難しく思われがちなビジネス英語ですが実は基本中学レベルでOK。 英語がキライな人でも、ニガテな人でも やり方を工夫すれば英語は話せるようになります。 勉強時間ががっつり取れなくても スキマ時間を活用すればよいのです。必要最小限の努力で効率良く仕事で使える英語力がつくよう工夫を凝らして作ったのが本書です。
「タイパ英語」シリーズ待望の第2弾!! AI×英語学習最強説
いざという時に英語が出てこないのは、単に勉強不足のせいだと思っていませんか?
実は、「日本人と外国人の会話の性質がそもそも違う」ことが原因の場合もあるんです。
・質問に対して聞かれたことにしか答えない
・自分の気持ちを秘めて、空気を読む
→こういった日本人の会話の特徴が、英語をより難しいものに感じさせています。
英会話はキャッチボール! まずは自分の思いを言葉にする練習からはじめましょう。
本書では、ChatGPT(AI)をパートナーにして、英語力とコミュニケーション能力を効率よく上げる学習法をご紹介します。
例えば……
?学習テーマを提案してもらう
?質問してもらう
?問題を作ってもらう
?会話相手になってもらう etc.
ChatGPTのはじめ方や理解を深めるのに役立つワークも掲載!
英会話・ChatGPT初心者の方におすすめの一冊です。
はじめに 英語を話せるカギは『自分を知ること』
PROLOGUE 自分を知るためのツールを準備しよう!
STEP1 「英語の勉強はいつも三日坊主」から抜け出す
STEP2 「英語が話せない」のは、英語ができないからじゃない!
STEP3 中学生レベルでいいの!? ショートカット英会話術
STEP4 日本文化が英会話の弱点!?
STEP5 生成AIで英語学習を活性化しよう!
おわりに
『いちまるとはじめよう!わくわく漢検』シリーズは累計発行部数100万部を突破!
公益財団法人 日本漢字能力検定協会が発行する漢字学習の定番教材!
テーマ別に配列した各級の新出配当漢字を、1日10分、1か月で楽しく手軽に学習。楽しい仕掛けがもりだくさん!
初めての漢検受検にピッタリ!!
漢検公式キャラクター「いちまる」と一緒に、楽しく漢字の学習ができます。
◎「自然・気象にかかわる漢字」「都道府県の漢字」 など、漢検7級の新出配当漢字をテーマ別に配列。
◎1日10(いちまる)分の短い学習時間で手軽に取り組める。
◎1冊の学習所要期間は1か月なので、学習計画を立てやすい。
◎漢字を用いた遊びのページやシールなど、楽しく学べる仕掛けや楽しい要素が満載。
◎漢検ホームページから漢字表ポスターのダウンロード可能。
遊んでばかりで勉強しない、好きなものには詳しいけど勉強はからっきし…そんな悩みを持つお母さん、心配しないでください。勉強嫌いな子ほど、大きく伸びる可能性があるのです。子どもが本来持っている勉強スイッチをONにすれば、子どもは勝手に楽しんで勉強をし始めます。本書は高校2年まで偏差値35だった子や不登校の子も東大や難関大に合格させてきた東大合格請負人が、子どものやる気に火をつけ、将来東大に入る子、大人になっても活躍できる子に育てる方法を大公開します!
フランス語の効果的な学び方を大学・語学スクールの先生やパリ在住のピアニストに直撃インタビュー。フランス語はいったい何から学べばよいのか。どのように始めればよいのか。そのヒントが明らかになります。
また、名門フランス語スクール“アテネ・フランセ”の創立100周年を記念して、人気講師陣による分かりやすい紙面講義を展開。発音や文法の基礎をしっかり学び取ることができます。パリの写真をふんだんに使った街歩きフレーズ、仏検5級にチャレンジページもあり、バラエティ豊かな内容でフランス語入門者・初学者の学習プランをサポートします。CD1枚付き。
やる気を引き出す5つのアプローチ、聞くための4つのスキル、ほめ方を見直す5つのテクニック、目標をつくる4つのポイント…ほか、娘二人を東大に現役合格させた著者が、幼児期の育て方から大学受験時の教材、詳しい勉強法までを初公開。
勉強が好きじゃないけどどんどんできるようになっちゃう
本書は、脳の記憶のメカニズムに基づいて、38のルールと5つのヒントを紹介。意外と「だまされ上手」な脳のため、こんなことで差がつくのかと驚くことからはじめましょう。
社労士試験の範囲は膨大で暗記が必須。本書は、ブログでも人気の著者が、暗記の壁を乗り越える勉強法を紹介。メモリーツリー、トヨタ式スケジューリング、社労士俳句など。
正しい勉強法で取り組めば、勉強は必ずできるようになる! 自身も落ちこぼれだった東大卒の人気塾長が「勉強のコツ」の全てを伝える。
科学的手法を用いた「実験心理学」の知見にもとづく、
子どもの心や脳にとってベストな学び方のコツを紹介します。
「頭のいい子に育ってほしい」と願う子育て世代に向けて、
自身も2人の子どもをもち、大学で数多くの学生を指導している心理学者・竹内龍人先生が
最良の方法を選りすぐりました。
2020年から始まる教育改革にも対応し、英語やプログラミング学習など最新の話題にもふれつつ、
