第一線で活躍する職業人の一日に密着し、どんな仕事場でどのような作業をしているのか。また、どんな資格や免許が必要なのか、七つ道具に、気になるお給料は?などなど、知りたい情報を完全網羅したシリーズ!6巻目の本書は、女の子に近年人気急上昇のトリマーを始め、動物が好きな子どもたちに向けての1冊です。
★小学校国語新訂版教科書に対応!「仕事のくふう」が見つかる!
身近なお店や場所で働く人たちの、仕事のくふうを豊富なイラストとともに紹介しています。仕事場のようす、一日の仕事の流れ、使う道具などの基本的な情報もしっかりわかるから、初めて仕事調べをする小学校低学年〜中学年にも最適です。
★質問の仕方がよくわかる!
仕事をしている人へのインタビュー形式で展開しているから、具体的な質問例が満載。仕事場見学の事前準備にぴったりです。巻末のコラムページでは、質問のコツも紹介。
★ほうこくする文章の書き方がよくわかる!
調べてきたことを人にわかりやすくつたえる、「ほうこくする文章」の書き方を、巻末ページで解説しています。調べてきたメモを整理して文章にまとめるまで、具体的な文例とともに順を追って紹介しています。
★商店街のお店の仕事がよくわかる!
第1巻では、商店街の中にあるスーパー、本屋さん、パン屋さん、クリーニング屋さん、とうふ屋さん、花屋さんの6つの仕事のくふうを紹介します。わたしたちの毎日の生活をささえる、身近なお店ではたらく人びとのくふうがわかります。
「しごと」ってなんだろう?
地球に不時着した宇宙人がやってきたのは、ちょっと風変わりな職業相談所。
宇宙人は相談所のスタッフと一緒に、この星で生きていくこと、働くことの意味について考えはじめる。
誰もが避けて通れない「仕事」の意味を問い直し、明日をちょっと明るくする、
すべての子どもと大人のためのヨシタケシンスケ版“ハローワーク”ストーリー!
■著者プロフィール
1973年神奈川県生まれ。筑波大学大学院芸術研究科総合造形コース修了。絵本、児童書の挿絵、装画、イラストエッセイなど多岐にわたり作品を発表している。2013年『りんごかもしれない』で第6回MOE絵本屋さん大賞、2014年同作で第61回産経児童出版文化賞美術賞、2016年『このあと どうしちゃおう』で第51回新風賞、2017年『もう ぬげない』でボローニャ・ラガッツィ賞特別賞を受賞。2019年『つまんない つまんない』でニューヨーク・タイムズ最優秀絵本賞に選出。絵本『かみはこんなに くちゃくちゃだけど』『ぼくはいったい どこにいるんだ』『メメンとモリ』、対談集『もりあがれ!タイダーン ヨシタケシンスケ対談集』、又吉直樹氏との共著『その本は』など著書多数。2児の父。子どもの頃の将来の夢は大工さん。
伝説の「マレビト」として召喚された異世界で、多くの命を救うべく努力する獣医師・風見心悟。隷属騎士団の一員であるクイナの故郷スシーバで二代目マレビトの娘キュウビと遭遇!自らの弱さに悩むクイナを見たキュウビは「心身を鍛えて差し上げましょうか?」と申し出るが……?さらに、レッドドラゴンの巣への道中人を食らう魔物・リザードマンの討伐依頼を受けることに。謎多き美女・アカネたち四人の冒険者と共闘するが、想定を超えた過酷な戦いを強いられることになり!?
小中学校で行っている進路学習、職業体験学習に役立つ、キャリア教育の完全支援ガイド。第一線で活躍する職業人の一日に密着し、どんな仕事場で、どのような作業をしているのか。また、どんな資格や免許が必要なのか、七つ道具に、気になるお給料は?など、知りたい情報を完全網羅。
「できるお仕事」より「やってみたいお仕事」を探しませんか?この1冊が「やりたいこと」探しのハローワーク。
国連パワーエリートの仕事と生き方の流儀
・人の役に立つために、まずは自分を知る
・与えられた仕事を超える
・最初の100日で成果を出す
・上司を管理する
・組織内の紛争からアイディアは生まれる
・権力の行使を恐れない etc.
