母性看護学の好評テキストが、5年ぶりに2巻同時改訂!
●最新の国試出題基準に準じて、妊娠期・分娩期・産褥期・新生児における看護を収載。周産期過程が順調に経過し適応しているか、母子と家族を系統的にアセスンメントする。臨地実習でも役立つ各期のアセスメント表が好評の1冊!
●第3版では、「妊婦への検査」の内容を充実!
●「産婦人科診療ガイドライン 産科編2023」(日本産科婦人科学会、日本産婦人科医会)をはじめ、最新のガイドラインやエビデンス、制度・施策にもとづいて記述の見直し、統計データの更新などをしています。
【目次】
第1章 妊娠期の看護
第2章 分娩期の看護
第3章 産褥期の看護
第4章 新生児の看護
海外人事等実務担当者及び海外勤務者の必携書。最新の情報を基に、海外勤務者の税務、社会保険・給与事務から主要国の個人所得税概要・租税条約、海外勤務者規程の作成、海外での危機管理などをQ&Aにより徹底解説。
第1章 社会保険上の取扱い
第2章 海外勤務者の日本における税務
第3章 各国の個人所得税概要
第4章 海外勤務者に関連する各国との租税条約
第5章 海外給与体系
第6章 グローバルな規程の作成
第7章 赴任者コスト管理(総コスト管理と現地法人からのコスト回収)
第8章 危機管理と健康管理
第9章 海外人事業務とは
第10章 海外子女教育
第11章 その他
「まったく近頃の若者には目上の人間を敬う気持ちが足りてないねえ!」過疎と高齢化が進む村で唯一の錬金術士であるマグナはパワハラに苦しめられていた。村の人々に頼られることに使命を感じ、ブラックな労働に耐え忍んでいたマグナだったが、しかしその実態は悪質なやりがい搾取で…!?異世界でまさかのアンチ「老害」&人生逆転冒険譚、開幕!
1998年、たった1人で始めた会計事務所が、わずか26年で純キャッシュ31億円もの大金を貯めることができた。起業から平均すると1年あたり1億円超の貯金。それを可能にしたのは、著者が公認会計士として培ってきた「お金の戦略」によるものだった!「理論編」「実践編」と二部構成からなる本書では、お金を貯めるのみならず、「強い会社」づくりに欠かせない仕組みも解き明かす。経営者なら知っておきたい「お金の戦略」。
0から解説 そもそも広告業界って?最新事例紹介と未来予想。AI時代のキャリア戦略。採用情報 採用人数と採用フロー。人事のホンネと求める人物像。業界解説 広告会社、制作会社、職種別の仕事紹介から就活法まで網羅。選考対策 電通インターン追体験。電博社員によるES添削&自分キャッチコピー伝授。
金融業務能力検定(一般社団法人金融財政事情研究会主催、CBT方式)「金融業務2級 法務コース」の受験者の学習の利便をはかるためにまとめた試験問題集です。本書の問題・解答部分だけではなく、解説部分も含めて学習することで、より高い学習効果が期待できます。
変遷めまぐるしい金融界において、金融法務の知識はますます重要なものとなっており、 「金融業務2級 法務コース」の受験対象となる中堅行職員や管理者の皆様には、日常業務において、問題が発生した際にどう対処すべきかといった判断を要する、より難易度の高い業務にも対応できる能力の養成が期待されていることを踏まえ、本書では、断片的な知識のみを問う出題は極力避け、応用力・判断力を身に付けることに重点を置いた問題を豊富に掲載しています。
2026年度版では主に、手形・小切手に関連する問題の出題を縮小し、電子記録債権、でんさい等に関する出題を拡大する改訂を行いました。
シリーズ累計100万部超のロングベストセラー商品!<br>
従来からの特長である、<br>
・通常よりも、さらに細かなスモールステップにする<br>
・大事なところはくりかえして習熟できる<br>
・教科書レベルの力が、どの子にも身につく<br>
は、そのままにさらにパワーアップ!<br>
以下の点が加わりました!<br>
・読解力の土台をつくる、<br>
チェック・ワーク・おさらいの「3ステップ学習」<br>
・実践力のつく「まとめ問題」<br>
・答え方で迷わない!答えに「ワンポイントアドバイス」<br>
・理解度を助ける「太字の手書き風文字」<br>
・白黒コピーで消えるページ番号(先生向け)<br>
従来からさらにパワーアップした習熟プリントで、さらに子どもたちに力をつけましょう!<br>
メディカ出版の人気セミナー1日分のエッセンスを、話し言葉そのままに読みやすく再現した人気書籍の改訂版。最新の薬剤情報に基づき、麻酔薬や降圧薬などを「なぜそうするのか?」から丁寧に解説。いまのケアや治療の流れがつかめ、患者への理解がいっそう深まることで、知識がしっかり胸に刻まれる。麻酔・周術期に関わる全ナース・研修医必読。
「脱・モノ売り」はこうして実現!
