歯科医とスタッフが日常の診療で、外国人患者と話すとき役立つ基本的会話集。
インプラントによる治療を専門的に行う歯科医師集団「CID Club」が、専門家の立場から患者さん向けのコンサル本を作成。患者さん目線のインプラントに対する疑問・質問を、世界水準のエビデンスに基づき、わかりやすい言葉でメリット・デメリットの偏りなく解説した。1項目1ページの構成で読みやすく、視覚的に理解しやすい図や動画も12本付いているので、本書を活用すれば患者さんが納得できる最適な治療選択につながる。
1章 インプラント治療をする前に知っておきたいこと
2章 インプラント治療のよいところってなんだろう?
3章 私にはインプラントは向いてるの?
4章 インプラント治療の概略と流れ
5章 インプラント治療 潮流とトピックス!
6章 患者様へのお願い! これだけは必ず守ってね
本書はパーシャルデンチャーの設計に必要な一般理論を学ぶと同時にいかにしてその理論を応用するかというコンセプトをもって編集されている。前半でパーシャルデンチャーが備えるべき機能を解説し、後半では臨床において頻度の高い欠損分類に対応した33症例の描き込み式ワークシートが掲載され、パーシャルデンチャーの設計図を実際に描く練習ができる。理論のみではなく、実践をもってパーシャルデンチャーを理解できる。
第1章 パーシャルデンチャー設計の6原則/6 Principles of Designing Removable Partial Denture
第2章 パーシャルデンチャー各部の概説/Review of Rests and Rest seats、 Guide plate and Guide plane、 Major connectors and Retainers
第3章 パーシャルデンチャー(RPD)設計の順序/Sequences to Design Removable Partial Denture
第4章 欠損分類とワークシート/Worksheets for Designing Removable Partial Denture
・触れずに手をかざすだけでセンサーが感知して開封するので、衛生的で中身を隠せます。
・約5秒後に自動的に閉まるので、イヤなニオイもカットします。
・両手がふさがっていても、振動で開けることもできます。
・1日平均20回開閉した場合、約4ヶ月ご使用可能。
・省スペースでリビングやベッドルーム、オフィスにピッタリ!!
【特徴】
東武バスグループは、東京都北東部、埼玉県南中部、南西部、東部、千葉県北西部、そして栃木県日光地クに路線を有するバス事業者です。
かつて東武バスは東武鉄道バス事業本部が運営するバス事業を指す名称でありましたが、2002年4月にバス事業本部が分社化され、東武バス株式会社、東武バスセントラル、東武バスウエスト、東武バス日光が設立されました。
東武バス株式会社は統括会社として管理業務のみを行い、バスの運行は東武バスセントラル、東武バスウエスト、東武バス日光の3社が担当しています。
これらの運行会社を合わせた4社で東武バスグループとしています。
2024年に東武鉄道直営の路線バス事業を開始して90周年を迎えました。
90周年の節目を迎えた本年、東武バスの主力車両であったいすゞ エルガのV8エンジン搭載車が引退となります。
2024年6月23日は東武バスグループ最後の1台となった社2711号車の引退を記念し、三郷営業所でイベントが開催され大きな話題となりました。
今回東武バスグループ最後の1台となった東武バスセントラル所属の社2711号車を製品化致します。【対象年齢】:15歳以上
超高齢社会を迎え、「食べること」=「噛むこと」「飲みこむこと」、すなわち口腔機能のメカニズムを理解し、患者さんに語れることが歯科医師、歯科衛生士に必要となってきた。本書は、若々しく、健康に、穏やかに年を重ねていく=ウェルエイジングと口腔、口腔機能、ひいては全身の健康との関係を「噛む」「飲み込む」をやさしく、ビジュアルに解説。加えて、いつまでも健康に噛む、飲み込むための誰でもできるトレーニングも満載。
■Chapter1
「噛む」メカニズム
■Chapter2
嚥下(飲み込み)のメカニズム
■Chapter3
機能と関係する口腔の形態の成り立ち
■Chapter4
口腔のエクササイズ
■Chapter5
口腔から全身の健康へ
証拠は嘘をつかない! 全米大ヒット犯罪捜査ドラマ 最先端の科学捜査の向こうに人間ドラマが見えてくる
■ラスベガス市警 科学捜査班。ハイテク技術を駆使して被害者や犯罪捜査に残された微小な証拠から、真実を暴き出す!
科学捜査ドラマの金字塔!!
15シーズンで、15年の歴史に終焉を迎えた後に、制作された最終スペシャル・エピソード。
■CSIラスベガスを舞台に、過去に勤めていたメンバーたちが再登場!
