★★★YouTubeで人気の施術家が考案!
かんたん体操&ツボ押しで不調は9割改善できる★★★
ストレス、抜けない疲れ、不眠、腰痛、肩こり、首こり、冷え、むくみ、高血圧、肥満、生理痛、耳鳴り、目のかすみ、食欲不振、手足のしびれ、頻尿、抜け毛、便秘、乾燥肌……これらのさまざまな不調は、血流と深く関係しています。
血流が悪いままだと、これらの不調が常態化し、さらに深刻な病気を招くリスクもあります。
逆に言えば、血流がよくなれば多くの不調は解消し、あなたの人生は豊かになります。
本書は、YouTubeでわかりやすく実践しやすい健康情報を配信する人気の施術家が、自身が罹った難病の経験から学び・考案した、薬なしで血流をよくすることができる、簡単1分体操・ツボ押し・生活習慣・食事術などをわかりやすく紹介します。
【CONTENTS】
■はじめに
血流をよくすることがあなたの人生を豊かにする
■第1章 血流は私たちの生命線
血流がよくなれば消えた血管も復活する
そもそも“血流がよい、悪い”ってどんな状態?
血流悪化で現れるさまざまな不調
私たちの血流を悪化させるストレスとドロドロ血
血流を悪化させる4つのタイプを知っておこう
加齢とともに血流は徐々に悪化する
脳の血流改善こそが、長生きに不可欠!
不調の9割は、血流でよくなる!
■第2章 血流改善 1分体操&ツボ押し
年齢や性別を問わず、誰でもできる血流改善法
基本の1分体操
症状別の1分体操
血流改善 1分ツボ押し
腎臓の血流改善! 1分マッサージ&体操
■第3章 血流力をアップする生活のコツ
姿勢を意識するだけでも血流力は高められる
23時までには就寝し7?8時間睡眠で血流力アップ
入浴時間は15〜20分で、お風呂の温度は40〜41℃に
血流力アップにうってつけは、ウォーキング&水泳
あなたの気持ち次第で血流はよくなる!
■第4章 血流力をアップする食べ方
血流力をアップするにはバランスのよい食事を心がける
抗酸化作用のある食べものが血流力を確実に高める!
血流力アップのカギは、よく?む・ベジファースト・和食
■おわりに
血流を制するものが健康を制する!
肩コリ、腰痛、骨盤のゆがみ、首痛、膝痛、冷え性、疲労感。痛み・不調の正体がわかる!骨格のゆがみが整う!自分の体は自分で治せる。
本書では「骨盤」「肩甲骨」を動かすだけで100以上の筋肉が動く仕組みを利用し、ラクして簡単に代謝アップ。ゆがんだ骨盤、ゆるんだお腹、コリ固まった肩甲骨を気持ちよくリセットできるヨガを紹介しています!
スイスオルゴールを聴いたことがありますか?
澄んだ美しい音色、倍音につぐ倍音を重ねて、人間の耳には聴こえない超高周波を生み出します。それが生命に不可欠な響きとなって、脳幹という最も原始的な部位の血流を促し、自律神経を整えて、奇跡的な癒しを与え続けています。
スイスオルゴールを使用したオルゴール療法がスタートして20年、臨床例が増えるにつれ、賛同する医師も協力して、今、どんどん広がりを見せています。
このCDブックでは、オルゴールを聴くとなぜ病気が治るのか、どんな症例があるのか、医師の解説を交えながらご紹介します。そして、付録のCDでは療法に使用しているオルゴールの音色を収録しています。
CDには、超高周波は含まれていませんが、驚くことに、CDだけでもたくさんの症状の改善例が見られています。ぜひ、音色をご堪能ください。
第1章: スイスオルゴールCDを聴いたらぐっすり眠れた!
第2章: 聴くだけで自然治癒力が上がるオルゴール療法
第3章: 熱帯雨林の音環境と同じ響きを生み出すスイスオルゴール
第4章: 医師も納得!オルゴールを聞くと自律神経のバランスが整う
第5章: オルゴール療法が得意とする12の症状
第6章: スイスオルゴール奇跡の体験集
第7章: オルゴール体験会のお知らせとオルゴール療法が受けられる施設
顔と体の不調を【あご】で整える、科学的に正しい方法
・37万人の臨床データで立証された顔、体の悩みをあごで解消
・2022年に発見された第3の筋肉に働きかける世界初のメソッド
・GUCCI創業者もその効果でうならせた、凄腕のカリスマが放つ渾身の1冊
GUCCI創業者一族を顧客に持ち、37万人もの人々の顔と体を変えてきたカリスマ著者が放つ、渾身の1冊。
2022年に学会で発見され、あごからくる老化に大きく関わる第3の筋肉にアプローチする世界初のメソッド。
1日90秒、2週間で効果が実感できる著者が満を持して公開する。
顔太りや小顔を目指す人、腰痛や肩こり、目の痛み、頭痛など顔や体の変化・不調に悩む人に向けた1冊。
とくにコロナ禍でマスクをとりはずす自信がない人にはぜひおすすめしたい。
Chapter1 こんな勘違いしていない? あごってただ噛むだけじゃない!
Chapter2 ついに科学が発見! 顔老化に関わる第3の筋膜! 頭からあごにつながる筋膜を科学する
Chapter3 90秒でOK! 小顔は「あご筋膜」のトリプルアクションで攻める
Chapter4 第3の筋膜で科学的に解決 顔のもたつき、たるみ
Chapter5 効果実感! 顔のむくみを速攻バスター!
