1.『税理士試験ラストスパート模試』シリーズは、本試験形式の問題にチャレンジすることができる予想模試です。「第1予想」から「第3予想」まで全3題を収録しており、最新の法改正や出題傾向に基づき作成しています。
2.消費税法の試験において理論問題は近年行われた法改正を考慮した問題、計算問題は原則課税と簡易課税の総合問題が2題出題されています。ラストスパート模試ではこのような近年の傾向を踏まえた理論問題及び計算問題を出題しています。限られた試験時間の中で最も効率良く得点できるよう試験対策として最適のものとなっています。
3.直前期の学習では、本試験を想定して問題を解くことが最も重要です。ラストスパート模試なら2時間の試験時間内で合格答案を作成するための実力を養うことができます。また、詳細な解説により重要項目を総復習することができますので、直前期の学習教材としても最適です。
税理士試験 予想セミナー 第71回試験を完全予想!!
効果的な本書の使い方
問題用紙 ・答案用紙
解答・解説
第1予想
第2予想
第3予想
1990年の第1版発行以来、累計25万部を超えるロングセラーで、家族経営農家や集落営農、任意組合などで愛読されている。所得税を中心に消費税、国保・介護保険なども豊富な図表でわかりやすく解説する。所得税の仕組みから税金の計算方法、申告書の書き方、各種節税策など満載。令和6年版(第21版)は、肉用牛の売却による農業所得の課税特例や農業経営基盤強化準備金制度の延長、空き家の譲渡所得の3000万円特別控除の改訂および延長、インボイス制度実施に向けた所要の措置など、令和5年税制改正を織込んだ令和6年確定申告用の最新改訂版
最新税制に準拠
所得税の仕組みと税金の計算法をはじめ、消費税、国保、介護保険もわかりやすく解説
インボイス制度 完全対応
「マンガでわかるインボイス制度」&ポイント解説付き
1989年の冷戦終結から、加速するグローバル化の難点、
ドイツ一人勝ちのEU、米中覇権争い、第四時産業革命、
「令和」時代の日本の課題まで縦横無尽!
新興国と覇権国の衝突も、新旧企業の激突・再編も、
家計に密接した問題点も、
経済のいちばん面白いストーリーとしくみをぎゅっと凝縮!
最低限知っておきたい
「世の中のしくみと経済の考え方」と
「経済数字と経済学用語」が
やさしい解説+シンプルな図解でわかる!
世界と日本の経済を、ぐっと身近に感じる88の視点が手に入る!!
テレビ・ラジオで1000回以上経済ニュースを
生放送で解説してきた著者だから書けた
世の中がわかる、ニュースの基礎の基礎!!!
▼本書の特長
特長その1
これくらいは知っておきたい基本事項をとことん網羅!
特長その2
独習しにくい世界情勢をまるごとつかめる!
特長その3
経済用語が一目でわかるイラストとチャート満載!
特長その4
子どもにきちんと答えてあげたい社会の常識が1冊に!
特長その5
あらゆるニュースが頭の中でつながる!
▼ひととおり読むだけで
□日々変化する経済の流れが理解できます。
□経済の動きと生活の関連性が実感できます。
□新聞の経済面、NewsPicksがすらすら読めるようになります。
□子どもの疑問にあやふやではない説明ができます。
0からはじめて100までわかる
現代になくてはならない経済ニュースの解説バイブル!!
税理士試験消費税法の本試験の計算問題対策として重要な、総合問題形式の問題を収載したトレーニング問題集!
消費税法の税額計算は、売上げに係る消費税額から仕入れに係る消費税額を控除して求めます。
本書を制限時間を意識して解くことで、より速く、より効率的に合格のための答案作成練習ができます。
≪総合問題集とは≫
消費税法は基礎編と応用編の2冊があり、応用編は総合問題を解くために、応用的な知識の確認と答案作成能力の養成を主眼としています。
≪本書のポイント≫
1.合格のための答案作成練習
本書に収録した問題は、受験上必要な規定だけを使用しており、また、解答のプロセスが理解できるように詳しい解答への道や条文番号、基本通達番号を掲載しています。
2.制限時間を明示
問題にはすべて標準的な解答時間を制限時間として付しています。
制限時間内の解答を目標としましょう。
3.難易度を明示
問題ごとに、学習の指針となるように難易度[(A:基本問題)(B:やや難しい問題)(C:本試験レベルの難しい問題)]付けをしています。
到達レベルにあわせて問題を選択することができます。
4.本試験の出題の傾向と分析を掲載
最新の第69回(2019年)を含めた、本試験の出題傾向を分析を掲載しています。
学習を進めるにあたり参考になさってください。
【改訂内容】
*2019年10月現在の法令に準拠
*問題6を新規問題に差し替え
*試験傾向等にあわせた内容(解説等)の一部修正
*前付の出題分析等を最新の内容に改訂
身近なのに、知らないことが多い税金のしくみやルールについて、基本的なところから体系的に教えます。
・各税目における実務の基本的事項から法令や通達だけでは、成否や正誤の判断がつきづらい難問事案までを、税目ごとにQ→A→解説の形式で示すシリーズ。
・著者は、税務署等からの質問に答える国税庁審理畑出身。
・基本的事項から、実務でよく相談を受ける居住用賃貸建物に関する事項、特定役務の提供と仕入れ税額控除、インボイスの登録・準備などに関する事項などを解説。
第1章 課税の対象/第2章 非課税と免税/第3章 納税義務と免除の特例/第4章 納税義務の成立と時期/第5章 課税標準と税率/第6章 仕入税額控除/第7章 簡易課税制度/第8章その他の税額控除/第9章 適格請求書発行事業者の登録と義務/第10章 その他
過去問5年分収録してCBT対応!!個別の仕訳から財務諸表の作成まで、わかりやすい解説で完全マスター!!
