レッスン&レッツトライ形式で基本が身につく。アドビ・ドリームウィーバーでWebサイト制作をはじめる人の決定版テキスト。WebクリエイターをめざしてDreamweaverをマスターしたい人に作例を使ったレッスン形式で実用的な使い方を基礎から理解できる。
日本競馬の現状を憂いつつ馬券で儲ける大特集。即使える騎手120人の馬券的適性評価。
BtoBは「わかる人」にだけ伝わればOK。○×△の表示は世界では通じない!?「翻訳」ではなく「ローカライゼーション」を。海外向けWebプロモーション実績No.1のプロが教える世界を商圏にするコツ。
教育機関でロングセラーのWebデザイン教材の新装版。Webサイトの基本コンセプト立案からスマホ対応サイトの模擬構築までを網羅。
「私の知る限り、本書がいらない
コピーライターは1人もいない。私も含めて」
広告の父、デイヴィッド・オグルヴィ氏推薦
本書は、「売る」ための文章術の本です。
米国で1985年に発売されてからセールスライティングの
書籍としては、異例のロングセラーを誇っています。
豊富な事例と共に売るためのコピーを書く法則や
ヒントがあらゆる媒体に合わせて解説されています。
約10年ぶりの大改訂となる増補改訂版では、
ランディングページやオンライン広告、ソーシャルメディアなど、
デジタルマーケティングの書き方が追加され、集客にも対応。
ますます手放せない1冊になりました。
【対象読者】
●モノやサービスを売るすべての人
コピーライター、コピーライターに発注する人、
広報やPR担当者、セールス、記事編集者など
【著者紹介】
Robert W .Bly(ロバート・W・ブライ)
B2B、ハイテク、ダイレクト・マーケティングを専門とするコピーライター。40年以上にわたり広告、パンフレットやDM、セールスレター、広報資料、Eメールキャンペーン、ウェブサイトを100以上の企業向けに書いてきた実績を持つ。これまでの著書は100冊以上。邦訳既刊書には『ビジネス英語文書ルールブック』(荒竹出版刊)がある。
【目次】
・第1章 コピーライティングとは
・第2章 パッと目を引くヘッドラインと件名
・第3章 伝えるためのライティング技術
・第4章 売るための文章
・第5章 下準備する
・第6章 印刷広告を作るには
・第7章 ダイレクトメールを作成するには
・第8章 パンフレットやカタログなどの販促資料(印刷物・PDF)を作るには
・第9章 プレスリリースを作成するには
・第10章 テレビとラジオのCMを作るには
・第11章 ウェブサイト用のコピーを書くには
★第12章 ランディングページを作るには
・第13章 Eメールマーケティングを実施するには
★第14章 オンライン広告を作成するには
★第15章 ソーシャルメディア用のコピーを書くには
★第16章 動画を作成するには
★第17章 コンテンツマーケティングを施策するには
付録 広告用語集
※★マークがついている章は旧版からの追加項目
※そのほか、すべての章でデジタル時代に合わせたアップデートがなされた
定番のApache独学書を一新!はじめてでも操作しながら修得できる。好評付録「厳選リファレンスマニュアル」付き。CentOS、Ubuntu、Windows、Mac OS Xに対応。
知識ゼロでも伝わるWebメディアの作成・運用ポイントがわかる!成功事例から学べる!これから携わる人に一番やさしい解説書。
26年の歴史を持つWeb構築のスペシャリスト集団「KINOTROPE」の代表で、業界のエバンジェリストでもある生田昌弘独自の視点で、問題を指摘するとともに、解決への道筋を明確に示します。
Webパフォーマンスの基礎知識から最適化テクニックまで!
