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言語学 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 781 から 800 件目(100 頁中 40 頁目) RSS

  • 新しい言語類型学
    • ゲオルギ-・アンドレ-エヴィチ・クリモフ/石田修一
    • 三省堂
    • ¥5500
    • 1999年04月
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  • 人類は言語をどのように構造化してきたか?「格」をはじめ「語順」「アスペクトとテンス」「態」「他動詞と自動詞」「有生と無生」など、“認識と言語”の諸問題を俯瞰する画期的な新理論。
  • 言語表現の状況的使い分けに関する社会心理学的研究
    • 岡本真一郎
    • 風間書房
    • ¥8580
    • 2000年12月
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  • 本書では、日本語の要求表現の諸形式の状況的使い分け、平叙文の文末形式の話し手・聞き手の関与度による使い分け(関与表現の使い分け)に関して、実験結果に基づいてその様相を検討する。これらを聞き手への配慮と関連づけて論じ、他のタイプの言語行動も含めて、状況的諸要因がバリエーションに与える影響にどのような特徴があるのかを考察した。
  • 言語心理学普及版
    • 坂野登/天野清
    • 新読書社
    • ¥2750
    • 2006年09月
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  • 言語文化学への招待
    • 木村健治/金崎春幸
    • 大阪大学出版会
    • ¥2750
    • 2008年03月01日頃
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  • 「言語文化学」という横断的な知の領域を明確にするとともに、言語文化に関する21人のパイオニアが言語と文化にかかわる多様な領域、多彩な研究の魅力を語る。
    【執筆者】木村健治、里内克巳、小門典夫、金崎春幸、山田雄三、斎藤渉、伊勢芳夫、木原善彦、大村敬一、沖田知子、三牧陽子、山下仁、岡田伸夫、小口一郎、大谷晋也、林良彦、田畑智司、由本陽子、杉本孝司、大森文子、春木仁孝
    1 言語文化比較交流論
    第1章 映画の中野古代ギリシア・ローマー映画『トロイ』を中心に
    第2章 トランスパシフィックの物語学ー「ユーラシアン」作家スイシンファーを中心に
    第3章 中国少数民族の言語政策ー四川省涼山イ族自治州の言語政策を事例として

    2 言語文化システム論
    第1章 言語・文化・記号
    第2章 システム化されない文化システムー感情を文化する
    第3章 権力とメディアーコミュニケーション史的考察

    3 現代超域文化論
    第1章 超域文化の歴史的考察
    第2章 宇宙と人間とロボットー宇宙探査をする主体は誰/何か?
    第3章 STAND ALONE COMPLEX「文化」を越えるために

    4 言語コミュニケーション
    第1章 言葉によるコミュニケーション
    第2章 談話を分析する
    第3章 日本語の多様性と共生を生きる日本社会

    5 言語文化教育論
    第1章 学校英文法の内容と指導法の改善
    第2章 定型文から論文へー形式からアプローチするアカデミックライティング
    第3章 多言語・多文化化する日本とこれからの言語政策

    6 言語情報科学
    第1章 言語の意味・概念への計算科学からのアプローチ
    第2章 コーパス言語学ーデータは何を語るか
    第3章 語彙意味から見た文法

