やる気を引き出す5つのアプローチ、聞くための4つのスキル、ほめ方を見直す5つのテクニック、目標をつくる4つのポイント…ほか、娘二人を東大に現役合格させた著者が、幼児期の育て方から大学受験時の教材、詳しい勉強法までを初公開。
「勉強しなさい!」「宿題しなさい!」とついガミガミ言ってしまう親御さん必読
「葉一さんのお話を聞いてから、小学生のわが子に“勉強しなさい!”“宿題しなさい!”を言わなくなりました。でも、自分から勉強して、驚きの変化です」
●勉強量は極力減らす、「ゴール」を見せる
×「漢字ドリル、やるよ」 〇「漢字3文字書いたら終わりだよ」
〇「これが終わったら、ゲームしよう!」
●やらされ感をなくす
〇「(漢字が読めたら)かっこよくない?」「(九九で計算したら)めんどくさくないでしょ?」
×「九九のテスト、やるよ」 〇「九九クイズをやろう」
超人気YouTuberの葉一さんが贈る、子どもが自分から勉強するようになるヒント。
・自己選択がやる気を引き出す
・「褒める・叱る」の比率は9:1
・「一緒にやろう」の一言で子どもは動く
「もう終わり? もっと勉強したい!」子どもの知的好奇心を刺激するヒントが満載!
●こんな方に読んでほしい!
・小学生、これから就学を控えるお子さんの保護者の方
・「勉強しなさい!」「宿題しなさい!」とガミガミ言ってしまう方
・「うちの子、自分から勉強しなくて……」「うちの子、勉強が苦手で……」と悩む方
・わが子に家庭学習の習慣を身につけてほしい方
親が手間をかけなくてOK!
最小の努力で、英会話ができて成績も上がり、自律学習の習慣もつく、
体系的なメソッドをお伝えします。
子どもは、言葉を身につける天才です。大人よりもはるかに優秀です。
赤ちゃんは特別な教育を受けなくても、
だいたい2歳までには日本語をしゃべれるようになります。
同じように、英語を身につけることはできないのでしょうか。
それが、できるんです。
ネイティブ以上に英語を使いこなすことすら可能です。
早く始めれば始めるほど有利ですが、小学生の間であれば、
やり方をアレンジすることで、誰でも英語は身につけられます。
英検準1級だって夢ではありません。
この本では、とても合理的な英語の勉強法をお伝えします。
言語学や脳科学では至極まっとうである、と裏付けられた方法です。
私はこれまでに10万人以上のお子さんに、この勉強法を実践してきました。
おかげさまで、英語以外の他の教科の成績も上がる、
と親御さんからも喜ばれています。
親が付きっ切りで教える必要がないため、共働きのご家庭にはとくにお勧めです。
その勉強法を『子どもの英語「超効率」勉強法』と名づけました。
子どもにとって、英語はスポーツのようなもの。
科学的な理論に基づいた、正しいフォームを教えてあげましょう。
プロローグ 子どもの英語はなぜ身につかないのか?
第1章 英語教育を早く始めることで手に入るメリットとは
第2章 子どもの英語「超効率」勉強法・基本編
第3章 子どもの英語力の目安になる「英検のレベル感」とは
第4章 幼児期から始める英語「超効率」勉強法
第5章 小学校低学年から始める英語「超効率」勉強法
第6章 小学校中学年以上から始める英語「超効率」勉強法
社労士試験の範囲は膨大で暗記が必須。本書は、ブログでも人気の著者が、暗記の壁を乗り越える勉強法を紹介。メモリーツリー、トヨタ式スケジューリング、社労士俳句など。
「まず基礎を固める」というのは、何事かを学ぶときの王道中の王道。そこで、この本では、基礎の基礎である(はずの)小学校で習った「国語」「算数」「理科」「社会」の最重要ポイントをしっかり復習できるように、わかりやすくまとめました。本来、小学校で習うことは、大人にとっては常識であるはず。「大丈夫かな?」と、少しでも不安を感じられた方は、ぜひこの本で、現在の「学力」=「常識力」をチェックしてみてください。
本書は、脳の記憶のメカニズムに基づいて、38のルールと5つのヒントを紹介。意外と「だまされ上手」な脳のため、こんなことで差がつくのかと驚くことからはじめましょう。
毒性の高いスマホに“依存しない”使い方とは!そばに置いてあるだけで集中力が落ちるのに、なぜこのやり方なら、誰でも、いきなり成績が上がるのか!
