ウツ状態をきっかけに「チャネラー」になるまでの2年間に起こった出来事。
2020年、誰もが思った。「こんなはずじゃなかった、思ってたのとちがう」と。新型コロナウイルスの猛威により、うまこは夫を残し、幼い娘と共に北京から緊急帰国。育児だけでも予想外の連続、それに加え、世の中は先の見えない不安に包まれる。そんな極限の状況の中で、彼女が改めて気づいたのは「人とのつながり」だった。
本書は、うまこの育児体験をもとに、家庭や社会の中での「母親」という役割を客観的に捉えることで、これまでの「育児への思い込み」に鋭く切り込むエッセイ集。
「お母さんの上機嫌力」という視点から、家庭のバランスを保ち、withコロナ時代をしなやかに生き抜くヒントを探る。孤独になりがちな子育ての中で、どのように人とつながり、支え合うことができるのかーーそのヒントが、この一冊には詰まっている。
「母は強し」という言葉がぴったりの、前向きでエネルギッシュな文章が、読者の心を奮い立たせる。人と会えなくなったからこそ見えてきた大切なもの、人とのつながりの本質を改めて考えさせられる本書。
育児に奮闘するお母さんや奮闘してきたお母さん、また共に子育てに奔走するパートナーや子どもを見つめるすべての人へエールを送る、心温まる応援歌。
マウナレア・コーヒー店を経営していた平凡な主婦が、短期間で名経営者に変容していった感動の実話。
日本に興味があったわけではない、まして、日本人男性が好みだったわけでもない。生涯、故郷ボストンで暮らしていくつもりだった。しかしーー神戸で芽生えた<講師>と<生徒>の思わぬ恋は、いつしか大阪とボストンを往復する掛け替えのない愛へと変わっていった。
たとえ3LDKから1LDKへ住まいが変わっても限られた空間で楽しむ“遊び心を忘れない”もの選び。
高度成長期より続く『わいふ/Wife』において、主婦というライフスタイルはどう問われたか。広義のフェミニズム運動として検証。
高度経済成長期、主婦というライフスタイルの一般化の一方、主婦論争、ウーマン・リブ、女性学等、女性のあり方の問い直しも活発化した。63年創刊の投稿誌『わいふ/Wife』というメディアをいかに女性たちが利用し、主婦を相対化するメッセージを受容したのか、言説を分析しつつ同誌がフェミニズム運動に与えた影響を検討する。
周辺人口4,700人の温泉街。80坪の個人店で起きている奇跡。愛され続ける惣菜弁当の全貌を初公開。
54歳の時、私の小さなエステティックサロンの前で、汗を拭きながらいつまでも佇んでいる青年がいた。
営業マンとは少し違う雰囲気。気の毒に思ってお店のドアを開けたとき、私の人生に幸運の女神様が訪れた。
女神様の前髪を掴んだ私は決してそれを離さず、彼が提示したビジネスに夢中になった……。
そして、私は、いま、ビリオネア。
目次
序章 生誕地への旅
第1章 お嬢様と呼ばれて
第2章 仕事がしたい
第3 章 アメリカ発健康食品と私のビジネス
第4章 現在の生活 健康へのこだわり
共感の声続出・大人気ブログ「主夫の日々」が待望の書籍化!!子育てを部下に置き換えてみたら…想像をはるかに超えるヤバさだった!!元サラリーマン主夫が家事・育児の大変さを「もしこんな部下(子ども)が会社にいたら? 」のマンガとともにリアルに語りつくす。
「働く女性」問題とともに「専業主婦」問題を考えることの大切さ。するどい問題意識とやわらかい感性。そして、軽妙洒脱な筆で記す。
雑誌『サンキュ!』のウェブサイト「口コミサンキュ!」にてNo.1ブロガーの臼井愛美さん初書籍!
