『しゅごキャラ!』新シリーズ発売記念!
キラキラスリーブケース&描き下ろしを含むイラストカード5枚つき特装版!
今度の「しゅごキャラ!」は潜入捜査!?
なりたいもう一人の自分である「しゅごキャラ」、
そして、聖夜学園小のガーディアンたちと、こころのたまごを守ってきた、
クール&スパイシーな女の子・日奈森あむ。
中学生になっても、みんなとの楽しい日々が続く…と思いきや、
“アルカナ学園”にいきなり転校が決まって──!?
学園では生徒の「こころのたまご」に次々と×がついているとの噂が……。
原因究明のため、あむは、唯世と調査を開始することに!
さらに、あむには秘密の使命があって──?
あの頃のときめきを、今もう一度!
伝説のミラクルファンタジー、新章スタート!!
ネイティブがイチオシする誰もが身につけておきたい超定番84パターンを紹介。覚える例文は各パターン×たったの3つ、これであらゆる会話に対応できる。知っているのになかなか使えなかった「使い方のコツ」を完全マスター。ミニ会話で使うべきシチュエーションも具体的にわかる。
イタリア語の文法と発音を基礎から学びたい人に最適の入門書。発音も文法もこの一冊でOK。
あれだけ頑張った高校の英語、卒業して数年も経ったらキレイさっぱり忘れていませんか? 曲がりなりにも「高校レベル」をマスター出来ていれば、相当な英語の実力が身に付いているはずなのに……。3年間に費やした時間と努力の量を考えたら、実にもったいない! ここはひとつ、退屈だった授業にリベンジを果たしましょう。▼本書は、高校英語の“使えるエッセンス”を100項目に厳選して解説! 1日20ポイントずつ読み進めていけば、わずか5日間でスピード復習が可能です。さらに、教科書英語が実際のコミュニケーションの場面でどのように扱われるか、その違いを分かりやすくレクチャーしているので、学校や塾の授業よりも断然お得です。▼前作『中学英語を5日間でやり直す本』からお馴染みの“いかりや先生”と“ジャリ子”の凸凹コンビによる面白ナビゲーションで楽しく学ぶ、語学検定や受験直前のおさらいにも効果バツグンの一冊。▼文庫書きろし。
●第1日 文の構造と動詞の語法 ●第2日 不定詞・分詞・動名詞 ●第3日 時制・助動詞・受動態・仮定法 ●第4日 関係詞・接続詞 ●第5日 その他の重要表現
本書は第1種衛生管理者試験、第2種衛生管理者試験、特例第1種衛生管理者試験を受験する方を対象としたテキストです。衛生管理者試験の通信講座、講習会を開催し、受講者の生の声を聴きながらノウハウの蓄積をしてきた著者が、わかりやすく、丁寧に解説しています。1つのテーマが2〜6ページ構成となっており、短時間でポイントを絞った学習が可能です。また、各章の演習問題は公表試験問題を掲載。実際の試験でも戸惑うことなく対応できます。さらに巻末には模擬試験が付いています。試験の学習から問題演習まで1冊でカバーできます。
大好評、教養の英文読解シリーズ第3弾!
拡張高く、奥行きある世界観の英文は受験英語の枠を超え、
若者たちを知的世界へと惹き付けました。
あの伝説の教材「チョイス」に学ぶ教養英語シリーズの最新刊。
示唆に富む英文との格闘に知的興奮が高まります。
『教養の場としての英文読解』著者による
的確で立体的な構文解説と縦横無尽に広がる考察。
知的探求の旅が今、始まる!
メール、プレゼン資料、WEB記事……速く上手に書くコツがサクッとわかる! 文章術はビジネスパーソンにとって永遠のテーマですが、「根本的に文章力を上げるためにはどうしたらいいのか?」「正確に伝えるためのテクニックは?」を、見るだけシリーズのイラストでサクッとわかりやすく図解します。また最近はオンライン化の影響で「より短く、速く(簡潔に)」がキーワードになっています。本書ではLINEなどのSNSで使えるテクニック&フレーズや、WEB記事などの文章術についても網羅しています。
フランス語、スペイン語、イタリア語の3言語をまとめて勉強できる欲ばりな本!