製造業でいま最も熱い、ビジネスモデル転換の実践手法
この数年、製造業では「売り切りモデル」からの脱却が大きな課題になっている。
顧客と継続的につながり、収益を上げ続ける「リカーリング・モデル」への移行を
掲げる企業が増えているが、かけ声倒れに終わってしまうケースも多い。
実際の企業事例を取り上げながら、何が障壁になっているのかを明らかにし、
具体的な成功手法について解説したのが本書だ。
●本書で取り上げる「リカーリングモデル」の類型
1 サブスクリプション……消耗品、保守、機器運用などを定額で提供するモデル
2 IoT与信……機器センサーが集めたデータを活用し、次世代型ローンを提供するモデル
3 マネジドサービス型……機器の運用、管理を一括で請け負うモデル
4 成果報酬型……コスト削減、業務効率化など成功した場合に料金を徴収するモデル
5 業界プラットフォーム型……機器にとどまらない顧客の業務支援
●リカーリングへの転換を妨げる4つの壁
1 データ取得と知財の壁……他社がもつデータや知財を取得するためのルール作りや規格化ができず、頓挫してしまう
2 人材の壁……ものづくりとデータ分析の両方が理解できる人材が圧倒的に不足している
3 ビジネスモデルの壁……自前主義が浸透している日本の製造業では、他者との連携がうまくいかない
4 投資回収期間の壁……初期投資が大きく、回収期間は長いというリカーリング・ビジネスの特徴が社内の評価軸とあわない
本書では、それぞれの壁をどうやれば乗り越えられるのか、先進事例を使いながら解説する。
序章 なぜ今リカーリングモデルか?
第1章 リカーリングビジネス」に立ちはだかる「4つの壁」
第2章 データ取得の壁を超える
第3章 人材の壁を超える
第4章 ビジネスモデルの壁を超える
第5章 投資回収期間の壁を超える
第6章 日本企業のリカーリング戦略と構築の手順
介護保険を利用して住宅改修費の給付を受けるのに必要な「理由書」の書き方から、「理由書」を使用した住宅改修アセスメントの方法まで、住宅改修に必要な知識を詳細に解説!豊富な改修事例写真、「理由書」フォーマット記入例など、介護住宅づくりにすぐ役立つ情報が満載。
シリーズ累計100万部超のロングベストセラー商品!
従来からの特長である、
・通常よりも、さらに細かなスモールステップにする
・大事なところはくりかえして習熟できる
・教科書レベルの力が、どの子にも身につく
は、そのままに、さらにパワーアップ!
以下の点が加わりました!
・読解力の土台をつくる、
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従来からパワーアップした習熟プリントで、さらに子どもたちに力をつけましょう!
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資産価値を新築時よりも高くする
バリューアップビル改修とは
建物の老朽化が進み空室が増えていくーー
悩めるビルオーナーへ、改修工事の基礎的な内容から業者の選び方、適正価格など、
価値を高めるためのノウハウを徹底解説!