実績抜群の資格の学校TACで使用している各種教材の内容をコンパクトにまとめた、税理士試験消費税法対策の要点整理テキストです。
合格ノウハウが凝縮されているので、重要ポイントの整理に大変有効です。
1.各項目に、税理士試験での出題度を3段階で明示しています。出題頻度の高い項目から学習するなど、学習計画に役立てられます。
2.各項目の最初に「学習のポイント」として、要点を提示しています。初めて学ぶ人でも効率よく学習が進められます。
3.各ポイントごとに例題を設けているので、手軽に持ち歩ける問題集としても活用することができます。
4.各項目の最初のページに、学習の進捗を確認できる「学習度チェック」が付いています。
5.知識に欠落がないか、弱点はないかを、赤シートを使って確認可能です。
【改訂内容】
*令和元年(2019年)10月現在で、2020年試験に関連する税制改正に対応
*消費税率変更、軽減税率の導入により全面的に改訂
*試験傾向等にあわせた内容(解説等)の一部修正
税理士試験消費税法の基本構造を体系的に説明した、理論問題対策用の書籍です。
本試験の出題傾向に対応し、暗記しやすいように構成を工夫しています。
条文を基礎に、合格答案の作成に必要不可欠な内容をテーマ別に収録しています。
また、重要語句等を赤文字とした2色刷で、赤シートに対応していますので、キーワードなどの暗記に最適です。
【税理士試験消費税法の模範解答を記載した理論問題の論述対策書】
詳細な解説で事例問題や応用理論の対策は万全!
ポイントを捉え、簡潔に表現できる力を養成することを主眼に作成しています。
消費税法の出題理論には、大きく分けて、
1単純に「理論マスター」どおりに解答する個別理論問題
2複数の条文を組み合わせて解答させる総合理論問題
の2つがあります。
このうち、2の総合理論問題は近年難易度が上昇の一途をたどり、法律全体の体系、各規定のつながり、規定の趣旨等も理解していないと対処できなくなってきている傾向にあります。
解答についても単に条文を解答するだけでなく、解答(取扱い)の要旨を説明することが要求されています。
そこで、本書では実力養成問題としての「テーマ別理論問題編」と「複合理論問題編」の2部構成とし、個別理論の暗記を進めながら全体の体系が理解できるように作成しています。
【改訂内容】
*2021年10月現在で、2022年試験に関する税制改正に対応
*試験傾向等に合わせた内容(解説等)の一部修正
公益法人制度改革、医療法改正等の諸制度の改革等、非営利法人を取り巻く環境の変化に伴い、会計の重要性が増している。しかし、その会計は非営利法人の種類ごとに企業会計の基準の取込み方が異なり、その上、各々に制度的に要請される独特の会計処理や表示がある。複雑難解な非営利法人に関する制度・会計・税務を法人別の比較とともに、設例を交えて具体的に解説。平成31年度(令和元年度)税制改正までの法人税、消費税、源泉所得税、地方税について最新の情報を盛り込み改訂。非営利法人に関する制度・会計・税務の特徴的な論点を完全網羅し、全体像を捉えるのに最適な1冊。
様々な非営利法人に関する制度・会計・税務の実務を学ぼうとする経理担当者だけでなく、会計・税務の専門家必携の書。
「法人成りは税金対策になる」と多くの人が思っています。
しかし、実は社会保険料の影響が非常に大きく、
やり方を間違えると出費が大幅に増えてしまいます。
本書では、社会保険料も含めて個人事業と会社を徹底的に比較し、
「得する法人成り」の方法を明らかにしました。
条件さえ合えば、業務内容を変えずに、会社を設立するだけで
年間80万円以上、手取りを増やすこともできます
今の利益が400万〜500万円で、「会社設立なんてまだまだ」と思っているフリーランスの方でも、
会社を設立することで手取りを増やすことも可能です。
消費税インボイス制度の導入(2023年10月〜)によって
・何がどう変わるのか
・どうすれば負担を軽くできるのか
も詳述。
税金と社会保険料の両方を考慮した、
個人事業主とフリーランスに本当に役立つお金の話。
