LECの大卒程度過去問題集大リニューアル!
≪公務員試験は、解いた数だけ合格が近づく!≫
公務員試験「合格」には、過去問を 「繰り返し解く」ことが大切です。
『過去問解きまくり!』は、合格に必要な問題を豊富に収録!「本気で合格」を目指す受験生の皆さまを全力でバックアップします!
★☆★『解きまくり!』 5つの特長★☆★
1.最新!「2019年の過去問」を収録!
2019年に実施された公務員の本試験問題を掲載しています。公務員試験は年々変化しています。
本書で学習すれば、最新の過去問で、いち早く最新の試験傾向を把握できます。
2.LECだからできる!入手困難な地方上級再現問題も収録!
『解きまくり』シリーズは、なかなか手に入りにくい地方上級の再現問題を数多く収録しています。
LECの情報力ならでは!受験生のニーズに応えます。
3.充実の問題数!
公務員試験合格には、類似問題を繰り返し解くことが大切。
本書は十分な量の良質な過去問と、詳細な解説を掲載していますので、繰り返し解くことができ、知識の定着と解法パターンの習得を図れます。
これぞ合格への近道です。
4. 「必修問題」と「実践問題」で、段階ごとに問題に挑戦できる!
問題は、必ずマスターすべき「必修問題」と、基本と応用の2つのレベルがある「実践問題」により、無理なくステップアップできる構成になっています。
(1)まず最初に代表的な問題「必修問題」で、このセクションでの学習の要点を掴みます。
(2)次に「実践問題」で本格的に過去問に取り組みます。
1周目は「基本レベル」を中心に解き、2周目からは、志望先で出題頻度が高い「応用レベル」にチャレンジ!
5.効果的な学習を可能にするコンテンツ
自分の志望先の傾向がわかる「出題傾向分析」、解くためのベースとなる「インプット(講義ページ)」、直前期に復習すべき問題をピックアップした講師厳選「直前復習」など、メリハリをつけて学習できる工夫が満載です。
※本シリーズは、公務員受験の定番過去問題集『過去問クイックマスター<第8版>』を改訂し、改題したものです。
※本書は、地方上級(都府県庁・政令市・特別区)国家一般職、国税専門官、財務専門官、労働基準監督官試験などに対応しています。
女性を働きにくくしているものは、なにか?「子育ても仕事も」可能な社会を実現する方策を問う。働く女性の結婚・出産・子育ての現実。
☆最新2022年度実施の試験問題を収録!
☆公務員試験は、解いた数だけ合格が近づく!
公務員試験合格には、過去問を 「繰り返し解く」ことが大切です。
『解きまくり』は、合格に必要な問題を豊富に収録!
「本気で合格」を目指す受験生の皆さまを全力でバックアップします!
◆◇◆『解きまくり』 5つの特長◆◇◆
1.最新!「2022年の本試験問題」を収録!
『解きまくり』は最新年度の過去問を収録し毎年改訂しています。
公務員試験は年々変化しています。
本書で学習すれば、いち早く最新の試験傾向を把握できるので安心して学習できます。
2.LECだからできる!入手困難な地方上級再現問題も収録!
『解きまくり』は、なかなか手に入りにくい地方上級の再現問題を数多く収録しています。
LECの情報力ならでは!受験生のニーズに応えます!
3.充実の問題数!
公務員試験合格には、類似問題を繰り返し解くことが大切。
本書は十分な量の良質な過去問と、詳細な解説を掲載していますので、繰り返し解くことにより、知識の定着と解法パターンの習得を図ることができます。
これぞ合格への近道です。
4. 「必修問題」と「実践問題」で、段階ごとに問題に挑戦できる!
問題は、必ずマスターすべき「必修問題」と、基本と応用の2つのレベルの「実践問題」で、無理なくステップアップできる構成になっています。
(1)まず最初に代表的な問題「必修問題」で、このセクションでの学習の要点を掴みます。
(2)次に「実践問題」で本格的に過去問に取り組みます。
1周目は「基本レベル」を中心に解き、2周目からは、志望先で出題頻度が高い「応用レベル」にチャレンジ!
5.効果的な学習を可能にするコンテンツ
自分の志望先の傾向がわかる「出題傾向分析」、解くためのベースとなる「インプット(講義ページ)」、直前期に復習すべき問題をピックアップした講師厳選「直前復習」など、メリハリをつけて学習できる工夫が満載です。
※本書は、地方上級(県庁・政令市・特別区)、国家一般職、国税専門官、財務専門官、労働基準監督官試験などに対応しています。
数学者の人生に、公式なんてない!?
