1万人のビジネスパーソンを見てきたコンサルタント&ベストセラー『頭のいい人が話す前に考えていること』著者が明かす、仕事が速い人、信頼される人、交渉上手な人に共通する思考法。
やる気を引き出す5つのアプローチ、聞くための4つのスキル、ほめ方を見直す5つのテクニック、目標をつくる4つのポイント…ほか、娘二人を東大に現役合格させた著者が、幼児期の育て方から大学受験時の教材、詳しい勉強法までを初公開。
落ちこぼれ大学生が3年半で税理士試験に官報合格!YouTubeで話題の「のん」が勉強法集めてみた!人気ブロガーの解説や合格者インタビューなど役立つテクが盛り沢山!
勉強が忙しくなる小学校高学年〜中学生のために、この一冊で音楽的基礎が学べる総合楽典ドリルです。【カリキュラム】5線と音部記号/音名/音符・休符/連符/拍子とリズム/速さを表す用語と記号/装飾音/音程/長音階・短音階/近親調/移調/和音
※本書は「WAKU WAKU ジュニアの音楽ドリル」(GTP01091827)と同じ内容です。
「TOEIC学習法の決定版です」
累計80万部突破『文法特急』著者
花田徹也先生 大推薦!
・『金フレ』は1単語5秒しかかけない
・『文法特急』は誤答理由も言えて真の正解
・『公式問題集』で音声知覚を鍛える
・900点を超えるためにオンライン英会話を始める
など、理にかないすぎている、コスパ最強の学習法を紹介。
本書1冊で、500点から990点までの
最短ルートを描くことができます。
Chapter 1 500→700点のロジカル勉強地図
Chapter 2 700→800点のロジカル勉強地図
Chapter 3 800→900点のロジカル勉強地図
Chapter 4 900→970点のロジカル勉強地図
Chapter 5 970→990点のロジカル勉強地図
Chapter 1 500→700点のロジカル勉強地図
Chapter 2 700→800点のロジカル勉強地図
Chapter 3 800→900点のロジカル勉強地図
Chapter 4 900→970点のロジカル勉強地図
Chapter 5 970→990点のロジカル勉強地図
「勉強しなさい!」「宿題しなさい!」とついガミガミ言ってしまう親御さん必読
「葉一さんのお話を聞いてから、小学生のわが子に“勉強しなさい!”“宿題しなさい!”を言わなくなりました。でも、自分から勉強して、驚きの変化です」
●勉強量は極力減らす、「ゴール」を見せる
×「漢字ドリル、やるよ」 〇「漢字3文字書いたら終わりだよ」
〇「これが終わったら、ゲームしよう!」
●やらされ感をなくす
〇「(漢字が読めたら)かっこよくない?」「(九九で計算したら)めんどくさくないでしょ?」
×「九九のテスト、やるよ」 〇「九九クイズをやろう」
超人気YouTuberの葉一さんが贈る、子どもが自分から勉強するようになるヒント。
・自己選択がやる気を引き出す
・「褒める・叱る」の比率は9:1
・「一緒にやろう」の一言で子どもは動く
「もう終わり? もっと勉強したい!」子どもの知的好奇心を刺激するヒントが満載!
●こんな方に読んでほしい!
・小学生、これから就学を控えるお子さんの保護者の方
・「勉強しなさい!」「宿題しなさい!」とガミガミ言ってしまう方
・「うちの子、自分から勉強しなくて……」「うちの子、勉強が苦手で……」と悩む方
・わが子に家庭学習の習慣を身につけてほしい方
社労士試験の範囲は膨大で暗記が必須。本書は、ブログでも人気の著者が、暗記の壁を乗り越える勉強法を紹介。メモリーツリー、トヨタ式スケジューリング、社労士俳句など。
本書は、脳の記憶のメカニズムに基づいて、38のルールと5つのヒントを紹介。意外と「だまされ上手」な脳のため、こんなことで差がつくのかと驚くことからはじめましょう。
毒性の高いスマホに“依存しない”使い方とは!そばに置いてあるだけで集中力が落ちるのに、なぜこのやり方なら、誰でも、いきなり成績が上がるのか!