〇内容紹介
欧州と中東の国連機関を渡り歩き、世界の難民保護に深く関わってきた著者は、シビアな競争社会でもあった二八年間のキャリアを通じ、
自己の価値を高め、ポジションを上げながら、世界の公益に貢献するプロジェクトを実現させてきた。
曰く、きわめて政治的な組織でもあった国連を生き抜く支えとなったのは、「世界で困っている人の役に立ちたい」という信念だった。
本書は、世界に伍して"戦った"著者の仕事術と生き方論である。
グローバル社会を生きるために必要な力、知恵とは何か。次代の日本人に有用な技術や視点を提供する。
〇目次
はじめに
第1章 私はこうして国連職員になった
第2章 国連はグローバル化の先取り組織
第3章 難民問題と国連──いま世界で起きていること
第4章 私が見た世界の人々
第5章 国連という視点から見た日本と日本人
第6章 個人としての国際競争力をつける9か条
付録 外務省JPO試験とは
おわりに
〇著者 滝澤三郎(たきざわ さぶろう)
1948年長野県生まれ。東洋英和女学院大学大学院客員教授。国連UNHCR協会特別顧問。
カリフォルニア大学バークレー経営大学院修了(MBA、USCPA取得)後、81年国連ジュネーブ本部に採用。
UNRWA(国連パレスチナ難民救済事業機関)、UNIDO(国連工業開発機関)を経て、最終キャリアはUNHCR(国連難民高等弁務官事務所)駐日代表。
専門は移民・難民政策。編著書に『世界の難民をたすける30の方法』、共編著書に『難民を知るための基礎知識』など
谷中の街角で、おいしいびんづめを召し上がれ。
大人気、下町人情物語!
女子大生の紬は、谷中のびんづめ専門カフェ「竹善」の店主セドリックと知り合い、彼の義理の息子・武流の家庭教師として店に通っている。
季節は初夏。
竹善も、梅の仕込みに忙しい日々を送っていた。
そんなとき、新しくできた高級食パン店の女性店主が、竹善のジャムを気に入ってコラボを持ち掛けてきた。
店主はジャムだけではなくセドリック本人にも興味があるようで、積極的なアプローチに紬は気が気ではない。
無事に食パンと梅ジャムのコラボが決定し、竹善も少しだけ有名に。
お客が増えたのはうれしいが、自分の居場所がなくなったようで紬は一抹の寂しさも感じていた。
ようやく自分の気持ちに気づいた紬だが、そんな不器用な恋心にセドリックの反応は……。
本書は、精神科医の立場から、仕事上の人間関係において、怒り、不満、不安を持つみなさんに、自分や他人の「感情」とのつきあい方を指南する一冊です。「感情とはどういうものか?」、そして「感情の整え方」、「相手の感情との折り合わせ方」などをご紹介します。
付録:年間カレンダー・2.5mm方眼メモページ・パーソナルメモ 商品説明:この1冊で仕事をひとまとめ。予定とメモがしっかり書けるレイアウトのスマートな手帳。マンスリーページは週をまたがった予定や長期予定・長期計画も管理しやすい見開き2ヶ月のレイアウト。ウィークリーページは週の簡単な予定と見開きの4分の3がメモという特徴的な2.5mm方眼レイアウト。チェックボックス付きでメモが振り返りやすくなっています。毎日・毎週のto doや打ち合わせのメモなど、週の予定を見ながら使い方を自由に決められます。
●寸法:H212×W150×D8mm●掲載期間:月間:2023年3月〜2024年4月 週間:2023年3月〜2024年3月●素材:PVC/手帳用紙●枚数:144ページ●罫内容:レフト●仕様:1週間+メモ 月曜日始まり
酷寒の大地と向き合い、渾身の刻刀で魂の衝動を描ききった。日本の絵本の常識を覆した、ドキュメンタリー手法の木版画絵本。
カリスマ不在の小さな会社ほど取り組める!原点回帰の逆転経営術。
「ワークとライフの好循環」を実現するダンドリ術
心の豊かさや充足感に価値を見いだし、人の暮らしに直接貢献できる仕事がしたい。地域づくりに向けた夢やアイデアを住民らと話し合い、次世代のための「素晴らしいまちづくりの可能性」をともに考えて行きたい。
