし。
「生徒が主語の学び」を11の視点で創り上げる。
建築、都市計画、製品、IT関連など、いまあらゆる分野で期待されているデザインエンジニアをめざす方たちに向けて、デザイン工学の目的、プロセス、その手法について丁寧に解説した入門書。写真や図版が豊富に用いられ、デザイン全般に興味がある人にもわかりやすく読める。
1章 私たちの社会・産業とデザイン
2章 様々なデザイン分野
3章 デザインを製品化するエンジニアリング(デザイン工学)
4章 デザイン工学が切り拓く社会と産業
5章 これからのデザインエンジニアに期待すること
初版から5年、人間特性の計測データの蓄積から新たなJISやISOが続々と発行され、標準化が進展しているアクセシブルデザイン!
ISOなどの国際標準機関において日本が主導してきたアクセシブルデザインの理念に基づき、高齢者や障害者のニーズにどのように対処していくかについて、人間工学に基づく技術視点からそのデザイン手法と実例を解説!
◆高齢者やさまざまな障害を持つ方などにも使いやすい、日常の製品やサービス等のユーザーを最大限に拡張させるアクセシブルデザイン!
◆アクセシブルデザインの基本理念から、人間工学的知見とデータを基にした情報および表示のデザイン技術を分かりやすく解説!
◆「感覚特性」は視覚・聴覚・触覚に加えて、新たに味覚・嗅覚・温熱感覚を追加!動作や運動に関わる「身体特性」も新設!
◆アクセシブルデザインに取り組む方々、必携の1冊!
【主な目次】
新編発刊にあたって
第1章 高齢者・障害者配慮デザインの経緯と社会的背景
第2章 アクセシブルデザインの基本概念
第3章 高齢者や障害者の不便さ
第4章 複数の提示方法および操作方法
第5章 視覚特性と配慮デザイン
第6章 聴覚特性と配慮デザイン
第7章 触覚特性と配慮デザイン
第8章 味覚・嗅覚・温熱感覚特性と配慮デザイン
第9章 身体特性と配慮デザイン
第10章 認知特性と配慮デザイン
第11章 標準化と普及
第12章 アクセシブルデザインのガイドライン
索引
大好評のホビージャパンの「パズル塗り絵」。今回のテーマは「花」
●パズル塗り絵とは?●
線画に書かれた番号と色玉の番号が一致した色を線画内のピースに塗っていくと、いつの間にか美しい素敵なイラストが浮かび上がる「パズル塗り絵」。
今回のテーマは「花」。花には見る人の心を癒し、平穏な気持ちにさせる効果があると言われています。本書はそんな花をモチーフにしたパズル塗り絵を全32作品掲載しました。
パズル塗り絵の魅力はとにかく没頭できること。細かい手作業に時間を忘れて取り組むことで、集中力の向上や癒やしの効果も期待できます。クラフト感覚で楽しみながらクリエイティブな感覚を呼び起こし、完成した暁には至福の達成感を得ることができるでしょう。
『花紋様パズルぬりえ』は花びらなど面の広い箇所も多いので、より初心者の方が取り組みやすい内容となっています。かつ、塗り絵上級者の方にもご満足いただける繊細で美麗なイラストを集めました。
さあ、パズル塗り絵の世界にようこそ!
考え方から実践ノウハウまで、制作に役立つヒントが満載!
考え方から改善に役立つ知識、実践ノウハウまで、
良いUIのためにやるべきことを全部集めました!
本書はアプリやWebのUIデザインに関して、基礎知識から実践で役立つヒントやノウハウを体系的にまとめ、解説した書籍です。
実際のデザイン制作の中で、デザインをブラッシュアップしたいとき、アイデアが欲しいときに本を開き、パラパラとめくりながらヒントや気づきが得られる一冊を目指しました。
初心者の方も経験者の方も、それぞれの課題に応じてぜひ本書をご活用ください。
<対象読者>
・UIデザインを学びたい初心者
・UIデザインのクオリティを上げたい・引き出しを増やしたい方
・アプリ・Webのプロジェクトに関わりUIデザインを知りたい方
ひとの心理を理解して購買行動を促すには?「アンカリング効果」「カクテルパーティ効果」とはなにか?人間の行動と心理を解き明かし、購買行動を促すインターフェイスに応用する。消費者が思わず買わずにいられなくなる、デザインとマーケティングの心理効果について67のしくみを実践的に解き明かす大好評書籍の改訂新版!
