◆小学生にとって英語の「一番大切なこと」を「ちょっとだけ早く」勉強するための単語練習帳。
◆既刊の3冊「小学英語スーパードリル1・2・3」と同様に、「言語は耳から」にこだわりすぎず、「目・手・口・耳」からの学習をバランスよくミックスした学習プログラムによる構成。
◆取り上げる単語は超基本名詞200語
(1)普段の生活で触れる機会が多い身近な単語=覚えやすい単語
(2)今後英語を勉強するにあたって重要度が高いと考えられる単語
◆学習プログラム
見開き構成のドリルページで、1レッスンにつき10語を学習
→2レッスン終わるごとに、楽しい復習クイズに挑戦
→さらに、巻末には切り離して使える総まとめテストを17回分収録
◆付属のCDを副教材として使用すれば、ネイティブスピーカーによる音声を使った、「耳・口」からの英語学習も、しっかりとできます。
ちなみに総まとめテストもCDにも収録されているので、音声によるテスト回答にも挑戦できます。
☆付属CDについて☆
・各見出し語(英語→日本語→英語→英語)
・総まとめテスト(日本→2.5秒の回答タイム→英語)
主人公の留学生活を基にしたさまざまな状況での会話表現や文法・語彙を53課に渡って学びますが、本書の特徴は著者の韓国語習得の経験と専門分野である言語心理学の知見を反映したスピーキング練習。対話文を使い、音読、シャドーイング、リピーティングなどの練習を、さらには具体的な状況を頭の中で描きながら登場人物になりきって話すロールプレーイングを行っていきます。
音読、シャドーイング、リピーティングなどの練習のための音声、一人でも役割を変えながらロールプレーイングができる音声、さらには本がなくても復習を行えるフレーズごとに韓国語と日本語訳音声を口語に読み上げた音声を準備しました(無料ダウンロード)。
司法試験、司法書士試験、公認会計士試験、税理士試験、国家公務員試験などの難関国家試験から、大学・大学院への編入学試験まで、あらゆる「試験」に強くなる。誰でも必ず能力が上がる方法を具体的に解説。
学校の成績が悪くても、落ちこぼれでも、誰でもカンタンにできて英語力がしっかりついていく方法がありました。落ちこぼれから単身渡米、いまやNYで大活躍中のコミック・アーティストが「人生を変える」英語のマスター術を公開します!最速で英語が身につく『勉強感ゼロ』の超楽しい勉強法。
「あぁ、もどかしい。この気持ち、英語でどう伝えたら…」
簡単なフレーズでも、たった一言相手に伝えられるだけで、もっと英語が楽しくなる。
本書では、そんな「気持ちが伝わるフレーズ」をシーン別に約100個厳選。
解説するのはメジャーリーグで活躍した名投手、長谷川滋利氏。
渡米して自ら体験・学習した「使えて、通じる英語」は、どれもシンプルで実践的。
語学留学や海外出張時の「どうしよう…」の頼れる味方になるほか、
外国人の仕事仲間や知り合いと仲良くなるためのきっかけを作ってくれる。
そんな長谷川滋利流「好かれる英会話」の秘訣をぜひ!
【Chapter 1】これなら英語でも“つかみ”はOK!
Case 1 初対面の相手に好感を持ってもらいたい
Case 2 自己紹介後の緊張をほぐしたい
Case 3 「英語が得意でないこと」を伝えたい
Case 4 相手の外見を褒めたい
Case 5 相手の「仕事ぶり」や「会社」を褒めたい
Case 6 新しいメンバーを歓迎したい
Case 7 「つかみの一言」で場を温めたい
Case 8 手堅いジョークで笑わせたい
【Chapter 2】信頼できる“デキル人”のやり取りを!
Case 9 スムーズにアポを取りたい
Case 10 相手の考えや約束事を確認したい
Case 11 回答を保留したい
Case 12 進捗状況を確認したい
Case 13 話の途中で自分の意見を言いたい
Case 14 人を紹介してもらいたい
Case 15 誘いを上手に断りたい、話を切り上げたい
【Chapter 3】“言いにくいこと”でもしっかり言おう!
Case 16 相手に注意をしたい
Case 17 相手から同意を得たい
Case 18 相手の意見に反論したい
Case 19 相手の誤解を解きたい
Case 20 相手に謝りたい
【Chapter 4】“心を開いて”相手と仲良くなろう!
