あなたのプラン、本当に住みやすいですか?
流行のデザインや最新の工法など、巷に溢れる家づくりの「情報」。
「寝室には当然ベッド」「床はフローリングに」といった部屋づくりの「常識」。
でも、その家、本当に住みやすいですか?
住まいづくりで一番大切なこととは?
家庭科教師と建築設計・住宅相談の経験を持つ主婦建築家と考える、暮らしを見つめた住まいづくり。
■1章 これでいいのか?日本の家づくり
■2章 ウソ?ホント?住まいづくりの「常識」
■3章 ウソ?ホント?部屋づくりの「常識」
■4章 日本の住まいを見直そう
今、「副業・ダブルワーク」が大流行中!
なかなか給与が上がらない時代になった今、これからはサラリーマンでも自ら稼げるようになる必要がある。そしてインターネットの普及によって、多くの人が成功する時代に。
最新の「稼ぎ方」の基本から裏技までを紹介。
第1章 サラリーマンはヤバイ
第2章 せどりで稼ぐ!
第3章 輸出で稼ぐ!
第4章 輸入で稼ぐ!
著者プロフィール
副業ダブルワーク大学 (フクギョウダブルワークダイガク) (著/文)
国内外で複数のビジネスを展開する市川清太郎と累計100万部以上のビジネス書を売ったプロデューサーの長倉顕太を中心に設立された副業ポータルサイト。「ネット上に氾濫するインチキ情報に騙される人を救う」ために最新情報を無料で提供中。
アラカンの主婦が書いた本。漠然と本を書きたいと心に温めていたことが人とのご縁でするすると叶った。でも実現化できたのはただ決断して行動に移したから。しがらみや恐れから一歩が踏み出せない私たち。そんな繰り返しの自分にもうサヨナラしてもいいんじゃない? 失敗大歓迎。本当の自分を見つけるための自分史。
働く女性やママさんたちに贈る、節の多い人生だから語れる本音とエール。
「ジェンダーフリーの洋服ブランドを起ち上げたい!」
お金も、知識も、技術もないところから始まった挑戦は、苦闘の末に思いがけない味方を集め、果ては歴史ある東大安田講堂で前代未聞のファッションショーを開くことに!?
ごく普通の(?)専業主婦が、男性的な骨格の人もきれいに着こなせるかわいい洋服ブランド「ブローレンヂ」を起ち上げ、さらなる成長を続ける姿をありのままに綴った、等身大のビジネス起業奮闘記。
ズボラ主婦が広くて素敵で機能も満足な家、建てちゃいました!超ズボラな主婦・あきとダメ夫・りょうが、人生初のマイホームを作ることに!しかし工務店やハウスメーカーの違いすらわからないポンコツの二人。土地もみつからない、見つかった家は猫屋敷!
もしかして「幻獣の毛皮」?……自分の家にも一歩近づいたかな。
ウォーハンマーの扱いにも慣れて、冒険者ライフを楽しみ始めたユウ。街の住民とも仲良くなって、異世界生活も満喫中。いっぽう、勇者()とせいじょは……?
第二波フェミニズムが興る以前、戦後女性たちは、理念としての“男女平等”と現実の“性別役割分業”というアンビバレンツな構造とせめぎあいながら、いかにしてジェンダー秩序や女性の主体を構築していったのか?本書は、当時最も人気のあった女性雑誌『婦人公論』の愛読者および編集者たちへのインタビュー調査によって立体的に描き出した、初めての画期的研究である。
2019年10月、福岡県太宰府市で平凡な主婦の凄惨な遺体が見つかった。この事件は、洗脳し、暴行を繰り返した犯人の非道、残虐さもさることながら、被害者家族から何度も相談されたのに向き合わなかった鳥栖警察署の杜撰な対応が問題視された。遺族の訴えを聞いたローカル局若手記者たちが挑んだ2年に及ぶ調査報道、辿り着いた真実とはーー?
「女は家庭、男は仕事」という性分業が成立した近代に、「主婦」は誕生した。『主婦之友』『婦人公論』といった婦人雑誌は、いかに「主婦」像をつくりだしたのか。マスメディアというイデオロギー装置の機能を読み解く。
市民の生活に深くかかわる問題をめぐって,専門家と市民とが相互に話し合いながら問題解決に向けて議論する双方向型のコミュニケーションネットワークの窓口,メディエー
第1章 新聞・雑誌が描くブルジョワ女性たち
1.新聞雑誌の黄金時代.
