1:逢いたくて逢いたくて
2:愛と死をみつめて
3:愛の園
4:赤いハンカチ
5:赤坂の夜は更けて
6:あなたのブルース
7:雨に咲く花
8:粋な別れ
9:池袋の夜
10:大阪ぐらし
11:丘は花ざかり
12:男はつらいよ
13:踊子
14:俺は待ってるぜ
15:悲しき口笛
16:鐘の鳴る丘(とんがり帽子)
17:唐獅子牡丹
18:硝子のジョニー
19:川は流れる
20:君こそわが命
21:君の名は
22:君待てども
23:銀座九丁目水の上
24:黒い花びら
25:こいさんのラブコール
26:恋のしずく
27:恋の町札幌
28:恍惚のブルース
29:心のこり
30:湖愁
31:再会
32:寒い朝
33:さよならはダンスの後に
34:さよならをするために
35:思案橋ブルース
36:上海帰りのリル
37:白い花の咲く頃
38:鈴懸の径
39:世界は二人のために
40:そして神戸
41:黄昏のビギン
42:千曲川
43:東京午前三時
44:東京の花売娘
45:東京の屋根の下
46:長崎の鐘
47:泣かないで
48:西銀座駅前
49:星空に両手を
50:骨まで愛して
51:街のサンドイッチマン
52:見上げてごらん夜の星を
53:みちづれ
54:ゆうべの秘密
55:有楽町で逢いましょう
56:夢で逢いましょう
57:りんごのひとりごと
58:若いふたり
59:別れた人と
60:別れのブルース
動画投稿サイト総再生数1500万回突破。
ナナヲアカリ初のフルアルバムは、メジャーシングル曲+歴代ベスト曲(リクエスト投票含む)+豪華書き下ろし新曲による、
ファーストにしてフライングベストな名刺代わりの豪華アルバム。
両人はかれこれというゆえに、その時おれが出て、「その書き付けを見せろ。」と取り上げて見て、燭台の火へかざし、見るふりして焼いてしまったら、両人が色をかえてぐずぐずいうから、「おれがしたがかれこれいうはいかがの心得だ。そのほう両人はわけておれにこれまで刃向こうたが、格別の勘弁をしておくに不届きのやつだ。」とおどかしてやったらば大いにこわがったゆえ、「この証文は夢酔がもらっておく。」とて立って座敷へはいったら、両人は「恐れ入りました。」とて早々帰ったゆえ、百五十両は一言にてふんでしまった。なんでも人はいきおいがかんじだとおもった。-『おれほどの馬鹿な者は世の中にあんまり有るまいとおもふ。故に孫やひこのために、はなしてきかせるが、能能不法もの、馬鹿者のいましめにするがいゝぜ』幕末を生きた勝海舟の父・勝小吉が語る破天荒な自伝。大きな文字、やさしい表記、親切な脚注付き。
『機動警察パトレイバー』シリーズのサントラをまとめたボックス・セットの第3弾。デジタル・リマスターや高田明美描き下ろしイラストなど、保存性の高さはピカイチ。音楽は川井憲次が担当している。ファンなら押さえておきたい逸品。⇒⇒パトレイバー特集はこちら!
往年の名曲をスーパープライスで!
