親子で一緒に楽しめて食育にも役立つ絵本。ラクさんビーさんはおなかにいる菌。おなかのなかにある「おなかビレッジ」にはきれいなお花がたくさん咲いています。ここにはたくさんの菌たちが暮らしていて、やさしい菌もいれば、お花にいたずらしちゃう菌もいるよ。「このお花の木はぼくたちがまもる!」いたずらをやめさせようと、ラクさんとビーさんは大ふんとう!ふうせんのたびがはじまりました。きれいなお花の村をまもるためにがんばります。読めばおなかのことがよくわかって、からだにいいものを食べたくなる!菌のキャラクターがとってもかわいい!新しい食育絵本の登場です。
奈良県にある私立中高一貫校である西大和学園。今や、東大、京大合格者数で全国トップレベルの進学校であるが、わずか30年前までは無名私立高校だった。西大和学園はいかにして共学トップ進学校になったのか?今、西大和学園が求める次世代のエリートとは?伝統校との違いは?創設者であり、学園の会長である著者がこれまでの西大和学園の歩みのすべてを語る。※本書は2015年刊行『田舎の無名高校から東大、京大にバンバン合格した話』に加筆、修正を加え再構成したものです。
◆「焼く」→「あえる」だけで、
誰でもシャキシャキ極上の炒めものが
作れるようになる画期的レシピ集◆
「炒める」=「かき混ぜながら加熱する」調理法。
しかし、おうちの火力では、炒めれば炒めるほどに、
肉はパサパサ、野菜はくったり、味も決まりにくくなってしまいがち。
本書で提案する、“炒めない”炒めものなら、
お肉や魚はうまみと風味が高まり、
野菜はシャキシャキ、
味も一発でバシッと決まります。
全てフライパンひとつで、10分以内!
ごはんがすすみまくる感動おかずをたっぷり100品お届けします。
疲れていても、忙しくても、料理が苦手でも
“炒めない”炒めものなら、大丈夫。
この1冊で、おうちごはんに革命がおきますよ!
CONTENTS
“炒めない”炒めものとは
“炒めない”炒めものを おいしく作るコツ
●まずはコレを作って!
●亮飯店の人気炒め BEST 5
●365日食べたい究極の絶品炒めもの
column
●素材ひとつの炒めない炒めもの
●炒めもののお供にうれしいスープ
Twitterで話題の架空の喫茶店「満月珈琲店」。イラストレーターの桜田千尋さんが描く、心を癒やすイラストの世界観に多くの人が魅了されています。その満月珈琲店のメニューを再現した「満月珈琲店のレシピ帖」は2022年第9回レシピ本大賞・お菓子部門で大賞を受賞しました。今回はその第2弾。前作では取り上げきれなかった、ファンの皆様からリクエストが多いレシピはもちろん、大人気の12星座のスイーツも幻想的に再現しています。魅惑的なイラストとため息が出るような写真は、「満月珈琲店」をまだよく知らない方にも、楽しんでいただけるはずです。さらに満月珈琲店のロゴが入った透明シールを2種類大小合わせて計24枚、特典として付いています。そのシールをグラスやお皿に貼れば、たちまちお家で満月珈琲店の気分が味わえます。
魔力が溜まりやすく、様々な危険が潜んでいるー。そう呼ばれているオルモン山を、カエデ達は、魔力ポーションの材料となるマンドラゴラの花を採取するため登る。魔力ポーションの生成に成功し、サージスに横取りされることを阻止するためだった。また、カエデはバロウという人物を探し始める。その名前に聞き覚えのあったカエデは、アルベルムの弟子であるジェイと出会い、バロウの正体を知った。バロウを探すためにカエデは王都を発つのだが…!?
友だちにイヤなことを言われて落ち込んだり、親や先生に怒られてムカついたり。毎日の生活で感じるモヤモヤやイライラは、あって当たり前。けっして、心が弱いからではありません。特に、思春期は体の成長とともに心も大きく揺れ動く時期なので、これまでに感じたことのない悩みや感情が出てくることがあります。
この本では、コンプレックスとの向き合い方、友だちとトラブルがあったときの解決のヒント、大人との関係性、いじめ、不登校のことなどを、精神科医のトモヤ先生と一緒に考えて学んでいきます。
心を鍛えて強くなる必要はありません。大切なのは、ピンチなとき、しんどいと感じたときに”自分と相手をよく理解し、向き合い、上手に受け流していく力”です。
モヤモヤ・イライラ……今までなかったこの気持ちの正体を教えて!
{心の基本知識}
(1)“気持ち”ってどこからくるの?
