情報検索の歴史、基礎的な考え方から、商用データベースの正しい利用法まで、全五章にわたり、分かりやすく詳細に解説。図書、雑誌から、新聞記事、法律、統計、特許、人物やビジネス、地図に関する情報など、各情報に応じた正しい検索術を習得する。
Webでもここまで作り込める時代になった!SVGを使った基本知識を解説。マルチデバイス時代の新たなグラフィック作成法。
エコーが「使えると便利」から「診療に必須」へ!
外傷×エコーの有用性、可能性について、120本の動画と豊富な図写真で徹底解説しました!
プローブの持ち方は?何が見えて、どう診断するの?伝達麻酔は?
治療への応用は?エコーを使いこなすための様々なノウハウを、エコーの達人から学べます!
「外傷」に焦点を当てているからこそ、臨床家が知りたい情報だけが網羅され、これからの診療に必ず役立つ一冊に仕上がりました!
肥満症診療の初学者や、メタボリックサージェリーを導入する施設のスタッフ、そしてより安全な治療のための知識習得や技術向上に必須のテキストブック。各分野のスペシャリストが集結して2017年刊行『肥満・糖尿病の外科治療』をアップデートし、肥満症研究の内容も充実し、装い新たに刊行。手術手技のコツとピットフォールは解説に加え、Web手術動画(計約86分)で繰り返し確認できる。
10兆円市場を見逃すな!!
日本の成長のカギは外国人戦略にあった!
インバウンド、在留外国人、グローバル対応……
日本の未来を創る多言語化SaaSとは?
2000文字ダイジェスト 母国語でインターネットを
第1章 10兆円「外国人市場」戦略のすすめ
第2章 多言語体験(MX)が新市場攻略のカギ
第3章 訪日客3000万人、拡大続くインバウンド
第4章 在留外国人は約5兆円の市場を生んでいる
第5章 9割の日本企業にグローバル展開が必須になる
第6章 インターネット多言語対応の難しさ
第7章 多言語対応の最適解はSaaS
おわりに 社会課題としての多言語時代対応はチャンス
劇的にコーディング作業がはかどる!基本設定から特撰パッケージまで、この一冊で完全網羅。便利な対訳付きメニュー一覧、使いやすくするための環境設定のほか、筆者が実際にインストールしているパッケージを80本解説!バージョン3&2対応。
本書はWebサイト制作者を対象にした、「実践で使える」PHPの入門書です。Webサイトの制作とデザインを行いながら、PHPの基礎だけでなく、実際の使い方を学ぶことができます。より理解を深めるために、Dreamweaver上でPHPのコーディングおよび実行結果を確認するなど、Webサイト制作者により近い環境で学習することが可能です。本書を通して読み進めていくことで、Webサイトの制作に必要なPHPの実践知識を身につけることができます。
「ユビキタス」「ウェブ2・0」「ネットビジネス」…華々しい流行語の陰で何が起きているのか。蓄積された個人情報をもとに、各人の選ぶべき未来が宿命的に提示される。カスタマイズされた情報が氾濫する中で、人は自らの狭い関心に篭もり、他者との連帯も潰えていく。共同性なき未来に、民主主義はどのような形で可能なのか。情報社会の生のゆくえに鋭く迫り、宿命に彩られた時代の希望を探る、著者渾身の一冊。
GoogleのWebフレームワーク「AMP」でのWebサイト制作手法をマスターできるーWordPressの開発元が提供しているプラグインで、AMPページはすぐに作成できる。AMPページをカスタマイズして、ビデオ、SNS投稿などの各種メディアを表示する。ナビゲーションメニューや、広告の表示、アクセス解析の設定などのアレンジを行う。
Angular2はGoogleが開発を主導するWebアプリ開発フレームワークです。130万人のユーザーを抱えるAngularJSと後継バージョンとしてリリースされました。従来のWebアプリ開発フレームワークがWebサーバーで動作するのに対し、Angular2はWebブラウザ上で動作する、いわゆるモダンWeb向けの開発ツールで、待ちのない画面表示やオフライン動作、容量無制限のデータ表示など、Webの常識をくつがえす操作性と機能を実現できます。開発言語にはTypeScriptが推奨され、コンポーネント指向、モジュール指向、双方向データバインディングなど新技術を積極的に取り入れています。
このように実行環境や機能、開発手法が大きく変わるため、Angular2での開発には新たな知識の習得が必須となります。本書は、このAngular2開発環境を使いこなせることを目的とした解説書で、以下の内容で構成しています。
・第1章:基本アーキテクチャ変更に伴うWebアプリ開発の変化の解説
・第2章:開発言語として使用するTypeScriptとJava/JavaScriptとの違いの説明
・第3章:最新の開発環境の準備と使用方法の説明
・第4章:Angular2独自の実装技術の解説
・第5章:開発手順確認のためのアプリ作成のチュートリアル
・第6章:基本機能理解のためのアプリ作成のチュートリアル
・付録A:有用なデバッグツール/テストツールの紹介とAngularのコマンドラインオプションなどの説明
Webプログラミングのはじめの一歩。フォームや掲示板の作成を通して、PHPの基礎を習得しよう。
新しいフロントエンドの入門書決定版!
