女優のジェシカ・アルバやモリー・シムズなど多数のセレブたちの美人ヘルス・コーチ、ケリー・レヴェクが生み出した、究極の食事法が「ファブ・フォー」です。
実践すれば、ダイエットのための空腹感との戦いは不要、リバウンドしない、疲れにくい、老けないカラダをつくっていくことができます。
「ファブ・フォー」とはどういうものか、また、それにはどんな科学的根拠があるのか。
さらに「ファブ・フォー」を使ったスムージーと料理のレシピも紹介します。
目指したいのは、いつも「調子のいい」カラダです。
Foreword 女優ジェシカ・アルバより愛を込めて
ケリー・レヴェク流 ボディ・ラブのための一週間
Introduction まえがき
Part1:ファブ・フォー・フォーミュラの科学的根拠
Chapter1 どんなダイエットにも限界がある
Chapter2 そろそろ、食事も生活も変えなければ……
Chapter3 大切なのは、血糖値スパイクを避けること
Chapter4 心身のバランスを整えるファブ・フォーとは
Part2:ファブ・フォーで問題解決
Chapter5 まず、自分を知ること
Chapter6 ファブ・フォーの食事法とレシピ
Chapter7 ファブ・フォー・スムージーは、あなたの秘密兵器
Part3:あなたのファブ・フォー・ライフのヒント
Chapter8 ファブ・フォー・ライフで体重は安定。肌は美しく、睡眠の質も改善
Chapter9 いつも生き生きとしているために
Chapter10 内側からも外側からも、うんとキレイになれる
大切なお友だちへ
謝辞
参考文献
コレステロールの基礎知識、コレステロールを減らす献立と食材別レシピ(緑黄色野菜・大豆製品・青背魚・いも・キノコ・海藻)、善玉を増やしてコレステロールを減らす食べ方、コレステロール値を改善する運動とライフスタイルなど。
食事リスク調査、脱水発見調査、食事摂取状況調査。今回の大幅な改訂では、在宅業務で実践できることに主眼を置き、利用者に最も近い家族やホームヘルパーに役立つ料理の工夫や機器の紹介、各種疾病をもつ方の食事の注意点など、日常業務に必要な食事療法の基礎知識を平易に記述。在宅での管理栄養士の役割として、何をやっているのか。何ができるか。今後望まれることを詳述した。
管理栄養士・栄養士の実務能力を養うための実習書・演習書。ライフステージごとに対象者のアセスメントを行いケアプランを作成し食事計画を立案(演習),調理・供食・試食・考察をする(実習)ことで実践的スキルを養う。豊富な献立例掲載。
最新の『慢性腎臓病診療ガイド』に対応。腎不全や糖尿病性腎症などでたんぱく質を1日30gに制限されている方を対象にした献立集。1日たんぱく質30g、エネルギー1600kcal、食塩6g未満を基本とした献立です。さらに各献立にはエネルギー1800kcalにアップ、カリウム1500mg以下にするアドバイスも掲載。
アンチエイジング専門医でトライアスリートでもある著者が、体の内側と外側の両方から美しくなれる食事法と運動法を伝授。
◆以下の項目に心当たりはありませんか?
・ヨーグルトを毎日食べている
・おやつにドライフルーツを摂っている
・脂質(油)を極力控えている
・糖質を極力控えている
・毎朝フルーツたっぷりのスムージーを摂っている
・カロリーゼロの飲料を飲んでいる
・ハードな有酸素運動をしている
・年に数回マラソン大会に出場している
・マラソン大会前はカーボローディングをしている
・不妊治療をしていてランニングが趣味
これらを実践している。または心当たりがある人は要注意!
あなたが「体に良いと思って食べているもの」や「体に良いと思ってやっている運動」は、もしかしたらまったくの逆効果になっている可能性があります。
「正しい食事」によってつくられた体で「正しい運動」をすることが、内側からの美しさを引き出し、本質的なアンチエイジングに繫がります。
本書は、論文やデータだけに頼った情報でなく、著者自身が試して本当に体に良いと確信を得た食事法と運動法=「最強のアンチエイジング」についてまとめた一冊です。
「家族ごはん」を卒業し、「ひとりごはん生活」となった料理家が提案。
ひとり分の簡単料理で「無理せず、今の自分にちょうどよいものを食べていこう」
50歳を超えると日々の食事と食事づくりに変化が訪れる。子育てが終わり、ひとりごはんが日常となった著者も同様だった。「食べられる量が減った」「つい作りすぎて余らせてしまう」「3食作るのが面倒」「自分の料理に飽きた」。様々な悩みが生じ、今までのレシピをよりシンプルに、作りやすく工夫を重ねて、ひとり分の超簡単メニューを考案。
●目次より
“職業・料理家” 私のリアルなひとりごはん
ひとりごはんの基本形……最低これでいいと開き直る
ひと皿炭水化物 ごはんの部 麺の部 パンの部
ちょっとした添え物
問題その1 食べられる量が減った!
