本書では、ChatGPTのカスタマイズ機能「GPTs」を利用して、オリジナルのAIチャット(カスタムGPT)を作成するための実践的な方法と具体的なテクニックを基本から解説しています。
ツールの使い方から開発のプロセスと考え方、高品質なコンテンツとして利活用するためのヒントまで詳解。
特定のWebサイトから自然に記事に取り入れる技術や、オリジナリティを保ちながら内容を充実させる手法、そしてこれらの要素を適切に組み合わせる方法などについても深く掘り下げています。
作成したカスタムGPTをAPI連携し、WordPressに記事を自動投稿する方法なども分かります。
■本書の主な内容
・GPT Builderで対話しながら手軽にカスタムGPTを作成する
・Configureによる詳細な設定で、より目的に合った高度なカスタムGPTを作成する
・Actionsによる外部サービスとのAPI連携で、活用の幅をさらに広げる
・要件定義から運用までのプロセスと考え方を理解し、実践に役立てる
・Webコンテンツ作成・運用に役立つ、各種の公開カスタムGPTを厳選紹介
第1章 GPTsの基礎知識
第2章 GPTsの基本的な作り方
第3章 GPTsの実践的活用
第4章 カスタムGPTの作成プロセス
第5章 WebライティングにおすすめのカスタムGPT
世界中で話題のオンラインデザインツール「Canva」。
使ってみて、その便利さに気づいたという人も多いことでしょう。
でも…いや、だからこそ、
「もっとこうしたい!」「こんな風にアレンジしたい」「もっと効率的な方法を知りたい」
といった新たな悩みが生まれている可能性も。
本書はCanvaの操作時に役立つTIPSをぎゅっとまとめた本。
ピンポイントな素材検索方法や写真加工のテクニック、
センスの良いフォント・配色をサクッと選ぶ方法など、
Canvaを使っているときにぶつかる悩みや疑問をまるっと解決。
さらに、知って得する便利機能の活用方法も紹介しています。
もっともっとCanvaを使いこなしたい人のために
Canva公式アンバサダーの著者が
よくある質問や知っておいてほしいテクニックを惜しみなく紹介した1冊です。
■CONTENTS
01 素材選び編
02 写真加工編
03 デザイン編
04 フォント編
05 配色編
06 ビジネス編
07 印刷編
08 動画編
09 便利機能編
10 アプリ編
11 設定、共有編
この新書は「出版不況」と「Web漫画の台頭」をテーマにした一冊です。出版不況と呼ばれて久しいですが、その一方で売り上げを伸ばしているのがWeb漫画。紙の漫画とはまったく違う形で利益を生み出しているのです。本書はWeb漫画のヒットの秘密を明かすとともに、出版不況の内実も暴露。紙とWebの狭間に揺れる出版業界を、キーマンへの取材によって解き明かします。
これまで「Ruby on Rails」を使ったことがない人や、これから「バージョン5」に乗り換えようと考えている人を対象に、「Ruby on Rails5」の環境導入、簡単なWebアプリの作り方、「バージョン5」の新機能である「Action Cable」を使った「簡単チャットアプリ」の作り方ーなどを解説します。
目標・KPIの設計方法がわからない。用語やメニュー操作が難しそう。顧客タイプ別の分析ってどうやるの?新バージョンへの移行方法が知りたい。分析結果をわかりやすく伝えるレポート作成のコツは?ゼロから学ぶ人でも安心。頼りになる1冊です。
APIセキュリティの基礎、テスト、保護までを体系的に学べる!
本書は、Web APIに脆弱性がないかどうかを検証するAPIセキュリティのテスト技術、保護技術についての解説書です。基礎知識となるWeb APIの仕組みや脆弱性の概要から、テストツール、検証用ラボの構築、各種攻撃(認証・認可に対する攻撃、インジェクション攻撃など)への対策まで、体形的に学ぶことができます。自社サービス活用の促進、開発の省力化・効率化の側面からサービスをWeb APIとして公開することが不可欠となっている昨今、必要不可欠な知識です。
10兆円市場を見逃すな!!
日本の成長のカギは外国人戦略にあった!
インバウンド、在留外国人、グローバル対応……
日本の未来を創る多言語化SaaSとは?
