1:Pale Blue
2:Lemon
3:打上花火
4:夜に駆ける
5:怪物
6:愛を知るまでは
7:マリーゴールド
8:うっせぇわ
9:ドライフラワー
10:Dynamite
11:廻廻奇譚
12:春を告げる
13:Mela!
14:泣き笑いのエピソード
15:One Last Kiss
16:炎
17:紅蓮華
18:猫
19:虹
20:まちがいさがし
21:115万キロのフィルム
22:Pretender
23:白日
24:花に亡霊
25:プロローグ
26:高嶺の花子さん
27:ハッピーエンド
28:恋
29:インフェルノ
30:新宝島
31:丸の内サディスティック
32:I LOVE YOU
33:Story
34:やさしさで溢れるように
35:366日
36:にじいろ
37:愛をこめて花束を
38:逢いたくていま
39:勝手にシンドバッド
40:3月9日
41:栄光の架橋
42:Forever Love
43:やさしいキスをして
44:ハナミズキ
45:負けないで
46:ゲレンデがとけるほど恋したい
47:シーズンインザサン
48:涙そうそう
49:銀河鉄道999
50:POISON〜言いたい事も言えないこんな世の中は〜
学校で英語を何年も勉強してきたはずなのに、話せない。英語が出てこない…!
そんな人に向けて、通訳&人気セミナー講師の著者が、自然と英語が口から出てくるようになるコツを伝授。
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渡部建さん(アンジャッシュ)
「どうすれば人に端的に伝えられるか。受験生でなくても役に立つ」
(「王様のブランチ」TBS系土曜あさ9:30)
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頭の中がぐちゃぐちゃ、仕事が進まない、アイデアが浮かばない…問題解決の超プロが生み出した38の実践テクニック!
私の名前はエリック・サティである、皆と同じように。──
音楽界の異端児(つむじまがり)は、言葉の軽業師でもあった。
風変わりな機知の断片から見えてくる、エリック・サティのもうひとつの世界。
「人間を知れば知るほど、犬が好きになる。」
「ベートーヴェンは公共の静けさを乱すものだ。」
「〈家具の音楽〉を聴いたことのない人は、幸福を知らないのです。」──
フランス近代音楽の異端児エリック・サティ(1866-1925)は、
《干からびた胎児》など珍奇な作品名に示される独特の音楽世界とともに、
数多くの奇妙な言動によっても知られる。
楽譜の指示書き、歌詞や台本、多種多様なエッセイや講演、
友人への書簡、そして死後に見つかった大量のメモ書き……。
サティが遺した膨大なテクストから、30の言葉を厳選し、
そこにこめられた真の意味、当時のフランスや音楽界の状況などの背景を詳しく解説。
唯一無二の魅力あふれる音楽と人間像にせまる!
