カミクズヒロイ書籍検索 楽天ウェブサービスセンター

芸術 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 841 から 860 件目(100 頁中 43 頁目) RSS

  • 概念芸術の地平
    • 楠元 恭治
    • 文化科学高等研究院出版局
    • ¥7480
    • 2013年10月
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 芸術・アートと哲学とを根元からとらえなおすコンセプト・アートを開く可能性を、吉本思想を零規準にして、著者は3.11以降格闘し探究して来た、その固有の体系化へのエチュードである。
  • 亡命ドイツ人学長達の戦後芸術アカデミー改革
    • 鈴木幹雄
    • 風間書房
    • ¥9350
    • 2014年03月31日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 本書では、亡命・移住者達によって戦中・戦後何が用意され、戦後の芸術アカデミー改革と芸術大学・学校改革の原点がどのように設定されたのか、戦中・戦後の芸術アカデミー改革に何が遺産として残されたか、この困難な課題に挑戦した。
  • 聖なる芸術
    • 味岡京子
    • ブリュッケ
    • ¥3960
    • 2018年06月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 英米法・芸術法の研究
    • 山口 裕博
    • 尚学社
    • ¥12100
    • 2023年04月30日頃
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 本書は,筆者の長年の研究から,英米法の契約法・損害賠償法理論に関して論ずる論文,さらにアートと法の関係について,法を出発点とする一般的な視点に加え,逆にアートから法への視点から法を分析する可能性を探る論文を収録する。
    表題に掲げる英米法と芸術法の研究は一見して連続性・関連性を有しているとはいいがたいが,英米法における条文に縛られない自由な思考を,現実社会で鋭く対峙する芸術と法を分析する視点に応用する。
    第一章 イギリス法における契約解釈法理
    第二章 契約書署名者の責任と抗弁
    第三章 契約の修正と変更
    第四章 損害賠償法の展開
    第五章 芸術法の新たな展開
    補遺「新リーガルリアリズム対旧リーガルリアリズム──『昔は良かったね』」(スチュアート・マコーレー著〔山口裕博訳〕)
  • 森永製菓 ヴィンテージアーカイブズ
    • ネコ・パブリッシング
    • ¥1980
    • 2018年04月05日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 明治32年、西暦1899年に、森永太一郎氏が看板を掲げた「森永西洋菓子製造所」。アメリカでの11年に及ぶ洋菓子修行ののち、氏が35歳でスタートしたこの工場が、今日の森永製菓の礎となった。
     この本は、創業から残る当時の写真やパッケージ、太一郎氏の愛用品などのアーカイブを資料室の古いアルバムなどをひとつひとつ紐解き、VINTAGE LIFE編集部が戦後復興までの時代を一旦の区切りとして、まとめさせていただいたものである。
     ラジオも電話もテレビもない、そして洋菓子という概念すらなかった時代をまずイメージいただき、その上で、これから収録された古い紙焼き写真やパッケージ、ポスターなどを見ていくと、森永の広告宣伝やキャンペーンがいかに創造力にあふれていたかということに、衝撃をうける。
     アナログで、人間らしく、活気に満ち溢れ、飛行機が飛ぶだけで、大騒ぎになる時代。印刷物ひとつ、催し物ひとつに人々が熱狂しているのが手にとるようにわかる。
     キャラメルにチョコレート。日本の全国民が食べたことのない味を、森永がどのように広めていったのか。明治、大正、昭和、3度の戦争を乗り越えながら創造され、この時代まで生き残ったアーカイブたちに敬意を払いつつ。
     ひとつひとつのストーリーを、是非ご覧いただきたい。
  • 日本人が知りたいイタリア人の当たり前
    • 朝比奈佳尉/アンドレア・フィオレッティ
    • 三修社
    • ¥2420
    • 2017年06月30日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • 「朝食が甘いって本当?」「イタリア人はマザコンが多い?」「マフィアってイタリア中にいるの?」イタリア人の友達や先生に聞きたいけれど…。そんな今さら聞けない基本的なことから、長年勉強していても今ひとつ納得できないでいたことまで、100の疑問を解消します! 知りたくて読むからリーディングスキルがつく! すぐに使える会話例も掲載。
  • 炎芸術No.147
    • 阿部出版
    • ¥2200
    • 2021年08月02日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 特集 現代九谷の細密表現
    特集 現代九谷の細密表現

    見附正康
    「赤絵細描」の潜在力を覚醒する
    文・マルテル坂本牧子(兵庫陶芸美術館学芸員)

    牟田陽日
    さわれる絵画ー絵画と工芸のはざまを開拓する
    文・米田晴子(姫路市立美術館学芸員)

    澤谷由子
    “海”のなかで多国籍な“雪”を編む
    文・岩井美恵子(国立工芸館主任研究員)

    田村星都
    田村星都ー凝集と俯瞰
    文・花井久穂(東京国立近代美術館主任研究員)

    水元かよこ、齋藤まゆ、吉村茉莉、林 美佳里、
    架谷庸子、山本秀平、三代仲田錦玉、上端伸也、
    早助千晴、関 あづさ、河田里美、西野美香、
    由良薫子、朴木友美、三浦晃禎、木戸優紀子