1:【もくじ】
2:■レッスン:1 ハ長調(C dur)
3:わが胸の花
4:ハイリリーハイロー
5:子どもの国
6:ロンドンデリーの歌
7:■レッスン:2 1オクターブ高いハ長調(C dur)
8:■レッスン:3 4弦を使ったハ長調の練習
9:大好きなワルツ
10:メヌエット 〜「王宮の花火」より〜
11:眠りの精
12:フィナーレ
13:うるわしのやしの島
14:わらの中の七面鳥
15:メリーウィドウワルツ
16:■レッスン:4 臨時記号(シャープ・フラット・ナチュラル)
17:舞踏ヘの招待
18:サウンドオブミュージック
19:アンダンテ
20:ゆりかご
21:ミュゼット
22:野ばらに寄せて
23:■レッスン:5 イ短調(a moll)
24:ひとりごと
25:スペインの踊り
26:メヌエット
27:情景
28:グリーンスリーブス
29:■レッスン:6 ヘ長調(F dur)
30:威風堂々
31:ガボット
32:小さな舞曲
33:■レッスン:7 6/8拍子
34:舟歌
35:花の歌
36:森をゆけば
37:はかなし愛の誓い
38:早春賦
39:■レッスン:8 ニ短調(d moll)
40:アングレーズ
41:古い城
42:百姓娘
43:サンライズサンセット 〜「屋根の上のヴァイオリン弾き」より〜
44:■レッスン:9 変ロ長調(B dur)
45:はしれ並木を
46:白銀の糸
47:森へ行きましょう
48:ビビディバビディブー
49:小さな星よ
50:■レッスン:10 ト短調(g moll)
51:ブーレ
52:ハンガリアンダンス No.1
53:エレジー
54:メヌエット 〜「交響曲No.40」より〜
55:■レッスン:11 変ホ長調(Es dur)
56:別れの曲
57:前奏曲
58:メヌエット
59:夢路より
60:■レッスン:12 ハ短調(C moll)
61:いつか王子様が
62:黒いひとみ
63:おまえが欲しい
64:●別紙:ピアノ伴奏譜付き
1:【複音ハーモニカについて】
2:ハーモニカの持ち方
3:ハーモニカのくわえ方
4:吹く時の姿勢
5:吹き・吸いの要領
6:数字譜について
7:数字譜の記号(低・中・高音)
8:譜面の読み方
9:楽譜に関する決まりごと
10:離れた音(跳躍音)の吹き方
11:はやいメロディーをなめらかに吹く方法
12:ハーモニカの取り扱い方
13:【曲目】
14:赤いグラス
15:赤いハンカチ
16:赤と黒のブルース
17:暁に祈る
18:あざみの歌
19:あなたにあげる
20:熱海の夜
21:雨に咲く花
22:ありがとうの唄
23:雨の銀座
24:異国の丘
25:池袋の夜
26:石狩挽歌
27:命かれても
28:生命のブルース
29:うそ
30:ウナセラディ東京
31:襟裳岬
32:大阪しぐれ
33:大利根月夜
34:王将
35:丘を越えて
36:奥飛騨慕情
37:おふくろさん
38:おまえに
39:おもいで酒
40:俺は待ってるぜ
41:帰ろかな
42:喝采
43:悲しい酒
44:川は流れる
45:傷だらけの人生
46:北酒場
47:君こそわが命
48:酒は涙か溜息か
49:新日本紀行
50:好きになった人
51:スター千一夜
52:そんな女のひとりごと
53:3時のあなた
54:酒よ
55:旅の終りに
56:だいこんの花
57:だれかが風の中で
58:てなもんや三度笠
59:千曲川
60:長崎は今日も雨だった
61:浪花節だよ人生は
62:星の流れに
63:北帰行
64:まぼろし探偵の歌
65:琵琶湖周航の歌
66:港町ブルース
67:昔の名前で出ています
68:娘よ
69:雪山讃歌
70:夢であいましょう
71:与作
72:若者たち
73:忘れな草をあなたに
74:バラが咲いた
75:五番街のマリーへ
76:船頭可愛や
1:クローバー みつけたよ
2:はるが やってきた
3:■ヘおんきごうのひくいおと
4:はるかぜ そよそよ
5:まだかな まだかな
6:はるの プレゼント
7:あめのひの こうえん
8:■ヘおんきごうのさらにひくいおと
9:とびこえて とびこえて
10:ひとりごと
11:なぞなぞ あそび
12:はるの けはい
13:もりの なか
14:[発表会用の曲]どうぶつむらの うんどうかい
15:あしたの やくそく
16:えんそく たのしいね
17:はるかぜ ふいて
18:■ひょうしとしょうせつ
19:もぐらの トンネル
20:ほしの ひかり
21:■おんかい
22:■ちょうのおんかいとわおん(1)
23:■ハちょうちょう
24:ハちょうちょうのおんかいとわおんをひきましょう
25:そらたかく どびたいな
26:わたしの ねがい
27:あひるを つかまえて
28:■ちょうのおんきとわおん(2)
29:■トちょうちょう
30:トちょうちょうのおんかいとわおんをひきましょう
31:さらさら おがわ
32:ながれぼしが みえたよ
33:こひつじの ゆめ
34:なつの あおい うみ
35:おちばが ひらり
36:まほうの ふえ
37:きつつき
38:[発表会用の曲]もりの ポルカ
39:[発表会用の曲]みずうみの ようせい
話題になっている久しぶりのアルバム(通算5枚目)。とにかく歌詞とメロディ、ヴォーカルとバックのサウンドがぴったり寄り添い、ポップで気持ちがいい。アルバム全体の構成も統一感があるし、バンドの演奏力もかなりのものだと思う。
世界は変わり、日本も変わった。しかしこの京都は変わらない。「わが街」京都や、旅、日々の暮らし、時代と世相などについて綴ったエッセイ集。