◆上司・リーダー必読!「パワハラ」「モラハラ」を気にしすぎて、言いたいことが言えないあなたへー。
◆日本で随一のコミュニケーショントレーナーが教える、こちらの指示・命令・依頼を、ストレスフリーで的確に伝える技術。
〜心理学に基づいた、いい人材が育つ言葉&話し方〜
◆【言いにくいことをうまく伝える5つのポイント】
1言葉の選び方
2伝えるタイミング
3声のトーン
4相手の状況や心理状態への配慮
5自身のメンタルコントロール
これでもう、パワハラやモラハラを怖がらなくていい。強くならなくていい
躍進を続ける菓子舗たねやの商いの秘密とは。たねやグループのバイブル『末廣正統苑』を読み解き、その源を語る。
四日市公害は過去のものではない。訴訟50年を機に〈公害〉の全体像と、それと闘い、抗い続けた人たちに焦点を当て、新たな道筋をたどる手がかりをさぐる。
「四日市公害」とは / はじめに
1……………四日市公害との戦い
1 四日市公害と戦う市民兵の会と『公害トマレ』
2 三菱油化の河原田進出を止めたもの
3 幻の磯津二次訴訟
4 橋北で起きていたこと
5 第3コンビナートと四日市港ヘドロしゅんせつ問題
6 「市民兵の会」その後
2…………判決以後50年に起きたこと
1 四日市公害訴訟を支持する会のその後
2 四日市公害認定患者の会の動向
3 総量規制のもたらしたもの
4 公健法から「大気汚染」が消えた
5 立入調査をめぐって
6 四日市公害記録写真集
7 各地の大気汚染訴訟
8 まとめ
3…………四日市再生のために
1 四日市再生「公害市民塾」とその取り組み
発足とその目指すもの /「きく・しる・つなぐ」土曜講座と出版
2 若い世代の動き
地元メディアの仕事 /公害マンガの登場 /研究者たちの存在
3 四日市公害と環境未来館の開館
四日市公害資料とは /要求運動の展開 /残された課題
開館後の経過と現状 /継承に向けて /エコパートナー事業での成果
4 新しい時代に向けて
四日市公害と文学 和田崇
「ありがとうは青空が戻ってから言いたい」
─野田之一との対話
よしろう小伝
資料編
2部に関する資料 判決後の取り組み
3部に関する資料 「四日市公害と環境未来館」開設経過
あとがき
なぜか、部下やメンバーとの関係がうまくいかない。
そんな悩みを抱えるリーダーは、こんな伝え方をしていませんか?
会議でメンバーに「何かアイデアある?」
部下の報告に「結論から話そうよ」
仕事が終わらない部下に「優先順位の高い仕事はどれ?」
リーダーが何気なく発した、その「ひと言」。
知らないうちに、部下やメンバーに圧迫感を与えたり、イラっとされているかもしれません。
リーダーである、あなたの伝え方、チェックしてみませんか?
本書は、心理的安全性を軸に、部下が自分で動き、チームが変わるコミュニケーションを解説。
心理的安全性を害する言葉を「(人間関係で)損する伝え方」、
心理的安全性を担保する言葉を「(人間関係で)得する伝え方」、
として、対比形式で紹介しています。
伝え方を変えるだけで、
「本音が言えるチームをつくる」
「多様な意見が出る会議を開く」
「メンバーが仕事に積極的になる」
「叱っても、良好な関係を保てる」
などが可能になる1冊です。
うまく書けないすべての人へ
「相手が求める文章」を書けるメソッドをゼロから解説!
受験作文の「型」を学ぶ前に知るべき考え方を伝授!
読書感想文がどうしても書けないーー
困っていた〈ぼく〉の前に、ある日〈先生〉が現れた。
書くことがないときの秘策、良い文章とは何か、小論文やレポートで評価されるポイント……文章のエッセンスを教えられ、ぼくは作文がみるみる上手く、楽しくなっていった。すべての課題を終えた先にあった、書くことの本質とはーー。
作文が苦手だと思っているすべての人に贈りたい、人生が変わる文章教室!
「説明が伝わらない」
「相手にイライラされる」
仕事の現場で、そんな悩みを抱える方も多いのではないでしょうか。
本書は、伝わる説明のテクニックを「大事な順」に紹介した書籍です。
世の中にはたくさんの説明のテクニックがありますが、テクニックを多く知ることが、そのまま説明力の上達につながるとは限りません。
大事なことは、
相手に伝わる効果の高いものから少しずつ、
テクニックを実際に使えるよう身につけていくことです。
・最重要レベル:「何が言いたいの?」をなくす「型」
・説明上手レベル:「わかりやすい」に磨きをかける「型」
・説明達人レベル:聞き手の「感情」を動かす「型」
本書では、重要度別に章を構成し、
また、テクニックごとに、すぐに実践できるよう練習問題をつけています。
「理解」→「実践」で、
一歩一歩、大事な順に身につけましょう!