Case 21 悩みを相談したい
Case 22 助けてもらいたい
Case 23 感謝の気持ちを伝えたい
Case 24 聞き上手になりたい
Case 25 アドバイスをしたい
Case 26 相手の体調を気遣いたい
Case 27 困っている人を助けたい
【Chapter 5】メジャーリーグの夢をかなえた“超実践”英語勉強法
Learning method リスニングを強化し、フレーズを丸暗記
僕の英語学習遍歴/「英語習得」の心得3カ条/英語学習の優先順位
上達のために覚えておきたいこと/分からないときの「聞き返し方」
/お薦め英語教材
日立製作所で講演した内容を書籍化!!
脳科学者・茂木健一郎先生監修!
これからたくさんの経験を積んでいく子どもたちに向けて、働くとはどういうことか、“やりたいこと”の正体、自分の強みを見つけどのようにして“やりたいこと”につなげていくか、課題にぶつかったときにどのように自分を分析・理解して道を開いていくかなどを、脳科学の観点からマンガを交えてわかりやすく解説していきます。
〜はじめに〜
”やりたいこと”ってなんだろう?
〜脳の基本知識〜
(1)脳のなかはどんなつくりになっているの?
(2)脳からどうやって心の働きが生まれるの?
(3)一人ひとりにちがう気持ちがあるのはなぜ?
(4)子どもの脳はたくさんの経験で発達する
第1章 働くってどういうこと?
・働く=お金を稼ぐことではない!
・自分の役割を見つけよう!
・どんな仕事にも”奥行き”がある!
・仕事はみんなでやるから楽しい!
・”やりがい”ってどういうこと?
・Q&A
第2章 やりたいこと=好きなこと?
・夢中になるってスゴイこと!
・好きなことが見つからない……
・やりたいこと=向いていること?
・好きなことを見つけるステップ
・やりたいことがたくさんあるときは?
・Q&A
第3章 好きなことを続けるには?
・なんでも中途半端で本気になれない……
・長続きしない、すぐに飽きちゃう!
・やってみてちがった時は、やめていいの?
・中だるみしないコツって?
・やりたいことを親に反対された!
・Q&A
第4章 自分の短所とどう向き合う?
・「うまくいかない時期」はどうすればいい?
・問題を乗り越えるか、逃げるか?
・自信を失ったとき、どう立ち直る?
・失敗するのがコワイです……
・苦手なことに向き合うのがいい?
得意なものをもっと伸ばすのがいい?
・Q&A
第5章 AI時代にどう生きるか?
・AIには絶対にできないことがある!
・AIがあるなら勉強は意味がない?
・自分で考えて動くのが苦手……
・AIにうばわれない仕事につくには?
・AIと上手に付き合う方法
・Q&A
〜脳が成長する7つの行動〜
行動(1)脳に新しい情報を入れるなら朝!
行動(2)遊びを工夫すると脳が喜ぶ!
行動(3)あえて困難を選ぼう!
行動(4)退屈な時間やぼーっとする時間も必要
行動(5)新しい出会いを求める
行動(6)雑多の多いところで勉強する
行動(7)とにかくほめてもらう!
センター試験の日に成幸を庇い、ケガをした文乃。それをきっかけにふたりは急接近するが…!? 友情と恋の間でせつない想いが揺れ動く、「Route:if」文乃編!
× 仕事をしているから勉強する時間がない
○ 勉強していないから仕事の時間が長くなる
8万人のビジネスパーソンと向き合ってわかった
結果を出す人の「学びのコツ」57
□本の種類(ビジネス書、小説等)により読み方を変えている
□経験から学ぶ方法を自分なりに確立している
□感情とファクトを切り離して考えられる
□5年後、自分はどこで働いているか明確なイメージがある
□状況に応じて、フィードバックを求める人を使い分けている
以上のチェックが少ない方は伸びしろがあります!
「何を学ぶか」<「どう学ぶか」。
“学びのプロ”がおくる「仕事で使えるスキル」を磨く教科書!
Learn how to Learn!