本書はWebパフォーマンスの実践書『Web Performance in Action』の日本語版です。Webサイトをより速くするためのテクニックを網羅的に、かつ丁寧に解説した一冊です。
Webパフォーマンスの基礎知識から、CSSの最適化、クリティカルCSS、画像のレスポンシブ化・最適化、フォント、JavaScriptの高速化、サービスワーカーを使ったパフォーマンス向上、データ転送の効率化、HTTP/2、gulpを使った自動化まで、Webページ・サイトのスピードをアップするために知っておくべき知識とテクニックを徹底的に解説しています。
【本書の特徴】
○Webパフォーマンスを向上するためのテクニックやツールを全般的・体系的に学べる
○パフォーマンス向上テクニック、画像・フォントの最適化、HTTP/2と最適化フローを解説
【前提知識】
○Web開発の基礎知識(HTML/CSS/JavaScript)
データマイニングは一言でいえば,応用が対象とする大量のデータの中から,頻出するパタンや意味のある構造を発見することである。伝統的には,バスケット分析や,顧客の分類,クラスタリングを基にしたマーケティング,クレジットの不正利用の発見などに応用されている。また新しいところでは,WebページやXMLドキュメントの分類やクラスタリング,検索,センサネットワークを用いた人間の行動予測や快適性を考慮した省エネルギー化への貢献,地理情報への応用,生物情報学への応用など,データマイニングの応用分野は拡大し続けている。
本書はデータマイニングの基本概念や基本タスクとそのためのアルゴリズムをわかりやすく説明する。また,大規模化した現代のデータ(いわゆる“ビッグデータ”)の特徴である3つのV(大きさ,多様性,速度)を意識して,発展的な手法も合わせて説明する。さらには最近注目されている集合知を,ソーシャルメディアに対するマイニングという観点から説明することを試みる。学生,若い技術者や研究者をはじめとして,現代的なデータマイニングに関心のある方に幅広く受け入れられるだろう。
ウェブが「選ばれる理由」を作るにはどうすればよいでしょうか。それを考えることが、戦略を立てるということです。戦略保留のままウェブサイトを作っても成果が出ないことは明白です。ウェブサイトを作る前に、まずは「選ばれる理由」を作り上げましょう。その上でのウェブマーケティングです。しかし、ここで大きく2つの課題があります。どのようにして、戦略を立てるのか。次に、戦略を生かしたマーケティングとはどのように行うのか。本書では、まさにその2つの課題の解決方法を述べます。
ハロー効果、ザイオンス効果、コンコルド効果など、今日からすぐに役立つ50の心理法則を、なじみ深い日常的な事例をもとにわかりやすく解説。
本書は,単にR を使ってインターネットからデータを収集・保存する方法を紹介した入門書ではなく,むしろその後の分析やレポート作成までのすべてのプロセスを効率化あるいは自動化する技法を実践的に解説した専門書である。分析に関連しては,データの前処理に役立つ正規表現や,ドキュメントから統計的な手法によって知見を引き出す技術であるテキストマイニングも取り上げられている。
本書の構成は大きく3つに分かれ,第1部では基本技術に焦点があてられている。R を利用することでWebスクレイピングとデータ操作は簡単に実現できるが,その背景技術について知識を深めておくと,構造の複雑なWebサイトに遭遇した場合でもデータをピンポイントに抽出できるようになる。続く第2部は,ここまで習得した技術の実践編となっており,現実に遭遇するケースのそれぞれに対処する方法が詳しく紹介されている。そして第3部は,やや複雑な研究課題を想定し,データの収集から分析,そして効果的なグラフィクスの作成までを詳細に解説している。
[原著:Simon Munzert, Chistian Rubba, Peter Meissner, Dominic Nyhuis: Automated Data Collection with R: A Practical Guide to Web Scraping and Text Mining, Wiley, 2015.]
