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  • まぜて まぜて
    • accototo ふくだとしお+あきこ
    • PHP研究所
    • ¥1100
    • 2023年03月01日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 2.67(3)
  • ほんを まわして なにになる? ぐるぐる ちゃぷちゃぷ ぐちゃぐちゃ ばしゃばしゃ……
    子どもが喜ぶ擬音がいっぱい! 会話が弾むふれあい参加型絵本!
    あおいろと きいろ まぜて まぜて! ほんを おおきく ぐるぐる まわして……まぜて まぜて ぐるぐる ぐるぐる! まぜて まぜて うーんと まぜたら……きれいな みどりいろの できあがり!
    いちごと ぎゅうにゅう まぜて まぜて!
    つちと おみず まぜて まぜて!
    せっけんと おみず まぜて まぜて!
  • 面白くて眠れなくなる進化論
    • 長谷川 英祐
    • PHP研究所
    • ¥836
    • 2022年04月06日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(4)
  • なぜ、世界はこんなにたくさんの生物に満ちているのか?
    本書は、ベストセラー『働かないアリに意義がある』の著者が、進化論の歴史、可能性と限界、そして新たな展開について語った、進化論の超入門書です。
    「遺伝子の正体とは?」「カブトエビの危機管理」など、生物の多様性と適応をめぐる進化論の知的冒険について、やさしく解説。謎と不思議に満ちた、生物進化のはなしが満載の1冊!
    「生物の多様性の魅力について知ってみたい全ての方々、特に専門家ではない人たちに向けて本書は書かれています。進化って面白そうだけど難しくてよくわからない。そう思っている皆さん、進化論の冒険の旅におつきあいいただきたいと思います」(本書「はじめに」より)
    (主な項目)
    ●神の御業を見よ
    ●生きている間変化し続ける生物たち
    ●ダーウィンの冒険とフィンチとゾウガメ
    ●なぜ労働しないアミメアリは滅びないのか?
    ●進化論も進化するーー一神教と多神教 etc.
  • 絶望から抜け出す心理学
    • 加藤 諦三
    • PHP研究所
    • ¥968
    • 2022年12月19日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.17(6)
  • 人生には、「どうしようもない」ことがある。いわゆる「地獄」のような環境に生まれる人もいれば、「天国」に生まれる人もいるのだが、それは運命だというしかない。
    しかし、「地獄」に生まれた人の中にも、「もう人生終わりだ」と絶望しているだけの人と、持って生まれた不幸な境遇を乗り越えようとする人がいる。 そのような二人の違いを生み出すものは何か(まえがきより)。
    「絶望感は乗り越えられるか」という永遠のテーマ。本書は、この難しい問いに対し、長く読み継がれることを願って書かれた。
    「ありのままの自分」を受け入れてくれない環境の中で育った人は、何かと生きづらい人生を歩みがち。しかし、「これしか生きる道はない」と思うから苦しいのであって、多面的な視点で物事を見ること、すなわち、マインドフルネスで生きることができれば、心身の健康にもつながる。
    逆に、心を閉ざしたマインドレスネスの状態におちいっている人は、人生で多くのものを失いかねない。
    心の「とらわれ」から解放され、絶望感に負けることなく、幸福に生きるための心理学。
  • [新訳]ローマ帝国衰亡史
    • エドワード・ギボン/中倉 玄喜
    • PHP研究所
    • ¥1980
    • 2020年06月08日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.67(6)
  • 近世最大の歴史家と言われるエドワード・ギボンの著書『ローマ帝国衰亡史』。1776年に発売されるや、たちまち希代の名著としての地位を確立し、英国首相ウィンストン・チャーチルやインド首相ジャワハルラル・ネルー、経済学者アダム・スミスなど、多くの知識人を魅了してきた。
    本書は、大著である原著『ローマ帝国衰亡史』の中から各時代の代表的な章を選び、翻訳、再編集して一冊にまとめた抄訳の書である。全体は15の章で構成され、ほとんどの章の終わりに編訳者による「解説」が付いている。
    初代皇帝アウグストゥスの指針、その後の各皇帝による波乱万丈の治世、蛮族の侵略や宗教問題などを通して、歴史の盛衰を眺望できる。
    国家の衰亡、文明の衰退は必然なのかという人類永遠のテーマを考えるうえでの必読書であり、人生の指針ともなり得る一冊である。
    歴史的傑作の新訳ロングセラー、待望の文庫化!
  • 文蔵2022.3
    • 「文蔵」編集部
    • PHP研究所
    • ¥825
    • 2022年02月21日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • コーヒーに紅茶、ココア、そして少しのお酒……。 「飲み物」に注目しておすすめの作品を紹介。読書で一息つきましょう。
  • ブレない心のつくり方
    • 加藤 諦三
    • PHP研究所
    • ¥968
    • 2023年06月05日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.5(2)
  • ●他人の目が気になって、自分に自信が持てない人、必読!
    ●心理学者が教える「後悔しない生き方」のコツ
    何事にも自信が持てない、小さなことでクヨクヨしがち……これらの悩みに著名な心理学者である著者は「現実の自分を認め、己と向き合う勇気を持つことが大切だ」と語る。
    人と比べることなく、コツコツと実行する姿勢を身につければ、どんな逆境でも「自分は幸せ」だと思える。反対にそうした姿勢がなければ、どんなに恵まれていても「自分は不幸だ」と思ってしまう、と言う。
    本書では「ブレない心のつくり方」と題し、人に見せるための生き方を脱して、自分らしく生きるために必要な心構えについて解説する。
  • コーヒーと楽しむ 心がほんのり明るくなる50の物語
    • 西沢 泰生
    • PHP研究所
    • ¥770
    • 2021年10月07日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.25(4)
  • 大好評「コーヒーと楽しむ」シリーズ、第2弾!