アルキメデス、ガウス、リーマン…
聞いたことはある、でもよく知らない…そんな数学者たちの
「一度聞いたら忘れられない!」ぶっとびエピソード集。
妻のご飯しか食べたくなくて餓死したり、
論文を紛失されまくった挙句、決闘で命を落としたり…
でも、そんな彼らにしか拓けなかった数学の道がある!
・数学、物理にとどまらず、薬の調合まで!?【ニュートン】
・勉強が好きすぎて東大に二度も入学【小平邦彦】
・「失明したおかげで数学に集中できる」【オイラー】
・女神から公式を授かる男【ラマヌジャン】
・住所不定、職業数学者【ポール・エルデシュ】
・電子計算機に勝利した「悪魔の頭脳」【ノイマン】
…etc.
ちょっと残念、でもなんだか愛おしい。
「変わってるって、世界を変える才能かも?」
そんな勇気と元気がもらえる一冊!
日本人はなぜノーベル経済学賞を取れないのか!? 輸入学問である経済学に日本人がいかに取りくんできたか。幅広い視点から、江戸時代から現代までの軌跡を歴史として探究、評価する。俗世間の真中にある経済学について縦横無尽に語った85講話。
地域にはさまざまな役職があるが、みずから進んでやりたいという人はまれであって、多くは回り番であったり、あて職であったりすることがほとんどだ。そのような「普通の地域」「普通の人」の地域事例というものはあまり取り上げられることがない。本書は全国8事例から「やる気」と動機と活動の関係から分析。誰もが、地域づくりに参加し、活動の支え手になれる方法を探究したユニークな地域づくり論である。
第1章 地域づくりの「やる気学」の必要性 山浦陽一
第1部 事例編
第2章 ため池管理の「やらされ感」を自己調整する「意義づけ」 柴崎浩平
第3章 地域福祉活動への参加を持続させる「ごちゃまぜ」動機 山浦陽一
第4章 草刈り隊への参加動機の「複線化」 木原奈穂子
第5章 農泊受け入れ家庭のやる気と「心からの交流」 須藤珠里・筒井一伸
第6章 学びの場でそよ風のような地域づくりを育む場を育む「まじりあう時間」 中川秀一
第7章 地域おこし協力隊の活動を円滑にする「他者志向」 高田 晋史
第8章 想定外の役割を前向きに受け入れる「お役目」思考 安部梨杏
第9章 集落営農法人の先代の心理的葛藤を緩和する「出番と目線」 高田晋史
第2部 考察編
第10章 「やる気学」の2つの枠組みと「活動クラフティング」 山浦陽一
第11章 若いみんなの「自分起点」参加と欲求理論 中塚雅也
第12章 「関係系」動機によるやる気の持続モデル 内平隆之
第13章 リーダーの4つの役割と地域学の未来 山浦陽一
イギリス流の、ほんとうの賢さとは何か?世界トップ10に入る通称“オックスブリッジ”両校の入試問題ではこんな超絶な思考実験が行われている!英国エリートたちの思考力を磨いてきたさらに「考えさせられる入試問題」、どこから読んでも面白い難問奇問、まだまだあります!
ディズニーランドを題材にマクロ/ミクロ経済学さらに経営学など多様な視点から具体的な事例を体感し、
経済学のおもしろさや研究することの楽しさを伝える。
ディズニーの実際から経済学の基礎を学び、広げ、深めるための入門書。
はじめに
序 章 一人勝ちのディズニーリゾート
コラム 東京ディズニーリゾート入園者の特徴
第1章 レイアウトの工夫(建築学)
第2章 ディズニーランドの歩み(日本経済史)
コラム 会社の種類
第3章 株価はどう動くか(株式市場)
コラム 新聞の証券面の見方
第4章 東京ディズニーランドのサービス(人事管理)
第5章 値上げや割引はどのように決めるのか(価格戦略)
第6章 消費行動の分析(効用の最大化)
コラム ジャングルクルーズはどこのジャングルか?