1『税理士試験ラストスパート模試』シリーズは、
本試験形式の問題にチャレンジすることができる予想模試です。
「第1予想」から「第3予想」まで全3題を収録しており、
最新の法改正や出題傾向に基づき作成しています。
2消費税法の試験において理論問題は近年行われた法改正を考慮した問題、
計算問題は原則課税と簡易課税の総合問題が2題出題されています。
ラストスパート模試ではこのような近年の傾向を踏まえた
理論問題及び計算問題を出題しています。
限られた試験時間の中で最も効率良く得点できるよう
試験対策として最適のものとなっています。
3直前期の学習では、本試験を想定して問題を解くことが最も重要です。
ラストスパート模試なら2時間の試験時間内で
合格答案を作成するための実力を養うことができます。
また、詳細な解説により重要項目を総復習することができますので、
直前期の学習教材としても最適です。
巻頭特集 講師対談 第70回試験を完全予想!!
効果的な本書の使い方・AR動画の視聴方法
問題用紙 ・答案用紙
解答・解説
第1予想
第2予想
第3予想
増税にひた走る日本。その元凶は財務省だといわれています。なぜ国民が物価高で苦しんでいるさなかにも増税路線を打ち出すのか。増税しないと本当に日本は破たんしてしまうのか? 本書はその欺瞞を解き明かしたベストセラー単行本『ザイム真理教ーーそれは信者8000万人の巨大カルト』をベースにしながら、マンガと図解で解説。カルト組織といっても過言ではない財務省の考え方や、内部の仕組みを露わにします。世界一わかりやすく「ザイム真理教」というおかしな組織の真の姿を解き明かしていきます。
見て理解 図解で個人事業主の決算書のポイントがわかる
本書は、図解を多く用いることで、簿記の基礎や会計の全体像が理解しやすい作りとなっています。
さらに、個人事業主の決算書の見方・読み方を初学者でもわかるように解説しました。
本書の特徴
★実際の所得税青色申告決算書の必要項目を抽出。1〜4枚目の関係性もスッキリ理解!
★同決算書のほか、所得税・消費税の「確定申告書」、相続税・贈与税まで総合的に解説!
★数値等からコンサルティングにつながるポイントを解説。実務に活かせる内容!
感染症の危機、経済の危機の次は、社会保障の危機である。生活保護、医療、介護、年金の現状と対策を、社会保障研究の第一人者が解説・提言。さらに、消費税と社会保障費の切り離しを訴え、ベーシック・インカムの可能性について検討する。
【社会保障の大問題とその解決策の例】
◆生活保護:「働くと負け」状態→求職者支援制度を活用すべき ◆医療:都市と地方の病床数格差→開業医の報酬を減らせ、地方版の「中央社会保険医療協議会」を作れ ◆介護:壮絶な人手不足(訪問介護ヘルパーの有効求人倍率は14.75倍)→保険と保険外の混合介護の導入、家族介護に現金給付 ◆年金:将来純負担(現在の現役層および将来世代の「支払い損」の金額)1100兆円→マクロ経済スライド(年金カット)をフル稼働させよ ◆財源:消費税と社会保障費を切り離せば、消費税減税が可能になり、社会保障改革も進む
大阪市・東京都の特別顧問を経験し、政策実務を熟知している研究者が、現実的な分析・提案を行う。
1989年に消費税が導入される前から、朝日新聞は消費税(前身の売上税)には一貫して反対を表明し続けてきた。ところが突然、ある日を境に、消費税に賛同するメディアへと豹変した。それはまるで一瞬で手のひらを返すような、驚くべき翻意に見えた。この主張変更の裏側にはいったい何があったのか?世界各国の付加価値税や貧困率と比較しながら、わが国特有の税制と財政の本質に迫り、メディアがジャーナリズムの魂を売った背景を、事実に即して解き明かす。官僚とマスコミに翻弄され続ける一般国民のため、日本社会に一石を投じる、元国税調査官によるスリリングで果敢な論考。
資産運用の中心である証券投資について、各商品ごとの仕組みと経理・税務の取扱いを図解とQ&Aでコンパクトに解説する法人向け実務定番書。最新の法令・通達等をフォロー。