セット内容
・デッキ(カード60枚)・・・1個
・ダメカン/マーカー・・・1シート
※構築デッキの性質上、同じカードが複数入っています。
※本商品に収録されているカードは、すべてノーマルカードです。【対象年齢】:9歳以上【商品サイズ (cm)】(幅×高さ×奥行):6.5×11×2.2
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◇◆ポケモンカードゲーム スカーレット&バイオレット 拡張パック 未来の一閃 【30パック】◆◇
・カード5枚入り
※カードはランダムに封入されています。
・全66種+???
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・カード10枚入り※カードはランダムに封入されています。
・全190種+???
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◇◆ポケモンカードゲーム スカーレット&バイオレット 拡張パック サイバージャッジ 【30パック】◆◇
・カード5枚入り
※カードはランダムに封入されています。
・71種+????【対象年齢】:9歳以上
ポケモンぬいぐるみに「ニャオハ」が登場!【対象年齢】:3歳〜【商品サイズ (cm)】(幅×高さ×奥行):××
セット内容
・デッキ(カード60枚)・・・1個
・ダメカン/マーカー・・・1シート
※構築デッキの性質上、同じカードが複数入っています。
※本商品に収録されているカードは、すべてノーマルカードです。【対象年齢】:9歳以上【商品サイズ (cm)】(幅×高さ×奥行):6.5×11×2.2
・プロモカード「フシギダネ」「ヒトカゲ」「ゼニガメ」……各1枚
・ カードファイル……1個
・強化拡張パック「ポケモンカード151」……5パック
・カタログポスター……1枚
※拡張パックにはカードがランダムに7枚封入されています。【対象年齢】:9歳以上【商品サイズ (cm)】(幅×高さ×奥行):19.2×28.7×3.8
・拡張パック「スノーハザード」×4パック
・拡張パック「クレイバースト」×4パック
※拡張パックにはカードがランダムに各5枚入っています。
・プロモカードパック×1パック
プロモカードパックには3種類のカードセットのうち、
いずれか1種類がランダムに入っています。【対象年齢】:9歳以上【商品サイズ (cm)】(幅×高さ×奥行):22.2×31.5×27
セット内容
・デッキ(カード60枚)・・・1個
・ダメカン/マーカー・・・1シート
※構築デッキの性質上、同じカードが複数入っています。【対象年齢】:9歳以上【商品サイズ (cm)】(幅×高さ×奥行):6.5×11×2.2
松下洸平さんがAERAの表紙とインタビューに登場 「36歳の現在地とこれまで、これから」を語る
巻頭特集は「30年で激変 大学合格マップ」/是枝裕和×安藤サクラ×永山瑛太
5月29日発売のAERA6月5日号の表紙には松下洸平さんが登場します。本誌で「じゅうにんといろ」の連載を続ける松下さんは、今号では表紙とロングインタビューにも登場し、36歳の現在地について語っています。連載では初対面の元格闘家・魔裟斗さんが新たなゲストです。巻頭特集は、「30年で激変 大学合格マップ」。難関16大学の合格者数ランキング上位高校がこの30年でどう変わったのか、その背景には大学や高校のどんな変化があるのか、などを詳報しています。カンヌ映画祭にノミネートされた話題の新作映画「怪物」について、是枝裕和監督、安藤サクラさん、永山瑛太さんの鼎談も収録しました。深い社会考察につながる内容です。また、子育てを巡る「分断」を乗り越えるには何が必要か、ライターの武田砂鉄さんと漫画家の田房永子さんが対談しました。閉幕した広島サミットについての記事もあります。核軍縮の観点でいかに残念な結果だったか詳報します。創刊35周年記念が続くAERA。ほかにも読み応えある多彩な記事が詰まった一冊です。
●表紙&インタビュー&連載:松下洸平
表紙に登場する松下洸平さんは、今について「多少なりとも自信がついて、良い意味で力が抜けた」と語ります。お芝居はより生身の人間に近づいたとか。NHK連続テレビ小説「スカーレット」に出演するまでの10年については、「あの10年がなかったら、僕は今ここにいません」と振り返ります。思うようにいかない時期も「いつか光は差す」と信じて続けてきたと語ります。これからについては、30代半ばになり、「少し遠い未来に思いをはせることも増えた」と言います。松下さんの過去・現在・未来がすべて詰まったインタビューです。連載「じゅうにんといろ」ももちろんあります。松下さんが「自分にはない強さに憧れていた」という、元格闘家の魔裟斗さんがゲスト。「はじめまして」から始まる対談はすぐに距離が縮まりました。表紙の撮影は蜷川実花。スーツ姿のクールな松下さんをとらえました。グラビアでの様々な表情も必見です。
●巻頭特集「30年で激変 大学合格マップ」
東大、京大、阪大、早慶上理、MARCH、関関同立。これら難関16大学に強い高校はどこなのか。合格者数ランキングを2023年と1993年で比較し、どんな変化があったのかを詳報しています。例えば東大では、渋谷教育学園幕張や西大和学園が躍進しています。専門家は「ガリガリ勉強させるより、情操教育に力を入れているところが伸びています」と分析。事実、渋幕を取材すると「楽しくなければ学校じゃない」と校長が言い切る工夫が校内のあちこちにありました。どの大学にどの高校が強いのか一目でわかる企画です。また、昨今人気を集めるデータサイエンス学部について詳しく分析する記事もあります。文理融合を図り、発想力や課題解決力を磨こうという大学の狙いや、この分野で女子学生を増やそうという大学の覚悟が伝わってくる記事です。受験生を抱える家庭はもちろん、これからの教育を考えるうえでも必読です。
●是枝裕和×安藤サクラ×永山瑛太
カンヌでも注目を集める映画「怪物」。この作品を通して是枝裕和監督が描きたかったものは何なのか、是枝監督と、主演の安藤サクラさん、永山瑛太さんの鼎談です。是枝監督は今の世の中について、「自分に理解できないものを『怪物』として、理解しようとせずに蓋をしてしまう」と分析します。安藤さん、永山さんもそれぞれが抱く怪物像を語り、現代社会を深く考察する内容です。映画とともにぜひご覧ください。
●子育てを巡る分断を考える
スープストックトーキョーの離乳食提供を巡る炎上騒ぎがありました。公園で子どもの声がうるさい、公共交通機関などでベビーカーが邪魔だという声もたびたび起こります。このような「子育てを巡る分断」はなぜなくならないのか、またこの「分断」はわかりやすい対立構造に「見せられている」だけではないのか。ライターの武田砂鉄さんと、漫画家の田房永子さんが対談で語り合います。立場を越えて理解し合うために大事なことや少しずつ変わりゆく社会についての話もあり、希望を見いだす対談になっています。
●広島サミットは核軍縮の道を開けなかった
「核軍縮に関するG7首脳広島ビジョン」が公表され、岸田首相は「歴史的だ」と強調したサミットでしたが、被爆者などからは怒りや落胆の声が聞かれました。なぜでしょうか。日本原水爆被害者団体協議会の木戸季市事務局長は「核の傘の下で戦争をあおるような会議になった」と強い言葉で批判します。核兵器禁止条約にも核廃絶にも触れていない、という限界も指摘されます。あのサミットをどう読み解くべきか、じっくり考えてみてください。