(2)喜怒哀楽だけじゃない! 気持ちの種類
(3)“ホルモン”と気持ちのふしぎな関係
(4)人の性格にはどんなものがあるの?
第1章 自分に自信がない……コンプレックスってなんであるの?
●コンプレックスに押しつぶされそう
●友だちのことがうらやましい
●上手にできない自分がキライ
●失敗するのがコワイ
●自分を好きになるってどういうこと?
第2章 友だちとうまくいかない……悪いのはアイツ? 自分?
●友だち関係と恋愛のモヤモヤQ&A
Column1 S N Sでのやりとり ここに注意!
第3章 いじめにどう向き合う? それぞれができること
●いじめから逃げていい!
●いじめのモヤモヤQ&A
●だれかをいじめても“モヤモヤ”は晴れない!
●ただ“見ているだけ”でいいの?
●すべての保護者の方へ
column2 学校に行きたくない……これってダメなこと?
第4章 先生も親もウザい! 大人っていったいなに?
●大人になるってどういうこと?
●こんな大人になりたい!
●親や先生、大人との関係のモヤモヤQ&A
column3 精神科ってどんなところ?
第5章 気持ちを整理して、自分を知ろう! 心を守ろう!
●“自分”ってどんな人間なんだろう?
●自分の「取扱説明書」をつくろう!
●自分が知らない「自分」がいる!?
●自分の“考え方のクセ”を知ろう(1)
●自分の“考え方のクセ”を知ろう(2)
●自分のいいところってどこだろう?
●“気持ち”ってどうコントロールする?
●“怒り”“イライラ”の感情が出てきたらやってみよう!
アンガーマネジメント
困ったときの相談窓口リスト
脱糖質オフ宣言!1日1食、ごはんを豆腐にかえるだけ。高たんぱく・低カロリー、大豆由来のビューティー成分でキレイにやせる!
近年、日本人に増えている病気のひとつ、腎臓病。本書は、さまざまなタイプの腎臓病ごとに詳しい発症メカニズムを解説するとともに、腎不全に至って人工透析にならないための、治療法、食事法、運動法、その他の日常生活の知恵とコツについて、一般読者向けに図表を使ってわかりやすく解説しています。
第1章:肝腎かなめ! 腎臓の働きを知ろう
腎臓は毛細血管のかたまり/腎臓の基本はネフロン/糸球体は血液を濾過するフィルター/糸球体は尿の元をつくる働きをする/腎臓では体内の水分量と電解質の調節をする/腎臓はホルモン分泌、ビタミンD活性にも働く
第2章:腎臓病を早期に発見する
腎臓病とはどんな病気か/早期発見には自覚症状をあてにしない/症状が見える場合もある/たんぱく尿が陽性の人は必ず再検査を/尿検査では何がわかる?/血液検査は診断・経過観察には不可欠/生化学検査は特に重要/画像検査で腎臓の形や機能を調べる/腎生検で腎臓の組織を調べる
第3章:病気の経過を正しく理解する
慢性腎臓病とは/急性糸球体腎炎/急速進行性糸球体腎炎/急性腎障害/慢性糸球体腎炎(IgA腎症)/糖尿病性腎症/腎硬化症/ループス腎炎/痛風腎/ネフローゼ症候群/慢性腎不全/尿細管・間質性腎炎/多発性嚢胞腎
第4章:腎臓病の治療と透析療法
腎臓の状態を知る/病気の種類・進行度に応じて治療する/治療薬(1)利尿薬/治療薬(2)降圧薬/治療薬(3)糖尿病治療薬/治療薬(4)脂質異常症治療薬/治療薬(5)ステロイド薬・免疫抑制薬/治療薬(6)抗生物質・抗菌薬/手術が必要になることもある/腎臓の働きを代行する透析療法
第5章:食事と生活の注意で進行を抑える
食生活と生活習慣を見直す/腎臓を守るには食事療法が重要/摂取エネルギーは多くても少なくてもダメ/塩分制限は食事療法のかなめ/たんぱく質は制限内で上手にとる/油脂はとりすぎず、体によい油をとる/食物繊維をしっかりとって腎臓の負担を軽減/カリウム制限になったら調理法を工夫する/生活改善できそうなところから目標をたてて始める/運動する習慣をつける/飲酒は適量を守る/たばこはきっぱりとやめる/定期的な検査と自己管理が大切/冷えや寒さから腎臓を守る/入浴は長湯を避け、湯ざめに注意/ストレスはため込まずに対処する/仕事を続ける場合は医師の指示にしたがって
大人気の「すみっコぐらし」のキャラがいっぱい。ぐっと難かしくなる長さや重さの単位換算、図形の性質などを学習。シール付き。
