中森明菜 セルフカバーJAZZ アルバム『AKINA NOTE』デビュー44 周年記念日に遂に集大成フルアルバムをリリース!
■2024年4月3日の「TATTOO -JAZZ-」より突如始まった、中森明菜のセルフカバーJAZZ バージョン配信企画。
2024年は6曲(「TATTOO -JAZZ-」、「BLONDE -JAZZ-」、「ジプシー・クイーン -JAZZ-」、「北ウイング -JAZZ-」、「スローモーション -JAZZ-」、「Fin -JAZZ-」)、2025年10月〜2026年1月にかけて 7曲(「飾りじゃないのよ涙は -JAZZ-」、「Days -JAZZ-」、「I hope so -JAZZ-」、「I MISSED “THE SHOCK” -JAZZ-」、「二人静 -JAZZ-」、「APPETITE -JAZZ-」、「月華 -JAZZ-」)を配信。
現在、合計 13曲を配信中。
■そして遂に今回、新録 5曲を加え、初の集大成フルアルバム化が実現!中森明菜のフルアルバムとしては、2017年11月8日発売のオリジナル・アルバム『明菜』&カバー・アルバム『Cage』のリリース以来、約8年6カ月ぶり!
<新録曲 5曲>
1 サザン・ウインド -JAZZ-
2 ミ・アモーレ[Meu amor e...] -JAZZ-
3 SAND BEIGE -砂漠へー -JAZZ-
4 SOLITUDE -JAZZ-
5 TANGO NOIR -JAZZ-
フジコ・ヘミングのメジャー・デビュー10周年記念のベスト盤。本作は、デッカ・レーベルにて録音されたアルバムから人気曲を選んだもの。1973年録音の「ラ・カンパネラ」にはじまる、彼女の軌跡が辿れる1枚だ。
正真正銘、10枚目のアルバム
再集結後の2019年の19年ぶりのアルバム「9999」から5年、いよいよTHE YELLOW MONKEYの5年ぶり10枚目のアルバムをリリースをする。
THE YELLOW MONKEYの真髄のロックが詰め込まれた全11曲で、「10枚目の名盤」と言っても過言ではない。
また、4 月27日(土)には約3年ぶりの東京ドーム公演を開催する。
2020年11月3日に開催されたコロナ禍の東京ドームでは、制限されたキャパ、そして歓声も上げられなかったため、今回は復活の東京ドーム公演となる。
歴史的な公演になることは間違いない。そして、この東京ドーム公演を皮切りに、渾身の10枚目のアルバムは待ち詫びていたファンに届いていくこととなる。
メジャーデビュー作の「THE NIGHT SNAILS AND PLASTIC BOOGIE(夜行性のかたつむり達とプラスチックのブギー)」から順を追って、アルバムをもう一度聴きたくなる、そんな10枚目のアルバムに仕上がっている。今後のTHE YELLOW MONKEYの快進撃に期待が高まる。
『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』エンディングテーマ&挿入歌を収録
このたび、星街すいせいのニューシングル「もうどうなってもいいや」のリリースが決定しました。
劇場先行版から大きな話題を呼んだTVアニメ『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』のエンディングテーマ「もうどうなってもいいや」と、挿入歌「夜に咲く」を収録。
通常盤は、イラストレーター・ああもんど氏による描きおろしジャケット仕様で、2025年12月24日に先行リリース。
さらに、ガンプラ盤(完全生産限定盤A)には本商品オリジナルの「星街すいせいコラボマーキングシール」同梱のガンプラセットが付属し、コンチ盤(完全生産限定盤B)には“コンチ”風アクリルが付属します。両限定盤は2026年3月25日に発売、数量限定販売となります。
いずれの形態も、星街すいせいと『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』の世界観を余すことなく体感できる特別仕様となっています。ぜひお早めにご予約ください。
※オリジナルポスター特典は付きません。
1983年12月1日、アルバム『十七歳の地図』、シングル『15の夜』でデビューを果たした尾崎豊。
そのデビューから30年を記念し、
オールタイムベストをリリースします。数々の名曲を1枚にまとめるのは難しいですが、これまでのファンの皆様から新たなファンの方にも満足いただける1枚のベストアルバムです。
2年間に生まれた希望と願いを込めた約3年ぶり,、39曲収録のCDアルバムをリリース!