本書はReact/Next.jsとTypeScriptを用いてWebアプリケーションを開発する入門書です。
WebアプリケーションフレームワークNext.jsはReactをベースに開発されています。
高速さに裏付けされた高いUXと、開発しやすさを両立しているのが特徴です。
本書では、Next.jsの開発をより快適・堅牢にするTypeScriptで開発を進めます。
Next.jsによるアプリケーション開発の基礎、最新のフロントエンドやWebアプリケーションの開発方法が学べます。
暗号資産・仮想通貨・トークン投資の極意とは
Web3投資とは何か?
一言で言えば、Web3における未来の”Google”をいかに発掘するか
僕が属しているブロックチェーン業界のコミュニティは、業界を常にリードしている
最も優れたコミュニティの一つであるという自信があります。
つまり、Googleなどを発掘したシリコンバレーのインナーサークルに相当する
Web3のコミュニティに属しています。(本文より)
1.幼少期の原体験とブロックチェーンとの出会い
2.Web3投資 4つの原則
3.僕がWeb3投資に勝つためにやっている3つのルーティン
4.Web3投資の再現性を目指して
5.Web3投資は、日本社会にとっての「ノアの方舟」
あとがき
専門用語集
普通の勉強法より、
「3倍」速く身につけられる勉強法を、
たくさんのマンガとイラストで、
楽しくわかりやすく説明。
3倍しんどい思いをしてでも、叶えたい夢がある。
そんな人のための勉強法です。
大学入試はもちろん、
国家資格試験や、公務員試験などにも応用できます!
「 頑張れ、今の頑張りは一生の宝になる! 」
【著者紹介】
玉先生(たませんせい)
WEB玉塾塾長
熊本県玉名市で生まれ、中学・高校の理科の先生になるも、
そのとき、経済的な事情が原因で塾に通えず、進学や将来の夢を諦める子どもを目の当たりにして、
誰もが学べる環境を作ることを決意。
平成22年2月22日、28歳のときに無料のインターネット塾として、合同会社WEB玉塾を設立する。
WEB玉塾では、中学・高校の教科だけでなく、医療系や就職・ビジネス系のアニメも公開。
ムカつく可愛さのイラストと寒いおやじギャグを売りにしたはずなのに、
なぜかYouTubeのチャンネル登録者数は9万人、総再生回数は2500万回を超え、
著書『のほほん解剖生理学』(永岡書店)は10万部を突破。
最近ウサギを飼いはじめた。好物はお寿司。
Facebook、Googleなどが描くバラ色の未来に異を唱え、ネット時代に失われつつある人間性を取り戻すために何ができるかを問う。
Web業界で食べていく。なぜ今WordPressなのか。アクセス解析/SEO対策/セキュリティ/ユーザーエクスペリエンス/コストカット/トレンドデザイン/などWordPressを「使える」か「使えない」かが、クリエイターの大きな収入差につながっています。
わたしたちの生活になくてはならなくなったWebをプラットフォームとして,目的地までのルートを検索したりショッピングしたりするなどさまざまなアプリケーション(Webシステム)が数多く動作している。必要に応じてWebサービスやツールを適切に取り入れてWebシステムを開発するためには,Webサーバとクライアント(Webブラウザ)がどのようにメッセージをやり取りしているのか,現在のWebシステムには欠くことのできないデータベース,Webサービスの基礎となっているXMLなど幅広い技術を身につけることが不可欠である。さらに,このような幅広い技術とともに,それらが社会や生活の中でどのように活用されているのか,またそのときのポイントは何かを理解することWebシステムを開発するためには非常に重要である。
そこで,本書は,Webシステムの開発に不可欠な技術的な側面と社会的な側面の両方を体系的に理解できるように解説する。技術的な側面の解説では,具体的なプログラムコードも取り上げ,Webシステムを開発するために必要な知識と技術を詳細に説明する。社会的な側面の解説では,地域コミュニティでの応用を中心に,Webシステムの開発・実践例をシステムの目的や工夫なども含めて紹介し,身近な現場で重要な技術を説明されている。
さらに,大学の学部レベルの情報系学生向けの教科書として利用されることも想定しており,これからWebシステムの開発や実践に取り組みたい人の入門書・参考書として利用されることを期待している。
第1章 Webシステムの概要
1.1 Webシステムとは
1.2 インターネット
1.3 Webシステムの歴史
1.4 HTMLとURIとHTTP
1.5 Webシステムの構成
第2章 HTTP
2.1 HTTPとは
2.2 HTTPリクエストとレスポンス
2.3 リクエストメッセージの詳細
2.4 レスポンスメッセージの詳細
2.5 TCP/IPの基礎知識
第3章 クライアントサイド技術
3.1 クライアントサイド技術とは
3.2 HTML
3.3 クライアントサイドの動的処理技術
第4章 サーバサイド技術
4.1 サーバサイド技術とは
4.2 フォーム処理
4.3 サーバサイドの動的処理技術
4.4 データベース
第5章 Webサービス技術
5.1 Webサービス技術とは
5.2 XML
5.3 XMLWebサービス技術
5.4 REST方式のWebサービス
第6章 Webプログラミング技法
6.1 Webプログラミング技法とは
6.2 マッシュアップ
6.3 セッション管理
6.4 Webシステムのセキュリティ
第7章 Webシステムの事例
7.1 ソーシャルメディア
7.2 地域情報システム
目標・KPIの設計方法がわからない。用語やメニュー操作が難しそう。顧客タイプ別の分析ってどうやるの?新バージョンへの移行方法が知りたい。分析結果をわかりやすく伝えるレポート作成のコツは?ゼロから学ぶ人でも安心。頼りになる1冊です。