ウェブ小説で投稿した自分の作品をセルフプロデュースして、同人誌デビュー!ウェブ小説では体験できない楽しさがある!!
本書は11の章と付録から構成されています。各章では、学習する内容について、実際のコード例などを基に解説しています。書かれたプログラムがどのように動いているのかを、実際に試しながら学ぶことができます。
暗号資産、DeFi、NFT、DAO、メタバース......
これからのビジネスを担う要素を体験して学ぶ!
キーワードとしてよく聞くのに、意外とわかりにくい
「ブロックチェーン」と「Web3」の基本を納得感を持って理解できる
ビジネスパーソンとエンジニア初心者のための入門書。
今話題のChatGPTなど生成AIとの関係も紹介!
第1章 ブロックチェーンとは?
第2章 次世代のWebであるWeb3とは?
第3章 Web3のサービスを利用する際の注意点
第4章 暗号資産を買ったり送ったりしてみる
第5章 DeFiを利用して資産運用してみる
第6章 OpenSeaでNFTを発行・出品してみる
第7章 ジェネラティブNFTを発行してみる
第8章 STEPNで歩いて暗号資産を獲得してみる
第9章 DAOを立ち上げてみる
第10章 メタバースの一部を作ってみる
第11章 ChatGPTなどのAIとWeb3
Rubyで実践プログラミング! Webアプリ開発をはじめよう!
本書はプログラミング言語の文法はだいたいわかったけど、実際にプログラム(アプリ)はどう(あるいは何を)作ればいいの? という方向けに、具体的なプログラムの作り方を解説する初心者脱出のための指南書です。
「プログラミング言語の文法書を読み終えた後、実際にアプリを開発しようと思って調べて見ると知らない言葉ばかりで面食らった」「細かなコードは書けるけど、少し規模が大きくなるとどう作ったらよいかわからない」といった状況を打破できるように、本書では小規模なアプリ(Amazonの購入履歴を取得してExcelファイルに出力するアプリ(コマンドライン版と、それを拡張したWeb版))を実際に作りながら、その作り方と開発の流れをていねいに解説します。
第1部 準備編
第1章 開発環境を準備しよう
第2章 Ruby の復習
第3章 作成するアプリと開発の流れ
第4章 必要な機能を実験しよう
第2部 実践編
第5章 コマンドライン版 注文履歴取得アプリを作ろう
第6章 Web アプリ版に必要な機能を実験しよう
第7章 Webアプリ版注文履歴取得アプリを作ろう
第8章 注文履歴からExcelワークシートを作ろう
第9章 まとめ
現場で豊富な知識と技術を身に付け “エコー職人”と評される著者が、下肢静脈エコーの最新のガイドラインを交えながら、長年の技師としての視点から、わかりやすく丁寧に静脈エコーのすべてを解説。画像と走査が一画面になった動画で、職人の動きも学べる。
OSCEによる臨床技能評価の重要性が高まりをみせるなか、現場にて日々蓄積されるノウハウをもとにアップデートした。
第2版に引き続きweb動画による解説も充実しており、より深い理解の助けとなることが期待できる。
また、OSCE実施時の確認事項を掲載するなど、学生のみならず指導者の利便性にも配慮した内容となっている。
この新書は「出版不況」と「Web漫画の台頭」をテーマにした一冊です。出版不況と呼ばれて久しいですが、その一方で売り上げを伸ばしているのがWeb漫画。紙の漫画とはまったく違う形で利益を生み出しているのです。本書はWeb漫画のヒットの秘密を明かすとともに、出版不況の内実も暴露。紙とWebの狭間に揺れる出版業界を、キーマンへの取材によって解き明かします。
Webでもここまで作り込める時代になった!SVGを使った基本知識を解説。マルチデバイス時代の新たなグラフィック作成法。
本書はWebサイト制作者を対象にした、「実践で使える」PHPの入門書です。Webサイトの制作とデザインを行いながら、PHPの基礎だけでなく、実際の使い方を学ぶことができます。より理解を深めるために、Dreamweaver上でPHPのコーディングおよび実行結果を確認するなど、Webサイト制作者により近い環境で学習することが可能です。本書を通して読み進めていくことで、Webサイトの制作に必要なPHPの実践知識を身につけることができます。
情報検索の歴史、基礎的な考え方から、商用データベースの正しい利用法まで、全五章にわたり、分かりやすく詳細に解説。図書、雑誌から、新聞記事、法律、統計、特許、人物やビジネス、地図に関する情報など、各情報に応じた正しい検索術を習得する。
劇的にコーディング作業がはかどる!基本設定から特撰パッケージまで、この一冊で完全網羅。便利な対訳付きメニュー一覧、使いやすくするための環境設定のほか、筆者が実際にインストールしているパッケージを80本解説!バージョン3&2対応。
本書は、Webシステムのセキュリティを支える技術を幅広く解説します。具体的には、公開鍵暗号、共通鍵暗号、ディジタル証明書、電子署名、認証・認可などの基礎技術の用語や理論の説明から、それらを応用したSSL/TLS、SSH、OAuth、OpenID Connectなど各種の規約やプロダクトの使い方までを解説します。
今やWebシステムは社会や経済を支える基盤となっており、Webシステムの開発・運用に携わるITエンジニアは前述の技術の理解が欠かせません。暗号技術、認証・認可にかかわる基礎教養と具体的な規約・プロダクトをこの1冊で学べます。
本書は、IT月刊誌『Software Design』の暗号技術、認証・認可に関連する特集記事などを再編集した書籍です。
第1章 今さら聞けない暗号技術
1-1 ネット社会を支える暗号化のキホン
1-2 公開鍵暗号と共通鍵暗号のしくみ
1-3 暗号を使った認証技術
1-4 Pythonによる楕円曲線暗号の実装
第2章 実務に活かせるSSL/TLS入門
2-1 SSL/TLS総ざらい
2-2 Let's Encryptで実践する証明書の発行/更新
第3章 今さら聞けないSSH
3-1 リモートログインとコマンドの実行
3-2 SSHの便利な使い方&トラブルシューティング
第4章 今さら聞けない認証・認可
4-1 アプリケーション開発を行う際に押さえておきたい認証・認可とは
4-2 認証・認可のしくみとフロー
4-3 クラウド時代のID管理技術
4-4 インターネット上で安全な認証・認可を実現するための取り組み
第5章 挫折しないOAuth/OpenID Connect入門
5-1 OAuthとは、OpenID Connectとは
5-2 知っておきたい仕様と規格
5-3 トークンハンドリングの基本
10兆円市場を見逃すな!!