    7 言語認知科学
    第1章 認知意味論への誘い
    第2章 メタファー研究の方法
    第3章 構文文法の可能性
  • ウチとソトの言語文化学
    • 牧野成一
    • アルク(品川区)
    • ¥2989
    • 1996年12月
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    • 0.0(0)
  • 言語と文化のつながりの問題は、多くの人が着眼し、論じてきたテーマである。本書は「文法を文化で切る」という今までになかった新しい視点から、言語と文化の関わり合いを考察。基本的文法事項を引き合いに出しながら、具体例を豊富にあげて明快に解説。文法教育の新しい方向を示唆する。
  • 言語の生物学的基礎
    • E.H.レネバーグ/佐藤 方哉
    • 大修館書店
    • ¥5280
    • 1974年03月
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  • なくなりそうな世界のことば
    • 吉岡 乾/西 淑
    • 創元社
    • ¥1760
    • 2017年08月22日頃
    • 在庫あり
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    • 3.84(62)
  • 世界で話されていることばは、およそ7000もある。しかしいま世界では、科学技術の発展とともに、数少ない人が限られた地域で用いている「小さな」ことばが次々に消えていってしまっている。本書は、世界の50の少数言語の中から、各言語の研究者たちが思い思いの視点で選んだ「そのことばらしい」単語に文と絵を添えて紹介した、世にも珍しい少数言語の単語帳。耳慣れないことばの数々から、「小さな」言葉を話す人々の暮らしに思いを馳せてみてください。
    002 著者まえがき
    004 目次
    006 世界地図
    008 ルルン/アヤクチョ・ケチュア語
    010 マク/ネワール語
    012 オンデョカ/バスク語
    014 シャターシュッマユッ/ジンポー語
    016 ヒライス/ウェールズ語
    018 モチ/シナー語
    020 オイボン/サハ語
    022 マンパー/ティディム・チン語
    024 セルゲ/ブリヤート語
    026 ンブラ/フィジー語
    028 ヘペーン/トゥバ語
    030 デゥバッ/ラマホロット語
    032 ラシカルガイプ/コワール語
    034 ヴェヴァラサナ/ヘレロ語
    036 カランガ/マテンゴ語
    038 ラタ/カルデラーシ・ロマニー語
    040 ボハーントィーアハト/アイルランド語
    042 ナティン/トク・ピシン
    044 ショチャン/ラダック語
    046 マラマラアク/ブルシャスキー語
    048 ボルトガイ/ダグール語
    050 ボロソコモダップ/ドホイ語
    052 ドー/ラワン語
    054 アムアアムアマー/ボントック語
    056 スカーマ/サーミ語
    058 オオル/アミ語
    060 プルデュユーヴン/ワヒー語
    062 バサーオ/ポポロカ語
    064 ディエフ/シベ語
    066 グイカ/ドム語
    068 シシン/セデック語
    070 ディジュベー/テオティトラン・デル・バイェ・サポテク語
    072 パイラク/カラーシャ語
    074 モサ/メチェ語
    076 ウィヌクジュガージュトゥグル/コリャーク語
    078 マカイ/ハワイ語
    080 ソグボマ/ナーナイ語
    082 テリン/サタワル語
    084 ビジン/ウルチャ語
    086 ツウォホ/ツィムシアン語
    088 ポティ/ニヴフ語
    090 ハンジ/ハイダ語
    092 シン/ドマーキ語
    094 チョウグミャートゥ/ウデヘ語
    096 シマナ/ウイルタ語
    098 オヒュコ/スライアモン語
    100 ブガイ/アルタ語
    102 アルフス/イテリメン語
    104 イヨマンテ/アイヌ語
    106 マラミク/大アンダマン混成語
    108 著者略歴、画家略歴、協力者
  • メタファー思考
    • 瀬戸 賢一
    • 講談社
    • ¥1012
    • 1995年04月17日頃
    • 在庫あり
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    • 3.71(20)
  • 目玉焼き・メロンパン・希望の光・人生の黄昏ーー日常言語に含まれる思考手段としてのメタファーをとりあげ、人間的意味の形成のしくみを明かす。