ほかにも、
・ジョセフ・ナイが語る「文明の衝突は終わらない」
・「全世界株式」投信 コスト半額の謎
・動物虐待動画が無法地帯の罪 表現の自由は無制限ではない
・ChatGPTは最高の教師にも
・あまちゃんフィーバー再び 毎日が「じぇじぇじぇ」
・荻上直子 不安や絶望を笑ってほしい
・夫婦の「老活」 おひとりさまで暮らせる準備
・トップの源流 エステー・鈴木貴子社長
・大宮エリーの東大ふたり同窓会 ゲスト・山崎直子
・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
・現代の肖像 小泉悠・軍事評論家
などの記事を掲載しています。
プロバスケットボール選手の富樫勇樹がAERAの表紙に登場
日本バスケの未来を語る「世界との差は間違いなく縮んでいる」
●表紙+インタビュー:富樫勇樹
表紙に登場する富樫勇樹選手は、昨年のパリ五輪をふり返りながら、日本バスケについて、「世界との差は間違いなく縮んでいると思います。フランス戦であれだけ戦えたんですから」と語ります。富樫選手自身は、170センチに満たない身長で世界と闘い、ここぞの場面で勝負を決するシュートを決めてきました。千葉ジェッツに属し、Bリーグの顔としても活躍しています。同じポジションの河村勇輝選手のNBA挑戦や、物議を巻き起こした八村塁選手の日本バスケットボール協会の強化方針に対しての発言などについても、率直に自身の思いを語っています。表紙とグラビアの撮影は、もちろん蜷川実花。コート上のユニフォーム姿とはまたひと味違う、スーツでかっこよく決めた姿をぜひ誌面でご覧ください。1月18、19日に行われるBリーグオールスターの見どころについての記事と合わせてご覧ください。
●巻頭特集:発達障害を強みに
今号の巻頭特集は、職場でも教育現場でも、その特性によって生きづらさを抱える発達障害について多角的に考えます。発達障害とは、生まれつき脳の働きに偏りがあり、日常生活に困難が生じている状態です。ただ、その特性は、周囲のサポート次第で強みにもなります。人の目を気にせず働けるよう半個室を用意したり、仕事の依頼は口頭ではなく文章で示すようにしたり、細かな配慮を重ねることで働きやすさを追求している企業を取材しました。また、発達障害のある子どもにとっては受験が大きな壁です。「実力が発揮できる環境」を用意しようと試行錯誤している教育現場の取り組みについて紹介します。
●阪神・淡路大震災から30年
阪神・淡路大震災から30年。兵庫県では昨年、物議をかもした知事選で、斎藤元彦知事が再選しました。30年前に、震災からの復興に尽力したのは、当時の貝原俊民知事です。二人の発言や行動を比較しながら、災害時における知事の責任や役割とはなんなのか、を考えます。取材・執筆は、地元で取材活動をするノンフィクションライターの松本創さんです。
●女性×働く 増える“生涯独身”
女性の生涯未婚率は2020年時点で17.81%。年々増加傾向にあります。女性たちの本音とはーー。自分のペースで生活を楽しんでいる女性も多いですが、いまでも結婚や出産を当然とする古い価値観や心ない言葉に傷つくこともあると言います。「出産を希望する気持ちが、仕事より勝らなかったから今に至っている」と冷静に自分の感情を分析する人も。独身女性たちのリアルに迫ります。
●「松下洸平 じゅうにんといろ」最終回
2年半続いてきた大好評連載「松下洸平 じゅうにんといろ」は、今号でレギュラー回の最終回です。最後のゲストとなる俳優・北村一輝さんと、仕事への向き合い方についてじっくり話します。北村さんからの心にしみる言葉に、松下さんも「北村さんは、どれだけ時間がたってもお父さん」と、共演した朝ドラ「スカーレット」に思いをはせました。最後に、松下さんが北村さんをイメージして選んだ「色」は何色でしょうか。次号からは、特別編として「連載ふり返り」が2号に渡り掲載されます。こちらもお楽しみに。
ほかにも、
・リスク大のチケット転売 安易な行為で“推し活”が罪に
・年収の壁、手取り増は5千円だけ 壁を123万円に引き上げても……
・特別支援学校の修学旅行がピンチ
・ウクライナ軍の女性兵士 母も娘も戦場へ
・なぜ現代人には「虫嫌い」が多いのか
・ENHYPEN ファンのみなさんに幸せと誇りを 【単独インタビュー】
・百田夏菜子 この道をゆけば 新ゲスト・ムロツヨシ
・田内 学 経済のミカタ
・武田砂鉄 今週のわだかまり
・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
・現代の肖像 中里唯馬 ファッションデザイナー・アーティスト
などの記事を掲載しています。
松下洸平がAERAの表紙に登場「ゴールはスタートライン」
完結した連載「じゅうにんといろ」もふり返り
AERA1月27日増大号には、俳優・シンガーソングライターの松下洸平さんが登場します。ドラマ、舞台、歌……と多彩に活躍する松下さんが、多忙を極めた30代をふり返り、「これから」について語ります。前号で完結した本誌連載「松下洸平 じゅうにんといろ」は書籍化が発表されました。充実の連載を今号から2号にわたってふり返ります。
表紙に登場する松下洸平さんは、本誌の表紙登場3度目。初登場は朝ドラ「スカーレット」でブレークした翌年で、当時から今までをふり返りながら、その時々の変化を語っています。目前には世界初演となるミュージカル「ケイン&アベル」の主演を控え、「プレッシャーもあります」と語りながら、ワクワクが抑えられない様子です。夢を次々と叶えてきたなかで実感したことは「ゴールはスタートライン」。松下さんの充実の今とこれからが詰まったインタビューです。表紙とグラビアの撮影はもちろん蜷川実花。大人の色気がつまった写真の数々を誌面でご覧ください。また、松下さんと言えば、本誌大好評連載「じゅうにんといろ」が完結し、書籍化が発表されました。今号には、連載をふり返るインタビューもあり、盛りだくさんです。
●巻頭特集:トランプ再就任 崩れる世界の「方程式」
1月20日にいよいよ、再びトランプ大統領が誕生します。すでにその傍若無人な言動が目立ち、戦々恐々とする世界。今号では、トランプ大統領再登板で世界や日本がどうなっていくか、どう対峙すればいいのか、様々な専門家が分析します。米国を巡り世界の首脳たちがどんな立ち位置にいるかが一目でわかる世界地図は、保存版です。現地アメリカの市民がどんな反応なのか、ロサンゼルスの山火事の被災地からのルポもあります。多角的な記事で、これからの世界について考えましょう。
●時代を読む:ダイナミックプライシング
消費者の需要などをAIが予測し、販売価格を大幅変動させる「ダイナミックプライシング」が導入されつつあります。ホテル価格やディズニーランドの入園料なども利用時期で変わります。この制度についての賛否を取材。混雑緩和につながるという歓迎の声がある一方、あまりの高価格に「貧乏人を排除する仕組みなのか」という不満も漏れます。空前の物価高が続くなか、「適正価格」とは何なのかを考えます。
●女性×働く 離婚して大正解!