日本の成長のカギは外国人戦略にあった!
インバウンド、在留外国人、グローバル対応……
日本の未来を創る多言語化SaaSとは?
2000文字ダイジェスト 母国語でインターネットを
第1章 10兆円「外国人市場」戦略のすすめ
第2章 多言語体験(MX)が新市場攻略のカギ
第3章 訪日客3000万人、拡大続くインバウンド
第4章 在留外国人は約5兆円の市場を生んでいる
第5章 9割の日本企業にグローバル展開が必須になる
第6章 インターネット多言語対応の難しさ
第7章 多言語対応の最適解はSaaS
おわりに 社会課題としての多言語時代対応はチャンス
GoogleのWebフレームワーク「AMP」でのWebサイト制作手法をマスターできるーWordPressの開発元が提供しているプラグインで、AMPページはすぐに作成できる。AMPページをカスタマイズして、ビデオ、SNS投稿などの各種メディアを表示する。ナビゲーションメニューや、広告の表示、アクセス解析の設定などのアレンジを行う。
就職活動において、必ずといっても過言ではない「Webテスト」の対策本。
大手企業が参考にしている「玉手箱」を中心に問題を選出しています。
さらに、「ゼロからわかる問題(例題)」「自信をつける問題(応用問題)」「模擬テスト」と3ステップの段階を踏んでいるので、問題につまずくことがないように工夫しています。
Webテストの問題傾向を丁寧にまとめているので、初めてWebテストを挑む人にピッタリの1冊です。テストセンターで受検する「C-GAB」にも対応。
【目次】
1章 Webテストとは
2章 計数
3章 言語
4章 英語
5章 性格・意欲
Angular2はGoogleが開発を主導するWebアプリ開発フレームワークです。130万人のユーザーを抱えるAngularJSと後継バージョンとしてリリースされました。従来のWebアプリ開発フレームワークがWebサーバーで動作するのに対し、Angular2はWebブラウザ上で動作する、いわゆるモダンWeb向けの開発ツールで、待ちのない画面表示やオフライン動作、容量無制限のデータ表示など、Webの常識をくつがえす操作性と機能を実現できます。開発言語にはTypeScriptが推奨され、コンポーネント指向、モジュール指向、双方向データバインディングなど新技術を積極的に取り入れています。
このように実行環境や機能、開発手法が大きく変わるため、Angular2での開発には新たな知識の習得が必須となります。本書は、このAngular2開発環境を使いこなせることを目的とした解説書で、以下の内容で構成しています。
・第1章:基本アーキテクチャ変更に伴うWebアプリ開発の変化の解説
・第2章:開発言語として使用するTypeScriptとJava/JavaScriptとの違いの説明
・第3章:最新の開発環境の準備と使用方法の説明
・第4章:Angular2独自の実装技術の解説
・第5章:開発手順確認のためのアプリ作成のチュートリアル
・第6章:基本機能理解のためのアプリ作成のチュートリアル
・付録A:有用なデバッグツール/テストツールの紹介とAngularのコマンドラインオプションなどの説明
肥満症診療の初学者や、メタボリックサージェリーを導入する施設のスタッフ、そしてより安全な治療のための知識習得や技術向上に必須のテキストブック。各分野のスペシャリストが集結して2017年刊行『肥満・糖尿病の外科治療』をアップデートし、肥満症研究の内容も充実し、装い新たに刊行。手術手技のコツとピットフォールは解説に加え、Web手術動画(計約86分)で繰り返し確認できる。
Webプログラミングのはじめの一歩。フォームや掲示板の作成を通して、PHPの基礎を習得しよう。