「検索&連想記憶術」「集中力向上タイマー術」「メンタル強化カレンダー通知法」……など、記憶力・集中力・集中力が劇的に変わるスマホを活用した勉強法。
たのしい仕掛けが満載の“音楽パズル本”です!
読譜の補助教材としても使え、演奏に役立つ用語や音符や楽器の名前も楽しく覚えられます。ゲーム感覚で使えるので、レッスンの合間や待合室で、また親子で挑戦してみたりと、さまざまなシーンでご活用いただけます。
パズル制作は「数独」でおなじみの(株)ニコリによるオリジナルパズルです。
5線譜が入っているクロスワード、楽器の名前のシークワーズ、迷路、シルエットパズルなど多種多彩でレベルの幅のあるものをバランスよく収載しています。
また、音の長さと名前、拍子や音価を書いて答える、いわゆる「音楽ドリル」のような問題もあります。飽きずに楽しく問題を解きながら、いつの間にかお勉強もできてしまいます!
集中力がなかなか続かない、書くことが苦手なお子さんや、習ったことを復習するツールとしてもオススメです。
▼ラインナップ
おんがくパズル かんたん編【幼児〜小学校低学年向き/導入〜バイエル程度】
おんがくパズル ちょっと!チャレンジ編【小学校低学年〜/バイエル〜ブルクミュラー程度】
おんがくパズル もっと!チャレンジ編【小学校中学年〜/バイエル〜ブルクミュラー程度】
※本書は「おんがくパズル1」シリーズ(GTB01090310/GTB01090311/GTB01090312)、「おんがくパズル2」シリーズ(GTB01090797/GTB01090798/GTB01090799)を再編集したものです。
13歳までに身につけたい“続ける”方法。やる気スイッチなんていらないよ。まず15分、机の前にすわるだけ。この方法で偏差値40台から70台へUP!
科学的手法を用いた「実験心理学」の知見にもとづく、
子どもの心や脳にとってベストな学び方のコツを紹介します。
「頭のいい子に育ってほしい」と願う子育て世代に向けて、
自身も2人の子どもをもち、大学で数多くの学生を指導している心理学者・竹内龍人先生が
最良の方法を選りすぐりました。
2020年から始まる教育改革にも対応し、英語やプログラミング学習など最新の話題にもふれつつ、
「学業や社会的に成功するカギは?」「本当に身につく勉強法は?」「やる気を高めるには?」「興味を持たせる工夫は?」など、
すぐに実践できて効果を上げることができる勉強法やアイデアを紹介します。
子育てや教育方法で悩みがちな場面に対して、最新の研究による“科学的に正しい方法”が数多く見つかっています。
人間の脳の仕組みに合わせた勉強法なので、生まれ持っての才能や経済力にかかわらず、誰にでも有効なメソッドです。
おもに小学校〜高校、そして大学などの入学試験を控えた子をもつ親に向けて解説していますが、
本書で紹介する勉強法はあらゆる学びに応用できます。
受験勉強だけでなく、社会人が直面する資格試験や語学試験などにも対応可能。
子どもから大人まですべての人に役立つ知識を紹介しています。
■目次抜粋
第1章 勉強法の基本〈脳の特性を生かすアイディア〉
・自己コントロールの重要性ー 社会的な成功を握るカギ
・1万時間の法則は成立するのか?- 一流になるまでにかかる時間の本当と嘘
・「やる気」のしくみー内発的動機づけとほめ言葉
など
第2章 実践的な勉強法〈テクニック編〉
・学びの切り札(その1)“分散効果” - 復習のタイミングと1対4の法則
・学びの切り札(その2)“テスト効果”- 最短で最大の効果を得られる学習法
・学習成果を持続させる“バラバラの法則”-成果アップのカギはランダムさ
など
第3章 実践的な勉強法〈メンタル編〉
・不安を書き出す効果
・ルーティーン効果を活用しよう
・先延ばしの誘惑
など
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第1章 勉強法の基本〈脳の特性を生かすアイディア〉
・自己コントロールの重要性ー 社会的な成功を握るカギ
・1万時間の法則は成立するのか?- 一流になるまでにかかる時間の本当と嘘
・「やる気」のしくみー内発的動機づけとほめ言葉
など
第2章 実践的な勉強法〈テクニック編〉
・学びの切り札(その1)“分散効果” - 復習のタイミングと1対4の法則
・学びの切り札(その2)“テスト効果”- 最短で最大の効果を得られる学習法
・学習成果を持続させる“バラバラの法則”-成果アップのカギはランダムさ
など
第3章 実践的な勉強法〈メンタル編〉
・不安を書き出す効果
・ルーティーン効果を活用しよう
・先延ばしの誘惑
など
小学校英語教科書『NEW HORIZON Elementary』に登場するエレン・ベーカー先生は、ボストン出身のALT(外国語指導助手)。
そんなエレン先生が開催する英語教室に、もっともっと勉強したい小学生と、英語が苦手になりかけの中学生がやってきた!