    メタファー早分かりーー「月見うどん」はメタファー、「きつねうどん」はメトニミー、「親子丼」はシネクドキ。また、「白雪姫」はメタファー、「赤ずきん」はメトニミー、「人魚姫」はシネクドキ。さらに、「たい焼」はメタファー、「たこ焼」はメトニミー、「焼き鳥」はシネクドキ。
    メタファーは、類似性に基づく。より抽象的で分かりにくい対象を、より具体的で分かりやすい対象に《見立て》ること。(略)
    メトニミーは、現実世界(民話のような想像世界も含める)のなかでの隣接関係に基づく意味変化である。「赤ずきん」は「赤ずきん」そのものを指すのではなく、赤ずきんをかぶった女の子(赤ずきんちゃん)を指す。(略)
    シネクドキは、意味世界(私たちの頭のなかにある)における包含関係に基づく意味変化である。(略)「親子」という類で特定の種「鶏とその卵」を表し、「人魚」という類であの海に身を投げて泡と消えた「人魚姫」を表している。--本書より
    ●メタファーとの遭遇
    ●「見る」のメタファー
    ●「分かる」とは何か
    ●光と闇
    ●位置と運動
    ●人生は旅
    ●「道」のメタファー
    ●メタファーと心理
    ●メタファーと経済
    ●メタファーと科学
  • よくわかるメタファー
    • 瀬戸 賢一
    • 筑摩書房
    • ¥1320
    • 2017年07月06日頃
    • 在庫あり
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    • 0.0(1)
  • 「人生を駆け抜ける」「期待の星」「胸さわぎ」「頭痛の種」-文学から日常表現まで、メタファーは私たちの言語を生き生きと彩っている。その最大の強みは、抽象的でわかりにくい事柄を、より具体的でわかりやすい対象に見立てて説明する力である。本書では、身体の一部を用いた比喩、「上・下」、「内・外」などの空間概念を用いた表現など、メタファーを分類・解説し、その成り立ちから効果的な活用法まで、身近な実例を用いて平明に説く。本当に「伝わる」豊かな文章表現へと導く、最良の手引き。
  • ヘテロゲニア リンギスティコ 〜異種族言語学入門〜 1-6巻セット
    • 瀬野 反人
    • KADOKAWA
    • ¥4224
    • 2024年04月下旬
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 怪我をした教授に代わり、魔界でモンスターとの言語的&非言語的コミュニケーションの調査を任されたハカバ君。ガイドのススキと共に魔界を旅をする、新人研究者の苦悩と日常を描いたモンスター研究コメディ!
  • 社会言語学とはなにか
    • 小山亘/浅井優一
    • 三元社
    • ¥10450
    • 2026年05月25日頃
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • ことばと社会は、どのように結びつき、互いを形づくるのか。社会学、人類学、言語学・コミュニケーション学、宗教学・文化学、社会心理学、教育社会学、ジェンダー研究・子ども研究など、ことばをめぐる全ての学知を横断的に接合し、アラブ・イスラーム圏とユダヤ世界、欧州と南北アメリカ、南アフリカや南太平洋を含む、世界各地に見られることばと社会の多様な関係を体系的に探究・提示する。言語人類学の泰斗による記念碑的著作。
    目次

    第1章 社会学/社会言語学にとって階層とは何かーラボヴ派社会言語学などに見られる連続的ダイグロシアの諸階層
    第1節 階層と階級ー社会科学における階層研究とその批判
    第2節 アフリカ系アメリカ人(黒人)俗語英語とその社会言語学的分析
    第3節 スタイル・シフト
    第2章 ジェンダーとー聖/俗なるものの言語
     第1節 ジェンダー、権力/権威、そしてアイデンティティの言語とその階層
     第2節 ユダヤ教、語用、ジェンダー指標
    第3章 アラブ社会言語学ー社会史のなかの言語
     第1節 導入
     第2節 エジプトの言語政治とイスラーム
     第3節 言語をめぐる闘争ーモロッコ、アルジェリア、チュニジアにとってのアラビア語、ベルベル語、フランス語
    第4節 言語とジェンダー、そして標準語の記号論
    第4章 社会言語学的階層と同化と異化ーー分裂生成の諸例
     第1節 潜在的威信ージェンダーと「土着の誇り」
     第2節 分裂生成ー差異の昂進
     第3節 潜在的威信と差異化の原理
     第4節 差異化をもたらす接触ー発散的アコモデーションの過程
    第5章 アコモデーション理論、クロッシング、社会言語学的階層、そして政治経済の記号論
     第1節 アコモデーション理論の系譜ー社会、心理、言語、そしてミクロとマクロとを繋ぐ再帰的メタ語用
     第2節 オーディエンス・デザイン、クロッシング、マクロ・コンテクストー在イギリス南アジア系移民などを事例として
     第3節 アコモデーション、同化と異化、 社会階層ーアイデンティティ、葛藤、二重意識
     第4節 社会言語と政治経済層ーコミュニケーション論の地平
     第5節 結語 現代社会とその言語ーコミュニケーションの過程における社会言語学的階層と政治経済的秩序
    結ー社会言語学と社会の全域、あるいは、ことばに関わる全ての学に向けて
  • 言葉は身振りから進化した
    • マイケル・C.コーバリス/大久保街亜
    • 勁草書房
    • ¥4070
    • 2008年12月
    • 在庫あり
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    • 3.5(2)
  • 刺激に満ちた大胆な仮説を、心理学・言語学・動物行動学などの豊富な研究事例をもとに、軽快な語り口で説く。
  • 図解・スキナーの『言語行動』をめぐる冒険
    • 武藤 崇
    • 金剛出版
    • ¥3520
    • 2026年09月10日頃
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • 「知ってはいるが、読んだことはない」

    “難攻不落のダンジョン”攻略へーー頼れるシェルパ(案内人)があなたをガイド!