「シングル」をテーマにした連載のなかで、今回は離婚を経験した女性たちの思いに迫ります。「夫がいない今の生活のほうが、ずっとラクです」「今は本当にストレスがない」と語るなど、「離婚して大正解!」という声が聞かれます。一方、社会からは「離婚したシングルマザー=不幸」と見られることや、社会制度が両親そろった「定型家族」をモデルにしていることへの違和感も語ります。女性たちの本音が伝わってきます。
●向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン
Snow Manの向井康二さんが、第一線の写真家に撮影の神髄を学んでいく連載。今回の先生は立木義浩さんです。街中でロケスナップ撮影をしながら、立木さんの撮影の工夫に触れました。「ロケ、いいですよね」「 撮り合いっこしましょ!」などと、興奮しながら撮影する向井さん。向井さんの他では見られないカッコイイ写真も、向井さんが撮った写真も、両方楽しめます。
ほかにも、
・フジテレビ社長会見 問題の深淵
・中学受験で加熱する 学校休むか問題
・LINEのビジネス使用にモヤる
・芥川賞に鈴木結生さん23歳
・トランプの伝記映画監督インタビュー “怪物”ができるまで
・樫本大進 無関心ではいられない ベルリン・フィルの“顔”
・百田夏菜子 この道をゆけば ゲスト・ムロツヨシ
・田内 学 経済のミカタ
・武田砂鉄 今週のわだかまり
・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
・現代の肖像 山口絵理子・マザーハウスCEO・デザイナー
などの記事を掲載しています。
IMP.がAERAの表紙とインタビューに初登場
「7人で乗り越えられない壁はないと思っています」
AERA12月16日増大号は、IMP.の7人が本誌表紙に初登場します。「挑戦の年だった」という2024年を振り返りながら、7人の絆とこれからへの思いを語るインタビューは必見です。
表紙に登場するIMP.は、今年デビュー2年目に突入しました。ただ、10年程度の下積み時代を含めると、メンバー7人は長い時間と分厚い経験を共にしています。インタビューでは「7人で乗り越えられない壁はないと思っています」「全員の根幹に『7人なら大丈夫』という気持ちがあると思います」などと、深い絆を語っています。「僕たちはアイドルでもありアーティスト」と言うように、幅広い個性を武器にIMP.にしか出せないカラーを表現していく意気込みが伝わるインタビューです。表紙とグラビアの撮影はもちろん、本誌表紙フォトグラファーの蜷川実花。グループカラーであるピンクを背景に、7人それぞれの魅力が伝わる迫力の写真です。ぜひ誌面でご覧ください。
●巻頭特集:拡大するVTuber市場
巻頭特集は注目のVTuber市場を深掘りしました。いまや日本国内で800億円という市場規模に成長。キズナアイ、星街すいせい、七海うららなどの人気VTuberが次々誕生し、内閣府やロサンゼルス・ドジャースも注目する存在となっています。グローバルでも市場は拡大中で、2030年までに市場規模は7548億円に達するという予測もあります。そんななか、“K-POP×バーチャル”で注目を集めるのが韓国の新星「PLAVE」。HYBE JAPANと提携し近く、日本本格進出の予定です。そのPLAVEの5人にも取材しました。さらに、本誌40代男性記者がなんとVTuberデビュー。体当たり体験ルポもありますので、ぜひご覧ください。
●兵庫県知事選の問題の本質
11月にあった兵庫県知事選。県議会の全会一致の不信任を受けて失職した斎藤元彦氏が、出直し選挙で再選を果たしました。その後、PR会社社長のネット投稿をきっかけに公職選挙法違反疑いの指摘が相次いでいます。PR会社社長への批判も高まっていますが、この問題を告発した弁護士、大学教授は、斎藤氏の責任追及が本質だと語ります。この問題について様々な証言をもとに考えます。
●手取りはなぜ増えない
「昇進しても手取りが増えない」「インフレになっても手取りが増えない」などという悲鳴が聞こえます。先の衆院選では「手取りを増やす」と訴えた国民民主党が躍進しました。いま注目される「手取り」はなぜ増えないのでしょうか。その推移を独自試算で“見える化”しました。その結果わかったのは、増えるどころか大幅に減っているということ。何が問題なのか、対策はないのか、考えます。
●松下洸平×北村一輝
大好評連載「松下洸平 じゅうにんといろ」は、前号からスタートした俳優・北村一輝さんゲストのシリーズ2回目です。朝ドラ「スカーレット」で、松下さん演じる八郎の義父を演じた北村さん。二人で撮影当時の話で盛り上がりました。ある時、怖い“お父ちゃん”からセットの裏に呼び出されて、言葉をかけられたそうです。貴重なエピソードをぜひ誌面でご覧ください。二人の様々な表情を捉えた撮り下ろし写真もお楽しみに。
ほかにも、
・日本で広がる「静かな退職」 「一生懸命はばかばかしい」若者たち
・ノーベル平和賞 核廃絶の思い強く
・インデックスに勝つ投信あるのか
・【女性×働く】共働き親も、だから小学校受験
・土井半助先生(忍たま乱太郎)に惹かれるワケ 沁みる優しさ、初恋ふたたび
・堂本光一 終わりなき「SHOCK」
・EXILE TAKAHIRO 正解はなくとも噓のない歌を
・ミイナ・オカベ 世界を魅せ、日本へ
・百田夏菜子 この道をゆけば ゲスト・森尾由美
・田内 学 経済のミカタ
・武田砂鉄 今週のわだかまり
・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
・2050年のメディア 下山 進 離職した看護師がnoteに小説
・現代の肖像 澤田智洋・世界ゆるスポーツ協会代表理事
などの記事を掲載しています。
●「向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン」移籍後2回目を掲載!