    本書では、読むだけで心の疲れや不安がスーッと消えて、心がほんのりと明るくなるショートストーリー50話を厳選しました。すべて1話3分程度で読める、本当にあったいい話です。

    心が疲れた時、落ち込んだ時、涙が出そうなとき……。
    コーヒーとともに、お好きな話からご賞味ください。

    「忙しい毎日を、ほんのいっとき忘れ、心がほんのり明るくなる。そんな、コーヒーブレイク。この本には、そんな時間のお供になる、さらりと読める話を集めました。1つのお話の長さは4ページ。『コーヒーが冷めぬうち』に読み切れる長さです」(本書「はじめに」より)。

    (本書の一部)
    ●20代の先輩と60代の新人
    ●有名絵本作家とタモリさんの会話
    ●「普通」なんてどうでもいい
    ●笑える自己紹介
    ●「モナ・リザ」がルーブル美術館にある理由
    ●彼女を他人に紹介するときに
    ●人生の「リエントリー」

    文庫書き下ろし。
  • 原爆の落ちた日[決定版]
    • 半藤一利/湯川豊
    • PHP研究所
    • ¥1320
    • 2015年07月01日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.5(4)
  • 原爆はなぜ落とされたのか、そしてそれが今日問いかけるものとは……。日米独それぞれの視点を交えた迫真のドキュメントの決定版。
  • 怖くて眠れなくなる植物学
    • 稲垣 栄洋
    • PHP研究所
    • ¥814
    • 2022年02月03日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.56(9)
  • 雑草は、抜けば抜くほど増えていく恐怖の植物だった!?
    本書は、地球上にはびこる恐るべき植物の生態を、「怖い」という視点から解説した1冊です。
    具体的には、
    ●百獣の王を殺してしまう、ライオンゴロシ
    ●なぜ幽霊は柳の下に現れるのか?
    ●ゴジラに登場した植物怪獣
    ●絞め殺し植物と呼ばれる、ガジュマル
    ●除草剤で枯れないスーパー雑草とは?
    などなど、読みだしたら止まらない「植物のこわ〜い話」が満載です。恐るべき植物の生態が明かされる1冊!
    「植物には、人間には計り知ることのできない何かがあります。どこか人智の届かないものがあるような気がします。そんな植物に、昔から人々は『畏怖』を感じていたのです。謎に満ちた植物の世界は『怖い』--そして、『面白い』のです。さあ、『怖くて眠れなくなる植物学』の物語が始まります」(本書「はじめに」より抜粋)
  • 日本人はいつ日本が好きになったのか
    • 竹田 恒泰
    • PHP研究所
    • ¥836
    • 2013年09月17日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.03(42)
  • 「あなたは日本のことが好きですか?」。そう問われて「日本のことが好きだ」と言える日本人はいまや少なくないだろう。だが、ほんの少し前の時代を思い出してほしい。「愛国心」と口にしただけで「ナショナリズム」「右翼」という言葉が返されなかっただろうか。「日本はダメだ」。メディアや評論家はそう繰り返し、人びとは無意識に「日本嫌い」を刷り込まれた。どこかで自国が素晴らしい国だ、と気付いていたにもかかわらず。▼他国を見渡せばどうだろう。米国人も、中国人も、すべからく人びとは自分の国を愛し、その国民であることに誇りをもっている。そのなかで、どうして日本だけが「日本が好き」ということすら、言うことが憚れる社会であったのか。竹田氏は言う。「それは、日本を愛することが禁止されたからです。戦争に負けるというのは、そういうことなのです」。▼先の大戦後、日本人の力を恐れたGHQはどのように、わが国を骨抜きにしていったのか。「百年殺しの刑」とも称される恐るべき政策や、GHQの意図を汲んだ日教組の「戦後教育マニュアル」の正体を知れば、戦慄を覚えない人などいないだろう。当時の資料を丹念に読み込みながら、本書は「日本人が日本を愛せなくなった
  • 江戸酒おとこ
    • 吉村 喜彦
    • PHP研究所
    • ¥957
    • 2024年07月10日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 2.0(2)
  • 灘の酒蔵から、訳あって江戸の酒蔵・山屋に修業に出された小次郎は、着いて早々に意気投合した浪人・龍之介とともに働きはじめる。ところが山屋は不注意から酒を腐らせてしまい、杜氏や蔵人たちが離反、江戸っ子からの信用も失った。再建を託された小次郎は、龍之介とともに新たな仲間を探し、斬新な酒造りで乾坤一擲の大勝負に挑む! 
    時同じくして、生き別れた妻が江戸にいることを知った龍之介は……。
    文庫書き下ろし。
  • 駒子さんは出世なんてしたくなかった
    • 碧野 圭
    • PHP研究所
    • ¥858
    • 2021年11月08日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.9(22)
  • えっ、私が部長になるの!?
    「女性の出世」が会社に巻き起こす波乱とは。ベストセラー「書店ガール」シリーズの著者が贈る、働くすべての人のための痛快お仕事小説。
    水上駒子四十二歳。出版社で働く管理課課長。専業主夫の夫と高校生の娘あり。彼女の平穏な毎日に突然降りかかった辞令。しかしそれは、もう一人の女性課長と競い合い、勝ったほうが部長になる、というものだった。異例の昇進に、社内をかけめぐる噂と悪口。足を引っ張る年上の部下と、同性のライバル。セクハラ、パワハラの横行する男社会で、駒子はどう戦うのか。
  • 下鴨料亭味くらべ帖
    • 柏井 壽
    • PHP研究所
    • ¥880
    • 2022年07月08日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.71(10)
  • 老舗を救うのは革新の味か、伝統の味かーー。
    傾きかけた京都の料亭「糺ノ森山荘」を継いだ明美のもとに、亡き父の紹介状を携えた初老の料理人が現れた。
    この男、腕は確かだが、つくる料理は古風なものばかりで、現場の板長との衝突が絶えない。そこで明美はどちらが料亭に相応しい料理をつくれるか、板長の座をかけた料理対決を提案する。
    イワシ、筍、鱧……旬の食材を用いた勝負の行方、そして男の正体とは。
    文庫オリジナル。
  • いちにちなぞのいきもの
    • ふくべ あきひろ/かわしま ななえ
    • PHP研究所
    • ¥1650
    • 2018年10月18日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.5(8)
  • SNSでも話題沸騰、子どもから大人まで人気の「いちにち」シリーズ! 擬音の面白さとユーモア満載の絵で、読み聞かせなどでも大好評です。