16歳で妊娠、結婚し、現在3人の子育てをしている主婦歴14年めの著者による、お金がなくても、家が狭くても、育児が大変でも、日々の暮らしを120%楽しくするアイデア集。
「家族5人のごはんも常備菜でラクラク準備!」「プチプラ服でもバリエ3パターンは必須」「年4回の断捨離で、狭い家も広々!」など簡単だけど、役に立つヒントが満載の1冊です。
【目次】
PART1 【FOOD】自分も家族もワクワクする食卓を作る
PART2 【FASHION】ママになっても「女子」な自分を忘れない
PART3 【HOME】毎日少しずつ暮らしに手を加える
PART4 【LIFE】家族も、自分も、好きでいるために心がけていること
【目次】
PART1 【FOOD】自分も家族もワクワクする食卓を作る
PART2 【FASHION】ママになっても「女子」な自分を忘れない
PART3 【HOME】毎日少しずつ暮らしに手を加える
PART4 【LIFE】家族も、自分も、好きでいるために心がけていること
霊感はいつからあったの?占い師にはどうやってなったの?どんなお客様・相談が多いの?いい占い師の見わけ方って?占いってどんなふうにやっているの?占い師同士の交流ってあるの?占い師の気になるアノ話、全部お見せします。人気占い師の日常を描いたコミックエッセイ!誰でも簡単にできる占い法や、運気UP法も伝授!!読めばあなたも幸せになれる…かも!?
もとに戻らない片づけ術、服を捨てられるしまい方、紙類は空中分解、何をいつやるのか、頑固汚れの正体と撃退法、あさイチモップの衝撃、大掃除をしなくていい方法、我が家の「味の型紙」を作ろう、マンネリ料理脱却の秘密兵器…今すぐ役立つ情報満載。
毎日使えて一生役立つレシピを950品掲載。鶏のから揚げ、ハンバーグなど覚えておきたい人気のおかず10、ロールキャベツ、麻婆どうふなどくり返し作りたい基本のおかず40は、プロセス写真をたくさん入れて、手順をわかりやすく紹介。肉、魚介、卵・とうふ・大豆加工品、野菜、乾物などの基本のおかずは、素材別にページが展開しているので使いやすく、「この材料で何をつくろう?」というシチュエーションでお役立ち。ごはん、めん、汁物、なべから、お弁当、保存食、おせちなど季節ごとのおもてなしメニュー、肉、魚介、野菜などの扱い方の基本や料理の基礎知識ペジも豊富。まさに毎日使えて、一生役立つおかず百科です。ビニールカバー付きなので、水や汚れに強く、これから料理を始める人への記念品やプレゼントにも喜ばれる1冊。2011年に刊行『365日きょうのおかず大百科』の新装版。編集担当も愛用しています。
パン屋の倅であるエルフィンは、両親を亡くし、たった一人で姉の忘れ形見である甥のリューイを育てていた。まだ自身も子どもであるエルフィンに子育ては大変だったが、幸い彼にはカリスマ主婦の息子だったという前世の記憶があり、家事全般をどうにかこうにかこなせたのだ。ところがある日、リューイが前王の息子であることが判明。現王様のリュシフォードは、弟であるリューイを城に引き取るという。リューイを城で一人ぼっちにするのはかわいそうだと、エルフィンも城で暮らすことにしたところーーリュシフォードは、リューイだけではなくエルフィンまで甘く溺愛してきた。『お兄さんがいたら、こんな感じかも……』と思っていたエルフィンも、甘すぎる王様に次第に惹かれていって!?
大学を中退して、自分が何をやりたいのか何に向いているのかなどまったくわからなかった女性が、投資と出会ったことから、夢を実現。湾岸エリアにある、家賃80万円・125平米のマンション。プノンペンにある高級ヴィラ別荘。炊飯器、洗濯機、掃除機、ドライヤー、シャワーヘッド、すべて最上位ラインの家電たち。家族旅行で泊まるリッツカールトンやディズニーランドのバケーションパッケージ…。それらは、すべて著者が自分で稼いで手に入れたものです。自身の投資とスクールも運営で、年商は2億円! なぜ、そこにたどり着けたのか? その成功のキーワードは「ラッキーマインド」です。この本では、著者の半生とさまざまな失敗体験を振り返りながら、それでも成功するまでくじけずに挑戦を続けてこられたポジティブな思考法、投資におけるメンタル管理、ハッピーな人間関係、家族関係の築き方をできるだけ具体的にご紹介します!
豪華ケースに定番「おかずの基本」と「作りおきの基本」の2冊入り。家庭料理を応援して100年の決定版料理書。一生モノです。創業100年、家庭料理を応援してきた主婦の友社の厳選レシピを集めた決定版「主婦の友 おかずの基本」。1番の特徴は、豪華ケースに、2冊の料理本を合わせたこと。“定番おかず"と“いまどきおかず"を組み合わせた、ベストレシピシリーズです。
「競馬=ギャンブル」はもう古い!7年連続プラス収支“平均回収率160.8%”のプロが教える、堅実に稼ぐ競馬投資法。初心者OK。スマホだけでもOK!