料理上手としても知られる、俳優の梅宮辰夫さん。辰夫さんは遺言書を残さず、直筆のレシピ帖を家族に託しました。亡くなる直前まで、黒い分厚いノートにレシピをびっしりと書き込んでいたといいます。辰夫さんが熱心に書いていたレシピ帖の数は20冊以上、およそ2000レシピ。目次や表紙もあり、テープで補強しているのも、いかに辰夫さんがこのレシピ帖を大切にしていたかがわかります。レシピもすぐに作れるシンプルな丼ぶりから、お酒を楽しむおつまみ、日常的なお惣菜、家族で楽しめる「我が家のちらし寿司」など多種多彩。その膨大なレシピ帖の中から、梅宮アンナさんと妻のクラウディアさんが特に思い出深く、特に美味しかったレシピをセレクト。とても簡単なのに絶品な「レタス丼」や「マグロの漬け丼」。見た目も美しい「きゅうりだけの冷やし中華」など、他の料理本には載っていない、梅宮家の秘伝のレシピをお届けします。
15万部超ベストセラー『奇跡の頭ほぐし』の村木宏衣が「お疲れ目元」を解消! コロナ以後の世の中のオンライン化で急増中の疲れ目や、目元のシワ・たるみ、目元疲れからくるストレス。取りづらい目元の疲れを、「耳の穴ストレッチ」「腕ねじれリセット」「首のこりリセット」の3ステップで、目に触らず、目の奥からほぐします。さらに「体リセット」「目周りの筋肉ほぐし」「眼球体操」「頭ほぐし」で全身のめぐりを改善し、目元の疲れを根本から解消。まぶたが開きやすくなり目がパッチリ大きく。目尻のシワや目の下のたるみもリフトアップ、眉間や額のシワも解消。見えにくいストレス、老け見えストレスからも開放。
居心地のいい家を建てるためのバイブル! みんなこの本で成功した。豊富な実例写真と丁寧な解説でいちばんのわかりやすさ!家を建てるなら、ほかの誰でもない自分たち家族にとって「気持ちいい」と「暮らしやすい」が詰まった家にしたい。 そんな「最高の家」を建てるための方法を、5人の経験豊富な人気建築家がわかりやすく解説をします。
今号のテーマは、「何を着るかより、どう着るか」。
自分らしさを知っているおしゃれな先輩たちが、
大事にしているのが、「定番の服でも、自分らしい着方を工夫する」こと。
カジュアルの代表格でもある「ロゴTシャツ」や「デニム」、
春らしいかわいさを感じさせる、「レース」の服も、
はおりものや靴、バッグ、アクセサリーとの組み合わせ、
ボタンの開け方、閉め方ひとつで
大人らしく、格好よく着ることができるーー。
そんな提案を、おしゃれな大人たちの着こなしとともに、ご紹介します。
春夏のおしゃれの幅を広げるアイデアが満載です。
今年でデビューから60周年を迎える
歌手・森山良子さんに、おしゃれの変遷をインタビューした
「大人のおしゃれアーカイブ」も必見!
■巻頭essay大人の階段
おしゃれも仕事も暮らしも
「うまくいかない」を怖がらない選択を
■着こなし実例
1 西谷恵子さん「クール・デ・シエル」店主
「いつも」とちょっと違う服を着てみる。
おしゃれは、小さなスパイスでぐんと楽しくなります
2 安久井千穂子さん 主婦
フランスのマダムみたい
にいくつになっても好きな服を堂々と着ていたい
3 小見映子さん 「暮らしの店en」店主
50歳を過ぎてお店をオープン。
洋服も仕事も、自分の「好き」に耳を澄ませて
4 松井直美さん マナー講師
仕事とプライベート。
洋服選びは、誰と会うかが大事
5 田村伸子さん 石けんショップ「ゆくりね」スタッフ
フランスが大好き! 「私なんて」という言葉を封印して、
「好き」をおしゃれと生き方の出発点に
6 松本祥子さん 「Deli どんぐり」主宰
シンプルだけれど、ちょっと少女ライク。
ストライクゾーンを狭くしたら
自分らしさが見えてきました
■ロゴTシャツを小粋に着こなす!
■無理せずきれいに、格好よく
あらためて、デニム
■大人のおしゃれアーカイブ
歌手・森山良子さん
■『大人になったら、着たい服』×阪急うめだ本店 Presents
軽やかに、快適に! おしゃれ展
■今年のPA的春夏のおしゃれ
前開きトップスがあれば、
着こなしのバリエーションがぐんと広がる!