     なぞのいきものって、ふしぎだな。なぞのいきものになったら、しょうたいがわかるかな? よし、いちにちなぞのいきものになってみよう。

     いちにちネッシー! ザッパーーーーーーン!! ネッシーは、スコットランドのネス湖にいるみかくにんせいぶつだよ。しってた?

     いちにちビッグフット! バン! ビッグフットはゆきやまでもくげきされているよ。からだがおおきくてあしもはやいからきをつけて!

     いちにちうちゅうじん! うちゅうじんのただしいよびかた (1)おくじょうで手をつなぐ (2)ひかるふくをきる (3)そうがんきょうをもっていく (4)とにかくかんげいする

     ほかにも、ツチノコやこびと、チュパカブラ、ペガサスになってみた。なぞのいきものって、ほんとうにいるのかも。そとにでてみつけにいこう。
  • 文蔵2023.3
    • 「文蔵」編集部
    • PHP研究所
    • ¥825
    • 2023年02月20日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 【特集】「館」の殺人から、建築家のドラマまで 「建物」が生み出す物語【連載小説】小路幸也「すべての神様の十月(三)」/福澤徹三「冥國大學オカルト研究会活動日誌」/宮部みゆき「きたきた捕物帖」/宮本昌孝「松籟邸の隣人」/高嶋哲夫「首都襲撃」ほか
  • 毎日が楽しい人の小さな習慣
    • 『PHP』編集部
    • PHP研究所
    • ¥748
    • 2018年12月20日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(3)
  • 「毎日を楽しく、機嫌よく過ごしたい」誰もがそう思っているのではないでしょうか。
    でも生活していれば、イライラもするし、心配したり、落ち込んだりすることだってあります。ときには、外出しても、人と会っても、何をしても「楽しい」と思えないーーそんな気分になることだってあるでしょう。
    あれこれ思い悩むことはあるけれど、それでも引きずらずに気持ちを上手に切り替えられるようになりたい。いいことも、苦しいことも、嫌なことも、さまざまなことが起こるけれど、それでも心はいつも穏やかでありたい。
    落ち込むことはやめられないし、起こることは、どうしようもないことが多いもの。だからこそ、「大丈夫、何とかなる」と受け入れて、自分で自分の機嫌をとれるようになりたい。そんな心の余裕を持つための方法を紹介した月刊誌『PHP』の人気記事を集めて、再編集した1冊。
  • おうちで手軽に免疫力アップ! まいにち腸活スープ
    • 奥薗 壽子/小林 暁子
    • PHP研究所
    • ¥1650
    • 2020年11月12日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.67(12)
  • 温かいスープでほっこり“腸活”はじめませんか?

