人気ゲーム・ソフトのシリーズ第3弾のサントラ。志方あきこ歌唱のオープニング・テーマ「謳う丘〜Harmonics TILIA〜」は完璧ケイト・ブッシュの世界。それを受け継ぐ楽曲もエレクトロニックなカラーを打ち出しつつ、どこかヒューマニックな温もりを漂わせ、摩訶不思議な空間が演出されている。
十九世紀末、ブラジル北東部の最貧地帯に現れたキリストの再来をおもわせるコンセリェイロ(「教えを説く人」)およびその使徒たちと、彼らを殲滅しようとする中央政府軍の死闘を描く、円熟の巨篇。ブラジルで実際に起きた「カヌードスの反乱」をモチーフにした、バルガス=リョサ畢生の超大作。(全二冊)
第一部
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第二部
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第三部
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シリーズ累計100万部超のロングベストセラー商品!定番のB4判。
学校でもらうプリントと同じサイズで、子どもにとって取り組みやすい!
従来からの特長である、
・通常よりも、さらに細かなスモールステップにする
・大事なところはくりかえして習熟できる
・教科書レベルの力が、どの子にも身につく
は、そのままにさらにパワーアップ!
以下の点が加わりました!
・ポイントがひと目でわかる「イメージマップ」
・基礎も記述もバッチリ!「まとめテスト」&「学年末テスト」
・楽しい「社会ゲーム」
・理解度を助ける「太字の手書き風文字」「図解」
・白黒コピーで消えるページ番号(先生向け)
従来からパワーアップした習熟プリントで、さらに子どもたちに力をつけましょう!
コンプライアンス・CSRなどストーリー仕立ての豊富な事例とイラストで楽しく学べる必読書!ビジネス実務法務検定試験3級合格のための最良の入門書。
実践編では、全国160施設にアンケートを実施。各論編ではポイントも記載。
黒船来たり風雲急。幕閣能吏はただあわてふためき、討幕志士の大多数は井の中の蛙だった。貧乏に苦しみながら洋学をおさめた勝海舟は、日本をねらう列強の危険を知る。海舟によって幕府終末の時を知った慶喜は祖霊の鎖国政策の誤りを嘆き幕引きの時と手段を探る。剣と弾を究め日本の進路を悟った不殺の剣豪山岡鉄舟は、駿府の東征軍大参謀西郷隆盛に刺しちがい覚悟で江戸攻撃の停止を迫る。真の革命家は誰か?命も金も名もいらない始末に困る男たちを活写。
「鳩山はハト派ではない。意外に戦争するよ」人物の見抜き方、マスコミ論、日本開戦の警告…etc天才戦略家の知性が冴えわたる。
与信管理の現場で発生する問題や疑問にQ&A形式で解説する手引書
「取引先が倒産した」、「支払遅延が発生した」など与信管理の現場では様々な事象が発生する。本書は、与信管理支援事業を運営するリスクモンスターが、会員企業から寄せられた与信管理現場の問題、今更聞けない疑問等に対して、Q&A形式で解説した実務家のための手引書。
HACCPは、それ自体が単独で機能するものではありません。HACCPを効果的に機能させるためには、一般衛生管理プログラムと呼ばれる取組みが必要です。
食品等事業者にとってはHACCPが制度化されるのに伴い、一般衛生管理プログラムの整備が急務となっています。特に中小の食品事業者が、HACCPの制度化に対応する上で、施設・設備の無駄な投資を防ぐとともに、食品衛生管理の勘どころについて理解することが不可欠です。
そこで、やさしく食品関連法規が求める衛生管理とは何かを学べるように、国内外の関連法規・規定類を参照し、具体的には、食品衛生法関係の規定、食品安全等に係る規格、消費者の信頼確保のために実施することが望ましい事項として国等が示しているガイドライン等に記載されている内容のうち、HACCP導入の基盤となる衛生管理および品質管理に関して実施すべき事項に該当するものを、網羅的かつ具体的に取りまとめました。
反スパイ法の制定や広告法の改正など、高まる法務・税務リスクに備えるための駐在員・実務家必携書
第1部 法務編
Q1 知っておきたい中国の法律
Q2 会社の機関設計
Q3 董事・監事・高級管理職の責任強化
Q4 契約書の作成と締結
Q5 債権回収を見据えた契約
Q6 広告・宣伝の注意点
Q7 消滅時効と中断(更新)
Q8 紛争解決方法
Q9 保全手続と強制執行手続
Q10 消費者責任とPL 責任
Q11 独占禁止法上の注意点
Q12 EC販売の方法と責任
Q13 中国での土地利用
Q14 従業員の採用と労働契約
Q15 労働契約の期間と更新
Q16 社会保険制度の概要
Q17 経済保障金の要否と計算方法
Q18 従業員解雇の方法
Q19 労働組合の概要
Q20 残業代の取扱い
Q21 有給休暇と傷病休暇
Q22 労働紛争の解決方法
Q23 中国における不正行為
Q24 不正行為の調査と再発防止
Q25 民間企業間の商業賄賂
Q26 中国の知的財産権制度
Q27 中国における模倣品対応
Q28 技術やノウハウの提供と中国特有の規制
Q29 中国の輸出管理制度
Q30 中国のデータ規制
Q31 反スパイ法の概要と注意点
Q32 再編・撤退の方法
Q33 清算・破産の概要