休刊となったアサヒカメラからAERAに移籍した「向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン」。
前回に引き続き、先生はハービー・山口さん。
スタジオにキャンドルを持ち込んで「スローシャッター」を学びました。
カメラと写真の専門誌アサヒカメラで、2020年4月号からスタートしたSnow Man向井康二さんの連載「向井康二 巨匠と撮る 白熱レッスン」。アサヒカメラの休刊に伴いAERAに移籍し、8月24日発売の8月31日号に、移籍後2回目のレッスンを掲載します。前回に引き続き、先生役を引き受けてくださったのはハービー・山口さん。今回は「スローシャッター」をテーマにみっちりレッスンしていただきました。
今回のレッスンのハイライトは、スタジオに持ち込んだキャンドルを使った撮影。まずは、「陰影の柔らかいロマンチックな写真」にトライ。次に、ストロボとスローシャッターを組み合わせて「光を動かす」にチャレンジしました。キャンドルを挟んで向き合う山口さんと向井さんは、「キャンドルとの距離が近すぎる?」「ストロボを一段あげて、シャッター速度ももう少し遅くして」などとやりとりしながら、トライ&エラーを繰り返します。「不思議やなあ、写真って」と向井さんに言わしめたスローシャッターの世界。誌面で存分にお楽しみください。
●表紙は伊藤健太郎さん
この号の表紙は、俳優の伊藤健太郎さん。撮影はもちろん蜷川実花です
この号の表紙には、俳優の伊藤健太郎さんを起用しました。2014年にデビュー。昨年の朝ドラ「スカーレット」で全国区の人気者になり、現在公開中の映画「今日から俺は!!劇場版」「弱虫ペダル」に出演しているほか、今年はさらに3本の出演作の公開が予定されています。目標は「誰かの心に残る人になる」。インタビューでは、ドラマ「今日から俺は!!」撮影中のエピソードや、朝ドラで演じた死にゆく青年・武志への思いを語っています。
●巻頭特集は「旧帝・早慶上理・MARCH・関関同立に強い真の実力校 171校ランキング」
「各大学にどの高校から何人が合格したのか」はよく示される数字ですが、一人の学生が複数の大学を受験し合格しているケースも多く、必ずしも進学の実績を正確に表していない場合があります。今回は、各高校の「真の実力」を見極めるため、大学通信の協力を得て、20の難関大学への現役進学率を算出。ランキングとして掲載しました。
たとえば、東京大学への「現役進学率」が最も高いのは筑波大附駒場。「東大といえば開成」というイメージが強いが、現役進学率では筑波大附駒場が開成を大きく上回ります。各大学の上位にランクインするのは、その多くが中高一貫校。浪人を含めず、各大学の系属・付属校は除いて、卒業生と実際に進学した学生の数ではじき出したランキングは、中高選びの新たな指標といえるデータとなっています。
●第2特集は「第2波まっただ中」
感染拡大の勢いが衰えない新型コロナウイルスの「変異」について詳細にレポート。
新型コロナウイルス感染拡大の最前線を取材。感染への恐怖がもたらす「分断」や、
ウイルスの「変異」とそれに伴う感染力の変化について、詳細にレポートしています。
ほかにも、
●藤井聡太「二冠」達成までの圧倒的戦績
●安倍首相「147日休みなし」後の夏を「首相動静」で検証
●米民主党副大統領候補 カマラ・ハリス 母の教えは「行動しなさい」
●ホットサンドメーカーで「巣ごもり料理」 餃子もチキンもパリッとぷりぷり
●小泉今日子×豊原功補 裏方として映画を作ったら違う景色が見えた
●池田大作研究 世界宗教への道を追う 連載第33回 「4年半後の無罪判決」
などの記事を掲載しています。
【商品構成】雑誌【仕様】A4判縦/116頁【分類】雑誌|エレクトーン【楽器】エレクトーン【機種】ELS-01C/ELS-01/ELS-01X/ELB-01/ELS-02C/ELS-02X/ELS-02/ELB-02/ELC-02【難易度】8級/7級/6級/5級/4級/中級【商品説明】月刊エレクトーン2020年2月号は、【ゲーム音楽】と【スポーツテーマ&競技曲の世界】の2大特集です。第1特集【エレクトーンとゲーム音楽】では、ゲームの世界に没頭させ、いつの時代もプレイヤーをワクワクドキドキさせてきた“ゲーム音楽”と好相性のエレクトーンとの関係を取り上げています。数々の名曲の宝庫であるゲーム音楽とエレクトーンの繋がりを紐解きながら、その魅力に迫ります。インタビューでは、コンピレーションCD『CAPCOM Electone コレクション』の発売を2020年1月29日に控え、2月8日の記念コンサートにも出演する人気エレクトーン奏者、安達香織・楠本まどか・826askaがゲーム音楽の魅力を語ります。第2特集【スポーツテーマ&競技曲の世界】では、大人気のスポーツテーマ曲「Miracle Shot」の作曲者でエレクトーン経験者でもあるKAZSINの石川一宏氏をはじめ、スポーツ競技曲にも多く関わる加曽利康之、富岡ヤスヤほかのインタビューをお届けします。またスペシャルスコアとして、中野正英書き下ろしのオリジナルファンファーレを3曲掲載。参考演奏をフル試聴できるほか、レジストデータも別売します。ライブ&イベントレポートでは、エレクトーン誕生60周年を記念して人気奏者、富岡・鷹野・安達・楠本が銀座に集った「Electone Special Session」、同じく60周年記念の松栄堂楽器主催スペシャルライブ「4 GR8 Santas」、エレクトーンと落語の画期的なコラボレーションイベント「E〜落語」ほか、おぎだいま〜、大西麻美などをご紹介します。「ピックアップアーティスト」では、15周年記念アルバムをリリースした15人編成ビッグバンド“No Name Horses”を率いる小曽根真、連続テレビ小説『スカーレット』の劇伴を手がける冬野ユミ、大好評“EAT A CLASSIC”シリーズの第7弾アルバムをリリースした→Pia-no-jaC←のインタビューを。今月のスコアは、2019年のラグビーを盛り上げた人気曲「兵、走る(B'z)」、話題となったドラマ『グランメゾン東京』メインテーマ「グランメゾン東京ーMain Theme-(木村秀彬)」、大人気アニメ『鬼滅の刃』から挿入歌として評判の壮大なスケールの楽曲「竈門炭治郎のうた(椎名豪 featuring 中川奈美)」、この季節になると弾いてみたくなる名曲「白い恋人たち(フランシス・レイ)」などを掲載。紅白歌合戦での感動の歌唱が心に残る「いのちの歌(竹内まりや)」は弾き歌いアレンジでお届けします。さらに、「メリー・ウィドゥ・ワルツ(R&Bソウルバラード・アレンジ)」やエレクトーン2台のアンサンブルで楽しむ『アナと雪の女王2』から「イントゥ・ジ・アンノウン〜心のままに」など、今月もバラエティ豊かな全13曲です。【収載楽曲】●マンスリー・スコア・兵、走る(B'z)/リポビタンD ラグビー日本代表応援ソング・ポラリス(BLUE ENCOUNT)/テレビアニメ『僕のヒーローアカデミア』第4期オープニングテーマ・Turning Up(嵐)・飾りじゃないのよ涙は(King Gnu)・グランメゾン東京ーMain Theme-(木村秀彬)/TBS系日曜劇場『グランメゾン東京』メインテーマ●かんたん♪初級アレンジ♪・檄!帝国華撃団(佐倉綾音(天宮さくら)、内田真礼(東雲初穂)、山村 響(望月あざみ)、福原綾香(アナスタシア・パルマ)、早見沙織(クラリス))/『新サクラ大戦』オープニング主題歌●大好き!アニメ・竈門炭治郎のうた(椎名豪 featuring 中川奈美)/テレビアニメ『鬼滅の刃』挿入歌●リクエスト・白い恋人たち(フランシス・レイ)●弾き歌いにチャレンジ♪・いのちの歌(竹内まりや)●きれいに弾きたい!We Love CLASSIC・グノシエンヌ 第1番(E.サティ)●みんなが弾きたい JAZZ!JAZZ!!JAZZ!!!