    行動分析学を学ぶ者なら誰もが知る名著、B.F. スキナーの『言語行動(Verbal Behavior)』。470ページを超えるボリュームに、チョムスキーによる痛烈な批判、そしてシェイクスピアなどの文学作品からの引用の多さも相まって、いつしか「知ってはいるが、読んだことはない本」というイメージに。本書は、この『言語行動』を各章ごとに図表を交えてわかりやすく案内。

    さらに、刊行から約70年の時を経た今だからこそ改めて注目すべきトピックーーかつて小説家を志したスキナーが編み出した言語理解の仕組みが、データとフィードバックで言葉を学ぶAIのメカニズムと重なるという事実などーーを歴史的な変遷も交えて展開する。
    第1部 B.F. スキナーの『言語行動』とは何か
    第1章 『言語行動』が公刊されるまで
    第2章 書籍としての『言語行動』
    第3章 『言語行動』を理解するためのミニマム・エッセンス
    第2部 『言語行動』の実際
    第4章 『言語行動』の基本戦略とは何か
    第5章 『言語行動』Part IIの全体像
    第6章 マンド
    第7章 エコーイックほか
    第8章 タクト
    第9章 歪められたタクトと聴衆
    第10章 多重因果ー基礎編
    第11章 多重因果ー展開編
    第12章 オートクリティックー基礎編
    第13章 オートクリティックー展開編
    第14章 自ら編集する行動
    第15章 推敲する行動と言語行動としての科学
    第16章 考える行動と言語共同体
    第3部 『言語行動』のその後の展開
    第17章 『言語行動』が与えた影響ー歴史的な変遷
    第18章 スキナー・イズ・バック!-『言語行動』の現代的意義
  • ことばが世界をひらく
    • 横瀬 和治
    • 学而図書
    • ¥2420
    • 2022年09月02日頃
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • 言語能力の発達とは、人のこころの発達にほかならない。人は「ことば」に支えられて自己の世界を築き上げ、開かれた世界を知り、他者とのかかわりのなかで自己を確立していく。そして、他者とのかかわりは人間の文化の根本であり、そこで生きようとしてはじめて、私たちは物事を理解し「学ぶ」ことができる──。

    どうすれば日本人に英語が「身につく」のか。母語の豊かな使い手となり、第二言語として英語を学ぶことの真の価値とは何か。バイリテラシー・第二言語習得を専門とする言語学者であり、日本・アメリカ・カナダ・オーストラリアで数多くのリテラシー教育プログラム開発に携わってきた著者による著述・講義録を全3章に再編。本書を通して語られる「ことば」と「学び」の本質が、いま求められる教育のかたちを明らかにする。

    本書の第1章では、人間が言語を習得するための条件が、「前言語コミュニケーション」や「本物性」といった概念をもとに整理されている。また、「実践」を行う「共同体」に参加し、そこで生きていこうとする意志が、人間の「学び」にとって重要な意味をもつことが語られる。そして明らかになるのは、「ことば」は外界と闘って「獲得する」ものではなく、人と人とが共通世界をつくる共同行為としての「ことばの前のことば」から「生まれる」ものである、ということだ。

    また、第2章では、日本人が想定すべき英語を使う能力に関しても、学校英語の変遷、「第二言語」の性質、言語を通して形成される知性、といった観点から光が当てられる。私たちは、母語を学ぶように「地球語としての英語」を学び、それを駆使することで、世界とコミュニケーションを行い、より深い意味の世界を生きてゆけるのである。そのためには、英語を通して「知を創造」する経験を、世界の人びとと共有しようと私たち自身が試みていかねばならない。

    最終章では、「教養」が瓦解し、「知識」が体系性を失った現代社会において、「学び」が成立するために必要とされるものは何か、という問いが主題となる。すでに近代化型教育は終焉を迎え、子どもたちは大人の眼差しをかいくぐり、「他者」として歩みはじめているという指摘の重要性は、時を経ても失われるものではない。常に問い直されるべきは、教師や大人の抱く「モノローグ」的な教育観の閉鎖性と、私たち自身の価値観であろう。「学び」の成立する要件である、「出会い」と「対話(ダイヤローグ)」による学びの場と、共に追究し、学びあう関係の創出こそが、現代の教育に求められるものである。

    本書は、グローバル教育研究会イーグルによる記念誌『新言語教育学』(2013年)を底本として制作された。刊行委員一同、本書が教育活動・社会活動に日々携わる諸氏の手元へと広く行き届き、その実践の一助となることを願ってやまない。

    (『ことばが世界をひらく』刊行委員会)

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