ビルオーナーにとって、ビルの老朽化による価値の低下は無視できない問題です。
見た目はもちろん、構造や設備の面で「古臭い」と感じるビルではテナントの借り手を見つけにくくなり、
家賃を下げることも検討しなければならなくなります。
放置すればさらに老朽化が進み、ますます借り手がつかないうえに、維持費用はかさむばかりという悪循環に陥ります。
とはいえ改修費用は決して安くはありませんし、期間中ビルの稼働を停止する場合は収益も減少します。
コストをかけて改修するのであれば、建物の価値を高め、入居率アップにつながる工事をしたいーー
そんなビルオーナーたちの望みを叶えるのが、本書で紹介するバリューアップビル改修です。
著者は、長年にわたり大規模修繕工事やビル改修工事を手掛けてきた会社の経営者で、
工事だけでなくコンサルティング、内外装のデザイン、設計などを一括して請け負っています。
その特徴として、単に破損を修繕して新築の状態に近づけることを目指すのではなく、
マーケティングリサーチを行い、改修によって付加価値を高める提案を行うことで実績を上げてきました。
著者は、ビルはただ一個の建物として単独で存在するのではなく、
街の一部として周囲との関わりのなかで価値をもつものだと考えています。
したがって、ビルの価値を高めるためには、ビルのある街、地域、商圏を把握し、ニーズを掘り起こして、
それに応えるものにしていくべきだというのが著者の主張です。
本書では改修工事についての基本的な考え方から具体的な工事の内容まで分かりやすく説明し、
そのうえで業者の選び方や工事の適正価格の目安なども併せて、費用対効果の高いビル改修のノウハウを解説していきます。
老朽化に悩むビルオーナーへ向けた、よりよいビル運営と資産価値向上のヒントとなる一冊です。
減損やのれんの評価、繰延税金資産等「会計上の見積り」が必要となる項目ごとに、会計処理の概要、見積り上の留意点を解説。収益認識基準やKAM等をフォローした最新版。
金融業務能力検定(一般社団法人金融財政事情研究会主催、CBT方式)「金融業務3級 融資コース」の受験者の学習の利便をはかるためにまとめた試験問題集です。本書の問題・解答部分だけではなく、解説部分も含めて学習することで、より高い学習効果が期待できます。
融資業務は、金融機関の業績を左右する主要な収益源であるとともに、国民経済に及ぼす影響が大きく、経済社会においてきわめて重要な役割を持っています。金融機関の融資担当者には、融資全般に係る体系的知識を身につけ、業務の全容を把握しつつ実務に当たることが求められます。本書では、単なる用語解説的な出題は極力避け、日常業務遂行にあたって不可欠なテーマ、案件に関する問題を、法務・財務の両面からバランスよく豊富に出題しています。
2026年度版では、手形に関連する問題の出題を縮小し、電子記録債権・でんさい等に関する問題の出題を拡大するとともに、解説部分のさらなる充実化を図りました。
実務上の判断が難しい貸付金債権に焦点を当て、51の事例を掲げて各種論点を整理し、評価上の留意点を徹底的に解説。悩ましい評価の必要性の可否、適正な評価額の算定等について、各種論点ごとに裁判例・裁決例を基に詳細解説。
第1章 評価通達に定める貸付金債権等の評価
1 評価の原則
2 評価の特例
3 評価の特例適用時の判断基準
(『その回収が不可能又は著しく困難であると見込まれるとき』に係る法令解釈等)
第2章 貸付金債権等の評価をめぐる諸事例
1 貸付金債権等の認定(存在の有無、元本の範囲)
2 貸付金債権等の回収不能の判断〈形式基準〉
(『次に掲げる金額に該当するとき』の意義)
3 貸付金債権等の回収不能の判断〈実質基準〉
(『その回収が不可能又は著しく困難であると見込まれるとき』の意義)
4 貸付金債権等の回収不能額の計算
(部分評価(一部評価不要)を行うことの可否)
5 貸付金債権等の放棄とみなし贈与課税
6 貸付金債権等の評価もれと重加算税の賦課決定処分
7 貸付金債権等の評価と手続関係
8 その他諸項目
附録 法令通達等
相続税法
財産評価基本通達