問題その2 モチベーションが上がらない
問題その3 体をいたわりたい
問題その4 たまにはちょっとだけ気分転換したい
●著者紹介
2007年より鎌倉の自宅カフェにて、手ぶらで参加できる料理教室「お気軽料理サロン」を主宰。その日にすぐ作りたくなる簡単な家庭料理が好評で、参加人数はのべ1万3000人を超える。野菜ソムリエ。オリーブオイルソムリエ。初の著書『料理が苦痛だ』(自由国民社)で2019料理レシピ本大賞エッセイ賞受賞。近著は『ごはん作りの絶望に寄り添うレシピ』(エムディーエヌコーポレーション)。
最新の『慢性腎臓病診療ガイド』に対応。1日の基本献立 たんぱく質30g/エネルギー1600kcal/食塩6g未満。エネルギー1800kcalにアップするアドバイス。カリウム1500mg以下におさえるアドバイス。腎臓病の人の食生活をサポートします。
有効率63.7%の治療成績を誇る医師と5年生存率0%から生還した医師が本音で語った。
膵臓・食道・胃・大腸・肺・前立腺・卵巣・乳ガン…奇跡の症例。
「バランスのよい食事をとりましょう」とよくいわれますが, さて, どんな食事をとればよいのでしょう。女子栄養大学では「四群点数法」という食事法を推奨しています。「なにをどれだけ食べたらよいか」を具体的に表す方法で, 簡単なルールを覚えれば, すぐに実生活に生かすことができます。本書ではこの考え方を解説するとともに, 自分の食生活を記録して振り返る方法と栄養バランスのとれた献立のたて方をていねいに指南します。専門知識を持たない方でも, 読み進めていく中で, 食事法の実際を身につけることができます。
第1章 プロローグ
第2章 食品と栄養
第3章 四群点数法とは
第4章 自分しらべをしよう
第5章 自分の食生活を振り返ってみよう
第6章 栄養バランスのとれた献立づくり
第7章 四群点数法でバランスのとれた体づくり
付録 食事の記録用紙ー食事しらべ・食事評価・献立作成
20代に玉突きの大事故に見舞われた後、耐えられない痛みに苦しめられ、全国の名医を求め東奔西走しても一向に改善されず、「もはや自分で治すしかない」と自分の体で試しながら東洋医学、代替療法、民間療法を試すなどして克服した。看護師、療術師でもある著者は、現代医療から見放された多くの患者さんに、「酵素玄米魚菜食」を中心とした食事療法に、代替療法を組み合わせて指導、3カ月から半年で治癒に導いている。熊本地震の被災者の崩れた体調もこの食事術で劇的に変化した。カラー8ページ。
プロローグ 酵素玄米と魚菜食で病気を克服
1.熊本地震で被災者を救った最強の食のチカラ
2.”酵素玄米魚菜食”は健康づくりの王道食
3.伝統食の復権で医療費は減らせる
4.病気に克つ食事術を実践するコツ
慢性的な胃もたれ、食欲不振、お腹のはり、吐き気、
胃が「だるい」「不快」「痛い」などの
不調に悩む方に!
「食事をすると体が大変」「すぐに満腹になる」「食べられない」などの
つらい症状を感じる人にオススメです
胃マッサージのやり方はカンタン!
食事の前に1〜数分もむだけ。
●胃マッサージを体験した60代〜70代の方から、
こんな声を頂いています。
●「食べると体が大変になるので、食事が面倒に感じていましたが、
胃のムカつき、胃痛がなくなり、本当に助かりました。
外食など、安心して食事を楽しめます!」70代 女性
●「長年の悩みだった胃腸の弱さが改善。
お通じが整い、体がラク!」60代女性
●「胃もたれがなくなり、胃薬を卒業!
便秘も冷えも解消し、スッキリ晴れやか」70代女性
「最近、 お腹がすく感覚がない」 「胃がもたれる」 「食欲がない」
「不快感がある」などの胃の不調。
「年齢も重ねたし」と胃を放置していませんか。
実は、胃はストレス、自律神経とも密接にかかわる臓器。
きちんと整えてあげればみるみる胃は動き出し、
グーっとお腹が鳴ってくれます。
消化力も免疫も活力もすべては胃から始まるもの。
胃を整えれば、食欲が出て人生が楽しく!
旅行も外食も、もっと楽しめます。
おまけに全身の血流もたっぷりに。
元気が出て病気も遠ざかる!
胃がきちんと動き、
体も心も楽になる寺林流「胃マッサージ」を
毎日の食事の前にお試しください。
本書に書かれている「糖質制限」食事術を実践すれば、眠っている本当の力が目覚め、パフォーマンスが劇的にアップし、ちょっとやそっとでは疲れなくなる。糖質制限をしても筋肉も減らないし、脳もエネルギー不足にならない。著者は「ハンガーノック」も糖質が原因とし、「カーボローディング」やスポーツドリンクの危険性なども挙げていく。
81歳で起業。92歳で毎日腕立て伏せ50回。95歳でスキーを楽しむ…。科学的理論に裏づけられた三石先生の毎日の食事と運動、全部見せます!
「物忘れ」、軽度認知障害(MCI)がみるみる改善! いちばんの決め手は脳の老化の原因物質「ホモシステイン」を減らすビタミンB群にある。栄養療法にリコード法(アルツハイマー病の画期的治療法)などの最新医学を取り入れた、日本人のための「認知症予防プログラム」を初公開!
「米国対がん協会」が2001年に発表したガイドライン(第1版)から11年。その翻訳版『「がん」になってからの食事療法』以来の刊行です。「がん生存者のためのガイドライン」(第4版)全訳に、詳細な解説・指針を加えた、がん患者さんと家族のための必携書。「がん」をめぐる膨大な健康情報に惑わされず自分で判断し、よりよい栄養・食事および取組むべき運動を、医者や専門家に相談するための目安がわかります。
女優・タレントら美容賢者たちがこぞって指名する人気管理栄養士による初著書。
40代、50代からでも理想の体になれる、“食べるほどキレイになる”食事法をたっぷり紹介。話題の「若玄米」についても解説します。
■糖質は「完全オフ」より「3食オン」がやせる
■キレイになる黄金比は「ご飯:おかず=6:4」
■どんな美容法より効くのは噛むこと
■細胞レベルから潤う美肌のカギはお米から
■コンビニおにぎりの具なら鮭
など、目からウロコのメソッドが満載。
食事は毎日、そして一生続くこと。
「何を」「どう」食べるかちょっと見直して、一生モノのキレイと健康を手に入れましょう!