「検索&連想記憶術」「集中力向上タイマー術」「メンタル強化カレンダー通知法」……など、記憶力・集中力・集中力が劇的に変わるスマホを活用した勉強法。
13歳までに身につけたい“続ける”方法。やる気スイッチなんていらないよ。まず15分、机の前にすわるだけ。この方法で偏差値40台から70台へUP!
偉人たちの知恵をヒントに、抜群の「学ぶ力」を身につける極意伝授。名著の読み方、目次勉強法、勉強時の呼吸法、本番で力を発揮するコツなど、勉強ギライも納得が行く齋藤メソッドを集大成。
「学問の達人」たちの極意を伝授!
勉強ギライだった著者は勉強法を工夫し続けた。本著は「齋藤流学習法」の歴史でもある!
序章 勉強しているのに、なぜ身につかないのか?
第1章 大切なことを瞬時につかむ勉強法
第2章 地アタマを鍛え身体に染み込む勉強法
第3章 人格を磨く勉強法
第4章 実力がワンランクアップするヒント集
終章 直感力で本質をわしづかみ
小学校英語教科書『NEW HORIZON Elementary』に登場するエレン・ベーカー先生は、ボストン出身のALT(外国語指導助手)。
そんなエレン先生が開催する英語教室に、もっともっと勉強したい小学生と、英語が苦手になりかけの中学生がやってきた!
マンガ満載のストーリー形式で、エレン先生が英語の不思議や学習のヒントを伝授する、初心者向け画期的な英語入門書。
読めばあなたも、英語がもっともっと好きになること間違いなし!
初回版には購入者特典として、VTuberのエレン先生が英会話のコツを教えるマル秘映像もついてます!
ネイティブ至上主義は捨てなさい。正確な文法は捨てなさい。完璧な聞き取りも捨てなさい。高卒・「英語力ほぼゼロ」から、たった10か月でビジネス英語をマスター。フィリピン最大の英会話学校の経営者が教える「捨てる」勉強法。
科学的手法を用いた「実験心理学」の知見にもとづく、
子どもの心や脳にとってベストな学び方のコツを紹介します。
「頭のいい子に育ってほしい」と願う子育て世代に向けて、
自身も2人の子どもをもち、大学で数多くの学生を指導している心理学者・竹内龍人先生が
最良の方法を選りすぐりました。
2020年から始まる教育改革にも対応し、英語やプログラミング学習など最新の話題にもふれつつ、
「学業や社会的に成功するカギは?」「本当に身につく勉強法は?」「やる気を高めるには?」「興味を持たせる工夫は?」など、
すぐに実践できて効果を上げることができる勉強法やアイデアを紹介します。
子育てや教育方法で悩みがちな場面に対して、最新の研究による“科学的に正しい方法”が数多く見つかっています。
人間の脳の仕組みに合わせた勉強法なので、生まれ持っての才能や経済力にかかわらず、誰にでも有効なメソッドです。
おもに小学校〜高校、そして大学などの入学試験を控えた子をもつ親に向けて解説していますが、
本書で紹介する勉強法はあらゆる学びに応用できます。
受験勉強だけでなく、社会人が直面する資格試験や語学試験などにも対応可能。
子どもから大人まですべての人に役立つ知識を紹介しています。
■目次抜粋
第1章 勉強法の基本〈脳の特性を生かすアイディア〉
・自己コントロールの重要性ー 社会的な成功を握るカギ
・1万時間の法則は成立するのか?- 一流になるまでにかかる時間の本当と嘘
・「やる気」のしくみー内発的動機づけとほめ言葉
など
第2章 実践的な勉強法〈テクニック編〉
・学びの切り札(その1)“分散効果” - 復習のタイミングと1対4の法則
・学びの切り札(その2)“テスト効果”- 最短で最大の効果を得られる学習法