■CHEVAL plusのものづくり
物語の中から洋服が生まれる。
■「白い靴」さえあればおしゃれに見える!
■『大人になったら、着たい服』公式通販
この春は、カジュアル服にひとさじの甘さと軽やかさを!
■スタッフのお買い物帖
今では景徳鎮という言葉を聞いて、皿や花瓶を思い浮かべられる日本人は、中国通と言われるかもしれません。とはいえ名前だけなら、誰もがどこかで聞いた覚えがあるでしょう。唐の時代に始まり、宋の時代には焼き物の町になり、元の時代には官窯が築かれた景徳鎮では、透き通るほどに白く美しい白磁という磁器が作られています。この透き通るような白に、青花と呼ばれる絵付けが施された組み合わせは、今でも世界中の愛好家達を魅了しています。ドイツのマイセンやデンマークのロイヤルコペンハーゲン、日本の有田焼など、景徳鎮の技術に憧れ独自の研鑽によって進化してきた技術は、各地で素晴らしい伝統工芸になりました。現代の作家や愛好家の声を交えながら、その地理的特徴や歴史をもとに景徳鎮の今を、中國紀行CKRM 的視点で紹介します。
人生の分かれ道は70代からの「食べ方」にあった! 「自分の足で歩き、他人に迷惑をかけず、死ぬまで元気に暮らしたい」と願っている人、必見の一冊。年を重ねるほどに一気に衰えていくか、いつまでもイキイキと若くいられるのか。それを決めるのは「食べ方」次第。特にタンパク質が重要。メディア出演も多い71歳の現役医師が、多くの患者さんを診療してきた経験と自らの体験を踏まえ、70歳から積極的に食べるべきもの・減らしたほうがいいもの・栄養素・量など、見直すべき食べ方のポイントを具体的に紹介。人生100年時代、寿命に対して健康寿命は約10年短いといわれる中、いつまでも自分の足で歩き、イキイキと元気で人生を楽しむために、いま始めるべき健康習慣をまとめた一冊!
なぜ女川町は震災後、唯一無二の町をつくれたのか? NHKスペシャル、書籍、週刊誌での記事など、大いに話題になったキーワード『首都水没」「水害列島」の著者、土屋信行さん。そもそもは東京都の職員として河川事業・下水道・道路・橋梁などまちづくりに従事。「首都水没」のもとになった江戸川区での海抜ゼロ事業。そして東日本大震災の時に、当時の石原東京都知事の命により、宮城県女川町の復興に取り組みました。実は東北地方の復興で、高い防波堤・防潮堤を作らず、景観を保ったまま地域の高台を活かしたまちづくりをした町は唯一この女川町のみでした。町長や職員、そして外部からのスタッフも加わり、土地を一から開発しなおすという一大プロジェクト。3冊目となる本書は「災害列島日本の作法」をテーマに、宮城県女川町で起きたまちづくりの奇跡・軌跡をドキュメントとして届けます。
世界の金融を知り尽くしたファンド会社「パリミキアセットマネジメント」会長が語る、これからの日本が驚くほど面白い理由とは? 日本の国力の著しい低下が喧伝される毎日だが、実はよく見ると、日本は様々な明るい材料にあふれて、すでに世界から注目を浴びる存在になっている。新たな奇跡はすでに始まっているのだ。本書ではそのような、日本の魅力と可能性を数々の事例とともに解き明かしている。日本の未来に対して明るい気持ちになれる書。
EU・日本間のEPA・TPP11の署名など、勢いをみせる投資協定。その活用法を仲裁経験豊富な弁護士陣がわかりやすく解説。多様な事例に加え、投資先選定・仲裁人選択の基準など、これからの海外投資戦略に不可欠な情報を惜しみなく掲載。CASEで全体の流れも把握できる、実務担当者必携の書。
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大人気!すみっコぐらし学習ドリルシリーズに
算数の入学準備ドリルが仲間入り♪
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文字の読み書きと同様に大切な、
数字の書き取り、数え方、時計の読み方、足し算の基本を、
すみっコぐらしの可愛いイラストを交えて解説。
点つなぎや色塗りといったお遊び系ページを取り入れつつ、
10の束の概念を理解するさくらんぼ計算や一桁のたし算など、
“初めての算数の世界”に楽しく入り込めるドリルです。
『すみっコぐらし学習ドリル 入学準備〜1年のひらがな・カタカナ』と
セットで取り組めば、入学準備はバッチリ♪