CHAPTER1 「学びのサイクル」の全体像
CHAPTER2 インプットする
CHAPTER3 次のために振り返る
CHAPTER4 アウトプットする
CHAPTER5 フィードバックを受ける
余計な回り道をせずに合格ラインを超える。一次試験・二次試験から総合技術監理部門まで各試験の考え方・攻略方法を公開。全部門共通新試験制度に対応。
国内最高学府の頂点に君臨する、東京大学。その難関を突破した学生たちは、どんな勉強法を選んだのだろうか?▼本書は、現役東大生約8400人が登録する「東大家庭教師友の会」の学生たちが編み出した、独自の勉強法を大公開。▼「覚えた本は捨てて記憶する」「難しい本を読む前に、雑誌を探す」「眠りながら記憶する」など、目からウロコのメソッドが満載!▼あなたに合う勉強法がきっと見つかる一冊。
わからないのが悪いのではなく、時間をかけるほうが悪い!「捨てる」「詰め込む」「追い込む」で、短期間で目標達成!ダラダラ勉強するより、この方法ならサクサク覚えられて絶対に忘れない!
子どものやる気を引き出す勉強法から、学力を伸ばす生活習慣や親子の会話ルールまでを解説。
本書は、大卒程度の公務員試験(国家公務員一般職、地方上級レベル[市役所・警察官・消防官]を含む)を対象とした、受験勉強法および参考書選びの本である。
家庭教師として、数々のご家庭を観察してきた経験から、子どもが伸びるもつぶれるも、母親の声かけと環境だと気づいた著者。特に「勉強しなさい」の一言は、子どもをつぶすのに効果抜群……にも関わらず、まだまだ多くの母親がこの言葉を繰り返し、子どもに発しています。
ついつい言ってしまう「勉強しなさい」という言葉を封印するには?
また子どもが自分から進んで勉強する子が育つ家はどこが違うのか??
本書は子どもの「勉強ぐせ」をつけるため、親が実際にできることを紹介します。
「TOEIC学習法の決定版です」
累計80万部突破『文法特急』著者
花田徹也先生 大推薦!
・『金フレ』は1単語5秒しかかけない
・『文法特急』は誤答理由も言えて真の正解
・『公式問題集』で音声知覚を鍛える
・900点を超えるためにオンライン英会話を始める
など、理にかないすぎている、コスパ最強の学習法を紹介。
本書1冊で、500点から990点までの
最短ルートを描くことができます。
Chapter 1 500→700点のロジカル勉強地図
Chapter 2 700→800点のロジカル勉強地図
Chapter 3 800→900点のロジカル勉強地図
Chapter 4 900→970点のロジカル勉強地図
Chapter 5 970→990点のロジカル勉強地図
Chapter 1 500→700点のロジカル勉強地図
Chapter 2 700→800点のロジカル勉強地図
Chapter 3 800→900点のロジカル勉強地図
Chapter 4 900→970点のロジカル勉強地図
Chapter 5 970→990点のロジカル勉強地図
グローバル化する日本における最大の「生き方改革」!
留学する人は、自分に自信がない人が多いと思います。
僕がそうだからです。
そんな自分を変えたいと思い、今、アメリカのボストンで大学院留学をしています。
〈中略〉
留学は生まれ変わるチャンスです。自分を表現できない人、引っ込み思案な人ほどおすすめです。
環境はもちろん言語が変わると、パーソナリティをがらりと変えることができるからです。(「はじめに」より)
大学卒業したての社会人のなかには、心のうちでは「海外の大学に行きたかった」、「留学したかった」と
思っている人も多いのではないでしょうか。しかしながら、いままでの留学といえば、
事前に資金を貯めていくのが常識で、資金の問題から挫折してしまった方も多いと思います。
そこで、本書で紹介するのは“これからの留学”です。つまりは「稼ぎながら留学する」ということです。
なぜならグローバル化する世界では“学び”は最優先課題であり、社会人になってからも“学び”を続けなれば生き延びていけません。
本書では、社会人として働きながら、米国大学院に通う著者が自ら経験して得たノウハウを伝授します。
これから留学してスキルアップしたいけど、そのための一歩を踏み出せない方は必読です。
はじめに
1章 なぜアメリカ留学なのか?
2章 どこでも生活できる自由を手に入れるために
3章 留学しながらお金を稼ぐ
4章 留学準備もコンテンツにしてお金にする
〜願書の入手から出願書類の書き方、各種手続きまで〜