・学習成果を持続させる“バラバラの法則”-成果アップのカギはランダムさ
など
第3章 実践的な勉強法〈メンタル編〉
・不安を書き出す効果
・ルーティーン効果を活用しよう
・先延ばしの誘惑
など
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第1章 勉強法の基本〈脳の特性を生かすアイディア〉
・自己コントロールの重要性ー 社会的な成功を握るカギ
・1万時間の法則は成立するのか?- 一流になるまでにかかる時間の本当と嘘
・「やる気」のしくみー内発的動機づけとほめ言葉
など
第2章 実践的な勉強法〈テクニック編〉
・学びの切り札(その1)“分散効果” - 復習のタイミングと1対4の法則
・学びの切り札(その2)“テスト効果”- 最短で最大の効果を得られる学習法
・学習成果を持続させる“バラバラの法則”-成果アップのカギはランダムさ
など
第3章 実践的な勉強法〈メンタル編〉
・不安を書き出す効果
・ルーティーン効果を活用しよう
・先延ばしの誘惑
など
★装丁画・漫画:羽賀翔一(『君たちはどう生きるか』)
よく、「あの人は頭がいい」とか「自分は頭がよくないから」とか言いますよね。
その根拠はなんだろう?
きみは本当に頭がよくないんだろうか?
学校の授業さえきちんと受けていれば、「頭のよさ」は手に入るのだろうか?
いえ、それだけでは、いじめや不登校など、人生におとずれる多様な困難に打ち勝つ「タフな頭」を鍛えることはできません。
「頭がいい」というのは、脳の「状態」なのです。
頭のいい人、よくない人というように、分けられているわけじゃない。
みんな、頭のはたらきのいい状態と、そうでない状態がある。
その「はたらきのいい状態」を増やしていけば、だれもがどんどん頭がよくなります。
頭がいい状態なら、目の前の問題を解くのはたやすいことです(勉強でも人生でも)。
頭のよさは、生きていく力、現実を変えていく力なのです。
それでは、「頭のいい」状態を増やしていくには、どうしたらいいのでしょうか?
学校にはなんのために行くの?
受験にはどう臨んだらいいの?
本はどう読めばいいの?
周りの人とはどうつきあえばいい?
この本では、さまざまな身近なテーマから、一生使えるものの考え方を身につけて、頭のよさを磨いていく方法を伝授します。
<概要>
第1章 本当の「頭のよさ」ってなんだろう?
⇒本当の頭のよさは「知(判断力)」「仁(誠意)」「勇(行動力)」でつくられる。
第2章 勉強するのはなんのため?
⇒勉強は、自分をいまよりもっと生きやすくしてくれる。 「知る」「考える」喜びが、人生にワクワクやイキイキを増やすんだ。
第3章 学校に行く意味ってなに?
⇒学校は、いろいろな人がいることを知り、人との接し方の練習をするところと思いなさい。
第4章 受験にはどんな戦術で立ち向かうか?
⇒受験は、自分の強み、自分らしい戦い方を見つけるチャンスだ。
第5章 本とどうつきあうか?
⇒本を友だちにしたら、きみは一生、ひとりぼっちじゃなくなる!
第6章 「好きなこと」への没頭体験、ありますか?
⇒好きなことにどんどんハマれ! 情熱の火種を燃やせ!
第7章 思春期は不機嫌でいてもいいと思ってる?
⇒ほがらかな人になろう。自分も他人も上機嫌にできる人になろう。
第8章 生きていくってどういうこと?
⇒いま、自分にできるベストを尽くせ! うまくいかなくても、道はほかにもある。それに気づけるのが、本当の頭のよさだ。
第1章 本当の「頭のよさ」ってなんだろう?
第2章 勉強するのはなんのため?
第3章 学校に行く意味ってなに?
第4章 受験にはどんな戦術で立ち向かうか?