・ルッキング・アップ(ミシェル・ペトルチアーニ)●プリセットで弾けるポップクラシック・メリー・ウィドゥ・ワルツ(R&Bソウルバラード・アレンジ)●エレクトーン&エレクトーン アンサンブルスコア・イントゥ・ジ・アンノウン〜心のままに/映画『アナと雪の女王2』より全13曲【収載曲】[1] 兵、走る / B'z リポビタンD ラグビー日本代表応援ソング 難易度: 6級[2] ポラリス / BLUE ENCOUNT テレビアニメ『僕のヒーローアカデミア』第4期オープニングテーマ 難易度: 7級[3] Turning Up / 嵐 難易度: 7級[4] 飾りじゃないのよ涙は / King Gnu 難易度: 6級[5] グランメゾン東京ーMain Theme- / 木村 秀彬 TBS系日曜劇場『グランメゾン東京』メインテーマ 難易度: 5級[6] 檄!帝国華撃団 『新サクラ大戦』オープニング主題歌 難易度: 8級[7] 竈門炭治郎のうた / 椎名 豪 featuring 中川 奈美 テレビアニメ『鬼滅の刃』挿入歌 難易度: 5級[8] 白い恋人たち 難易度: 7級[9] いのちの歌 / 竹内 まりや 難易度: 中級[10] グノシエンヌ 第1番 難易度: 5級[11] ルッキング・アップ 難易度: 4級[12] メリー・ウィドゥ・ワルツ(R&Bソウルバラード・アレンジ) 難易度: 中級[13] イントゥ・ジ・アンノウン〜心のままに / 松 たか子 映画『アナと雪の女王2』より 編成: エレクトーン&エレクトーン 難易度: 中級
【商品構成】雑誌【仕様】A4判縦/116頁【分類】雑誌|エレクトーン【楽器】エレクトーン【商品説明】月刊エレクトーン2020年1月号は、【生誕250周年『ベートーヴェン』】と、【エレクトーンが活躍!『歌って踊れる「青春ポップス」探訪記』】の2大特集です。生誕250周年【ベートーヴェン】では、2020年に生誕250周年を迎えるベートーヴェンを特集いたします。偉大な作曲家の功績を、その軌跡とともにご紹介。特集連動スコアとして、日本では「喜びの歌」と呼ばれ年末の風物詩として親しまれている「交響曲 第9番 第4楽章より」を取り上げます。第2特集【歌って踊れる「青春ポップス」探訪記】では、“カラオケ以上、レッスン未満”のキャッチフレーズで大人気のヤマハ「青春ポップス」の現場に潜入。ファシリテーター(進行役)や歌の伴奏で「青春ポップス」を盛り上げるエレクトーンと講師の活躍ぶりをご紹介します。巻頭カラーでは、11/30と12/1にNHK大阪ホールで行われた「ヤマハエレクトーンコンクール(YEC)2019」のファイナルレポートを。上位入賞者のインタビューも掲載いたします。「ピックアップアーティスト」では、ニューアルバム『MAN STEALS THE STARS』をリリースしたSOIL&”PIMP”SESSIONSよりピアノの丈青、オーケストラ作品を集めたアルバムをリリースした平沼有梨、約2年ぶりとなるニューアルバム『RE-SO-LA』を元旦にリリースするH ZETTRIOよりピアノのH ZETT Mのインタビューを。コンサートレポートでは、初のレコーディングライブを行った826aska、総勢86名によるエレクトーン・ジャンボリーとトッププレイヤーによるコンサートが開催されたスガナミ楽器“EEフェスタ☆2019”、富岡ヤスヤとスーパードラマー神保彰によるエレクトーン60周年記念コンサートなどをお届けします。今月のスコアは、大ヒット中の映画『アナと雪の女王2』よりエルサが歌う「イントゥ・ジ・アンノウン〜心のままに(松たか子)」、朝ドラ『スカーレット』主題歌「フレア(Superfly)」、ワイモバイルCMで話題の懐かしのディスコナンバー「ジンギスカン」、米津玄師の「灰色と青(+菅田将暉)」などを掲載。さらに、「君をのせて -Big Band Jazz ver.-」やピアノとエレクトーンのデュエットで楽しむヒゲダンの「Pretender」など、今月もバラエティ豊かな全12曲です。【収載楽曲】●マンスリー・スコア・イントゥ・ジ・アンノウン〜心のままに(松 たか子)/映画『アナと雪の女王2』より・願い(sumika)/テレビ朝日系土曜ナイトドラマ『おっさんずラブーin the sky-』主題歌・まだスイミー(持田 香織)/カンテレ・フジテレビ系ドラマ『まだ結婚できない男』主題歌・フレア(Superfly)/NHK連続テレビ小説『スカーレット』主題歌・『時効警察』メドレー(時効警察のテーマ〜霧山修一朗のテーマ)/テレビ朝日系金曜ナイトドラマ『時効警察はじめました』より●かんたん♪初級アレンジ♪・ジンギスカン(ジンギスカン)/ワイモバイルCMソング●リクエスト・灰色と青 (+菅田将暉)(米津 玄師)●弾き歌いにチャレンジ♪・One Love(嵐)●きれいに弾きたい!We Love CLASSIC・交響曲 第9番 第4楽章より(ベートーヴェン)●みんなが弾きたい JAZZ!JAZZ!!JAZZ!!!・君をのせて -Big Band Jazz ver.-●ピアノ&エレクトーン アンサンブルスコア・Pretender(Official髭男dism)/映画『コンフィデンスマンJP-ロマンス編ー』主題歌●プリセットで弾けるポップクラシック・『白鳥の湖』より 情景 (ピアノヒップホップ・アレンジ)全12曲【収載曲】[1] イントゥ・ジ・アンノウン〜心のままに / 松 たか子 映画『アナと雪の女王2』より 難易度: 6級[2] 願い / sumika 土曜ナイトドラマ『おっさんずラブーin the sky-』主題歌 難易度: 6級[3] まだスイミー / 持田 香織 カンテレ・フジテレビ系ドラマ『まだ結婚できない男』主題歌 難易度: 7級[4] フレア / Superfly NHK連続テレビ小説『スカーレット』主題歌 難易度: 6級[5] 『時効警察』メドレー 時効警察のテーマ〜霧山修一朗のテーマ金曜ナイトドラマ『時効警察はじめました』より 難易度: 5級[6] ジンギスカン / ジンギスカン 難易度: 8級[7] 灰色と青 (+菅田将暉) / 米津 玄師 難易度: 6級[8] One Love / 嵐 映画『花より男子ファイナル』主題歌 難易度: 中級[9] 交響曲 第9番 第4楽章より 難易度: 5〜4級[10] 君をのせて -Big Band Jazz ver.- 『天空の城ラピュタ』劇中曲 難易度: 5級[11] Pretender / Official髭男dism 編成: ピアノ&エレクトーン 難易度: 中級[12] 『白鳥の湖』より 情景 (ピアノヒップホップ・アレンジ) 難易度: 中級
自然と未来のためのサステナブル大特集。
別冊付録「Bag & Shoesカラー別完全図鑑」。
エマ・ワトソン、スカーレット・ヨハンソンインタビュー他。
★別冊付録
COLOR BAG & SHOES DICTIONARY 2020 SS カラー別完全図鑑
SPECIALS
Floral Fantasy この春、あなたは自然を纏う。
The Blossoms of Youth イノセントに咲く花々。
Natural Wanders 春一番、あなたはフラワーモチーフで自然に出会う。
We Come Naturally Yours 環境問題に声を上げ始めたセレブリティ、その源流とは。
FASHION
Stella’s Story ステラ・マッカートニーが考えるファッションの未来。
2020/SS Trend Report今、私たちを幸せにする服とは。2020年春夏トレンドレポート。
Prophecy of Vision ニコラ・ジェスキエールが奏でる美しき時代と未来へのセレナーデ。
Vogue Fashion’s Night Out 2019 Osaka Special Report 大阪がモードに沸いた2日間、FNO OSAKAを徹底レポート!
