「いま使ってる手帳、本当に使えてるかな?」「おしゃれなノートを買ったけど、使うのもったいないな」「紙のアドレス帳がいいのかな、それともパソコンに入れちゃったほうがいいのかな」なんて悩んでいる人、必読!自分にあったノートを選べば仕事もプライベートも充実!文房具を使いこなす「楽しさ」を提案する。
「なんかこのペン書きにくいな」と感じるとき、紙と筆記具の相性が悪いだけでなく、あなたの書き方や、ライフスタイルが、その筆記具と合っていないのかも。文房具ウェブサイト「ステーショナリープログラム」の主人が、シャープペンシルから、ボールペン、万年筆まで、あなたにぴったりの筆記具の選び方・使い方をお教えします。大好評の「ノート・手帳篇」に続き、まさしく「文房具を楽しく使う」ことをめざした待望の第2弾。
頑張る日本の文房具、16の注目メーカーを徹底取材。文房具メーカーで文房具を作るということ、文具王こと高畑正幸が語る文房具作り。大阪名品文具紀行、ステーショナリーは浪花の名物、在阪メーカー4社を巡る。日本メーカーが作る日本人のための万年筆、国産ブランド3社の定番モデルが放つ魅力。時代を語る文房具テレビCM大集合、あの映像が今、甦る。
カフェ、雑貨屋、花屋、洋服屋…20代でお店を開業した女性たちのストーリー。
私物のほかに、2007年秋のイベントのために北欧で買い付けてきたもの、よく訪れるお店で扱っているものなど、様々な雑貨を紹介。
一本の鉛筆が僕の気持をとらえる。一冊のノートブックが僕を誘惑する。その鉛筆で私の白いページに書いてごらんなさいと。一個の消しゴムが僕をそそのかす。消して考えなおせばもっと良くなる、と。創造の原野に踏み迷う僕に、さまざまな文房具がつきあってくれる。
紙と、紙の周りには、間違いなく、心を動かすほどの魅力的な何かがあるのです。この本にはチャルカ流の、アジ紙を通しての好きなものの見つけ方と掘り下げ方を書きました。
美しい和布をキルティングし、刺し、ビーズを飾り、お気に入りのステーショナリーをさらに、たったひとつのオリジナル・ステーショナリーに。すべての作品に作り方付き。
気分もパフォーマンスもUPする!それが文房具の力。ビジネスシーンを「発想」、「記録」、「整理(スケジュール・書類・机まわり)」、「事務作業」、「ツール」に分け、そのシチュエーションにあった文房具を提案。101アイテムをカラー掲載。文房具活用の「トリセツ」と、目からウロコの「仕事術」が一冊に。
金融機関職員のコンプライアンス・マインドの欠如によって発生する20の不適切事例を取り上げ、何が不適切か、正しくはどのようにすべきかまでをやさしく解説します。すべての金融機関職員が、真の金融機関職員であるために、はじめに読んでおきたい一冊。
使いやすく、うつくしいノートを生産しつづける製本工房・美篶堂による文房具づくりのレッスン。東京・御茶ノ水にショップとギャラリーを、長野県美篶に製本工場をもつ美篶堂が、製本技術を生かして仕上げた文房具づくりを紹介します。
なつかしい思い出話とコレクション。
…バナナ歯磨きを食べたり、カラーそうめんを取り合ったり。-高度成長時代の子どもは、毎日がお祭り騒ぎだったゼ!あの「ウルトラ・スーパー・デラックス・ゴールデン・スペシャル」な時代を覚えているヤツ、大集合GOGO〜!!昭和のお坊ちゃんとお嬢ちゃんに贈る、懐かしグッズ、オンパレード。
和の文房具は、いくつになっても愛おしいもの。殊に、紙モノへの愛情は、ますますつのるばかりです。季節を意識して色やモチーフを選ぶことは、古くから日本に伝わってきた素敵な風習。自分や相手のための文房具選びには、細やかな心くばりを感じます。本書では、風情が薫りたつ和の文房具の雅びやかな美しさを、余すところなく伝えます。
マルシェで大活躍のかご&バッグ、パリジェンヌの必需品バレエシューズ、プチプライスな食器、あたたかみのあるアンティーク小物、かわいいキッチン小物、大人も欲しくなるこども雑貨…etc。パリの日常が感じられる、インテリアのアイデアや暮らしのエピソードが満載。
楽器を奏でる楽しさを定着させた島村楽器の成長に、小売業すべての成功の秘訣がある。
見たことのない文房具・雑貨を探しに、フィンランド、スウェーデン、イギリス、フランス、オランダまで行って来ました。
誰もが知っているあの大ヒット商品はいかにして生まれたのか?誰もが知りたいその秘密を、ナマの企画書と担当者の肉声から徹底解明!商品やサービスだけでなく、事業戦略から販促まで広範な企画書を満載。