ある日フォトスタグラムで、自分と同世代の主婦がハイブラ中のハイブラ「エレガント」の最高峰バッグ「バルドー」を持って投稿しているアカウントを発見。庶民の自分とはかけ離れた世界だと思いながらも、エレガント界のマウント合戦の様子がおもしろく、見ているうちに「パネトン」というバッグの存在を知り、欲しくなってしまうーー。
〜CONTENTS〜
第1章 エレガントオンライン編
第2章 エレガント店舗パトロール編
第3章 エレガント顧客への道
第1章 エレガントオンライン編
第2章 エレガント店舗パトロール編
第3章 エレガント顧客への道
雑誌『サンキュ!』のウェブサイト「口コミサンキュ!」にてNo.1ブロガーの臼井愛美さん初書籍!
16歳で妊娠、結婚し、現在3人の子育てをしている主婦歴14年めの著者による、お金がなくても、家が狭くても、育児が大変でも、日々の暮らしを120%楽しくするアイデア集。
「家族5人のごはんも常備菜でラクラク準備!」「プチプラ服でもバリエ3パターンは必須」「年4回の断捨離で、狭い家も広々!」など簡単だけど、役に立つヒントが満載の1冊です。
【目次】
PART1 【FOOD】自分も家族もワクワクする食卓を作る
PART2 【FASHION】ママになっても「女子」な自分を忘れない
PART3 【HOME】毎日少しずつ暮らしに手を加える
PART4 【LIFE】家族も、自分も、好きでいるために心がけていること
【目次】
PART1 【FOOD】自分も家族もワクワクする食卓を作る
PART2 【FASHION】ママになっても「女子」な自分を忘れない
PART3 【HOME】毎日少しずつ暮らしに手を加える
PART4 【LIFE】家族も、自分も、好きでいるために心がけていること
挫折したキャリアウーマンと主婦たちが出会ったとき、何かが起こる…!?抱腹絶倒。読むと元気になるエンタテインメント。
掃除がラクにできる、片づけやすい、生活動線がスムーズ、安心・安全で快適ーー
女性が住みやすい家は だれにとっても「いい家」
「住みやすいリフォーム」成功のポイント
●その家と土地の性格を把握してリフォームに生かす
●掃除や手入れがしやすい間取りが家を長持ちさせる
●なんでもつっこむ「つっこみ部屋」をつくって「きれい」をキープ
●「横歩き2歩」までで移動できるキッチンが使いやすい
●浴室の窓は2ヵ所に設けて湿気対策
●「南向き」にこだわらないことで、くつろげるリビングが実現
主婦ならではの細やかな配慮が行き届いたリフォームのプラン&アイデア満載!
●「段差式キッチン」で主婦の悩み・腰痛も解消
●暮らしをスマートにする「生活収納室」のすすめ
●二世帯住宅は「50代、60代が2階」がいい
●いいことずくめの「2ウェイトイレ」
●住宅密集地の小さな家でも広がりあるリビングはできる
●よい距離感を保つ「夫婦別寝室」
●限られた空間を広く使う子ども室の収納アイデア
※本書は2008年に刊行された『主婦建築家が考えた「住みやすいリフォーム」114の知恵』の装丁を新たにし、一部加筆修正したものです。
主婦と老後/主婦と職業/夫との関係/子どもを生むことの4テーマを軸に、25人の主婦が各々問題を提起し合う、多角的視点からの共同討議。
ニッポンを支え続けた主婦たちの大正から昭和、平成、そして現在までの100年の暮らしを見つめました。
2015年1月25日売り号のレタスクラブで大好評だった、別冊付録をムック化。テレビや書籍で大人気の、北海道在住・スーパー主婦、足立洋子さんのごはん作りの極意を一冊に凝縮。
ウツ状態をきっかけに「チャネラー」になるまでの2年間に起こった出来事。
マウナレア・コーヒー店を経営していた平凡な主婦が、短期間で名経営者に変容していった感動の実話。
2020年、誰もが思った。「こんなはずじゃなかった、思ってたのとちがう」と。新型コロナウイルスの猛威により、うまこは夫を残し、幼い娘と共に北京から緊急帰国。育児だけでも予想外の連続、それに加え、世の中は先の見えない不安に包まれる。そんな極限の状況の中で、彼女が改めて気づいたのは「人とのつながり」だった。