第5章 本とどうつきあうか?
第6章 「好きなこと」への没頭体験、ありますか?
第7章 思春期は不機嫌でいてもいいと思ってる?
第8章 生きていくってどういうこと?
大学で教鞭をとるかたわら、子どもの心と身体を育てる集中スクーリング「齋藤メソッド」を実施している著者。本書では、そんな豊富な経験に裏打ちされた著者ならではの方法論をもとに、学力低下が叫ばれる今どきの子どもたちの能力を引き出し、確実に学力を上げるためのポイントを、子どもを持つ世のお母さんたちに向けてわかりやすく解説していきます。
「君の仕事と恋愛についての問題は、記憶力に原因がある」
「えっ!?」
まったく仕事ができない上に新人教育係を任され、さらには英語の勉強もしなくてはならなくなった26歳のOLハルカ。
結婚相手も見つからず、行き詰まった彼女が救いを求めて訪ねたのは、カリスマ講師・出口先生だった……。
果たして彼女は数々の課題を乗り越えて、運命のパートナーにめぐり合うことができるのか!?
イラストには『アニメで分かる心療内科』で大人気沸騰中のソウ氏を起用!読むだけでグングン頭が良くなる「勉強法」の決定版!
★本書はこんな方におススメです★
☆自分のこと頭が悪いと思っていて、仕事もうまく行かない方
☆自分のこと頭が悪いと思っていて、人の名前が覚えられない方
☆自分のこと頭が悪いと思っていて、できればデキる人になりたい方
☆自分のこと頭が悪いと思っていて、語学の資格を取得しなくてはならない方
☆自分のこと頭が悪いと思っていて、気の利いた言葉がすぐに出てこない方
★自分のこと頭が悪いと思っていて、恋愛もうまく行かない方
簡単に読めて、“理にかなった記憶術”がマスターできる1冊!
本書を実践することで、ビジネスや勉強の現場で何よりも頼りになる「武器」を手に入れることができます!
イラストには『アニメで分かる心療内科』シリーズで大人気のソウ氏を起用。
読むだけでグングン頭が良くなる「勉強法」の決定版!
第1章 間違いだらけの記憶術
第2章 なぜあなたは忘れてしまうのか?
第3章 二度と忘れないための記憶法
第4章 メタ記憶があなたの頭を変える
第5章 資格試験・受験に強くなる記憶術
勉強は「暗記ゲーム」「我慢大会」と思われがちだが、コミュニケーションの訓練である。学校の勉強とは「先生の言いたいことをわかってあげる」ゲーム。受験とは「出題者の言いたいことをわかってあげる」ゲーム。答え合わせの力を養えば勉強の8割はできている。勉強力を身につけさせるために親ができることとは?
授業で話すときには、教師も生徒も基本的に英語だけ。
予習の必要がなく、辞書はなるべく引かず、全文和訳はなし、英文法解説もなし。
教科書を使わないときも多く、教師はできるだけ教えない……。
なのに、教えた生徒は
「ALTと英語で雑談」
「GTECのスピーキングテスト満点」
「大学進学後、クラスメイトにネイティブ講師との通訳を頼まれる」。
さらには、2013年度に国公立大学進学率で都立高1位になるなど、入試でも結果を残しています。
著者の活動は全国紙でも紹介され、その結果、全国から授業見学希望が殺到。
ウォールストリートジャーナルの記者や、有名予備校講師、文部科学省からも授業の視察がありました。
本書では、著者が教室で実践してきた「使える英語」の学び方を、一般の読者に向け、勉強法の形でまとめたものです。
普通の高校生が普通に英語を話せるようになる勉強法とは、どのようなものなのか?
「知識はあるのに話せない」という大人の学習者におすすめです。
プロローグ 「非常識」と批判された両国高校の英語授業に見学が殺到する理由
第1章 いま、英語教育の現場で起こっていること
第2章 なぜ両国の生徒は英語で話せるようになったのか?
第3章 今日からできる! テキスト不要の英語勉強法
第4章 使える! リアル素材と活用法