デッサンの基本的な描き方から、人物クロッキーの方法、作品化の過程まで、ステップアップするためのコツを順を追って紹介します。
志望校攻略に欠かせない大学入試過去問題集「赤本」
掲載内容についてのお断り
・一般選抜のうち,A個別方式の第1期を掲載しています(ただし,2021 年度のみ第2期)。N全学統一方式,学校推薦型選抜は掲載していません。
大学情報
傾向と対策
●問題編・解答編
2022年度
【A個別方式第1期】
英語
国語
学科別専門試験(解答省略)
2021年度
【A個別方式第2期】
英語
国語
学科別専門試験(解答省略)
2020年度
【A方式第1期】
英語
国語
学科別専門試験(解答省略)
昨年東京・丸の内の「三菱一号館美術館」で開催された回顧展には、女性を中心に大勢の来場者が訪れました。
そんな今注目の上野リチのデザインやアートの数々が、満を持してレターブックとして登場!
どのページをめくっても、今なお斬新さを感じるデザインに目を奪われること必至です!
レターブック初! 巻末に使い勝手のよい「ミシン目入り一筆箋」収録。
食べるだけじゃない、新たなパンの愉しみ方。子育、仕事、家事とバタバタな毎日が過ぎた今、人生後半戦はムリせずゆったりのんびりとパンと育むアートな時間、はじめてみませんか。
あなたの舞踊の先生は、そのまた先生はどのような踊りを踊ったか…。文中多くの舞踊批評家の証言をちりばめ舞踊とはいかにあるべきかなど、激動の70年間身をもって生きてきた一ジャーナリストが回想する畢生の書。
ヨーロッパのバレエの発生の歴史からわが国のバレエ創生期のパイオニアの人々の功績、戦後のバレエ界発展の経過とその課題を語り、正に最適のバレエへの手引書となっている。
舞踊家、研究生、父兄、愛好家必読の書。待望の「私の舞踊史」著者70年の労作完結。昭和34年より40年までの7年間をまとめたもので、舞踊批評家の批評文も引用し、後世に残る記録。激動の70年間、身をもって生きてきた一ジャーナリストが回想する畢生の書。
パキスタンの秘境に潜むカラーシュ族の楽器「ワッチ」は正倉院の御物であった。日本音楽の源流を訪ねた調査団リポート。それを基にプロデュースされたシリーズ10回の音楽会。その数々の感動のエピソードが再現される。
・キャッチ
「『陰毛はどこから来たのか、陰毛とは何か、陰毛はどこに行くのか』とはゴーギャンの名高い絵のタイトル、というのは嘘で、『陰毛』ではなく『人間』だ。だが、この本の読者は、大河ドラマのような陰毛の歴史を見て、そう呟くに違いない。ちなみに、ゴーギャンも陰毛はばっちり描いてます」と、高橋源一郎(作家・明治学院大学教授)さんも大推薦!! ヘアヌード30周年特別書き下ろし。
・内容紹介
ヘアー、それはたかが陰毛であり体毛に過ぎない。しかし、女性のそれが見えたか、見えないか。見せようとする側と決して見せまいとする側は、泣き笑いかつ死に物狂いの戦いを繰り広げてきた。その攻防の歴史を追うことは、日本人にとっての猥褻観とは何かを突き詰めることであり、否定しようのない日本文化史なのである。(「はじめに」より)
・目次
はじめに 日本人にとって陰毛とはなんだったのか
第一章 陰毛をめぐる世界史
第二章 奪われた日本の陰毛
第三章 陰毛闘争
第四章 ヘアヌードの誕生
第五章 ヘアヌードの終焉
終章 そして誰も陰毛を語らなくなった
おわりに 結局、陰毛は猥褻なのだろうか
日本人にとって陰毛とはなんだったのか/第一章 陰毛をめぐる世界史/第二章 奪われた日本の陰毛/第三章 陰毛闘争/第四章 ヘアヌードの誕生/第五章 ヘアヌードの終焉/終章 そして誰も陰毛を語らなくなった/結局、陰毛は猥褻なのだろうか
志望校攻略に欠かせない大学入試過去問題集「赤本」
掲載内容についてのお断り
・一般選抜のうち,A個別方式の第1期または第2期を掲載しています。N全学統一方式,学校推薦型選抜は掲載していません。
・著作権の都合上,下記の内容を省略しています。
2019年度:映画・美術・文芸・デザイン学科「英語」〔5〕の英文・全訳
大学情報
傾向と対策
●問題編・解答編
2021年度
【A個別方式第2期】
英語
国語
学科別専門試験(解答省略)
2019・2020年度
【A方式第1期】
英語
国語
学科別専門試験(解答省略)
シェイクスピアからジョン・ダン、ベルニーニからルーベンス、ミルトンとプッサン、そして一七世紀のローマにいたる、バロック美術とヨーロッパ文学の相互浸透と連鎖の諸相、すなわち美術と文学のパラレル・ワールドという未踏の漆黒の闇の中に、一条の光が射しこむがごとく、無限の想像力と鑑識眼を秘め、ルネサンスからマニエリスム、バロックへといたる美術表現と、その中に投影された文学的レミニサンスのテクスチュアの中を、縦横無尽、自在無礙に渉猟し、博捜し、連鎖する不可視の苦痛/快楽する芸術的感性の輪郭を顕わにしつつ、〈愛〉と〈魂〉のくねりあう官能の〈美〉を普遍的な相のもとに映しだす壮大な叡智の業!
プロローグ マリオ・プラーツと「姉妹芸術」 伊藤博明
シェイクスピアのイタリア
ジョン・ダンとその時代の詩7
ベルニーニの天啓
ペーテル・パウル・ルーベンス
ミルトンとプッサン
逆光に見る一七世紀のローマ
エピローグ 一七世紀の文学と美術の平行性 伊藤博明
註
人名・作品名 索引
シューリヒトの生涯において重要な演奏会を、日付、場所、ソリスト、合唱団、オーケストラ、観客、批評、その雰囲気とともに記録する。バロック、古典派、ロマン派、後期ロマン派、現代音楽からなるレパートリーの全容を示す。レコード録音の全体を、重要で貴重な録音を明らかにしながら、記録する。戦争の暗い時代、平和が戻った時代など、彼が経験したすべての時代を振り返ることで、彼の活動を、歴史的な状況から検証する。演奏史上にシューリヒトを位置づけ、人間としてまた芸術家としての生涯を浮き彫りにする。