2000文字ダイジェスト 母国語でインターネットを
第1章 10兆円「外国人市場」戦略のすすめ
第2章 多言語体験(MX)が新市場攻略のカギ
第3章 訪日客3000万人、拡大続くインバウンド
第4章 在留外国人は約5兆円の市場を生んでいる
第5章 9割の日本企業にグローバル展開が必須になる
第6章 インターネット多言語対応の難しさ
第7章 多言語対応の最適解はSaaS
おわりに 社会課題としての多言語時代対応はチャンス
いまさら聞けない実際の業務で困らないノウハウがギッシリ詰まった入門書です。小さな会社のウェブ担当者から個人事業主まで必読の一冊!
WebPRのプロが実践するコンテンツマーケティングの技術。オウンドメディア・アーンドメディア・ペイドメディアを活用して、「コンテンツマーケティング」「デジタルPR」「ソーシャルメディアマーケティング」「ソーシャルメディア広告」を立体的に展開!
Facebook、Googleなどが描くバラ色の未来に異を唱え、ネット時代に失われつつある人間性を取り戻すために何ができるかを問う。
いちばんわかりやすく、いちばん詳しく、いちばん客観的 なWeb3本が誕生!
イーロン・マスク(テスラCEO)、ジャック・ドーシー(ツイッター創業者)……著名人の間で議論沸騰!
うさんくさい?実体がない? 否、真に民主的なネットを実現する神か?
ブロックチェーン、暗号資産、NFT(非代替性トークン)……を内包するWebの第3の波
DeFi(分散型金融)、GameFi(ゲームファイ)、トークノミクス、DAO(分散型自律組織)、DEX(分散型取引所)、DeSci(分散型サイエンス)暗号資産、SBT……複雑極まりないWeb3の世界を紐解きます。
第1章 Web3とは何か
第2章 Web3時台の新しい組織のカタチ DAO
第3章 Web3の代表的なユースケース━━DeFi(分散型金融)
第4章 Web3の代表的なユースケースーーGameFi
第5章 リアル世界へ広がるWeb3
第6章 Web3を支えるトークノミクス
第7章 Web3を実現するテクノロジー
第8章 真の分散型社会は実現するか
付 録 便利に使えるWeb3用語集
Webサイトでのビジネスを展開したい事業担当者に向けた、作業や手続き、フロー、アウトソーシングの発注の仕方など、Webサイト制作および運用にまつわる全てのタスクを完全図式化して網羅する「制作・運用のバイブル」です。Web制作・運用における作業段階を時系列でで解説。読み込む必要はなく、実際の作業に必要なポイントをほぼ見るだけで把握できます。
コロナ禍による「新常態」をきっかけに、Webサイトを介したビジネスは業種問わず必須になりました。
リアルでの商売だけでは切実な問題が発生しており、Webサイト構築での新しい商売を生み出さなければならない状況です。
しかし、いざ「Webサイトを立ち上げよう!」「Webを使ったビジネスを始めよう!」と思っても、何から手をつけていいか、実際にプロジェクトが進行していても本当にこれでやり残しはないか、問題ないか心配になる方は多いはず。
●Webサイトの作り方・運用の仕方をイチから「すぐに」「一通り」把握したい!
●多様化する顧客との接点や動向にスピーディに対応した施策を次々と打ち出していきたい!
●コンプライアンスやネット広告など、Webサイト制作の周辺も落ち度なく進めたい!