アルバム『HOPE / WISH』は、SNSで大きな話題となった「Buddy」(2021年連続配信第4弾)、
各配信サイトで上位にランクインしている「MIRROR MIRROR」(第8弾)など、
2021年3月から2022年にかけて"Sunday Goods"をテーマに連続配信中の楽曲21曲と新曲2曲を収録。
さらにボーナスディスクとして、ストリーミング総再生回数3億回を突破した令和のラブソング「Stand by me, Stand by you.」や、
1億回再生を突破した「題名のない今日」などが収録された2021年2月リリースのデジタルアルバム「Life Goes On」をCD化し、
2枚組全39曲を収録した豪華アルバムとなっている。
※期間限定でクリスマス特別パッケージが登場!OPUS 〜ALL TIME BEST 1975-2012〜(3CD)(期間限定クリスマスパッケージ)
キャリア初となるレーベルを越えたオールタイム・ベストアルバム!
シュガー・ベイブ時代から今日まで、山下達郎本人セレクトによるオールタイム・ベスト。
2012年最新リマスタリング、新曲(テレビ朝日系木曜ドラマ「遺留捜査」主題歌)収録。
⇒【関連本】『ぴあ Special Issue 〜山下達郎“超”大特集号〜』はこちら
下記特典は終了しました★外付け特典
■【BABYMETAL 防水クリア・ロゴステッカー】
※すでにご予約いただいた方にも特典が付きます。
※準備数がなくなり次第、特典は終了となります。お早めにご注文ください。
★仕様/特典 通常盤
■「BABYMETALスクラッチカード」
「あたり」カードを郵便ハガキに貼って送ると、「BABYMETAL シークレット・アイテム」をもれなくプレゼント!
※通常盤の初回生産分には、「BABYMETALスクラッチカード封入」と表記されたステッカーがジャケットに貼付されます。
One for All
All for One
We are THE ONE
ついに世界がひとつになる!
BABYMETAL 2ndアルバム、4/1"FOX DAY"世界同時発売!!
1st Album「BABYMETAL」から2年、ついに待望のスタジオ・アルバムが完成。
2nd Albumは、国内盤 初 CD 化となるアンセム「Road of Resistance」を始め、
すでにライブでお馴染みの「あわだまフィー
バー」など、ファン待望の楽曲の数々が収録される。全てが新曲で構成された正真正銘の「NEW ALBUM」DEATH!!
数量限定の初回生産限定盤DVDには、2015年に話題となったライブ映像を収録予定。
アメリカ、ヨーロッパなど世界同時発売!!メタル・レジスタンスは、世界各地から一斉にその火の手をあげる。
2014年、2015年にワールドツアーを成功させ、国内では幕張メッセ、さいたまスーパーアリーナ、
横浜アリーナ2DAYSとアリーナ・クラスにのぼりつめたBABYMETALは、2016年、2ndアルバムとともにさらなる飛翔を遂げていく。
<収録内容>
01. Road of Resistance
02. KARATE
03. あわだまフィーバー
04. ヤバッ!
05. Amore - 蒼星 -
06. META! メタ太郎
07. シンコペーション
08. GJ!
09. Sis. Anger
10. NO RAIN, NO RAINBOW
11. Tales of The Destinies
12. THE ONE
乃木坂46 31stシングルが決定!!
早くも31stシングルが2022年12月7日(水)に決定!
●アーティストプロフィール;
AKB48公式ライバルとしてデビューした乃木坂46 2ndから30thまで全てのシングルがオリコン1位。
シングルではミリオンヒットを多数輩出している。
4thアルバム「THE VIBES」新年1月10日にリリース決定!
YouTubeにてMV再生回数が1億回を突破した大ヒットシングル「こっから」を筆頭に、シングル「ABARERO」「CREAK」など
共通曲12曲に、Reebok CMソングにもなった「Drive」のアルバムバージョンなど各形態ごとのボーナストラックを含め、全形態合計で20曲を収録。
自分自身のテンションを上げたい時や周りの誰かと熱くなりたい時に聴いてほしいGOOD VIBES全開のニューアルバム!