本書は、うまこの育児体験をもとに、家庭や社会の中での「母親」という役割を客観的に捉えることで、これまでの「育児への思い込み」に鋭く切り込むエッセイ集。
「お母さんの上機嫌力」という視点から、家庭のバランスを保ち、withコロナ時代をしなやかに生き抜くヒントを探る。孤独になりがちな子育ての中で、どのように人とつながり、支え合うことができるのかーーそのヒントが、この一冊には詰まっている。
「母は強し」という言葉がぴったりの、前向きでエネルギッシュな文章が、読者の心を奮い立たせる。人と会えなくなったからこそ見えてきた大切なもの、人とのつながりの本質を改めて考えさせられる本書。
育児に奮闘するお母さんや奮闘してきたお母さん、また共に子育てに奔走するパートナーや子どもを見つめるすべての人へエールを送る、心温まる応援歌。
2人の子をもつカチュアは、子育てをしながらパートタイムで冒険者の荷物持ち<ポーター>として働いている。
彼女の夢は100万ゴールドの貯金。それだけあれば三人揃って国境警備の任務についているパパに会いに行けるのだ。
そんなこんなで育児&仕事に奮闘するカチュアだが、ある日女神様からスキルを授かる。
そのスキルの名は【主婦/主夫】。
スキルの力で、飴が出てくるがま口とモンスターを倒すと豪華特典がもらえるポイントカード、
そしてチート級の情報が満載のダンジョンチラシを手に入れた彼女は冒険者に挑戦することに!
「……よく分からないけど、スゴイもの貰っちゃったわ」
「4の付く日は薬草デー?」
「あら、ほんとにレアな薬草が生えてるわね」
最弱の冒険者ママ・カチュアさんのゆるくてまったりたのしい冒険譚が始まる!
霊感はいつからあったの?占い師にはどうやってなったの?どんなお客様・相談が多いの?いい占い師の見わけ方って?占いってどんなふうにやっているの?占い師同士の交流ってあるの?占い師の気になるアノ話、全部お見せします。人気占い師の日常を描いたコミックエッセイ!誰でも簡単にできる占い法や、運気UP法も伝授!!読めばあなたも幸せになれる…かも!?
日本に興味があったわけではない、まして、日本人男性が好みだったわけでもない。生涯、故郷ボストンで暮らしていくつもりだった。しかしーー神戸で芽生えた<講師>と<生徒>の思わぬ恋は、いつしか大阪とボストンを往復する掛け替えのない愛へと変わっていった。
たとえ3LDKから1LDKへ住まいが変わっても限られた空間で楽しむ“遊び心を忘れない”もの選び。
高度成長期より続く『わいふ/Wife』において、主婦というライフスタイルはどう問われたか。広義のフェミニズム運動として検証。
高度経済成長期、主婦というライフスタイルの一般化の一方、主婦論争、ウーマン・リブ、女性学等、女性のあり方の問い直しも活発化した。63年創刊の投稿誌『わいふ/Wife』というメディアをいかに女性たちが利用し、主婦を相対化するメッセージを受容したのか、言説を分析しつつ同誌がフェミニズム運動に与えた影響を検討する。
54歳の時、私の小さなエステティックサロンの前で、汗を拭きながらいつまでも佇んでいる青年がいた。
営業マンとは少し違う雰囲気。気の毒に思ってお店のドアを開けたとき、私の人生に幸運の女神様が訪れた。
女神様の前髪を掴んだ私は決してそれを離さず、彼が提示したビジネスに夢中になった……。
そして、私は、いま、ビリオネア。
目次
序章 生誕地への旅
第1章 お嬢様と呼ばれて
第2章 仕事がしたい
第3 章 アメリカ発健康食品と私のビジネス
第4章 現在の生活 健康へのこだわり
「働く女性」問題とともに「専業主婦」問題を考えることの大切さ。するどい問題意識とやわらかい感性。そして、軽妙洒脱な筆で記す。
共感の声続出・大人気ブログ「主夫の日々」が待望の書籍化!!子育てを部下に置き換えてみたら…想像をはるかに超えるヤバさだった!!元サラリーマン主夫が家事・育児の大変さを「もしこんな部下(子ども)が会社にいたら? 」のマンガとともにリアルに語りつくす。