そんな方にオススメです。
Webアプリの作り方からAPI化、デプロイメントまで
エンジニアとデータサイエンティストのためのFlask入門
Pythonのフレームワーク「Flask」によるWebアプリ開発の入門書です。
まずは、最小のアプリの作成から始め、問い合わせフォーム、データベースを使ったアプリ、
認証機能と段階的に作成しながら、Flaskによるアプリ開発の基礎を習得します。
その後、画像データ(写真)から物体を判別する物体検知アプリを作成しながら
実践的なアプリの作り方、その機能をWeb API化する方法について解説します。
また、物体検知機能(手書き文字認識をする分析コード)を題材に、
どのように機械学習をアプリに組み込んでいくかについても詳しく解説します。
【本書の主な内容】
●Flaskと開発の基礎
◯問い合わせフォーム/DBアプリの作成
◯認証機能の作成
◯物体検知アプリの作成
●API化/デプロイメント
◯物体検知アプリのWeb API化
◯Web APIとして外部公開
●機械学習APIの開発
◯分析コードから機械学習APIを開発する工程と方法
【主な対象読者】
●Pythonで簡単にWebアプリ開発を始めたいエンジニア
●機械学習に興味のあるWebエンジニア
●Pythonを分析用途でしか使ったことがない人
●自分でもアプリやWeb APIを作りたいデータサイエンティスト
【章構成】
●第0部 イントロダクション
Flaskの概要と環境構築
●第1部 Flask入門
最小限のアプリを作るーーFlaskの基礎
データベースを利用したアプリを作る
認証機能を追加する
●第2部[Flask実践1]物体検知アプリの開発
アプリの仕様と準備
画像一覧画面を作る
サインアップとログインの画面を作る
画像アップロード画面を作る
物体検知機能を作る
検索機能を作る
カスタムエラー画面を作る
ユニットテストを作る
●第3部[Flask実践2]物体検知機能のAPI化/デプロイメント
Web APIの概要
物体検知APIの仕様
物体検知APIの実装
物体検知アプリのデプロイメント
●第4部機械学習APIの開発
機械学習の概要
機械学習APIの開発工程と実践
いま急速にユーザー数が増えているVisual Studio Code(VSCode)。人気の高さゆえ、ほかのテキストエディタからの乗り換えも進んでいますが、その反面、新世代エディタ特有の高機能さがハードルになっていることもあります。本書は、そのハードルをなくすことを目指した「やさしい、役立つ解説書」です。VSCodeを使ってみたい/使っているユーザーが、もっと便利に使いこなせるようになることを目指し、基本からカスタマイズ、効率アップにつながる操作方法、さらにVSCodeが標準サポートしているGitの使い方まで丁寧に解説しています。
現代のビジネスパーソンが身に付けるべき教養をぎゅっと凝縮!
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世間をにぎわせている最新テクノロジーが、60分でさくっと学べる。
前提知識を持っていない人でもわかるような丁寧な解説を心掛けています。
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最近トレンドになっているWeb3は、GAFAが中心となっているWeb2.0の次のインターネットの仕組みとして期待されています。
中心となっているのは非中央集権という考え方ですが、独自用語が多いのが難しいポイントです。
本書では重要な用語である「仮想通貨」「メタバース」「NFT」からわかりやすく解説しているので、Web3全体の考え方まで身に付きます!
Part 0 Web3とは
Part 1 Web3の構成要素
DeFi(分散型金融)の概要
NFTの概要
メタバースの概要
GameFiの概要
Part 2 Web3を支えるシステム
Web3の源流となる二大仮想通貨と基本原理
Web3時代の先進的な仮想通貨
Part 3 Web3のこれから
Web3の将来
本書は、Webシステムの「フロントエンド」と「バックエンド」を、一冊でまるごと(=フルスタックで)作り上げる書籍です。サンプルアプリケーションの開発を通じて、フロントエンドとバックエンドをどのように連携させるか、データ構造・マスタデータをどのように管理するか、リポジトリを効率的に管理するにはどうするか、といったポイントを、手を動かしながらひとつひとつ学習できます。分業化の進む現代的なWeb開発の現場で、あなたが自分の担当外の開発領域についてきちんと理解ができていないと感じるなら、本書は最適の学習書になるはずです。本書を読めば、フロントエンド/バックエンドそれぞれの動作原理や開発テクニックはもちろん、開発のさまざまな工程で効率化を図るためのノウハウを習得できます。
Webサイトで成果を上げるための文章の書き方を、ストーリー形式で学ぶライティングの実用入門書。SEOに強いライティングをストーリー形式で学ぶ!
第105回〜第110回試験と最新の第111回試験の全問題、さらに予想問題も加えた880問を掲載。解説は『標準保健師講座』執筆陣が毎年すべて見直しを行い、最新の法制度や統計にも対応。付録のWeb電子版はスマートフォンやPCで問題をとくことができ、学習状況の記録や自信のない問題のクリップ、頻出項目のチェックなどの機能も充実。冊子+Web電子版で効率よく試験対策ができる。
※付録Web電子版のご利用期限は2026年4月末日までとなります。
「できる」担当者は、「これ」をやっている!効果的なプロモーションにはオンラインとオフライン双方の活用が必須!流行っているから、他社がやっているからという理由でプロモーションツールの選択をしていませんか?プロモーションを成功させるために必要な「知識」と「ノウハウ」をわかりやすく、事例を交えてまとめました。