FASHION STORIES
BEAUTY AND THE BEST 2020年春夏、最もグラマラスなモード。
CALENDAR 2020 ファッションの女神たち。
FEATURES
Emma Speaks 30歳を目前にエマ・ワトソンが初めて語った、『ハリー・ポッター』の葛藤から、未来への希望まで。
Scarlett’s Season 心に突き刺さるほどに愛おしい、スカーレット・ヨハンソンの作品選びと生き方。
Find Your Flower Power フラワーショップが伝授する、新しい花との暮らし。
VOGUE VALUES 2020 『VOGUE』の約束。
The Neighboring Nature そこにある自然。
Find New Farms! これからの豊かさを探しに、サステナブル・ファームへ。
Sustaining Your Closet ファッショニスタをお手本にトライ!クローゼットのサステナブル改革。
Life Could Be Sustainable 北欧、サステナライフ研究。
The Nature of Beauty ジゼルが語る、地球規模のビューティー。
The Wild Kingdom ブラジルのコーヒー農園を購入して人生をリセットした、レニー・クラヴィッツの暮らし。
Sweet Home California アン・ハサウェイが自然と共存する別荘を手に入れるまで。
Vogue Japan Women of the Year 2019 世代を超えた女性たちが織りなす、一夜限りの美と個性の共演。
Vogue Japan 20th Anniversary Party熱気に満ちた創刊20周年記念パーティーをレポート!
BEAUTY
A NATURAL SENSE OF BEAUTY ネイチャーとともに美しく。
Miracles of Nature ヘルシーに進化したい!ナチュラル美容白書。
Know Your Skin 素肌力の真実。Naturally Yours
MISAMOのミナ、サナ、モモがAERAの表紙とインタビューに登場
「3人だからこそできる表現を」
AERA7月31日号の表紙には、大人気ガールズグループTWICEから結成されたユニットMISAMOの3人が登場。練習生時代から一緒にいることが多いというミナ、サナ、モモが、3人で表現したいものやお互いへの思いについてたっぷりと語っています。
MISAMOは、アジア発9人組ガールズグループTWICEから結成されました。ミナ、サナ、モモの3人によるユニットで、「TWICEではお見せしていない、MISAMOの3人だからこそできる表現を大切にしている」と言います。それが詰まっているのが、まもなくリリースする1stミニアルバム「Masterpiece」。3人で意見を出し合い、「この3人だったらこういう雰囲気がだせるよね、とコンセプトを決めて作り上げていった」と言います。「『私たちの沼から一生抜け出さないでほしい』という思いで、その沼に引きずり込むような世界観を目指した」とも。お互いへの思いや、グローバルに活躍する3人に憧れる10代へのメッセージも聞きました。大人っぽさとかわいさが詰まった、蜷川実花撮り下ろしの表紙とグラビアとともにお楽しみください。
●巻頭特集:英語“最強脳”の作り方
中高大と英語教育を受けてきたのに英語は苦手という日本人は多いです。多くの人は、それなりの英語力を持っているのにしゃべれないと否定してしまう「アイキャント症候群」だと専門家。ではそれを克服してしゃべれるようになるにはどうしたらいいのでしょうか。「日本語大げさトークが鍵」「アルファベットでなくカタカナで学べばOK」「英会話は筋トレ」など、目から鱗の英語学習法が紹介されています。また今は、AIやアプリなどさまざまなテクノロジーが進化中。ChatGPTを使って無限英会話レッスンもできるので、利用しない手はない! 英語苦手記者の実践などを通して、ツールの使いこなし方も紹介しています。ビジネスパーソン必須の“できる感”が増す英単語やフレーズも紹介。ぜひ参考にしてください。
●「君たちはどう生きるか」をどう見るか
宮崎駿監督の10年ぶりの監督映画「君たちはどう生きるか」が話題です。さっそく見た方からは、独自解釈を含めた賛否の声が聞こえます。この「語りたくなるアニメ」であることが、ヒットの理由だと専門家は指摘します。ストーリーのなかでは説明されない部分があり、その隙間を観客は語りたくなるのだそうです。82歳の宮崎監督が見せた「新機軸」の作品であるという声も。何が新しいのでしょうか。まだ見ていない方も、これから見る方も、ぜひ記事を読んで、宮崎駿のジブリワールドに触れてみてください。
●松下洸平 じゅうにんといろ
松下洸平さんがホストを務める対談連載は、初対面のゲスト、放送作家の高須光聖さんを迎えました。高須さんが松本人志さんとともにMCを務めたラジオ番組「放送室」が大好きという松下さん。「高須さんの番組によって僕自身が形成された」と言い切るほどです。そのラジオ番組は、松下さんが出演したNHK連続テレビ小説「スカーレット」にも大きな影響を与えていました。どんな影響でしょうか? 高須さんはこの対談のオファーをもらったとき「何かの間違いかなと思った(笑)」と言いますが、話し始めると一気に距離が縮まり楽しいトークが深まっていきました。ほかでは聞けない内容です。
●時代を読む:長期化する母娘問題
母と娘は、同性同士ということもあって関係が複雑です。子どものころから過干渉や依存、虐待などを受け、母と格闘し、関係に悩んできたという人も少なくありません。特にいまの団塊世代の親と、団塊ジュニア世代の娘は、その価値観が大きく転換した時代を挟むだけに隔たりも大きい面があります。進学や就職、結婚で家を離れ、しばらく距離を置いていた母娘も、母が老いて弱ってくると介護の問題に直面し、再び接近せざるを得ず、また諍いが起こるというケースもあるようです。高齢化によって長期化し、複雑な心理をはらむ母娘問題について深く掘り下げました。
ほかにも、
●揺らぐ米国の三権分立 連邦最高裁判所で相次ぐ保守的判断
●日本での出産に言葉や環境の壁 外国人女性の妊娠・出産の支援ニーズ急増
●藤井聡太七冠が棋聖戦4連覇「八冠にまた一歩近づいた」
●トム・クルーズは人間アトラクション なぜ、そこまで?