「学業や社会的に成功するカギは?」「本当に身につく勉強法は?」「やる気を高めるには?」「興味を持たせる工夫は?」など、
すぐに実践できて効果を上げることができる勉強法やアイデアを紹介します。
子育てや教育方法で悩みがちな場面に対して、最新の研究による“科学的に正しい方法”が数多く見つかっています。
人間の脳の仕組みに合わせた勉強法なので、生まれ持っての才能や経済力にかかわらず、誰にでも有効なメソッドです。
おもに小学校〜高校、そして大学などの入学試験を控えた子をもつ親に向けて解説していますが、
本書で紹介する勉強法はあらゆる学びに応用できます。
受験勉強だけでなく、社会人が直面する資格試験や語学試験などにも対応可能。
子どもから大人まですべての人に役立つ知識を紹介しています。
■目次抜粋
第1章 勉強法の基本〈脳の特性を生かすアイディア〉
・自己コントロールの重要性ー 社会的な成功を握るカギ
・1万時間の法則は成立するのか?- 一流になるまでにかかる時間の本当と嘘
・「やる気」のしくみー内発的動機づけとほめ言葉
など
第2章 実践的な勉強法〈テクニック編〉
・学びの切り札(その1)“分散効果” - 復習のタイミングと1対4の法則
・学びの切り札(その2)“テスト効果”- 最短で最大の効果を得られる学習法
・学習成果を持続させる“バラバラの法則”-成果アップのカギはランダムさ
など
第3章 実践的な勉強法〈メンタル編〉
・不安を書き出す効果
・ルーティーン効果を活用しよう
・先延ばしの誘惑
など
*********************************************
第1章 勉強法の基本〈脳の特性を生かすアイディア〉
・自己コントロールの重要性ー 社会的な成功を握るカギ
・1万時間の法則は成立するのか?- 一流になるまでにかかる時間の本当と嘘
・「やる気」のしくみー内発的動機づけとほめ言葉
など
第2章 実践的な勉強法〈テクニック編〉
・学びの切り札(その1)“分散効果” - 復習のタイミングと1対4の法則
・学びの切り札(その2)“テスト効果”- 最短で最大の効果を得られる学習法
・学習成果を持続させる“バラバラの法則”-成果アップのカギはランダムさ
など
第3章 実践的な勉強法〈メンタル編〉
・不安を書き出す効果
・ルーティーン効果を活用しよう
・先延ばしの誘惑
など
やる気ゼロからオール4以上に。2を3にあげるのは楽勝。4ならオール5に!10000人が成績アップした最強プログラム!
元・公立中学教師で、現在は思春期の子育てアドバイザーとして幅広く活動する著者による、自宅学習でどんどん成績アップする方法を一挙公開。子どもが読む本編に親向けの別冊つき。「親子で一緒にやる」アプローチで、確実に結果を出します。
●子ども向け…「学校では教えてくれない、定期テストで確実に点数UPするコツ」「目指す点数別、勉強計画の立て方」「同じ勉強時間でも成績が上がるコツ」「合格率97%の受験勉強方法」など勉強方法を中心に「進路の決め方」「友だちのつくりかた」など中学生の悩みにも寄り添います。
●保護者向け…「子ども自ら勉強するようになるには」「1日15分からできる、親子関係を良くする方法」など。中学1年生・2年生から読めば充実した3年間が送れること間違いなし! 3年生からでもじゅうぶん間に合います!
授業で話すときには、教師も生徒も基本的に英語だけ。
予習の必要がなく、辞書はなるべく引かず、全文和訳はなし、英文法解説もなし。
教科書を使わないときも多く、教師はできるだけ教えない……。
なのに、教えた生徒は
「ALTと英語で雑談」
「GTECのスピーキングテスト満点」
「大学進学後、クラスメイトにネイティブ講師との通訳を頼まれる」。
さらには、2013年度に国公立大学進学率で都立高1位になるなど、入試でも結果を残しています。
著者の活動は全国紙でも紹介され、その結果、全国から授業見学希望が殺到。
ウォールストリートジャーナルの記者や、有名予備校講師、文部科学省からも授業の視察がありました。
本書では、著者が教室で実践してきた「使える英語」の学び方を、一般の読者に向け、勉強法の形でまとめたものです。
普通の高校生が普通に英語を話せるようになる勉強法とは、どのようなものなのか?
「知識はあるのに話せない」という大人の学習者におすすめです。
プロローグ 「非常識」と批判された両国高校の英語授業に見学が殺到する理由
第1章 いま、英語教育の現場で起こっていること
第2章 なぜ両国の生徒は英語で話せるようになったのか?
第3章 今日からできる! テキスト不要の英語勉強法
第4章 使える! リアル素材と活用法
勉強は「暗記ゲーム」「我慢大会」と思われがちだが、コミュニケーションの訓練である。学校の勉強とは「先生の言いたいことをわかってあげる」ゲーム。受験とは「出題者の言いたいことをわかってあげる」ゲーム。答え合わせの力を養えば勉強の8割はできている。勉強力を身につけさせるために親ができることとは?