<すぐに実践できる!公式のように使える「説明の型」もあわせてご紹介>
つい、「何かお探しですか?」「サイズ違いもありますので」「大人気の商品です」など定型文を使い回していませんか? “無難なフレーズ→心が動くフレーズ”に変える方法を、顧客作りのスペシャリストが豊富な事例と共に解説
第1章 笑顔で「お声がけ」しても、全員からスルーされてしまいます
ーーー定型文をアップデートする
第2章「ヒアリング」すればするほど、お客様は困った顔をするんです
ーーー答えやすい質問で、真のニーズをひき出す
第3章 「商品提案」をしても、心に刺さらず断られてしまいます
ーーー主体的に考えて、チャンスを逃さない
第4章 「困った場面」に遭遇すると、曖昧なことしか言えません
ーーー言いづらいことほど、さらりと言いかえる
第5章 「決断を後押し」するよいフレーズが、思いつかないんです
ーーー未来を見せて、安心してもらう
第6章 関係をぐっと深め、「永久リピート」される方法を教えてください
ーーーたったひと言で、また会いたいと思われる
いまはあるのが当たり前だけど、いつかきっとなくなってしまうーー
そんな思いで主に昭和の庶民文化を記録してきた町田忍さんが、これまでに撮りためてきた味わい深い手書き看板・手作りポスターを400点以上掲載! 読んで楽しい見て楽しい、読後は街へ看板探しに出たくなる1冊です。
はじめに
その1 噛めば噛むほど味が出る「するめフレーズ看板」
その2 達筆? ヘタウマ?「味わい文字看板」
その3 錆すらもアート!? 「美的風化看板」
その4 あなたは誰? それは何?「キャラ&モチーフ看板」
その5 暮らしの友、嗜好の友「萬生活看板」
その6 きっと見つかる、見つけたい!「捜索お導き看板」
その7 並べ並べて、また並べ「羅列密集看板」
その8 注目! 今から大事なこと言います「注意忠告看板」
その9 消えつつある街の記憶「風俗遺産看板」
しんじられない。おばあちゃんにもう会えないなんて。ふたりで行ったところ、いっしょに作ったもの、思い出がこんなにいっぱいあるのに……。流れる川のようにすぎていく時間のなかで、やっと言えた「さようなら」。大切な人とわかれる気持ちを、キツネの男の子に託して、あたたかく、包みこむように描きます。自分自身も「おばあちゃんに伝えたいことがあった」というカナダの作家の文章を、人気画家の岡田千晶さんが、かぎりなく愛らしいイラストで飾りました。静かな感動をよぶ作品。
コミュニケーションが苦手な人でも、「伝え方のテンプレ=型」を身につけることで、自分の考えを言語化し、相手に納得してもらうことができる。本書では、プロのコンサルタントが実践するコミュニケーション術を誰でも再現できる型に落とし込んでいる。真似するだけで、ぐっと頭がよくなり、相手からの信頼も得られる本。
はじめに:なぜ頭がいい人の話は「すっ」と頭に入るのか
第1章 伝え方には最強の「テンプレ」がある
●「伝わらない」は、実力不足じゃない
●コンサル1年目がベテラン経営者を動かせる理由
第2章:「言語化」のテンプレ
●“考えたつもり”が、一番危ういーー時系列テンプレ
●「何が言いたいの」と言われたら……--幹と枝葉テンプレ
●情報整理ではなく、ストーリーを設計するーーBefore→Afterテンプレ、逆算テンプレ
第3章:「伝え方」のテンプレ
●「納得」を醸成するためには「寄り添い」が鍵ーー寄り添いテンプレ
●“感情の設計”がロジックを超えるときーー共感・共鳴テンプレ
●主張するより、“華を持たせる”技術ーーお膳立てテンプレ
第4章:「伝え方テンプレ」の実践|シーン別テンプレの使い方
●「プレゼン」のテンプレ
●「商談・提案」のテンプレ
●「報告・レポート」のテンプレ
おわりに:「テンプレ」を使いながら、自分の“型”を育てる