Chapter6 毎日誰でも起きているって知っている? 顔のゆがみは放置すると後悔する
Chapter7 どうしてあごの力が弱ると「目」にくるの?
Chapter8 あご筋膜から来る体の不調を整える
・こめかみ頭痛
・頭のこり
・頭痛
・寝違え
・あごが「ガクガク」する
・口が開けづらい
・ドライマウス
・歯ぎしり・食いしばり
・胃痛
・肩こり
・耳鳴り
・肩こり・腰痛 ほか
Chapter9 もっとあご筋膜を使いこなすためのQ&A
一晩眠っても疲れがとれない。
頭がぼんやりしてやる気がでない。
こんな体と心の疲れの正体ーーそれは「内臓疲労」です。
「腸」が疲れると、各器官に栄養が行き渡らず、体が疲れます。
「副腎」が疲れると、ストレスに弱くなり、心が疲れます。
ほかにも、胃、膵臓、肝臓……さまざまな内臓の疲れが、疲労のもとになるのです。
本書は、疲労の根っこの部分、内臓疲労をスッキリと解消する「滋養食」をまとめた1冊。
滋養食は、どれも即効性バツグン! 疲労回復・予防に効く最高の食事です。
たとえば、
・【スタミナ食】 鶏むね肉
→「イミダゾールペプチド」で脳が冴える!
・【リフレッシュ食】 ワカメ
→「カリウム」で血液がサラサラに!
・【デトックス食】 大根
→「イソチオシアネート」で免疫力アップ!
今日の一食が、「疲れ知らずの体」をつくるのです!
アメリカやオランダの病院が治療プログラムに導入!
3分でマイナス感情を癒し病気を撃退する
「指つかみ」が大反響!
もう、いつまでもクヨクヨしない。
もう、イライラに振り回されない。
友達や上司にいわれた一言に傷ついて
イヤな気持ちをズルズル引きずったり。
自分は嫌われてるんじゃないかと
考えてもしょうがない不安にとらわれたり。
繊細な人ほど、
こうしたマイナス感情の渦に巻き込まれやすく、
うまく気持ちをリセットできません。
切り替え上手な人を見ると、
「私も、そうなれたら人生もっと楽なのに……」
と思うものです。
マイナス感情の渦から一瞬で抜け出せる魔法の杖があったなら…。
実は、魔法の杖があります。
それが、この本で紹介している「指つかみ」です。
<伝説の癒しの手法「指つかみ」>
「指つかみ」は日本より海外で人気が高く、
アメリカ、ヨーロッパ、東南アジア、
オセアニア、南米、中東、アフリカなど、
全世界で1万3千人以上が、感情や病気のケアに活用しています。
アメリカやオランダでは、
「指つかみ」を治療に取り入れている病院もあるほど。
指つかみのやり方は簡単です。
感情や病気に対応した指を、
反対の手でやさしくつかむだけでOKです。
秘密は、本の表紙にのっている“絵”にあります。
実は、手のそれぞれの指は、絵に示されている、
「心配」
「恐れ」
「怒り」
「悲しみ」
「がんばりすぎ」
といった感情と対応しているのです。
そして指をそっとつかむだけで、
こうしたマイナス感情を癒すことができるのです。
さらにマイナス感情が積み重なることでもたらされる、
さまざまな病気や症状も癒せるのです。
<指つかみの癒しに喜びの声が続々!>
◎「ぜんそくの発作が起こらなくなりました」(ジェド・シュワルツさん・医師・アメリカ)
◎「寝る前の耳鳴りが改善しました」(アスリッド・カウフマンさん・編集者・イギリス)
◎「激しい胃痛に襲われたとき薬を使わず解消できました」(カルロス・ギュイッターさん・施術家・ブラジル)
◎「私も含めて心筋梗塞や狭心症から5人の命が救われました」(竹内廣尚さん・鍼灸学校校長・日本)
歯根破折、腰痛、頭痛、うつ……現代人の万病の元は「噛みしめる」ことである。東洋医学にもプロ顔負けの知識をもつ歯科医が解説。
すべての不調は足の汚れが原因だった!足裏からふくらはぎ、膝上10cmまでの血流を良くして健康になる!
現代医学、栄養学や疫学などの最先端情報を満載。西洋医学だけでなく東洋医学の知恵や処方を駆使。あなたのストレスに十分対応できる。生活法、考え方、食べ方について具体的に提言。
本書は、心の健康具合はどのような状態にあるのか自分でチェックできるよう、また、どんなときに医師に診てもらうべきか、家族はどう対処すべきかをわかりやすく解説しました。
日米交渉の背後に何があったか?東京裁判423回の全公判に立ち会った著者が不調に終った日米交渉を徹底究明。
どうも体調がおかしい、病院に行っても何だかはっきりしない…。誰にも思い当たることがあるかもしれないこんな状態を,中国医学では、「未病」まだ病気になっていないけれど軽視してはいけない状態-として重要視します。「未病の裏に大病あり」とも言い、放置すると重大な疾患を引き起こす可能性があるとさえ考えます。西洋医学から転じて中国医学に長年たずさわってきた著者が、そのような「未病」にどう対処したらよいのか、その考え方・見方をていねいに解説します。
醸造酢にニンニクを漬けるだけの台所の「食べる薬」が大ブーム。失敗のない作り方・調理法から絶賛また絶賛の体験者の声までをあますところなく徹底・詳細解説。
「健康」は自分で守るもの。気になる不調を解消する599の療法ガイド。