第7章 企業行動の分析(利益の最大化)
第8章 テーマパークとレジャー(観光学)
コラム 東京ディズニーリゾートの混雑分析
第9章 世界のディズニーランド(国際経済)
コラム トムソーヤ島とミズーリ州
コラム 為替レートで変わるチケットの割安感
第10章 財務データからみるオリエンタルランド(会計学)
コラム ディズニーランドと住所
第11章 テーマパークの戦略(企業戦略)
コラム 覇権国家オランダ
第12章 「お姫様」と女性の社会進出(ジェンダー論)
コラム グリム童話とのちがい
第13章 ディズニー・キャラクター(知的所有権)
第14章 日本の将来とディズニーランド(将来予測)
第15章 経済学用語集(経済学)
あとがき
巻末資料
気鋭の経営学者が五年におよぶフィールドワークを実施。京都花街という「ビジネス」の秘密をあざやかに解き明かす。
女性が管理職になれない/なりたがらないのはなぜか。各種統計やインタビューから、職場が抱える構造的な問題、女性の心理的な葛藤、待遇面・役割面での格差や差別などの要因を検証して、多様性を生かすための新たなリーダーシップ像の確立を訴える。
序 章 女性と管理職をめぐる現状 大沢真知子
1 ジェンダー・ステレオタイプ
2 評価者に存在するジェンダーバイアス
3 性差を超えた新たなリーダーシップの導入が求められている
4 日本はいま、時代の転換点に立っている
第1章 女性の昇進を阻む心理的・社会的要因 坂田桐子
1 女性の昇進意欲に関する先行研究の知見
2 ステレオタイプ
3 好意的性差別
第2章 女性管理職の声から考えるーー管理職志向の変化と職場重視モデル 大槻奈巳
1 管理職志向を職場重視モデルから考える必要性
2 新入社員の管理職志向
3 若年層男女の管理職志向
4 管理職になってみてーー女性管理職の事例
5 真の女性活躍のために
第3章 性差を超えた新たなリーダーシップ構築を 本間道子
1 関心の高さと現状の低さ
2 権力・権威志向ではないーー進化心理学から
3 リーダーシップ役割ーー役割不適合性理論
4 現場では何が起きているか?
5 職場ではリーダーシップに男女の差異はあるのだろうか
6 社会通念との闘いーー社会的バリアを超えて
第4章 ダイバーシティ&インクルージョンの必要性とその課題 大沢真知子
1 静かな革命とジェンダー革命
2 日本に起きている静かな革命
3 静かな革命の静かすぎる理由
4 ダイバーシティ&インクルージョン経営
5 女性にも必要な意識改革
女性医学に必要な基礎内分泌学と生理学,診断学と治療学を日本女性医学学会初代理事長がわかりやすく解説.ホルモンの基本やホルモン療法の情報も充実.第2部では症例の具体的な対応法を問診から治療法の選択まで箇条書きで示しポイントをまとめた.女性医学の基礎から実践までがよくわかる1冊.
歴史的な研究成果、評伝、インタビューなど選りすぐりの記事で
グレートサイエンティストの実像に迫る
ホーキング,アインシュタイン,南部陽一郎,オッペンハイマー,グドール,牧野富太郎……栄光あり,苦難ありの波瀾万丈な人生を通して,豊かな発想の原点をたどります。科学者自身による執筆,一流ライターによる取材記事など多彩なスタイルの構成で,読みものとしての楽しさも充実。
●1 物理学者の足跡
スティーブン・W・ホーキング…ホーキングの遺産
アルベルト・アインシュタイン…一般化された重力理論について
スティーブン・ワインバーグ…「統一理論の父」語る
南部陽一郎/西島和彦…南部さん、西島さんとの60年
南部陽一郎…素粒子物理学の予言者
●2 政治に翻弄された科学者
J・ロバート・オッペンハイマー…オッペンハイマー その知られざる素顔
アンドレイ・サハロフ…平和主義への“転向”
●3 世界を変えた女性科学者
フローレンス・ナイチンゲール…データを駆使したクリミアの天使
ウー・チェンシュン…量子もつれ実験の知られざる源流
ジェーン・グドール…チンパンジーと歩んだ50年
●4 大発見の裏側
ガリレオ・ガリレイ…ペスト禍を生き抜いたガリレオ
ユルバン・ルベリエ…盗まれた名声 海王星発見秘話
ジェームズ・ワトソン…DNAの50年
ガートルード・ベル・エリオン…革新的な手法で次々と新薬を開発
●5 科学のパイオニア
スコット南極探検隊…科学調査の輝き
牧野富太郎…ドラマ「らんまん」で知る植物学今昔
編者あとがき 著訳者/初出掲載誌
夫婦関係、子育て、兄弟ガチャ、離婚、出世、学歴、お金…
現代人の“幸せ”を経済学でひも解いたら、浮かび上がってきたのは驚きの事実だった!
最新のエビデンスで“幸せの正体”を科学する‼
幸せな人と不幸な人は、何がちがうのか?
