青春は、ここから開始ーー。
<収録内容>
第9話、第10話
【映像特典】
■タカギーデジタルサラウンドサウンドシステム ver.(バイノーラルサラウンド)
・セレクトエピソード:「メール」
・高橋李依 オーディオコメンタリー:「宝探し」
※バイノーラルサラウンドとは立体音響の事であり、あたかもその場にいるような錯覚を与えてくれる3次元的な音の広がりを生み出す技術、方式のことです。
■ノンクレジットエンディング:「言わないけどね。」
※収録内容は変更となる場合がございます。
人生とラブが大交錯!
週刊少年マガジン連載の大人気“五角関係”ラブコメディ、待望のTVアニメSeason2!
★週刊少年マガジン連載の大人気ラブコメディ、待望のTVアニメSeason2!
原作は、「ヤンキー君とメガネちゃん」「山田くんと7人の魔女」などを手掛ける吉河美希が「週刊少年マガジン」(講談社)で連載中の人気ラブコメディ!
2022年にはTVアニメ Season1が放送され、魅力的なキャラクターが織り成す四角関係のドラマが2クールにわたって放送され、大きな話題に。
そしてこの2025年7月、新たなキャラクターを迎え“五角関係”としてますますパワーアップした待望のTVアニメ Season2がいよいよ放送開始!!
★新たなスタッフ陣&スタジオが描く“五角関係”ラブコメディから目が離せない!
監督・シリーズ構成には数々のTVアニメ、劇場アニメを手掛けるベテラン・菱田正和(シリーズ構成は青葉 譲 名義)を起用!
キャラクターデザインには「ようこそ実力至上主義の教室へ」サブキャラクターデザインの他、数々の作品で作画監督を手掛ける近 響子!
そしてアニメーション制作には「即死チートが最強すぎて、異世界のやつらがまるで相手にならないんですが。」を菱田監督と共に手掛けた気鋭のスタジオ・オクルトノボル!
新たなスタッフ陣&スタジオが描く“五角関係”ラブコメディから目が離せない!
★人気・実力ともにトップクラスの豪華声優陣が、個性豊かなキャラクターを熱演!
エリカと許嫁関係になり、同居生活を送ることになった主人公・海野 凪役の石川界人、凪の同居相手であるセレブのお嬢様・天野エリカ役の鬼頭明里、
凪が想いを寄せるクラスメイト・瀬川ひろ役の東山奈央。ややブラコン気質な凪の妹・海野 幸役の小原好美など、豪華声優陣が続投!
さらに、10年ぶりに凪の前に姿を現した少女・望月あい役に、「僕の心のヤバいやつ」山田杏奈を演じる人気声優・羊宮妃那を起用!
人気・実力ともにトップクラスの豪華声優陣が、個性豊かなキャラクターたちの大交錯する人生とラブを大熱演!
★注目の豪華特典仕様!
キャラクターデザイン・近 響子描き下ろしBOXに、設定資料などを収録した特製ブックレットなど、ファン必見の豪華特典が満載!
<収録内容>
9羽目〜12羽目
※収録内容は変更となる場合がございます。
決勝トーナメント第二試合、毛利・柳ペアは柳のデータテニスを駆使して世界3位の強豪フランスペアから死闘の末勝利をもぎ取った。その頃準々決勝シングルス3に出場するリョーマはサブコートで……!?
“家を建てる”ことは、住まい手の“暮らしを建てる”こと。そう考えるベガハウスの事例集『暮らしを建てる』の第二弾。12組の家族の暮らしを、情感豊かな美しい写真で綴る1冊です。
はじめに
農と生きる
垂水の家
流儀がもたらす心地よさ
加治木の家
住まい手の美学
鼓川の家
自由に描く、素の背景
吉野の家
段々の土地を読む
宇宿の家
起点となる空間
美山の家&ギャラリー
外時間という充足を日常へ
小林の平屋
犬、踊る
美山の平屋
好み織りなすしつらい
鴨池のリノベーション
住みながらつくっていく
川辺の平屋
焚き火の時間
吉野の週末住宅
設計者の作為、日常の無為
吉野の平屋
ともに育む──ベガイク
「そうまち」
ベガハウスが想う豊かなまちなみ
おわりに
出版社で働くボミは、新進気鋭の経営者ギョンウクを取材することに。ところが、彼はボミが高3の時の担任で、しかも彼に冷たくされたことで彼女の高校生活を台なしにした人物だった。しかし、大人になったボミは彼の恋心に気づき…。
この森でもなければ、その森でもない、あの森でもなければ、どの森でもない、〈こそあどの森〉。
森の中の、船にウニを乗せたような家、ウニマルにすむスキッパーは、ひとりぐらしになれている無口な少年。冬のある日スキッパーのところに、南の島に出かけている博物学者のバーバさんがとっても固いポアポアの実を送ってくれました。手紙にはとってもおいしいと書かれていますが、かんじんの料理法がにじんで消えてしまって読めません。スキッパーは、しかたなく森のひとに聞いて回ることにします。 1994年に刊行されたハードカバーの軽装版です。巻末に書き下ろしのあとがきを収録。
大人気の「ひと駅ストーリー」&「10分間ミステリー」シリーズから“笑える話”を厳選!ヌーディストな迷刑事の珍事件簿「全裸刑事チャーリー」七尾与史。人気作家の原稿を巡って大ピンチの編集者!「原稿取り」柚月裕子。突然、猛烈に食事をとりはじめた男の狙いは?「死ぬか太るか」中山七里。ドラマ化もされた少女の妄想大合戦「空想少女は悶絶中」おかもと(仮)、など愉快な26作品!