衣服に限らず、住居や食生活などいたる所に色彩が存在している。快適な生活を送るための大きな要素のひとつに「色彩」がある。色彩ともっといいおつき合いを、という「色の本棚」シリーズ、本書は、イメージと色の結びつきの話。
「あ、こんな感じ」を直感で選ぶ新感覚のデザイン本。そのまま使える配色見本4,199。
プログラミングの質を高めることで、セキュリティを向上させることができるー 著者らの考えを様々な形で試し検証を行い、本書「セキュア・バイ・デザイン(Secure by Design)・安全なソフトウェア設計」にまとめました。
本書はEric Evans氏のドメイン駆動設計(Domain-Driven Design: DDD)に関する考えの影響を大きく受けています。設計の中心にセキュリティを取り込む考え、ドメイン駆動セキュリティ(Domain-Driven Security)という名のコンセプトを生み出しこの考えを実際に開発に導入し、発展させてきました。
対象読者はソフトウェア開発者(C言語、JavaやC#など基本的なプログラミング技術を習得済みの方)ですが、特定の言語やフレームワークに依存しすぎないよう、主にセキュリティにおいて重要だと思うものだけを含めるようにしています。全体的なプログラミング・スキルを向上したかったり、既存のプログラムをさらに「安全」なものにしなくてはならなかったりするのであれば、本書はまさにあなたにとっての一冊となることでしょう。
第1部: 導入編
セキュア・バイ・デザインについて実例と共に見ていきます。セキュリティと開発についてどのように考え、それらが組み合わさるのか。あわせてどこで問題が起こりやすいのかと何ができるのかを分析します。
第2部: 基礎編
ソフトウェアの作成におけるセキュア・バイ・デザインの基盤を構築する設計の原則、考え、コンセプトについて学んでいきます。
第3部: 応用編
多くの開発者は「セキュア・バイ・デザイン」をレガシー・コードに適用することが難しいと感じる傾向があります。レガシー・コードの改善、モノリシック・アーキテクチャでよく起こる問題、マイクロサービス・アーキテクチャについて見ていきます。
第1部: 導入編
第1章: なぜ、設計がセキュリティにおいて重要なのか?
第2章: ちょっと休憩: 『ハムレット』の悲劇
第2部: 基礎編
第3章: ドメイン駆動設計の中核を成すコンセプト
第4章: 安全性を確立する実装テクニック
第5章: ドメイン・プリミティブ(domain primitive)
第6章: 状態の完全性(integrity)の保証
第7章: 状態の複雑さの軽減
第8章: セキュリティを意識したデリバリ・パイプライン
第9章: 安全性を考えた処理失敗時の対策
第10章: クラウド的考え方によるメリット
第11章: ちょっと休憩: 保険料の支払いなしに成立してしまった保険契約
第3部: 応用編
第12章: レガシー・コードへの適用
第13章: マイクロサービスでの指針
第14章: 最後に:セキュリティを忘れるべからず!
残したい想い。伝えたい魅力。
その土地に根付く文化や歴史、自然や環境、暮らす人々など、さまざまな想いと向き合いながら共創を実践する人たち。そこから生まれる見た目だけではない、本質をとらえたデザインの数々。ブランディング、パッケージデザイン、店舗デザイン、イベントの立ち上げ、マガジンの発行など、あらゆるコトとモノによりその想いを伝えています。
地域と密接に関わり生まれたデザインの、背景や制作過程、デザインの要点など図版と共に紹介します。
第1章 ブランド・商品
第2章 ショップ・施設
第3章 イベント・プロジェクト
第4章 紙メディア
インタビュー
ユーザーに選ばれるWEBサイトづくりに重要なのは「使い勝手」や「見た目」だけでなく、訪れたときの「満足感」。
200社以上の企業のCVRを向上させたスペシャリストが「UI/UXデザイン」を基礎から解説
ビジネスにおけるWEBサービスの重要性が年々増し、担当者に求められるレベルが高まっています。
「WEB担当になったけれど、何から手をつけたらいいのか分からない」という方のために、
これまでUI/UXデザインにより200社以上のCVR改善に貢献してきた著者が、初心者にもわかりやすく解説。
使い勝手や見た目(UI=User Interface)を整えるのはもちろん、
その先にある「分かりやすさ」「心地よさ」や、
コンテンツおよびサービス全体を通じて得られる
「満足感」といった体験(UX=User Experience)を充実させることによって可能となる、
“ユーザーに選ばれる魅力的なサービスづくり"の基本から応用まで提案します。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー目次ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
はじめに
UI/UXの違いを理解する
原則1【:HOW】ユーザー心理/行動をとらえる
「ユーザー心理/行動に則って考える」ことがUI/UXデザインの第一歩である
原則2【:HOW】どう改善するか
「ユーザー真理/行動」をUI/UXデザインに落とし込む
原則3【:HOW】どう改善するか〈体制とプロセス〉
UI/UXデザインにおける三方良しをつくる
原則4【:応用編】
UI/UX思考でこれからのビジネスをデザインする
おわりに
本書は、政治を行うための一つの制度として形成されてきた憲法という法体系を、理解しやすいように再構成し、無理なく入門知識を得られるように、2013年に刊行した「教養 憲法入門」を全面的に書き改めた。主に大学の講義用として著したが、日本国憲法に関心がある読者が通読しても参考になる。
人生をデザインする力を身につける。
それぞれのライフステージにおける転機を乗り越え、生涯というタイムスパンで人生を設計するスキルを養う。