「幸せ」は人によっても感じ方が違う主観的、抽象的な概念なので、かつては哲学や倫理学、心理学の研究対象でした。しかし、近年は新たな分析手法が次々に開発されて、経済学の観点から新たな研究結果がこの30年間に次々と発表されています。
しかし、研究でわかった“幸せの正体”は、直視しがたいショッキングなものでした。
・子なし女性より子持ち女性のほうが幸福度は低い
・専業主婦より妻が管理職の夫のほうが幸福度が低い
・夫は妻より幸せになれない
・人生の「幸せのどん底」は48.3歳でやって来る
・経済成長すると子どもの幸福度は大幅に下がる
本書では、結婚や育児、きょうだい構成、出世、学歴といったライフステージごとに幸福度はどう変わるのかを、「幸福の経済学」のアプローチからデータ分析。気鋭の経済学者が、現代人の「幸せの正体」を最新エビデンスからひも解く1冊です。
【目次】
はじめに
序章 「幸せ」の測り方
第1章 幸せはお金で買えるのか──お金と幸せの経済学
・幸せは1000万円で頭打ち
・経済成長しても幸福度は上がらない
・経済成長すると子どもの幸福度は低下する
第2章 出世すると幸せになれるのか──仕事と幸せの経済学
・健康な人ほど昇進するがメンタルを病む
・管理職に昇進しても幸福度は上がらない
・妻が管理職だと夫の幸福度は低い
第3章 結婚したら幸せになれるのか──結婚と幸せの経済学
・独身男性の幸福度が最も低いワケ
・「妻が高学歴」だと世帯年収が低い
・自分より若い相手と結婚したほうが幸せ
第4章 「子どもがいる女性ほど幸福度が低い」のはなぜか──子育てと幸せの経済学
・子どものいる女性のほうが生活満足度が低い
・子どものいる高齢者は生活満足度が低い
・欧州でも「孫育て」でメンタルヘルスが悪化
第5章 離婚したら不幸せになるのか──離婚と幸せの経済学
・熟年離婚の男女間格差
・夫は妻より幸せになれない
・経済学でわかる「離婚しないタイプ」とは
第6章 「家族ガチャ」で人生は変わるのかーーきょうだい構成と幸せの経済学
・弟がいる長女vs妹がいる長女
・なぜブラザーペナルティが生じるのか?
・弟がいる長女の年収は16%低い
第7章 なぜ日本の男性は幸福度が低いのかーー男と女と幸せの経済学
・環境は改善しても幸福度が下がる“パラドックス〞‥
・日本では男性の幸福度が低下している
・幸福度が低いのは高齢未婚&子育て期の男性
第8章 「幸せのどん底」は何歳でやって来るのかーー年齢と幸せの経済学
・人生の中で幸福度が最低なのは48.3歳
・未婚の子との同居は高齢親の幸福度を下げる
・独居高齢の幸福度は、男性は低いが女性は高い
終章 経済学が導き出す「幸せの条件」とは
『ハーバード・ビジネス・レビュー』100年の歴史を踏まえ、「これからの100年」を生き抜くための普遍的な論点を提示
≪公務員試験は、解いた数だけ合格が近づく! ≫
公務員試験「合格」には、過去問を 「繰り返し解く」ことが大切です。
『過去問解きまくり!』は、合格に必要な問題を豊富に収録! 「本気で合格」を目指す受験生の皆さまを全力でバックアップします!
★☆★『解きまくり!』 5つの特長★☆★
1.最新!「2021年の過去問」を収録!
2021年に実施された公務員の本試験問題を掲載しています。公務員試験は年々変化しています。
本書で学習すれば、最新の過去問で、いち早く最新の試験傾向を把握できます。
2.LECだからできる!入手困難な地方上級再現問題も収録!
『解きまくり』シリーズは、なかなか手に入りにくい地方上級の再現問題を数多く収録しています。
LECの情報力ならでは!受験生のニーズに応えます。
3.充実の問題数!
公務員試験合格には、類似問題を繰り返し解くことが大切。
本書は十分な量の良質な過去問と、詳細な解説を掲載していますので、繰り返し解くことができ、知識の定着と解法パターンの習得を図れます。
これぞ合格への近道です。
4. 「必修問題」と「実践問題」で、段階ごとに問題に挑戦できる!
問題は、必ずマスターすべき「必修問題」と、基本と応用の2つのレベルがある「実践問題」により、無理なくステップアップできる構成になっています。
(1)まず最初に代表的な問題「必修問題」で、このセクションでの学習の要点を掴みます。
(2)次に「実践問題」で本格的に過去問に取り組みます。
1周目は「基本レベル」を中心に解き、2周目からは、志望先で出題頻度が高い「応用レベル」にチャレンジ!
5.効果的な学習を可能にするコンテンツ
自分の志望先の傾向がわかる「出題傾向分析」、解くためのベースとなる「インプット(講義ページ)」、直前期に復習すべき問題をピックアップした講師厳選「直前復習」など、メリハリをつけて学習できる工夫が満載です。
※本書は、地方上級(県庁・政令市・特別区)国家一般職、国税専門官、財務専門官、労働基準監督官試験などに対応しています。
GDPが増えても幸せは増えない日本ー。ミクロ・データ分析により、日本人の幸せの姿を描き出す。