第2部 税務編
【1中国税務概要】
Q1 中国の主な税金
Q2 企業所得税
Q3 その他の税金で気を付けるべき税金
Q4 発票制度 145
Q5 企業所得税の納税調整(日本の法人税申告別表四調整)
Q6 企業所得税(財務資料との関係)
Q7 中国の会計科目と日本の会計科目
Q8 租税徴収法
【2日本親会社の中国関連取引】
Q9 中国の税金のうち、日本で外国税額控除が可能なもの
Q10 中国から日本への送金
Q11 駐在員事務所の税務
Q12 分公司(支店)の税務
Q13 日本側の税務調査で問題になる中国子会社との取引
Q14 日本法人から香港法人への利息の利払
【3中国個人所得税 出張者・駐在員】
Q15 出張者の概念(出向者との相違)
Q16 駐在員
Q17 出張者(短期滞在者免税)
Q18 個人所得税優遇措置の延長・改正
【4中国増値税 発票/来料・進料加工貿易】
Q19 増値税概要(発票制度・一般納税人・小規模納税人)
Q20 来料加工・進料加工
Q21 発票未取得・未発行の仕入・売上
【5ロイヤリティー・PE課税・組織再編・清算・移転価格】
Q22 組織再編の税務(一般税務処理・特殊税務処理)
Q23 DES(デット・イクイティ・スワップ)の税務
Q24 配当(各種送金)
Q25 ロイヤリティー
Q26 PE 課税の理論と実務(対応策)
Q27 移転価格税制 特別納税調整
Q28 持分譲渡・MA(持分譲渡時の税金)
Q29 清算に係る税金
【6香港の税務概要 来料加工法人・タックスヘイブン】
Q30 香港税務概要
Q31 香港来料加工法人と日本のタックスヘイブン税制
はじめて法律を学ぶ方にも最適!改正会社法に対応!出題範囲を完全網羅!NTTラーニングシステムズ(株)「ビジネス実務法務検定(3級)対策講座(通信講座)」採用テキスト。
本書は、筆者の、その臨床家としての経歴を反映して、認知理論家たちのアプローチや、あるいは神経学的理解を主目標とするアプローチに比べてより詳しく、様々な種類の普通の失語症状群の症状について記述した
長年の与信管理サービス提供において、ユーザーから寄せられた質問を、頻出順にまとめた現場必携の書。
100ページ増の大幅パワーアップ!国税徴収法・地方税法・国民健康保険法・介護保険法・破産法等の徴収関係法令について、徴収事務に必要な部分のみを1冊に凝縮して解説することにより、自治体の徴収事務担当者が業務マニュアルとして手元に置いて活用できる、待望の改訂版。
・初版発行以降の法令改正(軽自動車税種別割、消滅時効、不動産公売、マイナ保険証導入に伴う短期被保険者証の廃止と特別療養費、第二次納税義務の追加など、国税徴収法・地方税法・国民健康保険法・民法等の法改正)に対応。
・難解な猶予制度は約50ページを費やして解説。章のはじめに概要を解説し、章の終わりで猶予制度の使い分けについて触れました。
・初版から変わらず、税だけでなく国保料や介護保険料についてもまとめて解説し、徴収一元化に対応。
・初任者向けに理解を助ける「ここを理解!」や、中堅職員向けの「MEMO」「関連知識をCHECK!」のコーナーを設け、初任者から中堅職員まで幅広く活用いただけるようになりました。
第1章 はじめて税の仕事をする皆さんへ
─ 租税の基礎知識
第2章 なぜ徴収が必要なの?
─ 徴収を始める前に知っておきたいこと
第3章 日常の徴収事務の流れを覗いてみよう
─ 徴収事務の一連の流れ
第4章 すべてに共通する注意点
─ 書類の送達、期間の計算
第5章 差押えって具体的に何をするの?
─ 差押各論
第6章 早期着手がポイント!
─ 交付要求と参加差押え
第7章 差し押さえた財産を公売しよう
─ 公売の手続
第8章 滞納者が亡くなったときはどうするの?
─ 納税義務の拡張
第9章 本当に財産がないときはどうするの?
─ 滞納処分の停止
第10章 納期限までに納められないときは?
─ 納税の猶予制度
第11章 延滞金の計算方法は?
─ 延滞金の計算と軽減措置
第12章 国保料や介護保険料も税と同じく徴収できます
─ 公課の滞納整理
第13章 制度も理解しておこう!国民健康保険
─ 国民健康保険の概要
第14章 先に差し押さえられているときはどうするの?
─ 公租公課と他債権との競合
第15章 破産した場合は回収できないの?
─ 破産法と破産者の再起
第16章 ヒントはたくさん転がっています
─ 生活再建型滞納整理に向けて
第17章 徴収業務は終わらない
─ 納期内納付と公平性を追求しよう
オーストラリア史および白人による人種差別研究の第一人者である藤川隆男教授による「世論」研究。〈35年にわたる史料読み込み〉と〈ビック・データを利用した史料の定量分析〉で、「世論」という茫漠たるテーマの客体化に見事成功した。
はじめに iii
第1章 公共圏とパブリック・ミーティングの誕生
第2章 構造としてのパブリック・ミーティング
第3章 デジタル・ヒストリーを用いた分析
第1節 対象の把握
第2節 データの抽出
第3節 分析1-日時
第4節 分析2-場所
第5節 分析3-招集者
第6節 分析4-参加者
第7節 分析5-目的と規模
第4章 権力闘争の場としての公共圏
第1節 メルボルンにおける集会と行進の規制
第2節 シドニーにおける自由な屋外集会の伝統
第3節 女王陛下とパブリック・ミーティング
むすび