シーズン9で去ったギル・グリッソム(ウィリアム・ピーターセン)、
シーズン12で去ったキャサリン・ウィロウズ(マージ・ヘルゲンバーガー)などのその後や、
捜査官たちの新たな旅立ちなどが、壮大に描かれ、感動のクライマックスを迎える。
<収録内容>
【Disc】:DVD1枚
・画面サイズ:16:9 スクイーズ
・音声:ドルビーデジタル 5.1ch/ドルビーデジタル ステレオ
※収録内容は変更となる場合がございます。
矯正治療のニーズの質と数を高めることを目的とした。一般開業歯科医・かかりつけ歯科医の先生方に、矯正治療の考え方・目的・技術などが理解できるように、全体の構成を写真・図解中心に組み立てている。最新の理論と器具を駆使するための“How to”ではなく、“なぜ、このように診断し、治療するのか”を、豊富な写真と図解で具体的に示し、わかりやすく解説した。矯正歯科専門医として、30年以上にわたって集積してきた臨床例を公開している。取り上げた臨床例は、十数年にわたる経過観察により、徹底的に考察されたものばかりである。各治療の根拠と関連する論文は、なるべく多く文献集に入れた。
2017年の特集は「成長期の開咬」をとりあげ、3部構成でケースを多数掲載。【総論】では成長期の開咬の原因と治療法の概要をわかりやすく解説。【第1部】では9スタディグループが成長期の開咬症例にアプローチした方法を提示。【第2部】では6社の関連企業の協力のもと、各社製品の特長や臨床例を紹介。そのほか「国内学会抄録」では、MFT指導における歯科衛生士の役割を誌上再掲。海外論文の紹介、海外学会レポートなども収録。
【総論】
【第1部】スタディグループによる症例提示
【第2部】メーカーによる商品紹介&臨床応用
海外論文
国内学会抄録(第75回日本矯正歯科学会大会より事後抄録)
海外学会レポート
Digital Dentistryの最新情報を毎年アップデートする「Digital Dentistry YEARBOOK」。創刊13年目となる2023年の本号は、巻頭総説論文1編、海外翻訳論文2編、そして参画企業17社の担当者が直接執筆した製品紹介文17編と、各企業が有力ユーザーに依頼した使用レポート12論文で構成。すでに臨床に欠かせない道具となってきた3Dプリンターやダイナミックナビゲーション装置をはじめ、ジルコニア材料やミリングマシンなどももちろん網羅。2023年も、Digital Dentistryの今がここにある!
[技術総説編]
[海外論文編]
[CAD/CAM編]
[ガイデッドインプラントサージェリー&補綴編]
1995年のthe Quintessence 1、2月号において、"S Shape Profile"を提唱されて20余年。ついに刊行される『攻めのクラウン・ブリッジ─S Shape Profileの臨床』。接合上皮マージン、Nameta circleから得られた傾向とその臨床の提案、オベイトポンティックの臨床、ポンティック基底面に接する歯肉の自浄作用の検証を中心に、100症例を超える提示とともに、積極的な治療手技で審美性をも獲得できることを示す著者渾身の1冊。
Contents 1 マージン設定は結果的に接合上皮内マージン症例 1,2
Contents 2 支台歯周囲の組織学的考察症例 3〜9
Contents 3 支台歯周囲組織の生理と臨床的留意点症例 10〜29
Contents 4 マージンの設定位置の決定と接合上皮内マージンについて症例 30〜33
Contents 5 接合上皮内マージンでの支台歯形成症例 34〜41
Contents 6 プロビジョナルレストレーション症例 42〜45
Contents 7 印象採得症例 46〜55
Contents 8 補綴装置形態付与症例 56〜79
Contents 9 審美的ポンティックとしてのオベイト形態症例 80〜88
Contents 10 歯肉を下げない審美修復でのメインテナンス症例 89〜99
Contents Express 筆者らの研究から症例 100〜102
「QDT」2020年の大人気連載「口腔内スキャナーはじめて講座」が待望の書籍化!!製品紹介やスキャニングの方法に偏りがちな類書の中にあって、本書では「そこまで説明が必要!?」「徹底的に、手取り足取り!」をコンセプトに、口腔内スキャナーの購入、設置、スキャニングおよび材料選択とミリング、その後の完成から装着に至るまでの、院内完結型CAD/CAM修復のすべての工程をカバーする。どこから読んでも役立つ口腔内スキャナー解説書!
Chapter1 IOS導入前に考えるべき基本事項
Chapter2 IOSを臨床で使う前に
Chapter3 IOSの活用に欠かせないアシスタントワーク
Chapter4 IOSによるデジタル印象採得とその実際
Chapter5 IOSを用いた臨床における歯科技工士と歯科医師の連携について
Chapter6 チェアサイドにおいて修復・補綴装置製作までを完結させる方式について
Chapter7 CAD/CAM修復の接着を整理する
Chapter8 まとめと今後の展望
第1弾『若手臨床医サブノート 治療計画・治療順序編』の続編。日常臨床でしばしば遭遇する「困りごと」に役立つ臨床ヒント50項目。臨床現場で困ったときの解決法や、エビデンス、マテリアル選択、コーチングの内容も含め、可能な限り写真とイラストを用いて解説。
Chapter1 口腔診断編
Chapter2 修復編
Chapter3 エンド編
Chapter4 ペリオ編
Chapter5 補綴編
Chapter6 口腔外科編
Chapter7 義歯編
Chapter8 小児歯科編
Chapter9 歯科矯正編
今年の特集「永久歯列の上顎前突を極める」は3部構成。【第1部】では、10のスタディグループが、永久歯列の上顎前突症例にアプローチした方法や器具を解説。【第2部】では、6社の関連企業の協力のもと、各社製品の特長や臨床例を紹介。【第3部】は、上顎前突治療の術後27年もの長期経過症例報告。[国内学会抄録]では、2015年の日本矯正歯科学会大会で注目を集めた小野卓史氏の講演を収録。海外論文の紹介、海外学会レポートも収録。
[特集]永久歯列の上顎前突を極める
【第1部】スタディグループによる症例提示
【第2部】メーカーによる商品紹介&臨床応用
【第3部】上顎前突の長期症例