    「食物繊維」「発酵食品」「オリゴ糖」の腸がよろこぶ栄養がたっぷり溶け込んだスープで、
    おなかスッキリ!
    免疫細胞の約7割が存在する腸が整うことで、免疫力が高まります。
    さらに、幸せホルモンの「セロトニン」の分泌も促され、幸福度もアップ!
    イライラやストレスも感じにくくなります。

    そんな、おなかも心も満たされる、おいしいスープレシピ集。
    だし取り不要で、家にある野菜と基本の調味料で作れるから、まいにち続けられる!

    Part1 野菜不足を感じたら…… たっぷり野菜の腸活スープ
    Part2 これ1つで大満足! おかず腸活スープ
    Part3 野菜もたんぱく質もバランスよく! ダイエット腸活スープ
    Part4 お疲れモードの心と体に…… 癒やしの腸活スープ
    Part5 アレンジも楽しめる 作りおきOKの腸活スープ
    Part6 ワンカップで簡単! レンジ腸活スープ
  • 国際法で読み解く戦後史の真実
    • 倉山満
    • PHP研究所
    • ¥968
    • 2017年10月13日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(7)
  • 第二次大戦後、戦争をなくそうとした世界はなぜ残虐になったのか? 冷戦体制から現在の混迷までを一刀両断に解明する斬新な現代史。
  • 徳川家康と9つの危機
    • 河合 敦
    • PHP研究所
    • ¥1188
    • 2022年09月20日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.22(9)
  • いま、「徳川家康」像が大きく揺れ動いている!
    徳川家康といえば、武田信玄に三方原の戦いで完敗した際、自画像を描かせ、慢心したときの戒めにしたとされる。「顰(しかみ)像」として知られる絵だが、近年、それは後世の作り話との説が出されている。それだけでなく、家康に関する研究は急速に進み、通説が見直されるようになっているのだ。
    一例を挙げれば、家康の嫡男・松平信康が自害に追い込まれた事件は、織田信長の命令によるものとされてきた。しかし近年では、その事件の背景に、徳川家内部における家臣団の対立があったことが指摘されているのだ。
    本書はそうした最新の研究動向を交えつつ、桶狭間の戦い、長篠の戦い、伊賀越え、関東移封、関ヶ原合戦など、家康の人生における9つの危機を取り上げ、それらの実相に迫りつつ、家康がそれをいかに乗り越えたかを解説する。そこから浮かび上がる、意外かつ新たな家康像とはーー。
    目次
    ●第一章 桶狭間の戦いー大混乱の中で下した決断
    ●第二章 三河一向一揆勃発ー国内争乱、家臣の離反
    ●第三章 三方原の戦いー家の存亡と意地をかけた出撃
    ●第四章 長篠の戦いー信長の援軍で勝利
    ●第五章 松平信康殺害事件ー原因は家臣団の対立か
    ●第六章 伊賀越えー最大の窮地を突破
    ●第七章 石川数正出奔騒動ー秀吉への臣従を決断した背景
    ●第八章 関東移封ー小田原征伐を惹起させた処罰か
    ●第九章 関ヶ原合戦ー危機をチャンスに変えた戦略
  • 日本を前に進める
    • 河野 太郎
    • PHP研究所
    • ¥990
    • 2021年08月30日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.75(32)
  • 「この本は、河野太郎という政治家が、これまで何をやってきたか、そして皆さんと一緒に、これからどのような国や社会をつくっていこうと考えているのか、その考えをまとめたものです」(本書「はじめに」より)。記すのは生い立ちから政治家としての原点、父・河野洋平氏との関係や、閣僚として取り組んできた安全保障・外交戦略、災害対応、そしてエネルギー、社会保障、教育をめぐる政策。さらにデジタル化社会に向けた規制改革・行政改革や、新型コロナウイルス対策の切り札であるワクチン接種など、今までの自身の活動を振り返りつつ、今後の「日本を前に進める」ための政策を打ち出す。「私は初当選から一貫して、自由民主党の一員として政治活動を行ってきました。自民党は長年、保守政党を自任してきました。〈中略〉本来、保守主義とは、度量の広い、中庸な、そして温かいものであったと私は思います」(同前)。「温もりのある国」を目指す著者渾身の一冊。

案内