2.女性誌の発展
3.女性ジャーナリストの登場
4.紙面に参加する女性たち
第2章 ブルジョワジーにおける結婚
1.ブルジョワジーの結婚:規範
2.ブルジョワ娘のゴール:結婚
3.「老婆」とよばれる未婚の女性たち
4.離婚の復活をめぐる論争
5.愛にもとづく結婚
6.ブルジョワ女性が模索した幸せの妥協点
7.平等な個人と「家族」の狭間に
第3章 パリにおける「住み込み乳母」
1.母性愛をめぐる論争
2.パリの「乳母産業」:「住み込み乳母」と「持ち帰り乳母」
3.「住み込み乳母」繁栄の理由
4.「住み込み乳母」は人口減少と国力低下の元凶か
第4章 社交生活から生まれた「主婦」
1.「主婦」の概念
2.女主人の役割としての社交
3.ブルジョワ女性の社交の場としての住居
4.掃除への関心
5.「主婦」の誕生
6.「理想の主婦」
第5章 ブルジョワ世帯の家計
1.家政学の起源と歴史
2.家政書と家政欄の登場
3.家計管理の勧め
4.家計簿の普及
5.予算配分のコンセプト
6.個々の支出項目
7.家計を管理する「主婦」
よりよい生き方を求めて
雑誌『サンキュ!』のウェブサイト「口コミサンキュ!」にてNo.1ブロガーの臼井愛美さん初書籍!
16歳で妊娠、結婚し、現在3人の子育てをしている主婦歴14年めの著者による、お金がなくても、家が狭くても、育児が大変でも、日々の暮らしを120%楽しくするアイデア集。
「家族5人のごはんも常備菜でラクラク準備!」「プチプラ服でもバリエ3パターンは必須」「年4回の断捨離で、狭い家も広々!」など簡単だけど、役に立つヒントが満載の1冊です。
【目次】
PART1 【FOOD】自分も家族もワクワクする食卓を作る
PART2 【FASHION】ママになっても「女子」な自分を忘れない
PART3 【HOME】毎日少しずつ暮らしに手を加える
PART4 【LIFE】家族も、自分も、好きでいるために心がけていること
【目次】
PART1 【FOOD】自分も家族もワクワクする食卓を作る
PART2 【FASHION】ママになっても「女子」な自分を忘れない
PART3 【HOME】毎日少しずつ暮らしに手を加える
PART4 【LIFE】家族も、自分も、好きでいるために心がけていること
挫折したキャリアウーマンと主婦たちが出会ったとき、何かが起こる…!?抱腹絶倒。読むと元気になるエンタテインメント。
掃除がラクにできる、片づけやすい、生活動線がスムーズ、安心・安全で快適ーー
女性が住みやすい家は だれにとっても「いい家」
「住みやすいリフォーム」成功のポイント
●その家と土地の性格を把握してリフォームに生かす
●掃除や手入れがしやすい間取りが家を長持ちさせる
●なんでもつっこむ「つっこみ部屋」をつくって「きれい」をキープ
●「横歩き2歩」までで移動できるキッチンが使いやすい
●浴室の窓は2ヵ所に設けて湿気対策
●「南向き」にこだわらないことで、くつろげるリビングが実現
主婦ならではの細やかな配慮が行き届いたリフォームのプラン&アイデア満載!
●「段差式キッチン」で主婦の悩み・腰痛も解消
●暮らしをスマートにする「生活収納室」のすすめ
●二世帯住宅は「50代、60代が2階」がいい
●いいことずくめの「2ウェイトイレ」
●住宅密集地の小さな家でも広がりあるリビングはできる
●よい距離感を保つ「夫婦別寝室」
●限られた空間を広く使う子ども室の収納アイデア
※本書は2008年に刊行された『主婦建築家が考えた「住みやすいリフォーム」114の知恵』の装丁を新たにし、一部加筆修正したものです。
主婦と老後/主婦と職業/夫との関係/子どもを生むことの4テーマを軸に、25人の主婦が各々問題を提起し合う、多角的視点からの共同討議。
ニッポンを支え続けた主婦たちの大正から昭和、平成、そして現在までの100年の暮らしを見つめました。
2015年1月25日売り号のレタスクラブで大好評だった、別冊付録をムック化。テレビや書籍で大人気の、北海道在住・スーパー主婦、足立洋子さんのごはん作りの極意を一冊に凝縮。
ウツ状態をきっかけに「チャネラー」になるまでの2年間に起こった出来事。