●宝塚歌劇110周年 多彩な演目で新しい恋に誘う
●松田元太(Travis Japan) 俳優としての入り口
●東大生親の職業 管理職母は5%
●プレミアム商品 物価高のなかむしろ割安感
●「新NISAで長期投資を」 “積み立て王子”のススメ
●武田砂鉄 今週のわだかまり
●ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
●大宮エリーの東大ふたり同窓会 ゲスト・鳩山由紀夫
などの記事を掲載しています。
Stray Kids東京ドーム公演の熱気をAERAの表紙とライブレポートで再現
「8人が見せた新たな貫禄と風格」
AERA12月9日号は、Stray Kidsの本誌独占ライブ写真が表紙を飾ります。3日間で16.5万人のファンを魅了した東京ドーム公演の熱気を伝えるライブレポートも収録。世界を席巻する8人の勢いを感じられる誌面です。
本誌独占ライブ写真で表紙を飾るStray Kidsは、3度目のワールドツアーの一環で東京ドーム公演を敢行。最新ミニアルバム「ATE」でグループとして史上初の「Billboard 200」5作連続初登場1位を獲得するなど、世界を席巻する8人の貫禄と風格が感じられるライブレポートを、貴重なステージ写真と共に届けます。ステージで繰り広げられたMCの模様も詳しく収録。メンバーの仲の良さや盛りあがりがそのまま伝わってきます。「僕たちの音楽は会場が大きくなっても、変わることなく皆さんに届くように歌い続けます」という言葉通り、思いが詰まったステージの興奮が再現された誌面になっています。
●巻頭特集:“ポイ活”で物価高に勝つ
物価高による家計のピンチが続くなか、積極的に取り組みたいのが“ポイ活”です。さまざまなポイントがあふれている昨今、まずは特定のポイント経済圏にターゲットを絞ることが大事。ドコモ、Vポイント、PayPay、au、楽天の5大経済圏、それぞれの特徴を解説。ほかにも鉄道会社やネット証券大手のポイントサービスも比較しました。また、ポイント獲得に欠かせない、お得なサイトやアプリも紹介。覆面調査員や社会貢献など、何かに取り組みながら楽しくポイントをゲットするというエンタメ化するポイ活にも迫ります。多数のポイント達人の“技”が披露されていますので、ぜひ参考にしてください。
●トランプ次期政権 驚愕の顔ぶれ
来年1月に米大統領に就任するトランプ氏。次期政権の閣僚人事が物議を醸しています。本来は経験、適正、能力を重視して指名されるはずですが、名前が挙がる人を見ると、トランプ氏への忠誠心に重きが置かれているようです。公職経験がない素人、性的暴行で告発された人、自らのビジネスに公職を利用するのではと疑われる人物……。異常な顔ぶれとも言える政権の24人の一覧を顔写真付きで紹介し、詳しく分析しています。
●働く親の“省エネ”受験
連載「女性×働く」は、今号から「受験」をテーマに5回シリーズが続きます。特に首都圏では、中学受験熱の高まりが続いていますが、共働き世帯が増えているなか、忙しい親たちはどう子どもの受験に向き合っているのか、実態を探りました。新タイプ入試で科目を絞ったり、オンライン塾で送迎なしを選んだり、“省エネ”受験を目指す家庭も目立ってきています。子どもの受験を巡る最前線を届けます。
●松下洸平×北村一輝
大好評連載「松下洸平 じゅうにんといろ」はついに最後のゲストをお迎えします。2022年7月の連載スタートから2年半、そうそうたる顔ぶれのゲスト陣のトリを飾るのは、俳優・北村一輝さんです。朝ドラ「スカーレット」での共演以来、なかなか会えなかったという二人。北村さんは宣伝などを除き、雑誌の対談に出ること自体が初めてと言い、他では読めない非常に貴重な対談となります。今号から6回続く対談をぜひ堪能してください。二人のステキな関係性がにじみ出る撮り下ろし写真もお楽しみに。
ほかにも、
・新NISA 売れた投信「月1万円×20年積み立て試算」
・昭和な義実家で夫は“子返り”
・若手教育長が語る「一斉型の授業は限界にきている」
・PTAを束ねる「日P」 OB台頭で不透明運営
・原田知世 日々丁寧にかみしめながら
・向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン
・百田夏菜子 この道をゆけば ゲスト・森尾由美
・田内 学 経済のミカタ
・武田砂鉄 今週のわだかまり
・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
・現代の肖像 安彦恵里香・「Social Book Cafe ハチドリ舎」店主
などの記事を掲載しています。
*表紙&巻頭
藤井流星
『映画 賭ケグルイ 絶体絶命ロシアンルーレット』
両面ピンナップ付き
*MOVIE INTERVIEW
高良健吾『くれなずめ』
神木隆之介&木村 昴『100日間生きたワニ』
中川大志『FUNNY BUNNY』
神尾楓珠『裏アカ』
*撮影現場レポート
ラウール『ハニーレモンソーダ』
浮所飛貴『胸が鳴るのは君のせい』
*Special Close-up
スカーレット・ヨハンソン『ブラック・ウィドウ』
小栗 旬『ゴジラ vs コング』
*STAGE INTERVIEW
藤原丈一郎「月とシネマーThe Film on the Moon Cinema-」
春の公開映画オールラインナップ56本!!表紙 藤井流星(ジャニーズWEST)
BE:FIRSTが表紙・インタビューに登場 「僕らじゃないとできないことが確実にある」
巻頭特集は「カスタマーハラスメントの理不尽」/松下洸平×林遣都
8月22日発売のAERA8月29日増大号の表紙にはBE:FIRSTの7人が登場。結成から1年を経た彼らが、グループとしての信念やこれから目指すところをたっぷりと語ります。蜷川実花の撮り下ろしによる写真は、彼らの新たな魅力と色気を引き出しました。巻頭特集は「カスタマーハラスメントの理不尽」。社会に余裕がなくなり、コロナ禍の鬱屈も加わって、消費者の暴走が深刻化している現状とその対策を描きます。大人気連載「松下洸平 じゅうにんといろ」は、新たなゲスト、林遣都さんとの対談がスタートします。2019年のNHK連続テレビ小説「スカーレット」で共演した松下さんと林さん。信頼関係があるからこそできる、芝居を巡る深い話を繰り広げます。時事ニュースは、「自民党と旧統一教会」「ウクライナ侵攻から半年」など今注目の話題を深掘りしています。多彩な内容が詰まった一冊、ぜひご覧ください。