フランス語、スペイン語、イタリア語はロマンス諸語という言語グループに属し、兄弟関係にあります。古代ローマで使われていたラテン語を共通の祖先としているため、似ている点が多く、1つの言語を知っているとほかの言語を学ぶのがとても楽だと言えます。この本では、3言語の共通点と独自の特徴がわかるように、文法について丁寧にわかりやすく解説しています。文法事項ごとにキーフレーズを設定し、やさしい表現を覚えながら楽しく勉強できるようになっています。キーフレーズはネイティブによる音声を収録してあるので、ぜひ活用してください。
Lesson1「コーヒーを1杯ください」-名詞の性と不定冠詞
Lesson2「箱の中にビスケットがいくつか入っています」-名詞の複数形
Lesson3「パスポートはここにあります」-定冠詞
Lesson4「それはとてもおもしろい映画です」-形容詞
Lesson5「私は日本人です」-主語人称代名詞とbe動詞
など
特集: 竜 聖と俗の守護者
竜は雲を呼び、雨を降らせ、万物をうるおして五穀を実らす。
同時に竜は、仏の教えによって救われることを願っている。
竜とは何か。また、その信仰はどこから来たのだろう。
竜と仏教、竜と人間、そして社会のかかわりを探ってみたい。
【特集】特集:竜 聖と俗の守護者
監修・角田泰隆 駒澤大学仏教学部禅学科教授
竜とお寺の長い歴史
インド神話や仏典の竜
釈尊の生涯と竜王たちの伝説
『法華経』の八大竜王・竜女成仏
中国の竜と伝説
コラム西洋の竜・ドラゴン
日本の伝承と仏道修行
竜と修行・竜と真理
道元禅師と竜の伝説
特集特別企画
石川雲蝶と住職たちの物語
針倉山永林寺・赤城山西福寺(新潟県魚沼市)
特集関連企画
描かれた竜
監修・山下裕二 美術史家・明治学院大学文学部教授
詣 禅寺を訪ねる
龍澤山禅寳寺 竜神さまのお寺・曹洞宗の三大祈禱寺院
クローディアの願いの果てはーー。
大聖堂にようやくたどり着いたクマキチ一行を待ち受けていたのは反逆者の烙印だった。
王国の覇権を巡った政局の渦に巻き込まれ、絶体絶命のピンチが訪れる。
絡み合うそれぞれの過去と今。クローディアの願いは王女に届くのか?
大人気シロクマファンタジー第9巻!
基本文法、語彙、品詞から、「連続構造」、「流水文」まで、中国語の特徴を概説。英語や日本語文法との比較によって視点を拡げ、個別テーマの先行研究などを紹介する「読書案内」も充実。学習の疑問点の解消に、中国語文法の復習に、研究のヒントに、あらゆる場面で役立つ1冊。
著者のことば:中国語とはどのような言語なのだろうか。少なくない研究が積み重ねられてきている。個別のテーマからすると、優れたものも多い。しかし近年、その全体像を提示するような一般書籍がしばらく出ていない。本書は主に中国語の文法について、その全体像を提示しつつ、中国語学への導入を行おうとするものである。本書を読めば、中国語学でどのようなことがトピックとなってきたかがわかる。
学習者の多くが気にかかるが、学習書にはそれほど解説のない事項を多く取り上げ、わかりやすくその謎を解くことも同時に行っていく。すでにある研究のほか、私自身の研究成果もふんだんに記述に取り入れている。
本書を出発点にして、さらに中国語について学べるように、適宜読書案内も付す。本書をきっかけに、中国語学を芋づる式に学習していけるようにも設計している。(「まえがき」より)
久間田熊吉は、大好きな山登りの途中で谷へと滑落したはずが、気づけばシロクマになって異世界の深い森の中で目を覚ました。 人族に追われて森へと逃げ込んできたウェアウルフの姉妹たちを保護した彼は、その強靭なシロクマの肉体と、前世でつちかったサバイバルの知識を駆使し、危険な森での生活をどんどん快適にしていくーー。
婚約者である他国の王太子の死をきっかけにフォルトナート王国へ帰ることになった傷心の第一王女ルシア。
すると四人の妹姫による王位継承権争いに巻き込まれ、嫌がらせを受た末、王宮から追い出されてしまう!
しかしその気高さに惹かれた公爵子息フェリックスに背中を押され、ルシアは新天地で"王の資質"を発揮!
女王候補の筆頭に躍り出てーー!?
日本人の多くは、英語の発音が苦手です。子供の頃から英語を習っていた人、海外で長年暮らしていた経験のある人はネイティブのような発音を身につけることも可能ですが、多くの日本人は「カタカナ英語」になりがちではないでしょうか?本書で英語のフォニックスとリズムを学習することにより、あなたもきれいな発音ができるようになります。
累計13万部突破! 売れすぎるにもホドがある!
こんな楽しい入門書あり? でもやっぱり、オベンキョーは楽しくないとね。で、楽しい!→続けられるわたしってスゴイ♥ これですね!
大事なとこ、必要なとこだけズバッと! 細かいとこはサラッと流しましょ。合い言葉は、「ムズカシイこと抜きで!」。自慢の音声は、CDでも音声アプリでも。日本語→フランス語という順で収録されていますから、通勤・通学のお供に、どうぞご活用ください♥
わたし達は死後どんな世界へいくのか?霊と病気とはどんな関係があるのか?あなたの守護神は?神霊世界と人間の人の迷いを明かし、初めて開かれた大霊界の全貌。長年の肉体的、精神的苦痛を不運とあきられていたあなたを救済する奇跡の書。
論理思考を勉強したのに、なぜ、あなたのプレゼンは分かりにくいままなのか?設計図(ピラミッド・ストラクチャーやMECEで整理した思考)を描き、成果物(レポート、プレゼン)へ展開し、相手を説得するまでの実践スキルを一気通貫で学べる「使える」テキスト。
翻訳とは、二つの言語間のギャップを、いちばんのっぴきならない形で乗り超える作業だといえる。日本語らしい自然な表現を探り当てるには、単に個々の単語の処理や言葉のあやといった技術的なことがら以上に、根本的な発想の転換こそが求められる。本書はあくまでも「翻訳の現場から」という立場にこだわり、具体的な翻訳作業の分析を通して、日本語と英語の根本的な発想・認識パターンの違いを鮮明に浮かびあがらせる。「直訳」から「意訳」への劇的な変換を迫る画期的な翻訳読本。