マンガ満載のストーリー形式で、エレン先生が英語の不思議や学習のヒントを伝授する、初心者向け画期的な英語入門書。
読めばあなたも、英語がもっともっと好きになること間違いなし!
初回版には購入者特典として、VTuberのエレン先生が英会話のコツを教えるマル秘映像もついてます!
大学で教鞭をとるかたわら、子どもの心と身体を育てる集中スクーリング「齋藤メソッド」を実施している著者。本書では、そんな豊富な経験に裏打ちされた著者ならではの方法論をもとに、学力低下が叫ばれる今どきの子どもたちの能力を引き出し、確実に学力を上げるためのポイントを、子どもを持つ世のお母さんたちに向けてわかりやすく解説していきます。
「まず基礎を固める」というのは、何事かを学ぶときの王道中の王道。そこで、この本では、基礎の基礎である(はずの)小学校で習った「国語」「算数」「理科」「社会」の最重要ポイントをしっかり復習できるように、わかりやすくまとめました。本来、小学校で習うことは、大人にとっては常識であるはず。「大丈夫かな?」と、少しでも不安を感じられた方は、ぜひこの本で、現在の「学力」=「常識力」をチェックしてみてください。
授業で話すときには、教師も生徒も基本的に英語だけ。
予習の必要がなく、辞書はなるべく引かず、全文和訳はなし、英文法解説もなし。
教科書を使わないときも多く、教師はできるだけ教えない……。
なのに、教えた生徒は
「ALTと英語で雑談」
「GTECのスピーキングテスト満点」
「大学進学後、クラスメイトにネイティブ講師との通訳を頼まれる」。
さらには、2013年度に国公立大学進学率で都立高1位になるなど、入試でも結果を残しています。
著者の活動は全国紙でも紹介され、その結果、全国から授業見学希望が殺到。
ウォールストリートジャーナルの記者や、有名予備校講師、文部科学省からも授業の視察がありました。
本書では、著者が教室で実践してきた「使える英語」の学び方を、一般の読者に向け、勉強法の形でまとめたものです。
普通の高校生が普通に英語を話せるようになる勉強法とは、どのようなものなのか?
「知識はあるのに話せない」という大人の学習者におすすめです。
プロローグ 「非常識」と批判された両国高校の英語授業に見学が殺到する理由
第1章 いま、英語教育の現場で起こっていること
第2章 なぜ両国の生徒は英語で話せるようになったのか?
第3章 今日からできる! テキスト不要の英語勉強法
第4章 使える! リアル素材と活用法
勉強は「暗記ゲーム」「我慢大会」と思われがちだが、コミュニケーションの訓練である。学校の勉強とは「先生の言いたいことをわかってあげる」ゲーム。受験とは「出題者の言いたいことをわかってあげる」ゲーム。答え合わせの力を養えば勉強の8割はできている。勉強力を身につけさせるために親ができることとは?