表紙に登場するBE:FIRSTは、結成から1年、怒濤の日々を過ごしてきて「僕らじゃないとできないことが確実にある」と感じたと言います。自分たちのグループについて、「毎回100%を尽くすグループ」(LEO)、「シンクロしても個性がにじみ出る」(SOTA)、「素晴らしい環境で成長できている」(JUNON)と語ります。メンバー同士の関係性については、「絶対に必要な存在」(RYUHEI)、「強みも武器も理解し合えている」(MANATO)と語り、この7人だからこそ今があると口々に言います。そして、自分たちに起きた変化としては「BE:FIRSTになったからこそ、自分を解放できた」(RYOKI)、「誰かに対しての負けず嫌いが自分への負けず嫌いに変わった」(SHUNTO)と分析。それぞれが、自分の言葉で語ったインタビュー、必見です。もちろん、撮影は蜷川実花。蜷川の世界観と7人がコラボしたスペシャルな写真の数々をぜひご覧ください。
巻頭特集は「カスタマーハラスメントの理不尽」。健康診断の行列で「早くしろよ!」と怒号を上げる人、コールセンターのオペレーターに「あんた生理中だろ」と暴言を吐く人など、消費者の暴走が加速化している様子を詳報します。この問題をより深刻化させているのが、コロナ禍で神経過敏になっていること。身近な人には優しい人も、面識のない人には容赦なく詰め寄るというのも特徴的です。これら“カスハラ”から身を守るにはどうしたらいいのか、専門家に対策も聞きました。また学校現場で、「子どものため」を理由に保護者の要求が加速している実態についてもリポート。保護者と学校側の双方が、どのようにこの問題を解決すればいいのかも考えます。
大人気連載「松下洸平 じゅうにんといろ」は、松下洸平さんが「今日はありがとう! 来てくれて本当にうれしい」と、ゲストの林遣都さんを迎えるところから対談が始まります。「スカーレット」での共演時はコロナ禍前で、よく一緒に飲みに行ったという2人。そんな深い付き合いだからこそ、本音で語り合うことができる。それがよくわかる対談になっています。朝日新聞本社の屋上ヘリポートで撮影した、壮観な写真も必見です。
時事ニュースに関する記事では、「自民党と旧統一教会」の問題を詳報。自民党を中心とした政治家が旧統一教会側と関わりを持つ実態を現・元の国会議員の証言をもとに分析。群を抜く癒着の現状を取材しました。「ウクライナ侵攻」は、8月24日で半年を迎えます。ロシアのプーチン大統領の腕時計が最近変化したことは何を意味しているのか、興味深い解説です。長期化する戦況の見通しについても詳報しています。
ほかにも、
・羽生結弦の挑戦 さらなる高みへ
・生活に苦しむ「年収200万円」世帯 月8万円で生活、配布会が救い
・無差別殺傷を考える 「一人で死ね」の苦しさ
・年金と老後資金を独自試算 受給減の見通し
・東大でコロナ欠席学生に減点 大学は「評価取り違え」
・ジジババの孫育て口出しにうんざり
・ウクライナの「カルシュ・オーケストラ」がポーランドで公演
・“インド沼”の強烈なカオス感にはまる
・大宮エリーが瀬戸内海の離島に立体作品制作
・連載「棋承転結」 羽生善治
などの記事を掲載しています。
※発売日の8月22日(月)正午からは、公式ツイッター(@AERAnetjp)と公式インスタグラム(@aera_net)で、最新号の内容を紹介する「#アエライブ」を行います。ぜひこちらもチェックしてください。
特集:セクシー06!
ここまで脱いだ!究極のセクシー写真!!
ついに実現!
ハリウッドから日本まで、最前線でサバイブし続ける美しき女優たちが
限界まで露にした肢体を誌面に焼き付ける、待望のフォト特集です!
ウディ・アレンの新たなミューズとして君臨したスカーレット・ヨハンソンから、
爆発的なエロカワっぷりで人気沸騰中のジェシカ・アルバなど世界的なセレブの面々に加え、
日本から麻生久美子、山田優の特別撮り下ろしまで、
理屈抜きの快感にとことん酔いしれてください!
SCARLETT JOHANSSONスカーレット・ヨハンソン
JESSICA ALBAジェシカ・アルバ
CHARLIZE THERONシャーリーズ・セロン
KEIRA KNIGHTLEYキーラ・ナイトレイ
NAOMI WATTSナオミ・ワッツ
PENELOPE CRUZペネロペ・クルス
PARIS HILTONパリス・ヒルトン
ELISHA CUTHBERTエリシャ・カスバート
EVA LONGORIAエヴァ・ロンゴリア
EVANGELINE LILLYエヴァンジェリン・リリー
KUMIKO ASO麻生久美子
YU YAMADA山田優
特別コラム:「'06年・セクシーの行方」「セクシーは終わらない!」
●特集:アホでマヌケな21世紀のアメリカン・コメディを観ろ!
CUTは自信を持って断言しますーー『オースティン・パワーズ』以降もアメリカは笑える!
テロやら政治やら、なんだかキナ臭い21世紀のアメリカで、
実は次々と開花している抱腹絶倒のコメディを徹底ガイド!
JACK BLACK ジャック・ブラック インタビュー
アメリカをおかしくしちゃった珍才7組
ハリウッドで猛威を振るう新派閥フラット・パックとは?
アメリカン・コメディ勢力図
必見! 21世紀のアメリカン・コメディを代表する名作15本!
早く観せろ! 誰も観てないバカ映画6本!
●特集:怪優から名優へ!
フィリップ・シーモア・ホフマンは、なぜアカデミー賞を獲ることができたのか?
'90年代中盤以降のオルタナ作品の裏の顔、名脇役にして怪優の彼が、
新作『カポーティ』でオスカー受賞! ついに果たしたブレイクスルーの真相、
そしてこれまでの知られざる歩みを一気におさらいする記念特集です!
●EBIZO ICHIKAWA 市川海老蔵
歌舞伎界の若きプリンス、ついに映画に降臨!
太平洋戦争に使用された人間兵器、魚雷・回天の乗組員を描く新作『出口のない海』で
瑞々しい演技を見せた彼の内心を問う。演技観から伝統の誇りまで、その揺ぎ無い信念とは。
●JOSH HARTNETT ジョシュ・ハートネット
『ブラックホーク・ダウン』の若きタフガイは、
なぜブライアン・デ・パルマの新作『ブラック・ダリア』に挑んだのか?
LAの裏社会を暴き出す、エルロイ原作の漆黒のノワールに潜む、そのディープな本質とは?
●CUT-UPS
M.ナイト・シャマラン『レディ・イン・ザ・ウォーター』
オリバー・ストーン、ニコラス・ケイジ『ワールド・トレード・センター』
ジェイソン・ライトマン『サンキュー・スモーキング』
ジョナサン・グレイザー『記憶の棘』
キーファー・サザーランド『ザ・センチネル/陰謀の星条旗』
李相日『フラガール』
園子温『紀子の食卓』
ますむらひろし『アタゴオルは猫の森』
●TOPICS
映画の「科学と学習」
ハリウッド通信/ヨーロッパ通信
NY通信/ロンドン通信
パリ通信/東京通信
山形浩生「今月の一冊」
大場正明「映画の境界線」
What’s Cool Now?
TV PICK UP
●今月の読者招待試写会
『プラダを着た悪魔』『イカとクジラ』