<タイアップ情報>
「こっから」:日本テレビ系日曜ドラマ「だが、情熱はある」主題歌
「CREAK」:テレビ朝日系オシドラサタデー「ノッキンオン・ロックドドア」主題歌
「Drive」:Reebok CMソング(本作アルバムバージョン収録)
芸術の世界では“若い”という言葉は“未熟”を連想させるためか、どちらかというとあまり歓迎されない。
しかし、このディスクの反田+バッティストーニのゴールデン・コンビには、“若い”は利点しか存在しないばりか、
若さを超越したものをも感じさせる。何か大きなものを“打ち立てた”と言っても良いだろう。
作品はいずれもラフマニノフだが、最初のピアノ協奏曲はイタリアでのセッション録音で、「狂詩曲」の方はライヴである。
内容が異なるので単純には比較出来ないが、セッションとライヴの違いがまことにくっきりと浮かび上がった、素晴らしい演奏である。
まず、ピアノ協奏曲第2番。反田は柔らかく、ていねいに歌い始める。少しずつ音量が上げられるのと同時に、
ピアノ全体の鳴りを確かめるように、しっかりと打鍵される。そこにバッティストーニのオーケストラがからんで来るのだが、
この音の何と芳醇なことか。過去のディスクでこの冒頭がこんなに壮麗に、瑞々しく響いた例はあるまい。その後のピアノ・ソロは
微妙にゆれる心を、あるいは不安と焦燥、美しいものへのあこがれ、そして燃えさかる情熱の炎を見事に描き分けている。
その反田のソロを、ある時は大きく包み込み、また別の時はそっと影のように忍び寄ったりするバッティストーニにも、満点を献上したい。
第2楽章も、ため息のように始まるのが、何とも絶妙だ。ゆったりと、非常に柔らかい伴奏に乗って、反田も万感の思いを込めたように、
繊細の限りを尽くしている。木管楽器のソロにも細心の注意が払われているし、チェロを始め、弦楽器のしっとりとした音色もまた最高である。
若きバッティストーニが、こんなに見事にオーケストラを統率しているとは全く驚きである。
第3楽章もピアノ・ソロ、伴奏ともに若々しさ、スケールの大きさ、豊かな色彩感が見事にバランスされている。全体的に言えることは、
ピアニスト、指揮者、オーケストラが一体となって練り上げるセッション録音の良さが最高度に発揮されたものだろう。録音も最優秀で、
近年録音されたこの曲の最上位にランクされるものだ。「パガニーニの主題による狂詩曲」はライヴ録音である。
この日、私は客席にいた。鋼のような強さと、野生動物的な俊敏さを備えた反田のソロは印象的だったが、オーケストラを含めた全体の出来栄えは
ディスクの方が良いくらいだ。とにかく、ここではライヴの一発勝負の気迫に溢れ、鍵盤上を自在に駆け巡る反田が思う存分堪能出来る。
バッティストーニの指揮も熱っぽさ満開だが、しっかりと手綱をしめた、きりりと引き締まった表情はさすがである。協奏曲はRAI国立交響楽団で、
こちらは東京フィルハーモニーだが、東京フィルはRAIと比べて何の遜色もない。おそらくオーケストラ名を伏せれば、多くの人は同じ団体の
セッションとライヴと思い込むだろう。反田とバッティストーニ、予測不能な若き怪物2人、当分の間、目が離せそうにない。
音楽評論家 平林直哉
反田恭平「ラフマニノフ」ライナーノーツより
「第75回NHK紅白歌合戦 -B’z Special Edition-」
「ap bank fes ’25 at TOKYO DOME 〜社会と暮らしと音楽と〜」
前作から3年ぶり、通算23作目となるオリジナルアルバム『FYOP』のリリースが決定いたしました!
今作には、発表のたびに話題となってきたタイアップソング6曲に新曲4曲を加えた全10曲を収録。
来たるドームツアー「B’z LIVEGYM 2025 -FYOP-」で明かされるその全貌に乞うご期待!
また初回限定盤の特典映像には2曲のMusic Video、そして、昨年末、初出場にして日本中を席巻した「第75回NHK紅白歌合戦 -B’z Special Edition-」と、今年2月、登場シーンから歓喜に湧いた「ap bank fes ‘25 at TOKYO DOME 〜社会と暮らしと音楽と〜」の貴重な映像を収録!
「第75回NHK紅白歌合戦」は、今作への収録にあたり再MIXをおこなったSpecial Editionとなっております。
さらに数量限定盤(Special BOX 仕様)には、今作ならではのオリジナルデザインを施した「メタルスマートフォンスピーカー」が付属します。