本書は滋賀県栗東市の地方自治体職員という立場から、まちづくりの事例をまとめたものである。まちづくり活動のさなかに発生した「栗東市・新幹線新駅凍結」問題をはじめ様々な課題が噴出。厳しさや難しさを現実として受け止め、住民と現場の接点に重要性を見いだし「誰のための公共なのか」を考えた労作。
仕事を小さくしていけば、「スピード」と「質」が最大化する!量をこなす、時間を決める、型をつくる、型からはみ出たものは自分でやらない。圧倒的なスピードで結果を出し続ける4つのステップ。
防衛省・自衛隊内部のみで流通するコアな情報誌Welfare Magazineのエッセンスを凝縮。他では読めない密着情報を満載した永久保存版。
私はいま、自分の成功よりも、他人の成功を手伝いたいと思う人生のステージに来た。
これから、私の人生に役立った「原則」をお教えしよう。
世界最大のヘッジファンドを運営する億万長者であり、世界の経済界が注目する人物が仕事と人生の原則を明かす。
イントロダクション
PART 1 私の生い立ち
1 冒険に誘われて
2 一歩を踏み出す
3 どん底の日々
4 試行錯誤の道
5 最高の恵み
6 恩返し
7 私の最後の年、そして最大の挑戦
8 高所から振り返る
PART II 人生の原則
1 現実を受け入れて対応しよう
2 人生で欲しいものを手に入れるために
5ステップのプロセスを使おう
3 徹底的にオープンになろう
4 人の頭の配線はそれぞれものすごく違う
5 効果的な意思決定の方法を学ぼう
人生の原則 まとめ
PART III 仕事の原則
適切なカルチャーを得る
1 徹底的に事実に基づくこと、
徹底的に隠し立てしないことを信頼しよう
2 やりがいのある仕事とかけがえのない人間関係を培う
3 ミスをするのはかまわないが、
そこから学ばないのは許されないというカルチャーを作ろう
4 同期をとる
5 信頼性は意思決定に重みを加える
6 どのように意見の相違を乗り越えるかを認識しよう
適材を得る
7 「誰」のほうが「何」よりも重要だ
8 正しく採用しよう。誤った人材を雇うとその報いは重い
9 つねに研修をし、テストをし、評価をし、人材を選別する
マシンを築き進化させる
10 目標達成のために、マシンを操作するように管理する
11 問題を把握し、容認しないこと
12 問題を分析して、根本原因を見つける
13 問題を回避するためにマシンの改善をデザインする
14 やろうと決めたことをやろう
15 仕事の進め方を決めるのにツールと決められた手順を使おう
16 頼むからガバナンスを甘くみないでくれ!
仕事の原則 まとめ
パワポ芸人・トヨマネ(@toyomane)として、
趣味のPowerPoint(パワポ)で作成したスライドがTwitterで大きな反響を呼び、
1年間で5万人以上のフォロワーを集めている著者が、
「見た人が納得して、行動を起こしてくれるスライド資料」を作る方法を公開!
頭の中をビジュアル化して、相手に行動を起こしてもらうための武器となるパワポですが、
著者がこのパワポ一本でバズりまくり、多くの「いいね」を獲得できる秘密は、
「秒で伝わるわかりやすさ」にあります。
でも、実際にスライドを作っていると、うまくいかないことってありますよね。
・文字がいっぱいに… / ・なんかカッコ悪い…
・ゴチャゴチャする… / ・作るのに時間がかかる…
・ぜんぜん伝わらない… / ・プレゼンが弱い…
心配ありません。パワポのこんなお悩みも、本書でぜんぶまとめて解決します。
本書では、昔話を題材にした面白いスライドを楽しく眺めているうちに、
いつの間にか、シンプルで、わかりやすいスライドを作るコツが身に付くのです。
第1章 なぜスライドを作るのか
第2章 メッセージを作る
第3章 デザインに落とす
第4章 プレゼンする
第5章 サボる
第6章 ケーススタディ
便利なテンプレートのダウンロードURL付!!
(目次)
第1章 なぜスライドを作るのか
第2章 メッセージを作る
第3章 デザインに落とす
第4章 プレゼンする
第5章 サボる
第6章 ケーススタディ