    なぜ今、九谷が面白いのか
    文・秋元雄史(東京藝術大学名誉教授・練馬区立美術館館長)


    陶芸家ヒストリー 近藤高弘
    「アート」と「陶芸」の枠組を越えて

    フォーカス・アイ 松永圭太
    現代のプリミティブを追求する
    文・林 いづみ(岐阜県現代陶芸美術館学芸員)

    期待の新人作家 田中 悠
    文・小吹隆文(美術ライター)

    現代工芸の作り手たち 第20回 漆芸 青木千絵
    漆との対話から生まれる人の形
    文・見留さやか(十和田市現代美術館学芸員)

    時代でたどる日本の陶芸 第12回 昭和時代中期1-1
    文・外舘和子(多摩美術大学教授)

    古今の備前焼に見る表現 第4回 ヒダスキ
    文・重根弘和(岡山県立博物館学芸員)

    展覧会スポットライト
    モダンクラフトクロニクル 京都国立近代美術館コレクションより
    文・大長智広(京都国立近代美術館研究員)

    展覧会スポットライト
    台湾現代陶芸の力 台湾・新北市立鶯歌陶瓷博物館コレクションによる
    文・林 いづみ(岐阜県現代陶芸美術館学芸員)

    陶芸公募展レポート 笠間陶芸大賞展
    文・飯田将吾(茨城県陶芸美術館主任学芸員)&名村実和子(茨城県陶芸美術館学芸員)

    陶芸実践講座 陶でつくるいきもの造形 第3回
    トリ 講師・林 麻依子

    陶芸マーケットプライス
    展覧会スケジュール
    展覧会プレビュー
    HONOHO GEIJUTSU English Summary
  • 文化経済学
    • 後藤 和子/勝浦 正樹
    • 有斐閣
    • ¥3190
    • 2019年03月23日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • いま注目されている文化と経済の関連について,経済学に基づく一貫した視点で捉えた決定版テキスト。現状や実例の紹介にとどまらず,理論に基づき包括的に解説する。フィールドワークに関する章も用意し,基礎から応用まで結び付けられるように工夫して構成。
    序 章 文化経済学とは何か──文化と経済のつながり(後藤和子)
    第1章 文化経済学の基礎理論(後藤和子)
    第2章 文化のデータ分析(勝浦正樹)
    第3章 文化的活動への参加──需要面からみた文化(勝浦正樹)
    第4章 文化政策──政府はどのように文化を支援するのか(阪本崇,後藤和子)
    第5章 舞台芸術とアーツ・マネジメント(片山泰輔)
    第6章 クリエイティブ産業(後藤和子)
    第7章 著作権の経済学(後藤和子)
    第8章 美術市場(勝浦正樹,後藤和子)
    第9章 芸術家と労働──伝統芸能から現代アートまで(八木匡)
    第10章 文化と地域経済(澤村明)
    第11章 観光と文化(山本史門)
    第12章 文化と国際貿易(市川哲郎,勝浦正樹)
    第13章 ミュージアムの文化経済学(佐々木亨,林勇貴)
    第14章 フィールドワークに出かけよう(佐々木亨,林勇貴)
  • 表象の芸術工学
    • 高山宏/鈴木成文
    • 工作舎
    • ¥3080
    • 2002年09月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.2(5)
  • 江戸の黄表紙、ピクチャレスク、マニエリスム、英国式庭園、辞書、博覧会、百貨店…この「デザインされた混沌」とは何か。
  • 芸術と民族
    • 玉川大学出版部
    • ¥4180
    • 1984年03月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • アンデスの芸術
    • 泉靖一
    • 中央公論美術出版
    • ¥1540
    • 1978年04月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 芸術学の射程
    • 原田平作
    • 勁草書房
    • ¥4840
    • 1995年07月20日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 芸術の変貌の哲学的・社会的意味、芸術と自然・身体・メディアとの関わり、芸術解釈の特性、市場・画商・美術館・アカデミーが果たす役割etc.芸術学の今日的射程を測定する。
  • 芸術理論の現在
    • 藤枝晃雄/谷川渥
    • 東信堂
    • ¥4180
    • 1999年04月
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • モダニズムは果たして自明か?そう問うことさえなく、「モダニズムの失効」を説く追従と無恥から、われわれはもう目覚めてもいい頃だ-さらに明晰な地平をめざし近現代の知の複雑多様を耕す、「モダニズムから」の出発。
  • 美・芸術・真理
    • 太田喬夫
    • 昭和堂(京都)
    • ¥3190
    • 1987年04月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 下田直子の手芸術
    • 下田 直子
    • 筑摩書房
    • ¥2200
    • 2016年12月15日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(4)
  • 人気の手芸家が自らの手仕事のコツを明かす。仕上がりに差がつく一手間、デザインの発想法、応用のセンス、決定版・手芸の極意!
  • 小さな芸術
    • ウィリアム・モリス/川端康雄
    • 月曜社
    • ¥3080
    • 2022年11月
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 「小さな芸術」「民衆の芸術」「芸術の目的」など、芸術と労働、自然をめぐるモリスの思想を伝える、1870年代の終わりから1880年代にかけての講演8篇を新訳で収録。

案内