第1部 Webとデータの技術入門
第1章 導入
第2章 HTML
第3章 XMLとJSON
第4章 XPATH
第5章 HTTP
第6章 AJAX
第7章 SQLとリレーショナルデータベース
第8章 正規表現と重要な文字列関数
第2部 Webスクレイピングとテキストマイニングのためのツールボックス
第9章 Webからのスクレイピング
第10章 統計的テキスト処理
第11章 データ分析プロジェクトの管理
第3部 事例集
第12章 アメリカ上院議員間のコラボレーション・ネットワーク
第13章 半構造化されたドキュメントから情報を抜き出す
第14章 Twitter による2014 年度アカデミー賞予測
第15章 名字の地理的な分布のマッピング
第16章 携帯電話のデータを集める
第17章 商品レビューのセンチメント分析
肥満外科治療は世界では年間50万件を超える。わが国でも2014年から腹腔鏡下スリーブ状胃切除術が保険適用となった。適応患者の見極め、術前の内科治療、手術、術後の長期フォローアップなどを各分野のスペシャリストが詳しく解説。脂肪の蓄積に応じた手術手技や難しい事態への対処法に加え、ポイントとなる手技をWeb動画で学べる。
世界中のウェブページから一瞬にして検索するしくみがわかる。「もれなく、すばやく、的確に」検索するためのさまざまな工夫がわかる。検索エンジンを第一線で開発する著書が本物のエンジンの姿を説き明かす。「図書館」「本」「ライト」身近な例で先端技術がすらすら理解できる。コンピュータや数学の専門知識がなくても面白く読める。「ページランク」や「協調フィルタリング」など先端技術の本質がわかる。
IoTシステム開発に必要な技術を、実際に「作りながら」身につけよう!
本書では、機能が豊富で扱いやすいシングルボードコンピュータ「Raspberry Pi」を使い、温室管理システムという実践的な題材を通して、IoTシステム構築の方法を段階的に学んでいきます。
パソコンやスマートフォンで操作・状態確認ができる便利なシステムを実現するため、Webページを作成し、活用します。そこで、本書では手始めに、Webサーバの知識やWebプログラミングの基礎について学びます。
そして、Webページでの表示結果を見ながら実習を進めていくので、各技術の仕組み・処理の流れを直感的につかむこともでき、理解がいっそう深まります。
マイコンとしては、WiFi搭載の「ESP32」を使用するので、少ないハードウェアで実践することが可能です。
Raspberry Piをこれから使い始める方の入門書や、講義での実習用テキストとして、おすすめの一冊です。
〇Raspberry Pi 5 Model B、Raspberry Pi 4 Model B、Raspberry Pi Zero 2 Wに対応
〇本書掲載のプログラムおよび章末課題の解答は、森北出版Webサイトの本書ページ「ダウンロード」タブよりダウンロード可能
【目次】
Chapter1 IoT実習の準備
Chapter2 Webページ作成
Chapter3 デジタル入出力
Chapter4 PWM制御
Chapter5 I2C制御
Chapter6 センサ読み込み値の保存・表示
Chapter7 保存データのグラフ表示
Chapter8 温室管理システム
Chapter9 機器制御ノード構築
Chapter10 センサノード構築
Chapter11 サーバノード構築
Chapter12 メール通知(機能拡張1)
Chapter13 センサノードのソーラ駆動(機能拡張2)
米Yahoo!のパフォーマンス担当責任者が導き出した「高速サイトを実現する14のルール」を実例とともに紹介します。サイトの高速化と聞くと、サーバ負荷分散などバックエンドで実施する大掛かりなパフォーマンスチューニングを思い浮かべますが、じつは待ち時間の80%はフロントエンドの処理に費やされています。ここで紹介する明解なルールに従いさえすれば、この時間を大幅に削減できるのです。本書では、ブラウザとサーバの通信の仕組みからわかりやすく解説し、14のルールに従うことでなぜ高速化できるのかを論理的に解明しています。
本書は、HTML5 Canvasを詳しく解説しながら、ゲームやアニメーションなどの開発に必須の項目を取り上げて実践的な知識とテクニックを提供する解説書です。