なんでもできる!なんでもなれる!輝く未来を抱きしめて!
プリキュアシリーズ15周年の記念作品となるプリキュアたちの物語が待望のBlu-ray&DVD化!
■シンプルで感情移入しやすい王道のストーリー
なぜ戦うのかをわかりやすく。赤ちゃんのため、友のため、世界のため。そしてひとたび戦えば圧倒的に強い。
そんなスーパーヒーローとしてのプリキュアを描いていきます。
■15周年というアニバーサリーイヤーを盛り上げるべくテレビ本編に歴代のプリキュアを登場させます。
■記念イベント、露出、タイアップなど大々的に展開。
サブターゲットとして15年前女児だった18歳〜24歳の女性も狙っていきます。
毎年2月1日をプリキュアの日と制定し、2ヶ月毎にプロモーションの山を作ります。
<収録内容>
3話収録/第37話〜第39話
スパイス&ハーブ検定(山崎香辛料振興財団主宰)が唯一認定した1級、2級、3級の公式検定テキスト。全80種のハーブとスパイスの基礎知識と使いこなし術を紹介。主な働きや具体的な使用方法だけでなく、スパイスとハーブにまつわる歴史や地理などの情報が豊富。丁寧な解説で、実用だけでなく知的好奇心も満たされます。2007年の初号発行からわかりやすいとロングセラーとなり、最新4訂版となる本書は、最新情報と2026年度からの検定に対応。またオールカラーとなり、より見やすくなりました。カレー、パエリア、セビーチェ、クスクスなどスパイスやハーブを使った世界の定番料理レシピも紹介。さらに手作り調味料レシピ、ハーブティーレシピ、アロマテラピーやクラフト作り、ハーブの栽培などから、検定の予想問題集まで掲載。料理人や飲食業界など食のプロの方から、家庭で楽しむ方まで広く役立つスパイスとハーブの入門書です。
トルコを例に、地域の様々な事象をどのように関連づけて見ればよいのかを、地誌的にまとめたのが本書の内容である。地誌は通例、当該地域の事象を百科事典的に網羅的に記述する静態地誌と、記述者の意図により特定の事項を中心に記述する動態地誌に分けられるが、生涯学習の観点から地理教育の必要性を念頭に置いている筆者の意図から、本書では国際理解的な視点を取り入れた地誌を想定した。つまり、異文化理解や開発教育などの国際理解につながる事項を中心に、筆者なりの地域像を描いたのであり、国際理解推進の立場から、トルコの動態地誌を記述したのである。
「高齢社会」こそ日本の成長分野となる
「5年生存率、3割」
50歳の冬、著者はステージ4の血液がんを告知された。病室のベッドで書き続けていたのは、遺書でも回顧録でもない。一本の議員立法案だった。自分がいなくなっても残る「仕組み」をつくりたいーー上場企業の経営者だった著者は、2度の落選を経て、2026年2月、衆議院議員になった。
日本は世界一の長寿国だ。だが私たちは長生きを、医療費・介護・年金という「負担論」でしか語ってこなかった。長寿はいつのまにか、申し訳ないことになっている。
本書はそれを逆から見る。長寿は、設計次第で日本最大の成長戦略になる、と。
葉っぱを売って年商1千万円のおばあちゃん、新たに人工透析を始める患者をほぼ半減させた地方都市、断熱改修だけで血圧が下がった住宅。可能性はすでに各地にある。足りないのは、それを1本の戦略に束ねる国の「設計」だ。
健康、就労、治療との両立、介護、そして住まいと金融。病気になっても働ける社会、歳を重ねても役割を持てる社会は、個人の善意や民間企業の努力だけではなく制度がつくる。
いまもなお闘病中の著者が、残りの人生を懸けて描くマスタープラン。
【編集担当からのおすすめ情報】
小泉進次郎氏から「『はじめに』だけでも読んでみて下さい。藤田さんの覚悟が伝わります」との推薦コメントをいただきました。その言葉どおり、まずは冒頭の数ページを開いてみてください。
けれど、これは「政治家の本」ではありません。病気になっても働けるのか。歳を重ねて、社会に居場所はあるのか。親の介護を、家族だけで背負うのかーー生きていれば誰もが必ずぶつかる問題に、真正面から答えを出そうとした一冊です。
著者は上場企業の会長でありステージ4のがんと闘いながら、2度の落選を経て政治家になりました。だからこの本には、当事者の切実さと、経営者としての設計図の両方があります。長寿を「負担」ではなく最大の成長戦略として描き直す視点は、その二つが重なったところから生まれたものです。
社会論であり、ビジネス論であり、人生論でもある。読み進めるうちに、これは自分の話だと気づくはずです。
はじめに
序章 なぜ日本にロンジェビティ・エコノミーが必要なのか
第1章 予防医療は「支出」ではなく「投資」である
第2章 50代・60代・70代の就労を再設計する
第3章 病気になっても、働き続けられる社会へ
第4章 介護・地域ケアを“支える分野”から“育てる産業”へ
第5章 住宅・移動・金融を長寿前提で組み替える
終章 長寿を、負担ではなく希望に変える国へ